213 / 361
第15章 アプロンティア王国編
第211話 カイトと3人の王女・後編(R18版)
しおりを挟む
アリエスは、オレから離れようとしないジェスティーナを強引に押しのけた。
ジェスティーナはベッドに倒れ込み、不満そうに口を尖らせた。
「も~、アリエスったら強引なんだから……」
「何言ってるの、順番よ
じゅ・ん・ば・ん!」
ジェスティーナは、渋々ベッドを下り、裸のまま隣のベッドへ移動した。
「ごめん、ジェスティーナ、また後でしようね」
ジェスティーナは、ミネラルウォーターで乾いた喉を潤したながら頷いた。
「カイト、男に二言はないわね…、約束よ!」
美人王女姉妹をフィアンセに持つと、気遣いも何かと大変である。
オレとジェスティーナの激しい愛の営みを見せ付けられたアリエスは、花びらの周りまで蜜が溢れ、前戯も必要ないほど十分に潤っていた。
アリエスは、オレの上に跨り自らの花びらを広げ、オレの熱り立った男根を充てがうと、ゆっくりと挿入した。
「あんっ♡」
声にならない声を上げ、オレのシンボルを根元まで花びらの中に収めると、オレの腰に手を置き自分の体を支えながら上下運動を始めた。
最初は感触を味わうようにゆっくりと、そして次第に動きを早めると声を上げた。
アリエスは、快感が波紋のように襲う度に、ビクビクと全身を痙攣させ感じていた。
その度にオレの男根が締め付けられ、オレにも快感の波が伝播した。
性の悦楽に目覚め、まだそれほど経っていないが、アリエスは一心不乱に腰を動かし貪欲に快楽を追求していた。
目の前で何度も仰け反り、頬を紅く染め恍惚の表情を見せるのが、何とも言えずエロいのだ。
引き込まれそうなくらいに澄んだエメラルドブルーの瞳、見惚れてしまうほど美しい顔立ち、サラサラで艶やかな腰までの長さの金色の髪、思わず息を飲むほどの超絶美少女だ。
吸い付くような木目細かな肌、理想的に括れたウェスト、スラリと長い脚、ピンク色の乳首を頂に持つ形の良い上向きで大きめの乳房、そして腰までの長いサラサラの金髪が体の動きに合わせて上下に揺れていた。
アリエスの快感も徐々に高まり、下腹部をピクピクと痙攣させながら声を上げ喘いでいる。
やがてお互いに絶頂に近づくとオレはアリエスの細い腰を両手で抱え、腰を激しく打ち付けながら快感を貪り、彼女の中に精を放った。
アリエスとジェスティーナは、1歳違いの姉妹であり、容姿は当然似ているものの、それぞれが纏っている雰囲気や性格は違った。
ジェスティーナの見た目は、静かでお淑やかなイメージであるが、実際のところ芯が強く負けず嫌いな反面、甘え上手で要領が良い、正に末っ子タイプの性格なのだ。
それに対し、アリエスは明るく元気で、いつも笑顔のイメージであるが、実際のところ責任感が強く物事を卒なく熟す反面、寂しがり屋で思い込むと突っ走る性格なのだ。
何れにしても、2人とも美の化身と見紛うほどの超絶美少女であるのは間違いない。
アリエスのターンが終わり、次はジェスティーナのターンだと振り返ると、そこにはジェスティーナに手を引かれた第1王女のフローラが立っていた。
フローラは隣の部屋で寝ていたのだが、オレと妹たちの激しい愛の営みの声を聞き、目を覚ましてしまったのだ。
そして扉の隙間から、オレたちの様子を覗き見していたところをジェスティーナに見つかり、手を引かれ連れて来られたのだ。
「フローラも、カイトとしたいんでしょ…
次は私の番だけど、お姉さまに譲ってあげるわ」
ジェスティーナは、フローラの背中を押した。
フローラは戸惑いと恥じらいで顔を赤らめモジモジしていた。
「フローラ、無理しなくていいんだよ」
オレの気遣いに、フローラはその場に立ったまま無言で頷くだけだった。
「でも、これが最後って、あの時約束したから…」
フローラは自らに課した自戒を思い出していたのだ。
「何言ってるの、あの時と今じゃ状況が違うでしょ…
さあ、今のうちよ、王宮に戻ったら、もう抱いてもらえないかもよ。
ほら、後が支えてるんだから早くして…」
妹たちに急かされ、フローラはオレのベッドへ乗った。
そして覚悟を決めるとナイトドレスを優雅な手付きで脱ぎ捨て、下着を取り去った。
「カイトはお疲れだから、フローラが上になって動いてあげてね」
