家族連れ、犯された父親 第一巻「交差する野郎たち」 〜家族持ち40代ガチムチお父さんが男たちに次々と犯されていく物語〜

くまみ

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第二章 日常

父親と息子の風呂 ①

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 和也と茂は一緒に風呂に入る事になり、脱衣所に入った。

 「狭くて悪いね・・・」和也が茂に声をかける。

 「とんでもない!和也さん、立派なお風呂ですよ・・・」

 茂は一枚一枚着ているものを脱ぎ、上半身が露わになった。

 高校時代にラグビーで鍛えられた大胸筋、腹周りは脂肪はうっすらと乗っていたが、腹筋が割れているのは見えた。

 茂は色白ですべすべした滑らかな肌は透き通るようだった。

 「綺麗な肌だ・・・触ってみたい・・・」和也は心の中で思った。

 次に茂はズボンを下ろした。

 やはり茂の足は太い・・・そして、茂は最後の一枚のパンツに手をかけて一気にパンツを降ろした。

 茂のチ○コとプリッとしたケツが露わになった。

 「やっぱりいい体だ・・・」和也は思う。

 茂のチ○コは槙田や智成みたいに重量感はないもののカリが張っていて、膨張すると結構大きくなるのではないかと和也は妄想してしまう。

 「和也さん、僕の体を見てどうかしましたか?」

 妄想が頭の中で膨らんで、ボーッとしていた和也は我に返った。

 「いやいや、何でもないよ・・・さあ入ろうかっ!」和也も勢いよく着ている物を脱ぎ、素っ裸になった。

 「和也さん、背中を流させてください・・・」茂は和也を風呂椅子に座らせて、スポンジを手にとり泡立てて、和也の背中をこする。

 「和也さんの背中は広くて大きいなぁ・・・」茂はボソッと声を出した。

 「ありがとう、茂君、今度は俺が茂君を洗う番だな・・・」和也は風呂椅子を茂と交代しようと立ち上がる。

 「あぁっ、待ってくださいっ・・・振り向かないでっ!」茂が声を上げた。

 和也は振り向くと茂のチ◯コは充血し、天井を向いていた・・・

 「あぁっ!すみません・・・最近、忙しくて、抜く暇がなかったんです・・・こんな恥ずかしいものを見せてしまいまして・・・」

 茂はチ◯コを勃起させながら和也に謝った。

 「いやぁいいんだよっ、若い証拠だよぉっ!俺なんか茂君くらいの時は毎日オナニーしていたよ・・・」

 和也は思いがけず、茂の勃起チ◯コを見ることができて心は踊るようだったが、出来るだけ平静を装った。

 「和也さんの背中が広くて大きくて、何だかお父さんみたいで素敵だなぁと思っていたら、ついチ◯コが反応してしまいました・・・」

 茂は自分のマラをしごいて和也に見せる。

 「そ、そんなの見せられたら・・・俺だって・・・」和也のチ◯コもムクムクと大きくなり完全に勃起してしまった。

 「和也さん、すみません・・・和也さんまで勃起させてしまって・・・」

 「いやぁ俺の方こそ、ごめん・・・年甲斐もなく・・・」

 二人は大きくなったチ◯コを見つめ合った。

 「茂君、こうなったら手っ取り早く鎮めよう・・・」

 「えっ?和也さん・・・沈めるって?!」

 「茂君、一緒に抜くか?」和也は自分の勃起したチ◯コをしごき始めた。

 「あっ、はいっ!」茂も自分のチ◯コをしごく。

 「あぁっ・・・和也さん、久しぶりにオナニーしますっ!あぁっ・・・」

 「それは良かった・・・オナニーは大事だぞっ、ちゃんとやらないと・・・茂君、気持ちいいかい?」

 「は、はい、和也さん、お父さんの前で、オナニーさせられているみたいで、凄いですっ!」

 「茂君、俺も息子のオナニーに付き合えて嬉しいよっ・・・あぁっ・・・俺も気持ちがいいっ!」

 「あぁっ・・・お父さん、あ、和也さん・・・出していいですか?」茂は思わず和也の事をお父さんと呼んでしまった。

 「おぉっ、茂君・・・いいぞっ、いっぱい出せっ!」

 「お父さん、すみませんっ・・・先に出しますっ、あぁぁぁっ・・・」

 「おぉっ、茂君・・・俺もっ出るぞっ、うぅっ!」

 和也と茂は浴室に精子をぶちまけたのだった。

 「すみません、浴室を汚してしまいまして・・・」茂は浴室床をシャワーで流す。

 「いいから気にするなって、俺も同罪だからなぁっ・・・」和也はニコッと微笑んだ。

 その後は、和也と茂は狭いながらも一緒に湯船に入るのだった。
 
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