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旧稿版
百合をぶち壊す
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まあ、こんな世界ならではの事として百合が多いのも特徴の一つだと思う。男なら百合の間に挟まってウハウハ楽しむのもアリだろうけど今の俺はちょっと違う。男に興味が全くない百合の仲をぶち壊したくなったのだ。
条件に当てはまる百合はすぐに見つかり2人を拉致してもらった。俺がする事は合法だから出来る事だ。
ターゲットの名前はアミとアヤ…。名字なんて興味ない。2人を使われてない廃れた倉庫に連れて来てもらった。2人は俺が犯しやすい様に下半身丸出しでM字に足を開き、性器が丸見えの状態にされている。
「わ、私達に何の用ですか?」
「家に帰してっ!それに…服をっ!」
「確認なんだが、お前等って…百合なんだよな?男に興味ないんだよな?」
俺が姿を現すと2人はギョッと驚いている…。
「おと…こ?」
「い、一体…男の人が私達に…何の…」
俺は向かって左に居る女に近付き、早速剥き出しになって濡れてない性器にローションをかけると閉じている秘部に自分の肉棒を擦り付ける。
「ちょっ!?待って待って!私達はまだ処女でっ!?」
「お願い!アミの処女を奪わないでっ!今度…今度お互いの記念日に喪失しようね!と、約束してるのっ!」
「…だからっ?」
「「っ!?」」
ズブッ…!
「あっ!?は、入って…来る!?いゃあぁぁあー」
「アミぃぃぃ!」
構わずアミという女の中に推し進めると壁みたいなものにコツッ!―と、亀頭に感触。処女膜を勢いよくぶち破り一気に奥まで肉棒を突き刺してやる!
「痛い痛い痛い!いゃぁぁあああー!アヤぁぁ!アヤぁぁぁあー!ぐるじぃ…お腹が痛いよぁぉああっ…」
「アミっ!アミぃぃぃぃ!よくも…よくも…」
ズンズンと、遠慮なく容赦なく、腰を打ち付けてやる!次第に愛液が溢れて来ているのが分かる。破瓜の血と愛液が混ざり合い膣内の具合が良くなる!この世界の女の利点だな…。
「おいおい…濡れて来てるとは…」
「いぎぃぁぁー!ぬ、濡れてなんて…」
「ほらっ…ヌルヌルだぞっ!」
溢れて来た愛液を掬い取り頬に塗ってやった。
「あん…たので濡れたんじゃないっ!」
「そうか?」
「うぐっ…それより…早く抜いてよぉぉお!痛いって言ってるでしょう!」
「もうすぐだな」
「ま、まさか…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!腰を打ち付けるスピードを速くする。
「な、中に…?」
「お願い!そんな事しないでっ!2人で生きていくと決めたんだから!万が一妊娠しちゃったら…」
「俺の精子は百パーセント妊娠するぞっ?」
「まさか…」
「あなたは…噂の?」
「そろそろ一発目行くぞっ!」
「いゃああああ!」
「感謝しろよ?国も俺の行動は合法として認めてるんだからなっ!くっ!出すぞっ!」
びゅるるるるるる!!ぶびゅう!びゅるびゅる!
「うっ…あっ……中に…出て…る」
「アミぃぃぃ!」
ちゅぽんと音を立てながら肉棒を引き抜くとどろ~っとした濃い大量の精子が勢いよく溢れてくる。興奮し過ぎた様でいつもよりも量が多かったみたいだな…。
「妊娠おめでとうアミ!」
「…あっ…………ぐずっ…ぅぇぇ…」
「よくも…アミを…」
「次はお前だから…」
アヤという女はどうやって楽しむとしようか…。
条件に当てはまる百合はすぐに見つかり2人を拉致してもらった。俺がする事は合法だから出来る事だ。
ターゲットの名前はアミとアヤ…。名字なんて興味ない。2人を使われてない廃れた倉庫に連れて来てもらった。2人は俺が犯しやすい様に下半身丸出しでM字に足を開き、性器が丸見えの状態にされている。
「わ、私達に何の用ですか?」
「家に帰してっ!それに…服をっ!」
「確認なんだが、お前等って…百合なんだよな?男に興味ないんだよな?」
俺が姿を現すと2人はギョッと驚いている…。
「おと…こ?」
「い、一体…男の人が私達に…何の…」
俺は向かって左に居る女に近付き、早速剥き出しになって濡れてない性器にローションをかけると閉じている秘部に自分の肉棒を擦り付ける。
「ちょっ!?待って待って!私達はまだ処女でっ!?」
「お願い!アミの処女を奪わないでっ!今度…今度お互いの記念日に喪失しようね!と、約束してるのっ!」
「…だからっ?」
「「っ!?」」
ズブッ…!
「あっ!?は、入って…来る!?いゃあぁぁあー」
「アミぃぃぃ!」
構わずアミという女の中に推し進めると壁みたいなものにコツッ!―と、亀頭に感触。処女膜を勢いよくぶち破り一気に奥まで肉棒を突き刺してやる!
「痛い痛い痛い!いゃぁぁあああー!アヤぁぁ!アヤぁぁぁあー!ぐるじぃ…お腹が痛いよぁぉああっ…」
「アミっ!アミぃぃぃぃ!よくも…よくも…」
ズンズンと、遠慮なく容赦なく、腰を打ち付けてやる!次第に愛液が溢れて来ているのが分かる。破瓜の血と愛液が混ざり合い膣内の具合が良くなる!この世界の女の利点だな…。
「おいおい…濡れて来てるとは…」
「いぎぃぁぁー!ぬ、濡れてなんて…」
「ほらっ…ヌルヌルだぞっ!」
溢れて来た愛液を掬い取り頬に塗ってやった。
「あん…たので濡れたんじゃないっ!」
「そうか?」
「うぐっ…それより…早く抜いてよぉぉお!痛いって言ってるでしょう!」
「もうすぐだな」
「ま、まさか…」
パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!腰を打ち付けるスピードを速くする。
「な、中に…?」
「お願い!そんな事しないでっ!2人で生きていくと決めたんだから!万が一妊娠しちゃったら…」
「俺の精子は百パーセント妊娠するぞっ?」
「まさか…」
「あなたは…噂の?」
「そろそろ一発目行くぞっ!」
「いゃああああ!」
「感謝しろよ?国も俺の行動は合法として認めてるんだからなっ!くっ!出すぞっ!」
びゅるるるるるる!!ぶびゅう!びゅるびゅる!
「うっ…あっ……中に…出て…る」
「アミぃぃぃ!」
ちゅぽんと音を立てながら肉棒を引き抜くとどろ~っとした濃い大量の精子が勢いよく溢れてくる。興奮し過ぎた様でいつもよりも量が多かったみたいだな…。
「妊娠おめでとうアミ!」
「…あっ…………ぐずっ…ぅぇぇ…」
「よくも…アミを…」
「次はお前だから…」
アヤという女はどうやって楽しむとしようか…。
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