331 / 361
第21章 新リゾート開発編
第328話 ヒカリの胸のトキメキ(R18版)
しおりを挟む
リオナとヒカリは、飛行船のタラップを上がり、船内へ入った。
すると、主寝室から苦しそうな声が聞こえてきた。
「りおちゃん、なんか苦しそうな声が聞こえるよ…」
「ふ~ん、やっぱりそうか」
「えっ、何?」
「中に入れば分かるよ」
リオナはドアをノックした。
「リオナです、入っていいですか?」
すると中から返事したのは、アスナであった。
「どうぞ~、入っていいよ~」
リオナがドアを開け中に入ると、ヒカリにとっては衝撃的な光景が広がっていた。
あの淑女の鏡のようなサクラが全裸となり、カイトの上で恍惚の表情を浮かべながら腰を振っていたからだ。
しかも、カイトのシンボルがサクラの花びらから出し入れされるのが、丸見えなのだ。
ジェスティーナ王女は裸のまま、タオルケットを掛けられ、すやすやと寝ていた。
アスナもベッドの上で全裸のまま顔を上気させており、今まで何をしていたか一目瞭然であった。
「リオナちゃん、ごめんね、私たちが見に来たら、カイトと王女様が先に始めちゃってて、行きがかりで私とサクラさんも合流したの…」
「そうじゃないかと思ってました」
リオナは、やっぱりねと言う表情であった。
現代日本からの転生者である16歳のヒカリにとっては、余りにも刺激の強い光景で目のやり場に困っていた。
両手で自分の顔を覆い、見ないようにしたが、指の隙間から見えてしまうし、サクラの喘ぎ声も否応なしに聞こえて来る。
「ヒカリちゃんには、刺激強すぎたかもね」とアスナが言う。
「ねぇ、ヒカリもカイト様とHする?」とリオナが聞いた。
「えっ、私、したこと無いもん…」
ヒカリは前世を通じて、一度も経験がない正真正銘の処女であった。
「私が教えてあげるよ、最初、少し痛いけど、その後とっても気持ちいいよ」
リオナが自分の経験をヒカリに教えてくれた。
「私、できないよ…、そんなこと…」
ヒカリには、カイトのシンボルが大きすぎて自分の中に収まらないと思ったのだ。
「でも、してみたい気持ちもあるんでしょ…」
ヒカリは、リオナの質問には答えず後ろを向いた。
「大丈夫よ、カイト様が上手に導いてくれるから…
それに、トリンが作ったラブポーションを飲めば避妊もできるし…」
そんな会話をしている内に、カイトとサクラのターンが終わった。
「カイト様、次、ヒカリとしてあげて」
「えっ、ヒカリ?、いいの?」
カイトに聞かれ、ヒカリは返答に困った。
そんな覚悟はないからだ。
「ヒカリがしないなら、私が先にカイト様としちゃうけど、いいの?」
「い、いいよ…、べつに…」
「へ~、そうなんだ、じゃあ先にしちゃうよ」
リオナは、そう言うと着ている物を脱ぎ始めた。
「カイト様、私を気持ちよくして下さいね…」
「リオナもオレを気持ち良くしてくれよ」
「分かりました」
リオナは、カイトに抱かれ、全身くまなく愛撫されると、小さな声を上げ始めた。
絶対的アイドルであるリオナが、カイトに抱かれて、気持ち良さそうに悦びの声を上げるのを見て、ヒカリは鼓動が早くなり、身体全体が熱くなっていくのを感じた。
気が付くとヒカリは床に座り込み、自らの股間を押さえていた。
初めて見る他人の愛の営みに興奮し、見てはいけないと思いつつもカイトとリオナの行為から目が離せなかった。
