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改稿版
精子の搾取
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「やり方は分かるわね、真冬?」
「…うん」
「お姉ちゃんサポートは任せて!」
「お願いね、凛」
「じゃあ、早速取ってあげて」
「任せて!」
看護婦さんから何かを手渡された真冬さん。気になった俺は聞いてみる事に。
「あの~ 何を取られるんですか?」
「「「っ!?」」」
「…お、お母さんどうする?」
「と、取り敢えず…この拘束する道具で手足を固定しましょうか…」
「お兄ちゃん…大丈夫、大丈夫だからね?」
「えっ…とっ…その…い、痛いんですか?」
「痛くない…と思う。とにかく豊君はお姉ちゃんを信用してくれると嬉しいかな」
「…えっと…はい」
「記憶が無くても豊和は相変わらず良い子ね」
俺の母だと名乗った女性が一度抱き締めてくれる。温かい…。安心出来るっていうのかな?とにかく俺の母さんで間違いないんだと思う。
それからお母さんと凛が俺の手足をベッドに固定していく。い、痛いのかな?痛くないとは思うって言ってたけど…。だ、だから動かない様に固定されるのかな?そう思い出すとなんだか怖くなって来る……。
「じゃ、じゃあ始めるね?」
「真冬…しっかりね?」
「お、お兄ちゃん…(ゴクッ)」
姉さんはそう言うと俺の足元の方へ移動。ベットに上がり、俺の腰元へとその手を伸ばしていく。そしておもむろにズボンと下着を勢いよく脱がされた…………!?
「……はっ?」
「ふぇっ…!?」
「ここここ、これ…はっ…」
「おおおお、お兄ちゃん……これ…凄っ…」
「ちょっ!?待って待って待って!?ちょっ…ちょっと何してんの!?」
流石に下半身裸にされるとは思っていなかった。俺のペニスもたまたまも露わになっている。
「豊君……大丈夫よっ…(ゴクッ…こ、こんなに大きいなんて聞いて無いんだけどっ!?それに、これ…勃起してないよねっ!?)ととと、とにかく…お姉ちゃんが任せて貰ったからには絶対にやり遂げてみせるからね!」
(…む、息子の息子が大き過ぎる件…いつの間にこんなっ……)
(お兄ちゃんのお兄ちゃん…何て立派なの…ぼ、勃起してないんだよね?アレで………あ、あんなの私に入るのっ!?)
「ま、真冬さんっ!?は、恥ずかしいから!恥ずかしいから早く下着とズボンを上にあげてくれないっ!?」
「ま、真冬じゃなくてお姉ちゃんって呼んでね?」
「わ、分かったから!?お、お姉ちゃん!ず、ズボンやパンツをっ…」
「豊和…お願いだから…大人しく真冬に任せて?」
「か、母さん…?お、お姉ちゃんは何をするつもりなの!?」
「お兄ちゃん…お姉ちゃんは今からお兄ちゃんの…せ、精子を取り出すんだよ…」
「……はあっ!?」
精子!?精子って言ったかっ!?
「じゃ、じゃあ凛…容器の準備は良い?」
「ま、任せて!」
「豊君…その…で、出そうになったら言ってね?」
「ちょっ…精子って…どうやって出すつも…」
記憶が抜けているのは主に家族の事だけだ。精子を出すってシごくっていう事っ!?
「あ…あ~ん…ぱくっ…♡」
「んあっ…」
お姉ちゃんが俺のペニスの先端を口の中へと咥えた…。
「うっ…わ…!?…何これ……!?」
咥えられた瞬間…ぬるっと温かくて物凄く気持ちいいのがペニスから伝わってくる、。
“ジュプッ…じゅっぷっじゅっぷっ…れろれろ…グプゥ~…ジュル…んちゅんちゅ…ぬぷぅ…”
「ね…姉さん…」
「んぐっんんぐんんっん?」
“ムクッ…むくむくむくっ!”
感じた事が無いその気持ち良さに俺のペニスには一気に血液が駆け巡り、大きくなっていくのが分かった…。お姉ちゃんが動くたびにヌルヌルとしたものがペニス全体を包んでいく…。
「んぐっんぐっ…!?…ちゅぽん!?ぷはっ……はぁはぁ…お、大きくなったよ…」
「あ、あんなに反り返って…ごくっ…み、見た事無い大きさだわ」
「はぁはぁはぁ…お、お兄ちゃん…凄過ぎ♡」
「はぁはぁ…お姉ちゃん…」
「ど、どうかな?き、気持ち良かった?」
お姉ちゃんがおずおずと聞いてくる。
「そ、それは…気持ち良かったけど…」
「そっかぁ…それなら良かったよ…。じゃあ続き…しちゃうね…?あむっ…」
「んんっ~~~!!!」
“ジュプッジュプッジュプッ…ぐぽっぐぽっぐぽっ…ジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッ──”
「お…お姉ちゃん…」
「んぐっ…んぐっ……んっ…んっ…」
上目遣いで美人な真冬さんが俺のペニスを必死にフェラしている…。これって…ホントに現実なのだろうか?
