俺様外科医の溺愛、俺の独占欲に火がついた、お前は俺が守る

ラヴ KAZU

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まゆお前は最高だ

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俺はブラを持ち上げ、まゆの乳房にむしゃぶりついた。

「ああ~ん、気持ちいい」

工藤に抱かれている妄想でもしてるのか。

俺は頭に血がのぼり、乱暴にまゆの下着を脱がせた。

そしていきなり、指を入れた。

「痛い」

「痛いじゃねえよ、工藤に抱かれてるんだろう、早くトロトロになれよ」

「もっと、キスして、佐伯さん」

俺はまゆの言葉に戸惑った。

躊躇している隙に、まゆは俺にキスをしてきた。

チュ、チュっとかわいいキスだ。

そして、俺をじっと見つめた。

まゆは体制を変えて、俺の身体に馬乗りになった。

腰を動かし、色っぽい表情で、キスをしてきた。

堪んねえ、興奮してきた。

俺は自分からズボンを脱ぎ、はちきれんばかりの俺自身をまゆに見せた。

きっと驚くだろうと思っていたが、まゆはいきなり俺自身に触れ、唇で舐め回した。

嘘だろう、やべえ、最高だ。




俺は自分から下着をぬぎ、たくましい俺自身を突き立てた。

まゆは予想していない行動に出た。

俺自身を口に含ませ、舐め回した。

「あ、うう~ん、やべえ」

しかも、俺の上でまゆの秘所を触れさせ、動き出した。

まゆの秘所から蜜が溢れ出しているのを感じた。

その時、まゆは俺自身を自分の秘所に入れようと試みた。

「ああ、うう~ん、入ってる?」

俺は体制を逆にして、まゆの秘所を舐め回した。

「いや、いっちゃう」

「いいぞ、いって」

俺は指二本を入れて、激しく動かした。

「お前は今誰に抱かれてる」

まゆはそっと目を開けて、俺にキスをしてきた。

まゆの身体がのけぞり、唇が離れて、震え出した。

「もっと、お願い、いく、いくう」

俺は指の動きを速めた。




まゆは最高潮に達した。

俺は熱量が最大限に達した、俺自身をまゆの秘所に突き刺した。

ズブズブと俺自身はまゆの中に入って行った。

まるで、俺の形を覚えているかのように……

「ああ、気持ちいい、もっと、もっと、動かして」

お前を抱いてるのは俺だ。

「まゆを抱いてるのは、佐伯龍だ」

まゆの乳房を大きく揉みしだきながら、俺自身を何度も何度も動かした。

俺はまゆの中で果てた。

避妊はしなかった、俺はまゆを絶対に手放すつもりがなかったのだ。



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