カイトはリオナの上半身から下半身まで丁寧に舌を這わせ、右手も使って繊細なタッチで愛撫した。
時々、ビクビクと反応し「あぁん」と言う声を漏らしていた。
恐らくそこが気持ち良いところなのだろう。
ヒカリは、何度も生唾を飲みながら、2人の愛の行為を見ていた。
離れた所から身を乗り出すようにして見ていると、シャワーを浴びたサクラが戻ってきてこう言った。
「ヒカリちゃん、もう少し前に行くと、よく見えるよ」
サクラは放心状態のヒカリの手を引き、ベッドのすぐ側まで連れて行った。
カイトとリオナは、目の前で言葉では言い表せないくらいに激しい行為に及んでいた。
「ヒカリ、よく見てて、カイト様の気持ちいいのはここだよ」
リオナはそう言うとカイトのそそり立ったシンボルを含み、髪を振り乱ししゃぶり始めた。
そして、時々舌で刺激したりして強弱を付けながら、カイトを気持ち良くしていた。
「リオナ…、う、巧いな…
やばい、イキそうだ」
「れおな、うれひいれふ…
かいとはま、らしひゃってくらはい」
そう言うと、レオナは更に激しく刺激し始めた。
「うぅっ」と言う変な声を上げ、カイトは放出した。
リオナの可愛い口の中は、白い粘液で満たされていた。
それを手のひらに出しながらこう言った。
「カイト様、いっぱい出ましたね」
「リオナ、ありがとう。
気持ち良かったよ」
「カイト様、今度は私を気持ち良くして下さいね…」
「任せろ」
今度は、カイトがリオナの下半身を舌と指を駆使して気持ち良くさせていた。
「あぁん…、カイトさま、そこ、キモチいい~、わたし、イキそう…」
リオナは、ビクビクと全身を何度も痙攣させていた。
イクとは、一体どんな感覚なのだろう。
男性経験のないヒカリには到底理解出来なかった。
「カイト様、そろそろ欲しいです」
「分かった」
リオナは、何が欲しいのか分からなかったが、それが何かすぐに分かった。
カイトは、リオナの脚を大きく広げると、その中心部に怒張した男性のシンボルをあてがいゆっくりと腰を落として行ったのだ。
その瞬間、リオナは一瞬顔を顰めたが、すぐに愉悦の表情に変わり、ヒカリが普段聞いたことのないような艶っぽい声を上げ、仰け反りながらビクビクと何度も小刻みに痙攣していた。
カイトは、リオナの腰を両手で抱え、動きに合わせ上下させサポートしていた。
「カイト様、激しすぎ…
わたし、イキそうです…、イッてもいいですか?
イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イっクぅぅぅ~」
リオナは仰け反り、ビクビクと激しく痙攣していた。
カイトはリオナの絶頂に合わせて、濃厚な液体を放った。
「あ~、気持ち良かったぁ~。
ヒカリちゃんも、カイト様としたらいいのに…」
リオナは息を切らしながら、ヒカリに勧めた。
「あれ、ねえ、ヒカリちゃん?、大丈夫?」
ヒカリは茫然自失の状態であった。
暫くしてヒカリは、ようやく我に返った。
「り、りおちゃん、大丈夫?」
「全然大丈夫だよ…
ヒカリちゃんは、どうする?」
「えっ、わたし?」
「そう、ちょうどいい機会だし、カイト様に女にしてもらったら?」
「でも…、どうしたらいいか分からないし…」
「大丈夫…、カイト様に全部任せれば!
