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第13章 エメラルドリゾート開発編
第182話 マリンの想い(R18版)
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実際の話、スタッフ居住区に住んでいる女達で、オレと体の関係が無いのはスーだけだ。
スーは12歳の妖精族で既に成人しているのだが、見た目はどう見ても7~8歳の幼女なので性的な対象として見られないし、倫理的にもレッドカードな気がするのだ。
マリンがスタッフ居住区に住むことになれば、顔を合わせる機会も増えるし、オレにとっては魅力的な美少女であり、そうなれば『英知の指輪』のスキル『魅了』が効果を発揮するのは避けられない。
マリンがオレのことをどう思っているのか、トリンに聞いてみた。
「実は、私も気になって、マリンに聞いたことがあるんです」
トリンの話によると、その時のマリンは真剣な眼差しで、オレを好きだと言い、もし側に仕えることができれば、とても光栄なことだと言ったそうだ。
なるほど、そうだったのか。
でもオレがマリンの想いを受け入れると『踊る銀ねこ亭』の女将の娘を将来的に側妻とすることになる。
『それでホントにいいのか?』と何度も自問自答してみたが、マリンが心から望んでいるのであれば、何も問題ないと言う結論に達した。
マリンは清楚な美少女で、頭の回転も早く将来有望な人材であり、この機会に正式にオレのスタッフに加えるのも悪くない。
「トリン、頼みがある。
今すぐ、マリンをここに連れて来てくれ」
「えっ、今ですか?」
「うん、仕事中でも構わないからから、大至急!」
オレはトリンにマリンを呼びに行かせた。
暫くすると、トリンがマリンを連れて戻ってきた。
「カイト様、お呼びでしょうか」
マリンは突然オレに呼ばれ、何か叱られる事でもしたかと思い緊張していた。
「マリン、仕事中に突然呼び出してすまない。
実は、確認したいことがあって来てもらったんだ。
トリンがこの部屋に引っ越して、マリンの部屋から遠くなったから、マリンもここに住まわせて欲しいと言ってるんだ。
マリンは、このフロアに住みたいかい?」
マリンは唐突なオレの質問に、明らかに戸惑っている様子だったが、しばらく考えてからこう言った。
「もし可能でしたら、私もこんな素敵な部屋に住んでみたいと思います」
マリンは淀みなく、ハッキリと自分の考えを述べた。
「マリンの考えは良く分かった。
でも、このフロアに住むと言うことが、どう言う意味かトリンから聞いてるだろ?」
オレは遠回しにハーレムのことをマリンに聞いてみた。
予想もしないオレの質問に、マリンはトリンと顔を見合わせた。
トリンが黙って頷くとマリンも無言で頷き、オレの方を向き直りこう言った。
「私は前々からカイト様をお慕いしておりました。
お会いする度に胸が苦しくなって、少しずつカイト様に惹かれて行ったんです。
でも私はカイト様に雇われている身ですから、自分の気持ちは抑えて仕事に集中していました。
幸い、エミリアさんと言う素晴らしい指導者のお陰で、客室係の仕事に全力を尽くし、お客様から褒めていただけるまでになりました。
それにアイドル活動もさせていただき、充実した毎日を過ごせています。
でも、カイト様をお慕いしている気持ちは、今でも変わっていません」
マリンが、ここまで理路整然と自分の意見を言えると思っていなかったので、オレは彼女に新たな才能の片鱗を見た気がした。
「マリン、ありがとう。
君の想いは、十分にオレに伝わったよ。
でも、その想いを証明することは出来るかな?」
オレは少し意地悪な気分になっていた。
「想いを証明?、ですか?」
マリンは何のことか分からず、戸惑っていた。
オレの言葉の意味を理解したトリンが、マリンの耳元で何事か囁いた。
その言葉を聞いてマリンは驚き、両手で口を塞いだ。
トリンは、恐らくこう伝えたのだ。
「カイト様が言ってるのは、マリンに抱かれる覚悟はあるのかってことよ」
マリンは数秒間フリーズしていたが、その言葉の意味をようやく把握した。
「カイト様、わたし、想いを証明できます」
そう言うと、マリンは徐に着ているモノを脱ぎ始めた。
さすがに、オレもその行動には驚いた。
「分かった分かった、マリンの想いは十分に証明されたよ」