ジェスティーナがオレを気遣って、そう言ってくれた。
「えっ、動くって、どうやって?」
「しょうがないわねぇ…」
妹たち2人の技術指導により、フローラは自らの花びらを広げるとオレのシンボルを充てがい腰を落とした。
妹たちが快感に打ち震える姿を散々見せられていたせいか、フローラの花びらは十分に濡れており、受け入れ体制は万全であった。
フローラの花びらに絡め取られたオレのシンボルは温もりと快感に包まれた。
既に今日3回目の愛の儀式だが、一向に性欲が減退する気配が見えないのだ。
オレは、フローラの纏う甘い薔薇のような女の匂いを楽しみながら、オレの上でぎこちなく腰を動かすフローラを見上げた。
澄んだエメラルドブルーの瞳、見惚れてしまうくらいに美しい顔立ち、サラサラで艶やかな腰までの金色の髪、思わず息を飲むほどの超絶美女だ。
フローラは自分のペースに合わせ、ゆっくりと腰を動かした。
その内、動きを早めると徐々に快感が強まって行くのが手に取るように分かった。
木目細かな肌、理想的に括れたウェスト、細く長い脚、ピンク色の頂を持つ形の良い上向きで大きなの乳房、そして腰までの長いサラサラの金髪が体の動きに合わせて上下に揺れていた。
乳房を比べると3人の姉妹の中でフローラが一番大きいように感じた。
頬を紅く染め、何度も恍惚の表情を見せた。
フローラの快感は徐々に高まり、下腹部をピクピクと痙攣させながら声を上げ喘いでいる。
やがてお互い絶頂に近づくとフローラの細い腰を両手で抱え、腰を激しく打ち付け快感を貪り、ピンクの花びらの中に精を放った。
2人の妹に見守られながら、フローラはオレの腰を両腕で抱え、快楽の残滓を貪った。
その夜は、王女3姉妹と夜も白むまで何度も愛し合った。
後にオレの二つ名が「プリンセス・キラー」、またの名を「ヴァージン・キラー」となろうとは、その時は知る由も無かった。
ジェスティーナはベッドに倒れ込み、不満そうに口を尖らせた。
「も~、アリエスったら強引なんだから……」
「何言ってるの、順番よ
じゅ・ん・ば・ん!」
ジェスティーナは、渋々ベッドを下り、裸のまま隣のベッドへ移動した。
「ごめん、ジェスティーナ、また後でしようね」
ジェスティーナは、ミネラルウォーターで乾いた喉を潤したながら頷いた。
「カイト、男に二言はないわね…、約束よ!」
美人王女姉妹をフィアンセに持つと、気遣いも何かと大変である。
オレとジェスティーナの激しい愛の営みを見せ付けられたアリエスは、花びらの周りまで蜜が溢れ、前戯も必要ないほど十分に潤っていた。
アリエスは、オレの上に跨り自らの花びらを広げ、オレの熱り立った男根を充てがうと、ゆっくりと挿入した。
「あんっ♡」
声にならない声を上げ、オレのシンボルを根元まで花びらの中に収めると、オレの腰に手を置き自分の体を支えながら上下運動を始めた。
最初は感触を味わうようにゆっくりと、そして次第に動きを早めると声を上げた。
アリエスは、快感が波紋のように襲う度に、ビクビクと全身を痙攣させ感じていた。
その度にオレの男根が締め付けられ、オレにも快感の波が伝播した。
性の悦楽に目覚め、まだそれほど経っていないが、アリエスは一心不乱に腰を動かし貪欲に快楽を追求していた。
目の前で何度も仰け反り、頬を紅く染め恍惚の表情を見せるのが、何とも言えずエロいのだ。
引き込まれそうなくらいに澄んだエメラルドブルーの瞳、見惚れてしまうほど美しい顔立ち、サラサラで艶やかな腰までの長さの金色の髪、思わず息を飲むほどの超絶美少女だ。
吸い付くような木目細かな肌、理想的に括れたウェスト、スラリと長い脚、ピンク色の乳首を頂に持つ形の良い上向きで大きめの乳房、そして腰までの長いサラサラの金髪が体の動きに合わせて上下に揺れていた。
アリエスの快感も徐々に高まり、下腹部をピクピクと痙攣させながら声を上げ喘いでいる。
やがてお互いに絶頂に近づくとオレはアリエスの細い腰を両手で抱え、腰を激しく打ち付けながら快感を貪り、彼女の中に精を放った。
アリエスとジェスティーナは、1歳違いの姉妹であり、容姿は当然似ているものの、それぞれが纏っている雰囲気や性格は違った。