それにカイト様は、ヒカリちゃんの夢を叶えてくれたじゃない。
ヒカリちゃんは、カイト様が好きじゃないの?」
この世界に転生してから、カイトには、何から何まで世話になった。
しかも、諦めていた『ルミエール・ド・エトワール』を、この世界で開店させるために、親身になって何の見返りも求めずに尽力してくれた。
身近にいる異性は、カイトしかいなかったのもあるが、『ルミエール・ド・エトワール』開店プロジェクトで顔を合わせる内に、いつも自信に満ちていて素敵だなぁと思い始めたのは確かだ。
それに、好きか嫌いかと聞かれれば、間違いなく好きだ。
自分の初めてをカイトに差し出すことで、少しでも恩を返せるだろうか…。
「ヒカリ、別に無理しなくていいんだよ。
嫌なら、嫌って言えばいいんだ」
そう言ったのは、カイトである。
「カイト様、嫌とかじゃないんです…。
私に、りおちゃんみたいな事ができるのか、自信がないんです」
「リオナだって、最初からできた訳じゃないさ。
オレに抱かれる前は、震えてたし…
何れにしても、今日はこれでお終いにしよう」
カイトは、ヒカリを気遣って優しい言葉を掛けてくれた。
「カイト様…、わたし…、してみたいです…」
ヒカリは、カイトに抱かれることを決意した。
この胸のトキメキを収めるには、カイトに抱いてもらうしか無いと、ヒカリは気付いたのだ。
すると、主寝室から苦しそうな声が聞こえてきた。
「りおちゃん、なんか苦しそうな声が聞こえるよ…」
「ふ~ん、やっぱりそうか」
「えっ、何?」
「中に入れば分かるよ」
リオナはドアをノックした。
「リオナです、入っていいですか?」
すると中から返事したのは、アスナであった。
「どうぞ~、入っていいよ~」
リオナがドアを開け中に入ると、ヒカリにとっては衝撃的な光景が広がっていた。
あの淑女の鏡のようなサクラが全裸となり、カイトの上で恍惚の表情を浮かべながら腰を振っていたからだ。
しかも、カイトのシンボルがサクラの花びらから出し入れされるのが、丸見えなのだ。
ジェスティーナ王女は裸のまま、タオルケットを掛けられ、すやすやと寝ていた。
アスナもベッドの上で全裸のまま顔を上気させており、今まで何をしていたか一目瞭然であった。
「リオナちゃん、ごめんね、私たちが見に来たら、カイトと王女様が先に始めちゃってて、行きがかりで私とサクラさんも合流したの…」
「そうじゃないかと思ってました」
リオナは、やっぱりねと言う表情であった。
現代日本からの転生者である16歳のヒカリにとっては、余りにも刺激の強い光景で目のやり場に困っていた。
両手で自分の顔を覆い、見ないようにしたが、指の隙間から見えてしまうし、サクラの喘ぎ声も否応なしに聞こえて来る。
「ヒカリちゃんには、刺激強すぎたかもね」とアスナが言う。
「ねぇ、ヒカリもカイト様とHする?」とリオナが聞いた。
「えっ、私、したこと無いもん…」
ヒカリは前世を通じて、一度も経験がない正真正銘の処女であった。
「私が教えてあげるよ、最初、少し痛いけど、その後とっても気持ちいいよ」
リオナが自分の経験をヒカリに教えてくれた。
「私、できないよ…、そんなこと…」
ヒカリには、カイトのシンボルが大きすぎて自分の中に収まらないと思ったのだ。
「でも、してみたい気持ちもあるんでしょ…」
ヒカリは、リオナの質問には答えず後ろを向いた。
「大丈夫よ、カイト様が上手に導いてくれるから…
それに、トリンが作ったラブポーションを飲めば避妊もできるし…」
そんな会話をしている内に、カイトとサクラのターンが終わった。
「カイト様、次、ヒカリとしてあげて」
「えっ、ヒカリ?、いいの?」
カイトに聞かれ、ヒカリは返答に困った。
そんな覚悟はないからだ。
「ヒカリがしないなら、私が先にカイト様としちゃうけど、いいの?」
「い、いいよ…、べつに…」