そう言って、静止しようしたが、マリンは止めようとしなかった。
「カイト様、わたしの想いを受け止めて下さい」
そう言ってマリンは下着姿になった。
言い出しっぺのオレが慌てるくらいの気っ風の良さは、恐らく母親譲りだろう。
もうここまで来ると後戻りすることはできない。
折角のマリンの覚悟を無駄にすることになるからだ。
「ありがとう、マリンの想い、ありがたく頂くことにするよ」
オレはトリンに目配せすると、トリンはそれに気付いて、静かに部屋を出ていった。
「カイト様、先にシャワーを使わせていただいても宜しいですか?」
「分かった、お先にどうぞ」
そう言うとマリンはバスルームへ入っていった。
暫くすると、ドアがノックされ、トリンが戻ってきた。
「わたし、サポートしましょうか?」とトリンが聞いた。
「いや、サポートはいらないよ」
「分かりました、でもこれは必要ですよね」
そう言ってトリンが渡してくれたのは、ラブポーションであった。
「トリン、ありがとう」
「カイト様、マリンの次は私の番ですからね」
そう言ってトリンは部屋を出ていった。
バスルームからはシャワーの音が聞こえてきた。
オレもシャワーを浴びようと、服を脱ぎバスルームへ入っていった。
シャワーを使って体を洗い流したマリンが、オレがバスルームに入ってきたのに気付いた。
「カイト様、洗って差し上げますね」
そう言ってこちらを見たマリンは、驚くほどの巨乳であった。
着痩せするタイプなのか、想像以上の素晴らしいプロポーションであることに改めて気付かされた。
そう言えば『踊る銀ねこ亭』の女将は昔モデルだったと聞いたことがある。
マリンのプロポーションの良さも遺伝なのかと考えていると、マリンはオレを洗ってくれた。
オレの視線が胸に集中していることに気付いたマリンは、オレの手をとり自らの胸へと導いた。
そうなるともう後は止められない。
オレの理性は、マリンの暴力的なプロポーションにノックアウトされ、シャワールームの中で事に及んでしまった。
立ったまま背後からマリンを抱き、その暴力的なまでに発達した乳房を心ゆくまで堪能した。
世の中の大抵の男は巨乳好きなのである。
オレの熱り立った男性自身をマリンの股に挟み前後させると股間に擦れてマリンも気持ち良さそうであった。
片手を股間からマリンの泉に差し込み、指で確認すると既に十分に潤っていた。
オレはマリンの手を浴槽に付かせ、四つん這いにして背後からマリンの泉に侵入した。
その瞬間、マリンは声を発し破瓜の痛みに耐えていた。
そのままゆっくりと腰を前後させ、マリンの泉の中が馴染むのを待った。
徐々に馴染んで来た頃、乳房を揉みしだき、背後からマリンに口づけし、ゆっくりと腰を動かし、腰を打ち付けると、マリンも感じ始め声を上げた。
やがてマリンの声は浴室に響き渡るまで大きくなり、オレの腰の動きもそれに連れて早くなった。
快感が全身を駆け巡り、オレはマリンの中に精を放った。
最初の愛の営みが終わった後、オレはマリンにラブポーションを渡した。
オレはその効能を説明し、ベッドの上でマリンがそれを飲み干すのを待って2回戦へ突入した。
マリンとの一連の愛の行為が終わる頃、トリンが部屋に入ってきた。
なんと、今度はリオナも一緒である。
「あ~、カイト様、昼間っから何やってんですか」とリオナが怒っている。
「そんな楽しいこと、私たちも混ぜて下さいよ」
そう言ってリオナがベッドへ入ってきた。
何かやる時は3人一緒と言う彼女たちの盟約があるそうで、リオナを仲間外れにすると、後で言い訳できないからとトリンが連れてきたのだ。
「マリン、ホテルの方は、エミリア支配人に事情を話したから大丈夫よ」とトリンが気を効かせて説明してくれたのだ。
しかし、トリンがエミリアにどのように説明したのか、オレはとても気になった。
そうして、まだ午前中だと言うのにアイドル3人とオレの愛の攻防戦が幕を開けた。
三つ巴に依る5時間にも及ぶ長い戦いが終了した頃には、既に日が傾き始めていた。
斯くして、図らずしもアイドル3人がオレのハーレムに加わることになったのだ。
マリンがスタッフ専用フロアに来るためには、大義名分が必要だが、エミリアが支配人となったことで空席となった7階のスイートフロアのマネージャ職を任せる事に決めた。