駄目だっ!?気持ち良すぎて何も考えられない…で、出そうだ!?あれ、出そうなら言わないといけなかったっけ?でも…もうっ…くっ!?
“ビュルルルルル!!?ドビュッ!ビュッ!ビュル!ビュル!”
「んんっ~~~!?(な、何これ…!?喉の奥に熱いのがっ!?もしかして豊君出ちゃったのっ!?と…取り敢えず…飲むしかないよね?)ゴクッ…ゴクッゴクッ…んぐっ…ぷはっ……はぁはぁ…と、豊君…も、もしかして…はぁはぁ…お、お姉ちゃんの口の中に出ちゃった?」
「ちょっ!?そ、そうなのっ!?」
「く、口の中って…(お姉ちゃん羨ましい…)」
「ご…ごめんなさい…気持ち良すぎて…出ちゃった…」
「しょ…しょうがない…わよね…?」
「精子の搾取は…初めてだから仕方無いよ?」
「いっ、1ヶ月後に…こ、今度は私がしてあげるからね、お兄ちゃん?」
「いっ、一ヶ月?」
「ど、どうかしたの?」
「その…とても…言いにくいんだけど…」
「何でも言いなさい?私達は家族なんだから」
「そうだよお兄ちゃん!何でも言って?」
「…その…まだ…アソコが…治まらなくて」
「「「…………はっ?」」」
3人が俺の股間を凝視。俺のはまだ治まりがつかない状態だった。早い話、勃起したままだ。フェラなんて初めてだったし…気持ち良すぎた…。それに興奮が止まらない…。
「嘘…でしょっ!?」
「だ、男性って出したら1ヶ月は最低でも出ないんじゃっ…!?」
「お兄ちゃんのは大きいまま…だよ?」
「ご…ごめんなさい」
あ、謝った方がいいか?
「あ、謝らなくて良いのよ?」
「そ、そうだよ、豊君。謝らないで?」
「そうだよお兄ちゃん!お兄ちゃんなら男性初のSランクになれるかも?」
「…Sランク?」
「とにかくお姉ちゃんがもう一回するからね?こ、今度は出る時は容器に出してくれるといいかな」
「う、うん」
「じゃあ…またお姉ちゃんに任せてね?」
今度は容器に出す事は出来たもののそれでも治まらず母さんと妹にまで口でして貰う事になった…。
3人には申し訳無い事をしてしまったんじゃないかと思えた…。でも…こんな事って普通じゃないよね?…この世界の事を俺は1つもまだ何も知らない。そこには驚愕の事実があったんだ…。
「…うん」
「お姉ちゃんサポートは任せて!」
「お願いね、凛」
「じゃあ、早速取ってあげて」
「任せて!」
看護婦さんから何かを手渡された真冬さん。気になった俺は聞いてみる事に。
「あの~ 何を取られるんですか?」
「「「っ!?」」」
「…お、お母さんどうする?」
「と、取り敢えず…この拘束する道具で手足を固定しましょうか…」
「お兄ちゃん…大丈夫、大丈夫だからね?」
「えっ…とっ…その…い、痛いんですか?」
「痛くない…と思う。とにかく豊君はお姉ちゃんを信用してくれると嬉しいかな」
「…えっと…はい」
「記憶が無くても豊和は相変わらず良い子ね」
俺の母だと名乗った女性が一度抱き締めてくれる。温かい…。安心出来るっていうのかな?とにかく俺の母さんで間違いないんだと思う。
それからお母さんと凛が俺の手足をベッドに固定していく。い、痛いのかな?痛くないとは思うって言ってたけど…。だ、だから動かない様に固定されるのかな?そう思い出すとなんだか怖くなって来る……。
「じゃ、じゃあ始めるね?」
「真冬…しっかりね?」
「お、お兄ちゃん…(ゴクッ)」
姉さんはそう言うと俺の足元の方へ移動。ベットに上がり、俺の腰元へとその手を伸ばしていく。そしておもむろにズボンと下着を勢いよく脱がされた…………!?
「……はっ?」
「ふぇっ…!?」
「ここここ、これ…はっ…」
「おおおお、お兄ちゃん……これ…凄っ…」
「ちょっ!?待って待って待って!?ちょっ…ちょっと何してんの!?」
流石に下半身裸にされるとは思っていなかった。俺のペニスもたまたまも露わになっている。
「豊君……大丈夫よっ…(ゴクッ…こ、こんなに大きいなんて聞いて無いんだけどっ!?それに、これ…勃起してないよねっ!?)ととと、とにかく…お姉ちゃんが任せて貰ったからには絶対にやり遂げてみせるからね!」
(…む、息子の息子が大き過ぎる件…いつの間にこんなっ……)
(お兄ちゃんのお兄ちゃん…何て立派なの…ぼ、勃起してないんだよね?アレで………あ、あんなの私に入るのっ!?)