「へ~、そうなんだ、じゃあ先にしちゃうよ」
リオナは、そう言うと着ている物を脱ぎ始めた。
「カイト様、私を気持ちよくして下さいね…」
「リオナもオレを気持ち良くしてくれよ」
「分かりました」
リオナは、カイトに抱かれ、全身くまなく愛撫されると、小さな声を上げ始めた。
絶対的アイドルであるリオナが、カイトに抱かれて、気持ち良さそうに悦びの声を上げるのを見て、ヒカリは鼓動が早くなり、身体全体が熱くなっていくのを感じた。
気が付くとヒカリは床に座り込み、自らの股間を押さえていた。
初めて見る他人の愛の営みに興奮し、見てはいけないと思いつつもカイトとリオナの行為から目が離せなかった。
カイトはリオナの上半身から下半身まで丁寧に舌を這わせ、右手も使って繊細なタッチで愛撫した。
時々、ビクビクと反応し「あぁん」と言う声を漏らしていた。
恐らくそこが気持ち良いところなのだろう。
ヒカリは、何度も生唾を飲みながら、2人の愛の行為を見ていた。
離れた所から身を乗り出すようにして見ていると、シャワーを浴びたサクラが戻ってきてこう言った。
「ヒカリちゃん、もう少し前に行くと、よく見えるよ」
サクラは放心状態のヒカリの手を引き、ベッドのすぐ側まで連れて行った。
カイトとリオナは、目の前で言葉では言い表せないくらいに激しい行為に及んでいた。
「ヒカリ、よく見てて、カイト様の気持ちいいのはここだよ」
リオナはそう言うとカイトのそそり立ったシンボルを含み、髪を振り乱ししゃぶり始めた。
そして、時々舌で刺激したりして強弱を付けながら、カイトを気持ち良くしていた。
「リオナ…、う、巧いな…
やばい、イキそうだ」
「れおな、うれひいれふ…
かいとはま、らしひゃってくらはい」
そう言うと、レオナは更に激しく刺激し始めた。
「うぅっ」と言う変な声を上げ、カイトは放出した。
リオナの可愛い口の中は、白い粘液で満たされていた。
それを手のひらに出しながらこう言った。
「カイト様、いっぱい出ましたね」
「リオナ、ありがとう。
気持ち良かったよ」
「カイト様、今度は私を気持ち良くして下さいね…」
「任せろ」
今度は、カイトがリオナの下半身を舌と指を駆使して気持ち良くさせていた。
「あぁん…、カイトさま、そこ、キモチいい~、わたし、イキそう…」
リオナは、ビクビクと全身を何度も痙攣させていた。
イクとは、一体どんな感覚なのだろう。
男性経験のないヒカリには到底理解出来なかった。
「カイト様、そろそろ欲しいです」
「分かった」
リオナは、何が欲しいのか分からなかったが、それが何かすぐに分かった。
カイトは、リオナの脚を大きく広げると、その中心部に怒張した男性のシンボルをあてがいゆっくりと腰を落として行ったのだ。
その瞬間、リオナは一瞬顔を顰めたが、すぐに愉悦の表情に変わり、ヒカリが普段聞いたことのないような艶っぽい声を上げ、仰け反りながらビクビクと何度も小刻みに痙攣していた。
カイトは、リオナの腰を両手で抱え、動きに合わせ上下させサポートしていた。
「カイト様、激しすぎ…
わたし、イキそうです…、イッてもいいですか?
イクっ、イクっ、イクっ、イクっ、イっクぅぅぅ~」
リオナは仰け反り、ビクビクと激しく痙攣していた。
カイトはリオナの絶頂に合わせて、濃厚な液体を放った。
「あ~、気持ち良かったぁ~。
ヒカリちゃんも、カイト様としたらいいのに…」
リオナは息を切らしながら、ヒカリに勧めた。
「あれ、ねえ、ヒカリちゃん?、大丈夫?」
ヒカリは茫然自失の状態であった。
暫くしてヒカリは、ようやく我に返った。
「り、りおちゃん、大丈夫?」
「全然大丈夫だよ…
ヒカリちゃんは、どうする?」
「えっ、わたし?」
「そう、ちょうどいい機会だし、カイト様に女にしてもらったら?」
「でも…、どうしたらいいか分からないし…」
「大丈夫…、カイト様に全部任せれば!
