家族連れ、犯された父親 第一巻「交差する野郎たち」 〜家族持ち40代ガチムチお父さんが男たちに次々と犯されていく物語〜

くまみ

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第三章 逢瀬

発展高速PA ②

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 和也は全身全霊で智成を受け入れたい・・・気持ち良くよがりたいと心から願った。

 そう思う事で、和也は体中からどんどん力が抜けて行った。

 和也は洗面台に手をつき、ケツを智成に突き出した。

 「おぉぉぉっ・・・和也さん、自分からケツ突き出して、そんなに欲しいんすか?」

 智成はガチガチになったチ◯コを和也のケツに押し当てた。

 「和也さん・・・ムッチムチのいやらしいケツっすね、うぉぉ~興奮する、このケツがたまらないっす、どれどれ・・・」

 智成は背後から和也のズボンのベルトを外した。

 ズボンの隙間すきまから和也の半ケツが見える。

 「うわぁ~たまんねぇ!」その隙間に手を入れて和也のケツの割れ目をからケツの穴を触った。

 「あぁぁっ・・・」和也は思わず声を漏らす。

 さらに智成は和也のケツの穴を刺激して、持っていたローションを指につけてケツの穴に指を入れた。

 「うぅぅっ」和也はうめきながら更に前屈みになった。

 智成は和也のズボンを一気に下ろし、和也のプリッとしたケツとピンク色のケツの穴があらわになった。

 「和也さん・・・肛門丸見えっすよっ・・・スケベっすよね~、あぁっ、たまんねぇっ!」智成は和也の耳元で囁く。

 和也は羞恥心と快楽で体中が熱くなる。

 智成は和也の手を取り自分のチ◯コを握らせた。

 智成のチ◯コはガチガチに硬くなっており、亀頭部分はヌメっと湿り気をおびていた。

 「あぁっ、す、凄い、か、硬い・・・デカイっあぁっ・・・」和也は思わず口にした。

 智成は和也に自分のデカマラを握らせながら和也のケツの穴を指でいじり、広げていった。

 「ハァハァハァハァ、グチャグチャといやらしい音がするっすよ・・・和也さん・・・」

 智成は息を荒げ、勢いよく和也のケツの穴をいじる。

 「あぁっ・・・智成君、駄目だぁっ・・・もっとゆっくり・・・あぁっ!」

 「ハァハァハァハァ、何が駄目なの?和也さん・・・和也さんだって気持ちいいんすよね?!」智成は指で和也のケツ穴を乱暴にいじり続ける。

 「クゥゥ・・・」和也は智成からの執拗しつような責めに耐える。

 「や、ヤバい・・・早く欲しい・・・智成君のチ◯コが欲しい・・・」和也は心の中で思った。 

 和也は早くデカマラをケツで味わいたく、更にケツを智成のデカマラに向かって突き出した・・・

 「おぉっ、自分からですかぁ?和也さんは本当にスケベで可愛いなぁぁ!」智成は和也の耳元で囁いた。

 「和也さん・・・俺もう我慢出来ないっす!入れるっすよ、ハウっ、ズプッ・・・」智成はガチガチになったデカマラを和也のケツの穴に一気に挿入した。

 智成は挿入後、最初からガンガンと腰を和也のケツにぶつける。

 「うぅっ、痛いっ、もっとゆっくり、智成君!」

 「和也さん、その内にれるっすよ!ハァハァ、和也さんのケツ、スゲぇいいっす!」

 「あぁ、智成君・・・あぁぁぁ」

 「あぁ、和也さんの中、トロトロで気持ちいい・・・」

 「あぁあぁ、智成君!き、気持ち良くなってきた・・・凄いっ・・・」

 和也が自らケツを更に智成は押し付けた。

 智成の硬くなったデカマラは和也のケツの奥までえぐる。

 「和也さん、素敵っす!俺も超気持ちいいっす!ハァハァハァハァ」智成のピストン運動は更に激しくなり、智成の息遣いも一段と荒くなる。

 和也は智成のデカマラが和也のケツの中で動くたびに快感に酔いしれた・・・

 「ハァハァハァハァ、あぁっ!すげぇっ!あぁ、和也さん気持ちいい?ハァハァハァハァ・・・」

 「あぁ、智成君、き、気持ちいいよ・・・あぁぁ・・・」

 「嬉しいっ!和也さんが俺のチ◯コでこんなにヨガってくれて!あぁぁ和也さんっ!」

 「智成君っ!あぁぁぁっ・・・」

 「ハァハァハァハァ・・・和也さんの乱れた顔・・・すんげぇ可愛いっ・・・やっぱり好き!」

 「と、智成君・・・は、恥ずかしいよ・・・あぁぁぁ・・・」

 「な、何、今更恥ずかしがってるんっすか?ハァハァハァハァ・・・俺と和也さんの仲じゃないですか・・・もっともっとエロい顔してよがってっす!」

 「そ、そんな・・・あぁぁぁっ、と、智成君・・・あぁっ!」

 「あぁぁぁ・・・たまんねぇっ!和也さん可愛いぃ・・・ハァハァハァハァ・・・すげぇ和也さんのケツの中、トロトロで気持ちいいぃ・・・あぁっ!」

 「あぁぁぁ・・・け、ケツが・・・き、気持ちいいい・・・智成君・・・あぁっ・・・」

 「ハァハァハァハァ・・・和也さん、あぁイキそう・・・もう駄目っ!気持ち良すぎてが、我慢できない・・・中に出してもいい?あぁぁぁ・・・やばいっ!」

 「智成君、いいぞ!ぶっ放して!」

 「いいっすか!あぁぁっ和也さん・・・!」

 智成のピストン運動は激しさを更にます・・・

 「和也さん!あぁぁっイクぅっ!あぁっ!」智成は和也の中で果てた。

 「あぁ俺もイクぞ・・・!」和也は、ケツの中の智成のデカマラがまだ萎えきらないうちに、自分のガチマラを上下に扱く。

 「智成君、あぁイクっ!」和也も洗面台に精子をぶっ放したのだった。
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