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第二章 磋硪
独り上手 ①
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茂は和也の後ろから和也のズボンのベルトを外して、ズボンとボクサーブリーフをケツの半分くらいまで下ろした。
「和也さんの半ケツいい眺めですよ」茂は和也のケツの割れ目をスーッと指を入れた。
「あぁっあぁぁ、茂君、や、やめて・・・俺、欲しくなっちゃうよ・・・」
「嫌です、やめませんよ!大事なお父さんに喜んで貰わないと・・・!」
茂は和也の半ケツから更にズボンを下げて、和也をマッサージ台に横にならし、ケツを突き出すような体位にした。
「和也さんが、こういうの嫌いじゃないの僕は知ってますから・・・」
「あ~恥ずかしい・・・でも・・・俺は・・・あぁ!」和也は心の中で叫ぶ。
「和也さん行きますよ、ブチュー・・・」茂は和也の肛門の中にグリセリン浣腸を注入した。
「つ、冷たい・・・」和也は軽く声を上げた。
「さて5分、我慢、我慢ですね」茂は薄ら笑いをしながら和也に声を掛けた。
「えぇ?茂君、5分も我慢出来ないよ、ト、トイレへ行かせてくれ!」和也は茂に懇願する。
「和也さん・・・まだ3分あります、あともうちょっとです!」茂は和也の体勢を支えながら声をかけた。
あと残りが1分になった時に、必死で便意を我慢している和也のケツに、茂は電動マッサージ機をあてがった。
ブルブルブルと振動が容赦なく和也が必死に我慢し、力を込めて閉めている肛門に伝わる。
「あぁあああああ!ダメだ!やめてくれ~!あぁぁ!」和也は悶えた。
「和也さん、あんまり騒ぐと奥さんに聞こえちゃいますよ・・・」茂はマッサージ機で和也のケツの上をブルブルと執拗に責めながら、耳元で囁く。
「あぁぁぁぁぁ!うぅぁぁ!」和也は必死に声を殺して悶える。
「さぁ和也さん、5分経ちました?さぁトイレへどうぞ、しっかりして洗ってきてください」
和也は急いでトイレに駆け込んだ!和也は思い切り用を足して安堵した。
「なんてネチッこいんだろう・・・」礼儀正しく好青年な茂の違う一面だと和也は思った。
用を足し終わり、シャワーを浴びる和也。これから起こるであろう出来事を考えると、和也のチ◯コは上を向き反応し始めていた。
バスタオル一枚を腰に巻き、和也は茂のところに向かった。
「和也さん、ごめんなさい!彼氏からちょっと仕事を手伝って欲しいって連絡来ちゃって・・・行ってもいいですか?」茂は申し訳なさそうに頭を下げた。
茂の彼氏の勤務する接骨院で急に人が休んで仕事がてんてこ舞いで猫の手も借りたいくらいの状況だと和也に説明した。
「あぁ茂君、行ってあげて大丈夫だよ・・・」
しかし、和也は言葉とは裏腹に、ケツの準備も終わり、期待でチ◯コはギンギンに勃起していた。
茂は和也の股間を見て和也のバスタオルを外した。
露わになった和也の勃起チ◯コをピチャピチャと音を立てて茂はしゃぶる。
「あぁ・・・茂君大丈夫だよ、あぁそれより早く彼氏さんのところに行って・・・」和也はギンギンに勃起させつつも、理性で遠慮を繰り返す。
「和也さんだけでも気持ちよくなってください!」茂は素っ裸の和也をダイニングに連れて行きダイニングテーブルに手をつかせた。
和也はケツを突き出す体制になった。
茂は和也のケツをいじり舐める。
「し、茂君・・・ここではまずいよ!」
和也は茂に言ったが、茂は手を止める様子は全くない。
「嫁が起きてくるかもしれない・・・マッサージ台でなら言い訳が出来るかもしれないがここでこの姿を見られたら・・・」
和也は家族との食卓で茂からケツをいじられることに焦りを感じるのだった。
しかし体はこの状況に確実に反応していた。
和也のチ◯コは更に硬くなり脈打ち先走りが垂れ下がっていた。
「和也さん、恥ずかしい?」茂が和也のケツの穴をいじりながら和也の耳元で囁く。
「あぁぁぁ、は、恥ずかしい、やめて、ここではやめて!茂君・・・あぁ」和也は悶えながらは懇願した。
「本当にやめていいんですか・・・?」茂は和也のケツ穴をいじりながら耳元で囁いた。
そして茂はアナルバイブレーターを取り出し和也のケツに挿入させるのだった。
「和也さんの半ケツいい眺めですよ」茂は和也のケツの割れ目をスーッと指を入れた。
「あぁっあぁぁ、茂君、や、やめて・・・俺、欲しくなっちゃうよ・・・」
「嫌です、やめませんよ!大事なお父さんに喜んで貰わないと・・・!」
茂は和也の半ケツから更にズボンを下げて、和也をマッサージ台に横にならし、ケツを突き出すような体位にした。
「和也さんが、こういうの嫌いじゃないの僕は知ってますから・・・」
「あ~恥ずかしい・・・でも・・・俺は・・・あぁ!」和也は心の中で叫ぶ。
「和也さん行きますよ、ブチュー・・・」茂は和也の肛門の中にグリセリン浣腸を注入した。
「つ、冷たい・・・」和也は軽く声を上げた。
「さて5分、我慢、我慢ですね」茂は薄ら笑いをしながら和也に声を掛けた。
「えぇ?茂君、5分も我慢出来ないよ、ト、トイレへ行かせてくれ!」和也は茂に懇願する。
「和也さん・・・まだ3分あります、あともうちょっとです!」茂は和也の体勢を支えながら声をかけた。
あと残りが1分になった時に、必死で便意を我慢している和也のケツに、茂は電動マッサージ機をあてがった。
ブルブルブルと振動が容赦なく和也が必死に我慢し、力を込めて閉めている肛門に伝わる。
「あぁあああああ!ダメだ!やめてくれ~!あぁぁ!」和也は悶えた。
「和也さん、あんまり騒ぐと奥さんに聞こえちゃいますよ・・・」茂はマッサージ機で和也のケツの上をブルブルと執拗に責めながら、耳元で囁く。
「あぁぁぁぁぁ!うぅぁぁ!」和也は必死に声を殺して悶える。
「さぁ和也さん、5分経ちました?さぁトイレへどうぞ、しっかりして洗ってきてください」
和也は急いでトイレに駆け込んだ!和也は思い切り用を足して安堵した。
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しかし、和也は言葉とは裏腹に、ケツの準備も終わり、期待でチ◯コはギンギンに勃起していた。
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露わになった和也の勃起チ◯コをピチャピチャと音を立てて茂はしゃぶる。
「あぁ・・・茂君大丈夫だよ、あぁそれより早く彼氏さんのところに行って・・・」和也はギンギンに勃起させつつも、理性で遠慮を繰り返す。
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茂は和也のケツをいじり舐める。
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「和也さん、恥ずかしい?」茂が和也のケツの穴をいじりながら和也の耳元で囁く。
「あぁぁぁ、は、恥ずかしい、やめて、ここではやめて!茂君・・・あぁ」和也は悶えながらは懇願した。
「本当にやめていいんですか・・・?」茂は和也のケツ穴をいじりながら耳元で囁いた。
そして茂はアナルバイブレーターを取り出し和也のケツに挿入させるのだった。
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