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pixiv登録♡ & SS
しおりを挟むこんばんは♡ 皆様いつもありがとうございます♡
今日はちょっとお知らせに♡
pixivに登録しました♡
URL貼れないので、pixivで悠里で検索して頂ければ(アイコンが一緒です)
ついったーでアンケートを取らせて頂いたら、
登録してる方が結構いらして、内、小説を読まれてる方も半分以上いらしたので、使ってみる事にしました。
今迄pixivって、イラストメインのサービスだと思ってたので登録だけしてたけど、完全に放置していたんですが、試しに使ってみようと思っています♡
セリフだけを考える、という企画が面白かったので、
4つ書いて、登録してます♡ 1分位で読めるお話×4こなので、よろしければ~♡
Twitterにのせてた、SSのせときます♡
同級生の弟と♡ 年下攻め。 兄貴のお部屋で遊んでると気になってしょうがない弟くんとか。同じ高校で、兄貴と体育楽しそうなのをむっとして見てる弟くんとか。すれ違うだけで内心喜んでるのにそれを全く出せない弟君とか。ガキ扱いすんなー、的なのとか。 年下くんが溺愛なのが好き。
(画像の文字が小さくて、拡大できなくてよみずらい方いるかも…?)
てことで、下につけておきます。
↓
◆ ◆ ◆ ◆ ◆
両親が旅行で一人の夜、訪ねてきて。
「兄貴じゃなくてオレを好きになって」と、必死の顔で言うお前。
「絶対幸せにするから、オレのになって」
「……お前、モテるのに……」
「オレは、ずっと前から、あんたの事しか好きじゃない」
不意にキスされた。一度離れてオレの顔を窺って。それからもう一度キスしてくる。オレはそっと背中に手を回した。
オレが兄貴の方を好きなんて、なぜか勝手に勘違いしてるのは知ってた。ただの同級生で仲が良いだけなのに。もしかして妬いてくれてるのかなと少し期待もしてた。でも女の子にモテるし、無いかなとも思いながら、ほんとはお前に会いたくて、家に遊びに行ってた。
今日、両親が居ない事を、お前に聞こえるように話した。
もしも、来てくれたら。オレがずっと好きだったのは、お前だって、言おうと思ってた。……ほんとに来てくれるとか。嬉しすぎる…。言わなきゃ。
ああ、でも……めちゃくちゃキスされて、全然まともに、話せない。
……いいや。落ち着いたら……ゆっくり、話そう。
◆ ◆ ◆ ◆ ◆
ちょっとでも萌えてくださるといいなーと思いつつ。
ではでは♡
あ、まだこれから眠くなるまでお話は書きます♡
更新出来るといいな。
皆様、また(。・ω・)ノ゙
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