マリンのホスピタリティはエミリア直伝で評判も良く、専属客室係の職務も十分に果たしていると専らの評判なのだ。
次の日、11階フロアのトリンの隣にマリンが引っ越してきた。
スーは12歳の妖精族で既に成人しているのだが、見た目はどう見ても7~8歳の幼女なので性的な対象として見られないし、倫理的にもレッドカードな気がするのだ。
マリンがスタッフ居住区に住むことになれば、顔を合わせる機会も増えるし、オレにとっては魅力的な美少女であり、そうなれば『英知の指輪』のスキル『魅了』が効果を発揮するのは避けられない。
マリンがオレのことをどう思っているのか、トリンに聞いてみた。
「実は、私も気になって、マリンに聞いたことがあるんです」
トリンの話によると、その時のマリンは真剣な眼差しで、オレを好きだと言い、もし側に仕えることができれば、とても光栄なことだと言ったそうだ。
なるほど、そうだったのか。
でもオレがマリンの想いを受け入れると『踊る銀ねこ亭』の女将の娘を将来的に側妻とすることになる。
『それでホントにいいのか?』と何度も自問自答してみたが、マリンが心から望んでいるのであれば、何も問題ないと言う結論に達した。
マリンは清楚な美少女で、頭の回転も早く将来有望な人材であり、この機会に正式にオレのスタッフに加えるのも悪くない。
「トリン、頼みがある。
今すぐ、マリンをここに連れて来てくれ」
「えっ、今ですか?」
「うん、仕事中でも構わないからから、大至急!」
オレはトリンにマリンを呼びに行かせた。
暫くすると、トリンがマリンを連れて戻ってきた。
「カイト様、お呼びでしょうか」
マリンは突然オレに呼ばれ、何か叱られる事でもしたかと思い緊張していた。
「マリン、仕事中に突然呼び出してすまない。
実は、確認したいことがあって来てもらったんだ。
トリンがこの部屋に引っ越して、マリンの部屋から遠くなったから、マリンもここに住まわせて欲しいと言ってるんだ。
マリンは、このフロアに住みたいかい?」
マリンは唐突なオレの質問に、明らかに戸惑っている様子だったが、しばらく考えてからこう言った。
「もし可能でしたら、私もこんな素敵な部屋に住んでみたいと思います」
マリンは淀みなく、ハッキリと自分の考えを述べた。
「マリンの考えは良く分かった。
でも、このフロアに住むと言うことが、どう言う意味かトリンから聞いてるだろ?」
オレは遠回しにハーレムのことをマリンに聞いてみた。
予想もしないオレの質問に、マリンはトリンと顔を見合わせた。
トリンが黙って頷くとマリンも無言で頷き、オレの方を向き直りこう言った。
「私は前々からカイト様をお慕いしておりました。
お会いする度に胸が苦しくなって、少しずつカイト様に惹かれて行ったんです。
でも私はカイト様に雇われている身ですから、自分の気持ちは抑えて仕事に集中していました。
幸い、エミリアさんと言う素晴らしい指導者のお陰で、客室係の仕事に全力を尽くし、お客様から褒めていただけるまでになりました。
それにアイドル活動もさせていただき、充実した毎日を過ごせています。
でも、カイト様をお慕いしている気持ちは、今でも変わっていません」
マリンが、ここまで理路整然と自分の意見を言えると思っていなかったので、オレは彼女に新たな才能の片鱗を見た気がした。
「マリン、ありがとう。
君の想いは、十分にオレに伝わったよ。
でも、その想いを証明することは出来るかな?」
オレは少し意地悪な気分になっていた。
「想いを証明?、ですか?」
マリンは何のことか分からず、戸惑っていた。
オレの言葉の意味を理解したトリンが、マリンの耳元で何事か囁いた。
その言葉を聞いてマリンは驚き、両手で口を塞いだ。
トリンは、恐らくこう伝えたのだ。
「カイト様が言ってるのは、マリンに抱かれる覚悟はあるのかってことよ」
マリンは数秒間フリーズしていたが、その言葉の意味をようやく把握した。
「カイト様、わたし、想いを証明できます」
そう言うと、マリンは徐に着ているモノを脱ぎ始めた。
さすがに、オレもその行動には驚いた。
「分かった分かった、マリンの想いは十分に証明されたよ」
そう言って、静止しようしたが、マリンは止めようとしなかった。
「カイト様、わたしの想いを受け止めて下さい」
そう言ってマリンは下着姿になった。
言い出しっぺのオレが慌てるくらいの気っ風の良さは、恐らく母親譲りだろう。
