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くちゅくちゅくちゅくちゅ・・・。
地下街に湿った音が響き始めた。
”女教師”が先生の肛門に人差し指をねじ入れ、中を掻き回し始めたのだ。
恥ずかしい先生の肛門は、残っていたローションと彼女の唾液でいっぱいなのだろう。
”女教師”が指摘したように、アナルを使用した後が歴然というからには、僕の見ていない所で先生も行為に及んでいたということなのだろうか。
僕は地下鉄の中で切れ切れに目撃した光景を思い出した。
全裸の美少年をふたり、両側に侍らせ、シートに腰かけていた先生。
少年たちにペニスと乳首を触らせ、恍惚とした表情をその顔に浮かべていた。
あの後、アナルも掘らせたというのだろうか…。
嫉妬の炎がふいに湧き上がり、僕の胸を噛んだ。
”女教師”の挿入に感じているのか、
「うう・・・」
かすかにうめいて、先生がお尻を震わせた。
少し伸び上がるようにお尻を浮かせ、悩ましげにくねらせたのだ。
くちゅくちゅくちゅくちゅ。
あの音はやまずに続いている。
”ロリ”が熱に浮かされたような顔で、先生の膨らんだ陰嚢を揉み出した。
「あああ…」
先生の切なげな声に、僕は耳を塞ぎたくなった。
そんな、まだ序盤なのに…。
浅ましいことに、見知らぬ女たちにあんなことをされただけで、先生は、もう感じてしまっているのだー。
地下街に湿った音が響き始めた。
”女教師”が先生の肛門に人差し指をねじ入れ、中を掻き回し始めたのだ。
恥ずかしい先生の肛門は、残っていたローションと彼女の唾液でいっぱいなのだろう。
”女教師”が指摘したように、アナルを使用した後が歴然というからには、僕の見ていない所で先生も行為に及んでいたということなのだろうか。
僕は地下鉄の中で切れ切れに目撃した光景を思い出した。
全裸の美少年をふたり、両側に侍らせ、シートに腰かけていた先生。
少年たちにペニスと乳首を触らせ、恍惚とした表情をその顔に浮かべていた。
あの後、アナルも掘らせたというのだろうか…。
嫉妬の炎がふいに湧き上がり、僕の胸を噛んだ。
”女教師”の挿入に感じているのか、
「うう・・・」
かすかにうめいて、先生がお尻を震わせた。
少し伸び上がるようにお尻を浮かせ、悩ましげにくねらせたのだ。
くちゅくちゅくちゅくちゅ。
あの音はやまずに続いている。
”ロリ”が熱に浮かされたような顔で、先生の膨らんだ陰嚢を揉み出した。
「あああ…」
先生の切なげな声に、僕は耳を塞ぎたくなった。
そんな、まだ序盤なのに…。
浅ましいことに、見知らぬ女たちにあんなことをされただけで、先生は、もう感じてしまっているのだー。
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