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旧稿版
宜しくお願いします!
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『教師20名、三年生30名、二年生31名、一年生60名。総勢141名。皆さん壇上下までお集まり下さい!まずは三年生の皆さん。どうするかは聞かなくても分かりますが敢えてお聞きします。妊娠希望される方はお手をお挙げ下さい…』
バッ!バッ!ババッ!…
マジ…か!?えっ?全員挙げるの?正直半分位の人は悩んだり、まだ妊娠したくないと思って本番はしないと思ってたけど見通しが甘かった。考えてみたらそりゃあそうだよね。妊娠したら生活も保証されるんだから…。まぁ、まだ学校が新しく出来たばかりで生徒数がそこまで多く無いのは本当に助かった…。まぁ、百人越えてる時点で多いは多いんだけど…。
『分かりました。お手を降ろして貰って結構です。二年生、一年生、教師の皆さんは三年生の本番が終わった後、しっかりとフェラして回数の計測をお願い致します…。それでは三年生の皆さんは男性の手を煩わせない様にローションを片手にお持ち頂き、壇上のベットに1人ずつ上がって御自身の性器にたっぷりと掛けてから足を開き松山様が挿入しやすい様にしてお待ち下さい!松山様の性器が勃起していない場合はしっかりとフェラからして差し上げて下さいね?松山様はあの様に仰られましたがもう無理と言われた場合は速やかに松山様から離れて下さい!そこでテストは終わります。尚、行為の前に女性が気絶した場合は他の方がベットに運びローションを垂らしてあげてサポートしてあげて下さい!それと…これが一番重要なのですがわたくし達は道具を使って処女を喪失してない限り処女です。初めては痛いそうですが必ず我慢して下さい!松山様は女性が痛がっても止まらずそのまま射精迄行かれて下さい!まずはわたくしから参りますのでしっかりと見ておいて下さいね?』
生徒会長の咲さんが壇上のベットへと上がり自身の性器にたっぷりとローションを垂らし始める。そして俺が挿入しやすい様に足を開き手で割れ目をくぱぁっと広げて俺を待っている。
「伝説をお刻み下さい豊和様!」
「ん…頑張れ」
了解了解。紗理奈も昴も2人共気楽だね?はぁ…まさか…公開セックスをする事になるとはね…。覚悟を決め俺も裸になる。生徒会長の咲さんは高嶺の花って感じだ。そんな咲さんがアソコを広げて待ってるって事は勿論俺の肉棒はいきり立っている…。
「…はっ?」
「な…何アレ?」
「えっ…男性のってもっと小さいんじゃっ…」
「太いし長過ぎぃぃ!」
「すごっ…」
「10人位アレを見て気絶したぞ…」
「10人は少ない方よ」
「皆必死なんだ。意識を保とうと…」
「だよね?」
「ああ、気絶なんて勿体なさ過ぎるからな…」
色々壇上の下から聞こえてくるが気にしても仕方無い…。ベットに上がり咲さんに近付く。
「良いですね咲さん?」
「光栄ですわ…生徒会長として見事に役割をこなしてみせますわ!」
(とは、言ったものの。何コレ!?入るの!?わたくしの中に入るのコレ!?ヘソ上迄あるよね!?待って待って待って!?生徒会長として皆の見本にならないといけないのに…)
さっさとしないと今日中に帰れないよね?本当はもっと愛あるセックスがいいんだけど…。この世界に慣れないといけないか…。そう思いながら咲が広げている割れ目に亀頭を宛がいそして…
ズボッ…亀頭が膣の中に挿入って行く。
「くっ……」
咲が顔をしかめるが止まらずにと言われたし…ごめんね?言われた様に一気に押し込んで行き、
メリッ…ズズ…ズボッ!!奥迄肉棒が入り込む。咲のお腹がボコって膨れてるのって俺の亀頭だよね?
「カハッ…うぅっ…痛い痛い…いえっ……くっ……大丈夫…はぁはぁ…お気になさらず……に」
目からは涙がこぼれ落ちているがヤルしかないよね?入れたばかりの肉棒を抜ける寸前迄引き抜きそしてまた奥へと挿入。
「くはぁ…くぅ……あっ…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
体育館に肉がぶつかり合う音が響き渡る!
「すごっ…過ぎる」
「あんなの…見た事無い…」
「やっぱり初めてって痛いんだぁ…」
「会長我慢して凄い」
「あれが男性とのセックス…」
「一気に半数近く倒れたぞ!?」
「あんなの魅せられたら…」
「そうなるよね…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「あん…あ~っ…気持ち…良い…くはぁ……あっあっあっ…あんあん…松山様ぁ…んんっ…」
気持ち良くなるの早すぎない!?まぁ、いつまでも痛がられるよりは若干罪悪感が少なくて済むけど…。
「会長の声が…」
「気持ち良いんだぁ…」
「会長乱れてきた…」
「そろそろ逝きそう…」
「出して…出して下さいまし…あんあん…」
「くっ……」
「んんぁっ~…」
「イク!」
ビュルルル!ビュルルル!ビュル!ビュル!