「ま、真冬さんっ!?は、恥ずかしいから!恥ずかしいから早く下着とズボンを上にあげてくれないっ!?」
「ま、真冬じゃなくてお姉ちゃんって呼んでね?」
「わ、分かったから!?お、お姉ちゃん!ず、ズボンやパンツをっ…」
「豊和…お願いだから…大人しく真冬に任せて?」
「か、母さん…?お、お姉ちゃんは何をするつもりなの!?」
「お兄ちゃん…お姉ちゃんは今からお兄ちゃんの…せ、精子を取り出すんだよ…」
「……はあっ!?」
精子!?精子って言ったかっ!?
「じゃ、じゃあ凛…容器の準備は良い?」
「ま、任せて!」
「豊君…その…で、出そうになったら言ってね?」
「ちょっ…精子って…どうやって出すつも…」
記憶が抜けているのは主に家族の事だけだ。精子を出すってシごくっていう事っ!?
「あ…あ~ん…ぱくっ…♡」
「んあっ…」
お姉ちゃんが俺のペニスの先端を口の中へと咥えた…。
「うっ…わ…!?…何これ……!?」
咥えられた瞬間…ぬるっと温かくて物凄く気持ちいいのがペニスから伝わってくる、。
“ジュプッ…じゅっぷっじゅっぷっ…れろれろ…グプゥ~…ジュル…んちゅんちゅ…ぬぷぅ…”
「ね…姉さん…」
「んぐっんんぐんんっん?」
“ムクッ…むくむくむくっ!”
感じた事が無いその気持ち良さに俺のペニスには一気に血液が駆け巡り、大きくなっていくのが分かった…。お姉ちゃんが動くたびにヌルヌルとしたものがペニス全体を包んでいく…。
「んぐっんぐっ…!?…ちゅぽん!?ぷはっ……はぁはぁ…お、大きくなったよ…」
「あ、あんなに反り返って…ごくっ…み、見た事無い大きさだわ」
「はぁはぁはぁ…お、お兄ちゃん…凄過ぎ♡」
「はぁはぁ…お姉ちゃん…」
「ど、どうかな?き、気持ち良かった?」
お姉ちゃんがおずおずと聞いてくる。
「そ、それは…気持ち良かったけど…」
「そっかぁ…それなら良かったよ…。じゃあ続き…しちゃうね…?あむっ…」
「んんっ~~~!!!」
“ジュプッジュプッジュプッ…ぐぽっぐぽっぐぽっ…ジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッジュプッ──”
「お…お姉ちゃん…」
「んぐっ…んぐっ……んっ…んっ…」
上目遣いで美人な真冬さんが俺のペニスを必死にフェラしている…。これって…ホントに現実なのだろうか?
駄目だっ!?気持ち良すぎて何も考えられない…で、出そうだ!?あれ、出そうなら言わないといけなかったっけ?でも…もうっ…くっ!?
“ビュルルルルル!!?ドビュッ!ビュッ!ビュル!ビュル!”
「んんっ~~~!?(な、何これ…!?喉の奥に熱いのがっ!?もしかして豊君出ちゃったのっ!?と…取り敢えず…飲むしかないよね?)ゴクッ…ゴクッゴクッ…んぐっ…ぷはっ……はぁはぁ…と、豊君…も、もしかして…はぁはぁ…お、お姉ちゃんの口の中に出ちゃった?」
「ちょっ!?そ、そうなのっ!?」
「く、口の中って…(お姉ちゃん羨ましい…)」
「ご…ごめんなさい…気持ち良すぎて…出ちゃった…」
「しょ…しょうがない…わよね…?」
「精子の搾取は…初めてだから仕方無いよ?」
「いっ、1ヶ月後に…こ、今度は私がしてあげるからね、お兄ちゃん?」
「いっ、一ヶ月?」
「ど、どうかしたの?」
「その…とても…言いにくいんだけど…」
「何でも言いなさい?私達は家族なんだから」
「そうだよお兄ちゃん!何でも言って?」
「…その…まだ…アソコが…治まらなくて」
「「「…………はっ?」」」
3人が俺の股間を凝視。俺のはまだ治まりがつかない状態だった。早い話、勃起したままだ。フェラなんて初めてだったし…気持ち良すぎた…。それに興奮が止まらない…。
「嘘…でしょっ!?」
「だ、男性って出したら1ヶ月は最低でも出ないんじゃっ…!?」
「お兄ちゃんのは大きいまま…だよ?」
「ご…ごめんなさい」
あ、謝った方がいいか?
「あ、謝らなくて良いのよ?」
「そ、そうだよ、豊君。謝らないで?」
「そうだよお兄ちゃん!お兄ちゃんなら男性初のSランクになれるかも?」
「…Sランク?」
「とにかくお姉ちゃんがもう一回するからね?こ、今度は出る時は容器に出してくれるといいかな」
「う、うん」
「じゃあ…またお姉ちゃんに任せてね?」
今度は容器に出す事は出来たもののそれでも治まらず母さんと妹にまで口でして貰う事になった…。
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