家族連れ、犯された父親 第一巻「交差する野郎たち」 〜家族持ち40代ガチムチお父さんが男たちに次々と犯されていく物語〜

くまみ

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第三章 逢瀬

発展高速PA ④

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 和也は屈託のない智成を感じ心がじんわりと和んだ。

 「和也さん、和也さんはもう俺のものっす!槙田先生のものじゃないっす!俺、絶対に守るから!和也さんのこと大好きだから!」智成は真っ直ぐな目で和也を見つめてくる。

 「嬉しいよ、智成君・・・」

 和也は智成が発した真っ直ぐで誠実な言葉が心底嬉しかった。

 「あと智成『君』じゃなくて、智成って呼び捨てにして欲しいっす!和也さん、俺、和也さんのことを和也って呼んでいいっすか?」

 和也は智成から呼び捨てにされるのが妙に嬉しく感じた。

 「智成!もちろんだ!智成!」

 「和也、和也!和也!」

 「智成、智成!智成!」

 車中で互いの名前を呼び合い、手を取り、深いキスをした。

 「和也ぁ!駄目だ・・・俺、収まんない!」智成は和也の手を取り自分の股間に持っていった。

 「えぇぇ・・・?」

 「和也ぁ・・・」智成は和也に覆い被さった。

 「和也っ!後ろの席行こっ!」

 「えぇぇっ?ここでやるの?!時間ないんじゃないの?!」

 「もう我慢できないっす!和也ぁぁぁ!」智成は再び野獣へと変わった・・・智成は半ば強引に和也を後部座席へと移動させた。

 「うわぁっ、ちょっと待てっ・・・智成!あぁぁぁぁぁ・・・」

 智成は和也を四つん這いに後ろからズボンとパンツを脱がせた・・・和也のプリッとしたケツを露わにした。

 「これこれ、和也のプリップリなケツ!俺のもん!」智成は和也のケツに頬擦りをする・・・

 「あぁぁっ!智成、そんなっ!恥ずかしいよ・・・」

 「和也っ!何を今更、このケツは俺のもんなんだから好きに使わせてもらうっすよ!さぁてと・・・」

 智成は自分もベルトを外し、スラックスとパンツを一気に膝下まで下げ、ガチガチに勃起したチ◯コを露わにさせた。

 和也のケツ穴をチ◯コをあてがいヌルヌルといじった。

 「あぁっ!智成、何でそんなに強引なんだぁ!あぁぁ・・・」

 「目の前で和也がケツ出しているのに、我慢出来る訳ないっす!ヤベェ興奮するっす!あぁぁ和也っ、好きっ!」智成は和也のケツを鷲掴みにした。

 「ケツ出しているって、今お前が強引に脱がしたんだろっ!あぁぁっ・・・」

 「あぁ~ん、もう、和也ぁっ!和也の体がエロ過ぎて、もう俺のチ◯コが和也のケツの中に入りたがって入りたがって・・・」

 「もう、俺、抑えられないし、我慢出来ないっ!」智成は和也のケツにローションを垂らして指を挿入してきた。

 「あぁっ・・・智成、あんまりがっつくな!だから、どうしてお前はそう強引なんだっ、それに時間大丈夫なの?ああぁっ・・・」

 「和也、大丈夫っ!直ぐに終わらせるっす!」智成はガチガチに勃起したデカマラにローションをたっぷりとつけた。

 「和也ぁ~合体!」智成は和也のケツ穴に一気にガチマラを挿入した。

 「あぁぁぁっ!智成、いきなりだと痛いっ!もっとゆっくりやってくれ!あぁぁぁぁ・・・!」

 和也のケツ穴に痛みを感じたが、そんなことを構うことなく智成はパンパンと腰を振る。

 「あぁぁ、ハァハァハァハァ、和也のケツの中、気持ちいい~んっ、最高っ!」

 「あぁぁ・・・うぅぅ・・・智成・・・あぁぁっ!」

 和也は最初は痛かったが・・少し前に散々と智成に犯されていたので直ぐに馴染んできて、ケツとチ◯コがこすれる快感に変わった。

 「和也っ、和也っ!ハァハァハァハァ、あぁぁっ、気持ちいいっ・・・和也は?」智成はパンパンと腰を振り続ける。

 「あぁっ・・・全く・・・お前は何でそんなに強引なんだっ・・・で、でも気持ちいいよっ、智成っ!」

 「嬉しいっ、和也っ!俺のチ◯コでこんなに感じてくれてっ!」智成は更に激しく腰を振った。

 「あぁぁぁっ!智成っ!」

 「あぁぁぁっ!和也っ!いぃっ!スゲェっ!あぁぁっ!」

 「和也ぁっ!ハァハァハァハァ、中にイクよっ!あぁぁっ!ハァハァハァハァ」智成は更に激しくパンパンと腰を振った。

 「いいよっ!智成!たっぷりなっ!あぁぁっ!俺も・・・」

 「ハァハァハァハァ、和也ぁ・・・あっ!イクぅぅぅ・・・あぁぁぁっ!」

 「あぁぁっ!俺も、智成っ!イクぅっ!あぁぁ・・・」

 「和也ぁっ・・・大好きっ!ありがとうっ!」智成は下半身を露出したまま和也に抱きついた。

 和也と智成は同時に射精し、熱く深く唇を重ねあった・・・

 「和也・・・ごめん・・・もう行かなくちゃ・・・」

 「智成・・・気をつけてね・・・またね・・・」

 「和也っ!また会うのは絶対だよっ!」

 「もちろんだよ!智成・・・じゃあまたね・・・」

 「うんっ!和也、行ってくるねっ!」

 和也は智成の車を降りた。

 智成の車を先に行かせて、智成の車が見えなくなるまで見送った。

 車が見えなくなると和也は寂しさを感じた。

 「智成・・・」和也は心の中で呟くのだった。
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