もうここまで来ると後戻りすることはできない。
折角のマリンの覚悟を無駄にすることになるからだ。
「ありがとう、マリンの想い、ありがたく頂くことにするよ」
オレはトリンに目配せすると、トリンはそれに気付いて、静かに部屋を出ていった。
「カイト様、先にシャワーを使わせていただいても宜しいですか?」
「分かった、お先にどうぞ」
そう言うとマリンはバスルームへ入っていった。
暫くすると、ドアがノックされ、トリンが戻ってきた。
「わたし、サポートしましょうか?」とトリンが聞いた。
「いや、サポートはいらないよ」
「分かりました、でもこれは必要ですよね」
そう言ってトリンが渡してくれたのは、ラブポーションであった。
「トリン、ありがとう」
「カイト様、マリンの次は私の番ですからね」
そう言ってトリンは部屋を出ていった。
バスルームからはシャワーの音が聞こえてきた。
オレもシャワーを浴びようと、服を脱ぎバスルームへ入っていった。
シャワーを使って体を洗い流したマリンが、オレがバスルームに入ってきたのに気付いた。
「カイト様、洗って差し上げますね」
そう言ってこちらを見たマリンは、驚くほどの巨乳であった。
着痩せするタイプなのか、想像以上の素晴らしいプロポーションであることに改めて気付かされた。
そう言えば『踊る銀ねこ亭』の女将は昔モデルだったと聞いたことがある。
マリンのプロポーションの良さも遺伝なのかと考えていると、マリンはオレを洗ってくれた。
オレの視線が胸に集中していることに気付いたマリンは、オレの手をとり自らの胸へと導いた。
そうなるともう後は止められない。
オレの理性は、マリンの暴力的なプロポーションにノックアウトされ、シャワールームの中で事に及んでしまった。
立ったまま背後からマリンを抱き、その暴力的なまでに発達した乳房を心ゆくまで堪能した。
世の中の大抵の男は巨乳好きなのである。
オレの熱り立った男性自身をマリンの股に挟み前後させると股間に擦れてマリンも気持ち良さそうであった。
片手を股間からマリンの泉に差し込み、指で確認すると既に十分に潤っていた。
オレはマリンの手を浴槽に付かせ、四つん這いにして背後からマリンの泉に侵入した。
その瞬間、マリンは声を発し破瓜の痛みに耐えていた。
そのままゆっくりと腰を前後させ、マリンの泉の中が馴染むのを待った。
徐々に馴染んで来た頃、乳房を揉みしだき、背後からマリンに口づけし、ゆっくりと腰を動かし、腰を打ち付けると、マリンも感じ始め声を上げた。
やがてマリンの声は浴室に響き渡るまで大きくなり、オレの腰の動きもそれに連れて早くなった。
快感が全身を駆け巡り、オレはマリンの中に精を放った。
最初の愛の営みが終わった後、オレはマリンにラブポーションを渡した。
オレはその効能を説明し、ベッドの上でマリンがそれを飲み干すのを待って2回戦へ突入した。
マリンとの一連の愛の行為が終わる頃、トリンが部屋に入ってきた。
なんと、今度はリオナも一緒である。
「あ~、カイト様、昼間っから何やってんですか」とリオナが怒っている。
「そんな楽しいこと、私たちも混ぜて下さいよ」
そう言ってリオナがベッドへ入ってきた。
何かやる時は3人一緒と言う彼女たちの盟約があるそうで、リオナを仲間外れにすると、後で言い訳できないからとトリンが連れてきたのだ。
「マリン、ホテルの方は、エミリア支配人に事情を話したから大丈夫よ」とトリンが気を効かせて説明してくれたのだ。
しかし、トリンがエミリアにどのように説明したのか、オレはとても気になった。
そうして、まだ午前中だと言うのにアイドル3人とオレの愛の攻防戦が幕を開けた。
三つ巴に依る5時間にも及ぶ長い戦いが終了した頃には、既に日が傾き始めていた。
斯くして、図らずしもアイドル3人がオレのハーレムに加わることになったのだ。
マリンがスタッフ専用フロアに来るためには、大義名分が必要だが、エミリアが支配人となったことで空席となった7階のスイートフロアのマネージャ職を任せる事に決めた。
マリンのホスピタリティはエミリア直伝で評判も良く、専属客室係の職務も十分に果たしていると専らの評判なのだ。
次の日、11階フロアのトリンの隣にマリンが引っ越してきた。
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