「んんっ……はぁはぁ…熱いのがわたくしの…膣に…」
チュポンと肉棒を引き抜く。咲は股間を押さえながらベットを降り…
「勿体ないですわ…溢れ落ちて来ます…」
そんな事を言いながら壇上を降りて行くと次の女性がベットの上に上がりローションを垂らして先程の咲と同じ格好で待ち構えている。俺のテストは始まったばかりだ…。
バッ!バッ!ババッ!…
マジ…か!?えっ?全員挙げるの?正直半分位の人は悩んだり、まだ妊娠したくないと思って本番はしないと思ってたけど見通しが甘かった。考えてみたらそりゃあそうだよね。妊娠したら生活も保証されるんだから…。まぁ、まだ学校が新しく出来たばかりで生徒数がそこまで多く無いのは本当に助かった…。まぁ、百人越えてる時点で多いは多いんだけど…。
『分かりました。お手を降ろして貰って結構です。二年生、一年生、教師の皆さんは三年生の本番が終わった後、しっかりとフェラして回数の計測をお願い致します…。それでは三年生の皆さんは男性の手を煩わせない様にローションを片手にお持ち頂き、壇上のベットに1人ずつ上がって御自身の性器にたっぷりと掛けてから足を開き松山様が挿入しやすい様にしてお待ち下さい!松山様の性器が勃起していない場合はしっかりとフェラからして差し上げて下さいね?松山様はあの様に仰られましたがもう無理と言われた場合は速やかに松山様から離れて下さい!そこでテストは終わります。尚、行為の前に女性が気絶した場合は他の方がベットに運びローションを垂らしてあげてサポートしてあげて下さい!それと…これが一番重要なのですがわたくし達は道具を使って処女を喪失してない限り処女です。初めては痛いそうですが必ず我慢して下さい!松山様は女性が痛がっても止まらずそのまま射精迄行かれて下さい!まずはわたくしから参りますのでしっかりと見ておいて下さいね?』
生徒会長の咲さんが壇上のベットへと上がり自身の性器にたっぷりとローションを垂らし始める。そして俺が挿入しやすい様に足を開き手で割れ目をくぱぁっと広げて俺を待っている。
「伝説をお刻み下さい豊和様!」
「ん…頑張れ」
了解了解。紗理奈も昴も2人共気楽だね?はぁ…まさか…公開セックスをする事になるとはね…。覚悟を決め俺も裸になる。生徒会長の咲さんは高嶺の花って感じだ。そんな咲さんがアソコを広げて待ってるって事は勿論俺の肉棒はいきり立っている…。
「…はっ?」
「な…何アレ?」
「えっ…男性のってもっと小さいんじゃっ…」
「太いし長過ぎぃぃ!」
「すごっ…」
「10人位アレを見て気絶したぞ…」
「10人は少ない方よ」
「皆必死なんだ。意識を保とうと…」
「だよね?」
「ああ、気絶なんて勿体なさ過ぎるからな…」
色々壇上の下から聞こえてくるが気にしても仕方無い…。ベットに上がり咲さんに近付く。
「良いですね咲さん?」
「光栄ですわ…生徒会長として見事に役割をこなしてみせますわ!」
(とは、言ったものの。何コレ!?入るの!?わたくしの中に入るのコレ!?ヘソ上迄あるよね!?待って待って待って!?生徒会長として皆の見本にならないといけないのに…)
さっさとしないと今日中に帰れないよね?本当はもっと愛あるセックスがいいんだけど…。この世界に慣れないといけないか…。そう思いながら咲が広げている割れ目に亀頭を宛がいそして…
ズボッ…亀頭が膣の中に挿入って行く。
「くっ……」
咲が顔をしかめるが止まらずにと言われたし…ごめんね?言われた様に一気に押し込んで行き、
メリッ…ズズ…ズボッ!!奥迄肉棒が入り込む。咲のお腹がボコって膨れてるのって俺の亀頭だよね?
「カハッ…うぅっ…痛い痛い…いえっ……くっ……大丈夫…はぁはぁ…お気になさらず……に」
目からは涙がこぼれ落ちているがヤルしかないよね?入れたばかりの肉棒を抜ける寸前迄引き抜きそしてまた奥へと挿入。
「くはぁ…くぅ……あっ…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
体育館に肉がぶつかり合う音が響き渡る!
「すごっ…過ぎる」
「あんなの…見た事無い…」
「やっぱり初めてって痛いんだぁ…」
「会長我慢して凄い」
「あれが男性とのセックス…」
「一気に半数近く倒れたぞ!?」
「あんなの魅せられたら…」
「そうなるよね…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「あん…あ~っ…気持ち…良い…くはぁ……あっあっあっ…あんあん…松山様ぁ…んんっ…」
気持ち良くなるの早すぎない!?まぁ、いつまでも痛がられるよりは若干罪悪感が少なくて済むけど…。
「会長の声が…」
「気持ち良いんだぁ…」
「会長乱れてきた…」
「そろそろ逝きそう…」
「出して…出して下さいまし…あんあん…」
「くっ……」
「んんぁっ~…」
「イク!」
ビュルルル!ビュルルル!ビュル!ビュル!
「んんっ……はぁはぁ…熱いのがわたくしの…膣に…」
チュポンと肉棒を引き抜く。咲は股間を押さえながらベットを降り…
「勿体ないですわ…溢れ落ちて来ます…」
そんな事を言いながら壇上を降りて行くと次の女性がベットの上に上がりローションを垂らして先程の咲と同じ格好で待ち構えている。俺のテストは始まったばかりだ…。
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