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1日目
「こんにちは、律君」
「こんにちは…」
「今日から調教をさせていただきます、光です。僕のことはご主人様と呼ぶように」
「はい」
「では律君、今日はお口の調教を始めますね」
「よろしく、お願いします」
「お口をあーんって開けてくださいねー」
「あー」
「じゃあ歯ブラシでまずは上顎をゴシゴシするねー。おちんちんはたたせちゃだめだよ」
「ひゃい」
「ゴシゴシするねー」
上顎は性感帯の人が多い。この子はどうだろう。
「んん゛」
「気持ちいい?」
「あい゛」
「おちんちんはたたせちゃだめだからね、わかってるよね?」
「ひゃい」
ごしごしとしていると少しずつちんこがたちあがるのがわかった。
「あーあー、たってきちゃってるねえ」
「ごえんなあい、ごえんなあい」
「だめだよ、貞操帯着けるために一回いこっか」
僕はちんこをしゅっしゅっと一気にしごきぴゅっと出た。
「貞操帯着けようね」
「貞操帯…?」
「そう、おちんちんたたせたら痛くなるから気を付けてね」
「はい…」
「よし、できた」
「ありがとうございます」
「じゃあ上顎を攻めるのは終わりにして僕のおちんちんを咥えてもらおうかな。初めてだと思うからうまくできなくてもしょうがないよ。でもご主人様の言うことは聞くように」
「はい」
「おちんちんの亀頭から竿を舌で舐めてみてね」
「はい」
「うん、いい調子」
「あひがとうございます」
「次はおちんちんの先をちょっと口に含んでみよっか」
「はい」
口に少しちんこを含む。
「うん、いい感じ、気持ちいいよ」
「ありがとうございます」
「じゃあもっと奥まで含もうか」
「はい」
奥まで入れていく。けほっけほっと嗚咽を吐く。
「むい、むいです…」
「無理じゃないよ。もっと奥まで飲み込んでもらわないと」
「うぁあ゛」
「ほら、もっと入れるよ」
「んぐぐぅっ…」
律君は苦しいのか少し涙を流しながらちんこをたたせていた。
「あれ、苦しいはずなのにおちんちんたたせちゃってるねえ。貞操帯着けてるから痛いだろうね」
こくこくと頷く律君。
「でもやめてあげない」
「むい、むいぃ゛」
「あーあー、吐いちゃったね」
「ごめんなさい、ごめんなさい」
「本当は喉で絞めるまで今日やってもらおうと思ったけど今日はこれで終わりにしようか」
「お願いします…」
「うん、じゃあ夜ご飯にしようか」
「こんにちは…」
「今日から調教をさせていただきます、光です。僕のことはご主人様と呼ぶように」
「はい」
「では律君、今日はお口の調教を始めますね」
「よろしく、お願いします」
「お口をあーんって開けてくださいねー」
「あー」
「じゃあ歯ブラシでまずは上顎をゴシゴシするねー。おちんちんはたたせちゃだめだよ」
「ひゃい」
「ゴシゴシするねー」
上顎は性感帯の人が多い。この子はどうだろう。
「んん゛」
「気持ちいい?」
「あい゛」
「おちんちんはたたせちゃだめだからね、わかってるよね?」
「ひゃい」
ごしごしとしていると少しずつちんこがたちあがるのがわかった。
「あーあー、たってきちゃってるねえ」
「ごえんなあい、ごえんなあい」
「だめだよ、貞操帯着けるために一回いこっか」
僕はちんこをしゅっしゅっと一気にしごきぴゅっと出た。
「貞操帯着けようね」
「貞操帯…?」
「そう、おちんちんたたせたら痛くなるから気を付けてね」
「はい…」
「よし、できた」
「ありがとうございます」
「じゃあ上顎を攻めるのは終わりにして僕のおちんちんを咥えてもらおうかな。初めてだと思うからうまくできなくてもしょうがないよ。でもご主人様の言うことは聞くように」
「はい」
「おちんちんの亀頭から竿を舌で舐めてみてね」
「はい」
「うん、いい調子」
「あひがとうございます」
「次はおちんちんの先をちょっと口に含んでみよっか」
「はい」
口に少しちんこを含む。
「うん、いい感じ、気持ちいいよ」
「ありがとうございます」
「じゃあもっと奥まで含もうか」
「はい」
奥まで入れていく。けほっけほっと嗚咽を吐く。
「むい、むいです…」
「無理じゃないよ。もっと奥まで飲み込んでもらわないと」
「うぁあ゛」
「ほら、もっと入れるよ」
「んぐぐぅっ…」
律君は苦しいのか少し涙を流しながらちんこをたたせていた。
「あれ、苦しいはずなのにおちんちんたたせちゃってるねえ。貞操帯着けてるから痛いだろうね」
こくこくと頷く律君。
「でもやめてあげない」
「むい、むいぃ゛」
「あーあー、吐いちゃったね」
「ごめんなさい、ごめんなさい」
「本当は喉で絞めるまで今日やってもらおうと思ったけど今日はこれで終わりにしようか」
「お願いします…」
「うん、じゃあ夜ご飯にしようか」
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