ジェスティーナの見た目は、静かでお淑やかなイメージであるが、実際のところ芯が強く負けず嫌いな反面、甘え上手で要領が良い、正に末っ子タイプの性格なのだ。
それに対し、アリエスは明るく元気で、いつも笑顔のイメージであるが、実際のところ責任感が強く物事を卒なく熟す反面、寂しがり屋で思い込むと突っ走る性格なのだ。
何れにしても、2人とも美の化身と見紛うほどの超絶美少女であるのは間違いない。
アリエスのターンが終わり、次はジェスティーナのターンだと振り返ると、そこにはジェスティーナに手を引かれた第1王女のフローラが立っていた。
フローラは隣の部屋で寝ていたのだが、オレと妹たちの激しい愛の営みの声を聞き、目を覚ましてしまったのだ。
そして扉の隙間から、オレたちの様子を覗き見していたところをジェスティーナに見つかり、手を引かれ連れて来られたのだ。
「フローラも、カイトとしたいんでしょ…
次は私の番だけど、お姉さまに譲ってあげるわ」
ジェスティーナは、フローラの背中を押した。
フローラは戸惑いと恥じらいで顔を赤らめモジモジしていた。
「フローラ、無理しなくていいんだよ」
オレの気遣いに、フローラはその場に立ったまま無言で頷くだけだった。
「でも、これが最後って、あの時約束したから…」
フローラは自らに課した自戒を思い出していたのだ。
「何言ってるの、あの時と今じゃ状況が違うでしょ…
さあ、今のうちよ、王宮に戻ったら、もう抱いてもらえないかもよ。
ほら、後が支えてるんだから早くして…」
妹たちに急かされ、フローラはオレのベッドへ乗った。
そして覚悟を決めるとナイトドレスを優雅な手付きで脱ぎ捨て、下着を取り去った。
「カイトはお疲れだから、フローラが上になって動いてあげてね」
ジェスティーナがオレを気遣って、そう言ってくれた。
「えっ、動くって、どうやって?」
「しょうがないわねぇ…」
妹たち2人の技術指導により、フローラは自らの花びらを広げるとオレのシンボルを充てがい腰を落とした。
妹たちが快感に打ち震える姿を散々見せられていたせいか、フローラの花びらは十分に濡れており、受け入れ体制は万全であった。
フローラの花びらに絡め取られたオレのシンボルは温もりと快感に包まれた。
既に今日3回目の愛の儀式だが、一向に性欲が減退する気配が見えないのだ。
オレは、フローラの纏う甘い薔薇のような女の匂いを楽しみながら、オレの上でぎこちなく腰を動かすフローラを見上げた。
澄んだエメラルドブルーの瞳、見惚れてしまうくらいに美しい顔立ち、サラサラで艶やかな腰までの金色の髪、思わず息を飲むほどの超絶美女だ。
フローラは自分のペースに合わせ、ゆっくりと腰を動かした。
その内、動きを早めると徐々に快感が強まって行くのが手に取るように分かった。
木目細かな肌、理想的に括れたウェスト、細く長い脚、ピンク色の頂を持つ形の良い上向きで大きなの乳房、そして腰までの長いサラサラの金髪が体の動きに合わせて上下に揺れていた。
乳房を比べると3人の姉妹の中でフローラが一番大きいように感じた。
頬を紅く染め、何度も恍惚の表情を見せた。
フローラの快感は徐々に高まり、下腹部をピクピクと痙攣させながら声を上げ喘いでいる。
やがてお互い絶頂に近づくとフローラの細い腰を両手で抱え、腰を激しく打ち付け快感を貪り、ピンクの花びらの中に精を放った。
2人の妹に見守られながら、フローラはオレの腰を両腕で抱え、快楽の残滓を貪った。
その夜は、王女3姉妹と夜も白むまで何度も愛し合った。
後にオレの二つ名が「プリンセス・キラー」、またの名を「ヴァージン・キラー」となろうとは、その時は知る由も無かった。
33
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件
こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~
桂
ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。
そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。
そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる