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部屋に戻ると、先生はさっきと同様に、隅の椅子に腰をかけた。
僕はベッドに横になると、コントローラーでベッドの角度を調節した。
頭のほうを45度の高さにして、全身を先生によく見えるようにする。
まず、ビスチェを脱いで、上半身、ブラジャーだけの姿になった。
申し訳程度に胸を覆ったブラをずらして、乳首を曝け出す。
サイドテーブルに置いたローションの瓶を取り、中身を胸に振りかけた。
そうしておいて、フレアスカートをめくり、下半身を丸出しにする。
小さなパンティは、半勃ちになったペニスの形にもっこりふくらんでいる。
「見てて」
真っ赤なルージュを塗った唇を開いて、僕は甘えた声で言った。
「まずは、乳首だけで逝ってみせるから」
僕はベッドに横になると、コントローラーでベッドの角度を調節した。
頭のほうを45度の高さにして、全身を先生によく見えるようにする。
まず、ビスチェを脱いで、上半身、ブラジャーだけの姿になった。
申し訳程度に胸を覆ったブラをずらして、乳首を曝け出す。
サイドテーブルに置いたローションの瓶を取り、中身を胸に振りかけた。
そうしておいて、フレアスカートをめくり、下半身を丸出しにする。
小さなパンティは、半勃ちになったペニスの形にもっこりふくらんでいる。
「見てて」
真っ赤なルージュを塗った唇を開いて、僕は甘えた声で言った。
「まずは、乳首だけで逝ってみせるから」
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