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旧稿版
えっ…これって大丈夫?
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「っていうか…あれ見て…アレ立ったままだよね?」
「ふぁっ!?」
「ホント…だ」
「松山様の言った事ってホントなんだよ…。私達皆妊娠出来るってやつ…」
「…だよね?」
「しかも、これって男性の作る伝説に立ち会えるんじゃない?」
「私達歴史の生き証人になるのよ…」
皆が何かを言ってるみたいだけど、俺は次の女性へと亀頭をあてがい…
「あっ…来る…私の中に入って…あ~…」
2人目に挿入………。
******
ビュルルルルル!ビュル!ビュッ!
「んん…あぁぁ……」
10人目を終え性器を引き抜き、次の女性が壇上にって気絶してるんですか!?どうやら刺激が強すぎたようです…。気絶してる女性を他の女性が急ぎ抱え壇上のベットへ。1人の女性が気絶した女性の足を開き1人の女性がローションを掛け、1人の女性が割れ目を開いてあげてる。なんて…見事なチームワークなんだ。
でもこれって睡姦じゃね?大丈夫?これってレイプだよね!?えっ…最初に合意の上だからレイプじゃ無い!?しかもこの世界レイプされたら嬉しいって!?ホント俺凄い世界に来たもんだな…。
肉棒をその女性に挿入していく。亀頭がズプンと膣の中に包まれた所で女性の体がピクンと反応。やべぇよ!睡姦って興奮するんだが?しかも亀頭に当たる感触は処女膜…。破ったら痛みで起きそうだよね?一気に行って下さいって?後がつかえてる?分かりました…よっと。
ズブン!ズボボッ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「……っ!?何!?…いぎゃ…痛い痛い痛い…!痛い痛いょぉ…痛いのぉぉぉー!」
「…ゴメンね?」
「謝られては駄目です!松山様!」
「そうです!この子が気絶しているのが悪いんです!」
「貴女は今松山様に処女を貰って貰ったのよ?しっかりなさい!」
「…ううっ…ぐすっ…ホント…だ…すいません泣き叫んでしまい……あっ……んんっ…」
「もう感じてきましたわ…この子」
「なんて羨ましい…早く私も…この巨大な松山様のモノで…ゴクリッ…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
「そろそろ出しますね?」
「あん…お、お願いし…ああん…私もイク!イク!逝っちゃうのぉー!」
ドビュッ!ビュルルルルル!ビュル!ビュル!
「んあぁ……はぁはぁ…ありがとう…ございました…はぁはぁ…」
正直凄い興奮した。睡姦なんてホントは犯罪だろ?シチュエーションがホント堪らなかった。
そんな風に性行為を次々に行い、三年生全員種付けが完了。俺の俺のは依然として天に向かってそびえたままだった…。
「ふぁっ!?」
「ホント…だ」
「松山様の言った事ってホントなんだよ…。私達皆妊娠出来るってやつ…」
「…だよね?」
「しかも、これって男性の作る伝説に立ち会えるんじゃない?」
「私達歴史の生き証人になるのよ…」
皆が何かを言ってるみたいだけど、俺は次の女性へと亀頭をあてがい…
「あっ…来る…私の中に入って…あ~…」
2人目に挿入………。
******
ビュルルルルル!ビュル!ビュッ!
「んん…あぁぁ……」
10人目を終え性器を引き抜き、次の女性が壇上にって気絶してるんですか!?どうやら刺激が強すぎたようです…。気絶してる女性を他の女性が急ぎ抱え壇上のベットへ。1人の女性が気絶した女性の足を開き1人の女性がローションを掛け、1人の女性が割れ目を開いてあげてる。なんて…見事なチームワークなんだ。
でもこれって睡姦じゃね?大丈夫?これってレイプだよね!?えっ…最初に合意の上だからレイプじゃ無い!?しかもこの世界レイプされたら嬉しいって!?ホント俺凄い世界に来たもんだな…。
肉棒をその女性に挿入していく。亀頭がズプンと膣の中に包まれた所で女性の体がピクンと反応。やべぇよ!睡姦って興奮するんだが?しかも亀頭に当たる感触は処女膜…。破ったら痛みで起きそうだよね?一気に行って下さいって?後がつかえてる?分かりました…よっと。
ズブン!ズボボッ!パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!
「……っ!?何!?…いぎゃ…痛い痛い痛い…!痛い痛いょぉ…痛いのぉぉぉー!」
「…ゴメンね?」
「謝られては駄目です!松山様!」
「そうです!この子が気絶しているのが悪いんです!」
「貴女は今松山様に処女を貰って貰ったのよ?しっかりなさい!」
「…ううっ…ぐすっ…ホント…だ…すいません泣き叫んでしまい……あっ……んんっ…」
「もう感じてきましたわ…この子」
「なんて羨ましい…早く私も…この巨大な松山様のモノで…ゴクリッ…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!!
「そろそろ出しますね?」
「あん…お、お願いし…ああん…私もイク!イク!逝っちゃうのぉー!」
ドビュッ!ビュルルルルル!ビュル!ビュル!
「んあぁ……はぁはぁ…ありがとう…ございました…はぁはぁ…」
正直凄い興奮した。睡姦なんてホントは犯罪だろ?シチュエーションがホント堪らなかった。
そんな風に性行為を次々に行い、三年生全員種付けが完了。俺の俺のは依然として天に向かってそびえたままだった…。
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