家族連れ、犯された父親 第一巻「交差する野郎たち」 〜家族持ち40代ガチムチお父さんが男たちに次々と犯されていく物語〜

くまみ

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序章  葛藤

師弟の営み ②

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 二人は智成のアパートに入るや否や、智成は准一に抱きついた。

 「槙田先生、俺、もうヤバいっす!」智成はギンギンに勃起したデカマラをズボン越しに准一に押し付けた。

 「お前は犬か!相変わらず元気なやつだなぁ・・・」准一はズボン越しに智成の硬くなったマラを握った。

 「あぁ、うぅ、先生、気持ちいい、あぁもっと、チ◯コ握って!」

 智成はドンドン着ていた洋服を脱ぎ始めて、あっという間に素っ裸になった。

 素っ裸になった智成のチ〇ポはガチガチになっていて天井を向き脈打っている。

 「先生、あぁっ、もう駄目!俺我慢できない!」智成は准一をベッドに押し倒し、唇を重ねた。

 准一は上に覆いかぶさっている智成をひっくり返して智成を下にした。

 「智成、お前はそうやってがっつくからイカンのだ、もっとソフトに・・・セックスは愛の行為だぞ・・・」

 准一は優しく智成の目を見つめて、智成にキスをした。

 「えっ?先生、どうしちゃったの?いつもは俺に劣らず野獣なのに・・・」

 「智成、俺はいくつもの顔を使い分ける事が出来るんだ」准一はニヤっとした。

 「そ、そうなのか?あぁ槙田先生っすごいイヤらしい・・・あっ先生!」智成の目はトローンとし、体は熱くなっていく。

 准一は智成のギンギンに勃起したデカマラをしごき、次に智成の両足を持ち上げて、智成のケツの穴を露わにした。

 「お前最近こっちはどうなんだ?使ってるんか?」准一は智成のケツの穴をいじる。

 「あぁっ・・・先生、それ反則!そこをいじったら俺おかしくなる、あぁ~ん!」

 「そかそかチ◯コが欲しくなかったんだな・・・」

 「智成、お前は相変わらず図体に似合わず可愛い声を出すよな~」

 「先生は俺の弱いところ知ってるくせに!そうやって俺を焦らせて・・・ちゃんと責任とってもらいますからね!」

 智成は准一に弱いケツの穴を責められて体がメロメロになってしまった。

 准一は智成を四つん這いにした。

 智成の背後からケツ穴と玉の裏側をいじった。

 「あぁっ、先生っ!そ、それヤバヤバっ!あぁ~ん」

 准一は更に執拗に智成の後ろから責め続けた。

 「何がヤバイって?ハッキリ言わなきゃわからんだろ!なぁ智成・・・」

 「あぁ~ん。先生のイジワル~!俺のケツがおかしくなる~!」

 准一は執拗にケツと乳首を交互に責め続けた。

 「先生!早くくれよ!早く先生のデカチン早く入れてよっ!」

 智成は四つん這いでケツを振って「欲しい」アピールをした。

 「ヨシヨシ、本当に甘えん坊だなぁ、智成は!今からたっぷりやるからな!」

 准一はささっと着ている物を全て脱ぎ捨てた。

 そしてギンギンになったデカマラにたっぷりとローションをつけて智成のケツの穴に当てがった。

智成も早く入れたいとばかりに自分から准一のデカマラにケツを押し付けてきた。

「あぁ~ん、先生のデカチンが俺のケツに入ってくる~ん、あぁん!先生~!」

 ゴツい体で可愛いらしい声をあげる智成。

 「智成、お前、完全にメス堕ちしてるぞ・・・」

 「い、いいの・・・先生の前は特別だから!」

 「可愛いぞっ、智成・・・もっとヨガレ!」

 「あぁ~ん、先生!」

 「あぁっ智成!お前は本当にいいケツしてるなぁ~。プリっとムッチリしていて!スゲェ気持ちいいぞ・・・」

 准一は智成のケツを掘りながら尻タブをパンパン叩く。

 「あ~ん先生!そんなに突いたらヤバいよ~!あ~ん!」智成は声を荒げた!准一は更に腰を激しく振った。

 准一のデカマラがピストンする度に、智成のケツからぐちゃぐちゃクチュクチュと卑猥な音がする。

 「ハァハァハァハァ、うぅ、たまんねぇ!」准一の息遣いは更に荒くなる。

 「智成・・・俺イキそうだ!イッていいか!」准一が息遣いが更に荒くなる。

 「え~まだダメ~!もっともっと!激しく突いて~!」智成はケツの穴を締めて准一のマラの硬さと感覚を味わった。

 「バカっ!智成!そんなにケツを締めるな!あぁっダメだ!」

 「いいでしょっ、ハァハァ、先生っ!あぁ~ん!あぁ~ん先生のチ◯コ!硬いぃ!」

 「智成・・・すまんっ!我慢出来ないっ!」

 「えぇ?先生!まだっ!俺もっと味わいたいっ!あぁ~ん!」

 「あぁっ!駄目だっ!ケツ締めるなぁっ・・・智成、すまんっ!イクぞー!あぁっイク!」

 准一は我慢出来ず更に腰を強く振り智成の中に精子をぶちまけるのだった。

 

 
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