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19話
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疾風の腕輪をゲットするためにやるおつかいクエスト。
このおつかいクエストは、とあるゲームのおつかいクエストを意識して作られていて、始めに水龍から会うイベントになっている。
水龍から依頼を受けて火龍に会いに行き、火龍から依頼を受けて土龍に会いに行く。
土龍から依頼を受けて風龍に会いに行き、風龍から依頼を受けてその報酬アイテムとして疾風の腕輪を手に入れる事が出来る。
「道中はダイヤモンドバリアがあるからモンスターから攻撃喰らっても大丈夫。だからモンスターは無視しておつかいクエストだけをこなすようにするか。でも念のためプラチナメタルスライムを倒して経験値を補充しておくか」
天使の翼を使いプラチナ山に移動。サクッとプラチナメタルスライムを倒して準備完了。
「よし、おつかいクエスト開始だ」
まずは水龍のいるアクアマリン湖の入り口まで天使の羽で移動。
アクアマリン湖は湖の底まで見えるほど透き通るほどの綺麗な湖。
湖の深さはそんなに深くないため、泳いでいる水龍の姿も確認出来る。
「これが伝説の水龍か」
遠くから見えるだけでもその大きさがわかるくらい大きな水龍。
水龍と話すためには湖の中央にある離れ小島まで行く必要がある。
湖のほとりには貸しボートがあり、ボクはお金を払い、貸しボートで離れ小島まで向かう。
途中雑魚モンスターからの攻撃もあったがダイヤモンドバリアのおかげでスルー出来た。
「本来ならこの雑魚モンスターを相手にしてるだけでも大変なんだよな」
これもチヅルさんのおかげだ。
「よし、小島に着いたぞ」
離れ小島の中央には鳥居があり、鳥居をくぐると水龍が姿を見せてくれる。
「これはゲームだという事はわかっている。わかっているけど、なんかドキドキするな。龍との対面は緊張する」
鳥居をくぐり抜けると水龍が姿を現した。巨人のサイクロプスを遥かに超える大きな体長。間近でみるその迫力にボクはただただ圧倒されるばかり。
「小僧よ、何用でここまで来た?」
あれ?クエストの始まりが攻略サイトの情報と違うような気がする。
あっ、このおつかいクエストは水龍に会う前に誘拐イベントをクリアする必要があったんだ。
「あ、えーとですね・・・」
「我を倒しに来たのか?お主にはその力があるように思えん。立ち去るがいい」
これってたしかここで立ち去るとおつかいクエストが消滅してしまい、疾風の腕輪をゲットするのが面倒になってしまうはず。
でもここで倒すを選択して、死んでしまえばおつかいクエストはやり直しがきくはずだ。
「倒しにきました」
「いい度胸をしておるな。よかろう来るがよい」
まさかの戦闘開始。だが水龍から攻撃を仕掛けてくる様子はない。
さすがにこの状況でショートソードで切りかかる勇気はボクにはない。
水龍はHPが????のため、倒せるモンスターかもわかっていないし、倒せた人もいないモンスター。
「エクスペリエンスダーツ発動」
経験値をフル消費にセットして水龍をロックオン。
「行けー」
1兆ダメージを与えるエクスペリエンスダーツは水龍に当たったが、消え去る様子は感じられない。
「我にここまでのダメージを与えるとはお見事だ。お主にはこの世界を救う力があるようだ。そんなお主には何か授けるとしよう。好きなモノを選べ」
スマホからシステムメッセージの音がなるのでスマホを確認。
[水龍からトレードがあります]
「マ、マジで・・・」
[どれか1つお選びください]
水龍剣
水龍の杖
雨雲の指輪
1000兆リン
「どれも聞いた事のないアイテムばかりだが剣と杖はボクには必要がなさそうだな。でも一応詳細は確認してみるか」
水龍剣
装備可能レベル160
物理攻撃力10000+水属性10000
水魔法スキル熟練度+160
火属性ダメージ半減
水龍の杖
装備可能レベル160
魔法攻撃力10000+水属性10000
水魔法スキル熟練度+160
火属性ダメージ半減
「これはかなり強力な武器だな。最後の雨雲の指輪はどんな効果があるんだろ」
雨雲の指輪の詳細を確認。
雨雲の指輪
アクセサリー
生産スキルの熟練度を上げる。
水属性の生産品は神品質のモノが出来るようになる。
「神品質ってなんだよ。これは考えなくてもヤバさがわかるヤツじゃん」
でも1000兆リンあればカジノでエクスペリエンススロット(クラブ)お試し品を交換出来るし、3級ダイヤの称号も取得できる。
「1000兆リンは頑張れば手に入れる事が出来るけど、雨雲の指輪は2度と手に入れる事は出来ないだろう」
ボクは雨雲の指輪を選択して、トレードを終了。
「いいモノを選んだな。さらばだ」
水龍はアクアマリン湖に戻っていってしまった。
「フッー、おつかいクエストが終わってしまったな。おつかいクエスト以外で手に入れようとすれば疾風の腕輪の入手ってかなり面倒くさいんだよな。ヘカトンケイルの討伐は後回しにして違う事を検証しようかな」
スマホからテロリンという音。スマホを取り出して確認。
[白鳥チヅルからメッセージが届いております]
ん?なんだろ
『今、大手クランの人と会っているんですけど、ハヤトさんに確認したい事があるそうです。今お時間ありますか?』
大手クランの人が確認したい事?ちょっと行ってみるか。
チヅルさんにメッセージを返信。
『大丈夫です。どちらに行けばいいですか?』
メッセージを送るとすぐに返信がくる。
『サウザンドスワンのクランハウスに来てもらえると助かります』
ボクは天使の羽を使い、サウザンドスワンのクランハウスを行き先に選択して移動した。
このおつかいクエストは、とあるゲームのおつかいクエストを意識して作られていて、始めに水龍から会うイベントになっている。
水龍から依頼を受けて火龍に会いに行き、火龍から依頼を受けて土龍に会いに行く。
土龍から依頼を受けて風龍に会いに行き、風龍から依頼を受けてその報酬アイテムとして疾風の腕輪を手に入れる事が出来る。
「道中はダイヤモンドバリアがあるからモンスターから攻撃喰らっても大丈夫。だからモンスターは無視しておつかいクエストだけをこなすようにするか。でも念のためプラチナメタルスライムを倒して経験値を補充しておくか」
天使の翼を使いプラチナ山に移動。サクッとプラチナメタルスライムを倒して準備完了。
「よし、おつかいクエスト開始だ」
まずは水龍のいるアクアマリン湖の入り口まで天使の羽で移動。
アクアマリン湖は湖の底まで見えるほど透き通るほどの綺麗な湖。
湖の深さはそんなに深くないため、泳いでいる水龍の姿も確認出来る。
「これが伝説の水龍か」
遠くから見えるだけでもその大きさがわかるくらい大きな水龍。
水龍と話すためには湖の中央にある離れ小島まで行く必要がある。
湖のほとりには貸しボートがあり、ボクはお金を払い、貸しボートで離れ小島まで向かう。
途中雑魚モンスターからの攻撃もあったがダイヤモンドバリアのおかげでスルー出来た。
「本来ならこの雑魚モンスターを相手にしてるだけでも大変なんだよな」
これもチヅルさんのおかげだ。
「よし、小島に着いたぞ」
離れ小島の中央には鳥居があり、鳥居をくぐると水龍が姿を見せてくれる。
「これはゲームだという事はわかっている。わかっているけど、なんかドキドキするな。龍との対面は緊張する」
鳥居をくぐり抜けると水龍が姿を現した。巨人のサイクロプスを遥かに超える大きな体長。間近でみるその迫力にボクはただただ圧倒されるばかり。
「小僧よ、何用でここまで来た?」
あれ?クエストの始まりが攻略サイトの情報と違うような気がする。
あっ、このおつかいクエストは水龍に会う前に誘拐イベントをクリアする必要があったんだ。
「あ、えーとですね・・・」
「我を倒しに来たのか?お主にはその力があるように思えん。立ち去るがいい」
これってたしかここで立ち去るとおつかいクエストが消滅してしまい、疾風の腕輪をゲットするのが面倒になってしまうはず。
でもここで倒すを選択して、死んでしまえばおつかいクエストはやり直しがきくはずだ。
「倒しにきました」
「いい度胸をしておるな。よかろう来るがよい」
まさかの戦闘開始。だが水龍から攻撃を仕掛けてくる様子はない。
さすがにこの状況でショートソードで切りかかる勇気はボクにはない。
水龍はHPが????のため、倒せるモンスターかもわかっていないし、倒せた人もいないモンスター。
「エクスペリエンスダーツ発動」
経験値をフル消費にセットして水龍をロックオン。
「行けー」
1兆ダメージを与えるエクスペリエンスダーツは水龍に当たったが、消え去る様子は感じられない。
「我にここまでのダメージを与えるとはお見事だ。お主にはこの世界を救う力があるようだ。そんなお主には何か授けるとしよう。好きなモノを選べ」
スマホからシステムメッセージの音がなるのでスマホを確認。
[水龍からトレードがあります]
「マ、マジで・・・」
[どれか1つお選びください]
水龍剣
水龍の杖
雨雲の指輪
1000兆リン
「どれも聞いた事のないアイテムばかりだが剣と杖はボクには必要がなさそうだな。でも一応詳細は確認してみるか」
水龍剣
装備可能レベル160
物理攻撃力10000+水属性10000
水魔法スキル熟練度+160
火属性ダメージ半減
水龍の杖
装備可能レベル160
魔法攻撃力10000+水属性10000
水魔法スキル熟練度+160
火属性ダメージ半減
「これはかなり強力な武器だな。最後の雨雲の指輪はどんな効果があるんだろ」
雨雲の指輪の詳細を確認。
雨雲の指輪
アクセサリー
生産スキルの熟練度を上げる。
水属性の生産品は神品質のモノが出来るようになる。
「神品質ってなんだよ。これは考えなくてもヤバさがわかるヤツじゃん」
でも1000兆リンあればカジノでエクスペリエンススロット(クラブ)お試し品を交換出来るし、3級ダイヤの称号も取得できる。
「1000兆リンは頑張れば手に入れる事が出来るけど、雨雲の指輪は2度と手に入れる事は出来ないだろう」
ボクは雨雲の指輪を選択して、トレードを終了。
「いいモノを選んだな。さらばだ」
水龍はアクアマリン湖に戻っていってしまった。
「フッー、おつかいクエストが終わってしまったな。おつかいクエスト以外で手に入れようとすれば疾風の腕輪の入手ってかなり面倒くさいんだよな。ヘカトンケイルの討伐は後回しにして違う事を検証しようかな」
スマホからテロリンという音。スマホを取り出して確認。
[白鳥チヅルからメッセージが届いております]
ん?なんだろ
『今、大手クランの人と会っているんですけど、ハヤトさんに確認したい事があるそうです。今お時間ありますか?』
大手クランの人が確認したい事?ちょっと行ってみるか。
チヅルさんにメッセージを返信。
『大丈夫です。どちらに行けばいいですか?』
メッセージを送るとすぐに返信がくる。
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