それにカイト様は、ヒカリちゃんの夢を叶えてくれたじゃない。
ヒカリちゃんは、カイト様が好きじゃないの?」
この世界に転生してから、カイトには、何から何まで世話になった。
しかも、諦めていた『ルミエール・ド・エトワール』を、この世界で開店させるために、親身になって何の見返りも求めずに尽力してくれた。
身近にいる異性は、カイトしかいなかったのもあるが、『ルミエール・ド・エトワール』開店プロジェクトで顔を合わせる内に、いつも自信に満ちていて素敵だなぁと思い始めたのは確かだ。
それに、好きか嫌いかと聞かれれば、間違いなく好きだ。
自分の初めてをカイトに差し出すことで、少しでも恩を返せるだろうか…。
「ヒカリ、別に無理しなくていいんだよ。
嫌なら、嫌って言えばいいんだ」
そう言ったのは、カイトである。
「カイト様、嫌とかじゃないんです…。
私に、りおちゃんみたいな事ができるのか、自信がないんです」
「リオナだって、最初からできた訳じゃないさ。
オレに抱かれる前は、震えてたし…
何れにしても、今日はこれでお終いにしよう」
カイトは、ヒカリを気遣って優しい言葉を掛けてくれた。
「カイト様…、わたし…、してみたいです…」
ヒカリは、カイトに抱かれることを決意した。
この胸のトキメキを収めるには、カイトに抱いてもらうしか無いと、ヒカリは気付いたのだ。
23
あなたにおすすめの小説
JKメイドはご主人様のオモチャ 命令ひとつで脱がされて、触られて、好きにされて――
のぞみ
恋愛
「今日から、お前は俺のメイドだ。ベッドの上でもな」
高校二年生の蒼井ひなたは、借金に追われた家族の代わりに、ある大富豪の家で住み込みメイドとして働くことに。
そこは、まるでおとぎ話に出てきそうな大きな洋館。
でも、そこで待っていたのは、同じ高校に通うちょっと有名な男の子――完璧だけど性格が超ドSな御曹司、天城 蓮だった。
昼間は生徒会長、夜は…ご主人様?
しかも、彼の命令はちょっと普通じゃない。
「掃除だけじゃダメだろ? ご主人様の癒しも、メイドの大事な仕事だろ?」
手を握られるたび、耳元で囁かれるたび、心臓がバクバクする。
なのに、ひなたの体はどんどん反応してしまって…。
怒ったり照れたりしながらも、次第に蓮に惹かれていくひなた。
だけど、彼にはまだ知られていない秘密があって――
「…ほんとは、ずっと前から、私…」
ただのメイドなんかじゃ終わりたくない。
恋と欲望が交差する、ちょっぴり危険な主従ラブストーリー。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件
こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
クラスメイトの美少女と無人島に流された件
桜井正宗@オートスキル第1巻発売中
青春
修学旅行で離島へ向かう最中――悪天候に見舞われ、台風が直撃。船が沈没した。
高校二年の早坂 啓(はやさか てつ)は、気づくと砂浜で寝ていた。周囲を見渡すとクラスメイトで美少女の天音 愛(あまね まな)が隣に倒れていた。
どうやら、漂流して流されていたようだった。
帰ろうにも島は『無人島』。
しばらくは島で生きていくしかなくなった。天音と共に無人島サバイバルをしていくのだが……クラスの女子が次々に見つかり、やがてハーレムに。
男一人と女子十五人で……取り合いに発展!?
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
ドマゾネスの掟 ~ドMな褐色少女は僕に責められたがっている~
桂
ファンタジー
探検家の主人公は伝説の部族ドマゾネスを探すために密林の奥へ進むが道に迷ってしまう。
そんな彼をドマゾネスの少女カリナが発見してドマゾネスの村に連れていく。
そして、目覚めた彼はドマゾネスたちから歓迎され、子種を求められるのだった。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる