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【ヤンデレ狗神様に溺愛されている貴方は 他の神の匂いをつけて帰ってしまいました】
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【ヤンデレ狗神様に溺愛されている貴方は
他の神の匂いをつけて帰ってしまいました】
※1人称 2人称改変可能
※作者名(一ノ瀬 瞬)の表記をして頂けましたら幸いです。
※旧Twitter(X)に御連絡頂けましたら
宣伝等お手伝い致します故
ご一報などあれば嬉しゅうございます
※男女兼用台本(視点自由)
※読み手様の御想像に御任せ致します
※【】は背景描写です
--------------------
【※綺麗な社、爽やかな風に頬を撫でられ
聞き手は、ふと自分を溺愛してくれている
狗神様を見つけるが
どうやら雰囲気がいつもと違うようで※】
『おや?…いつもより
随分と帰りが遅かったようですが
……"何か"……ありましたか?』
【※笑顔で聞き手に話しかける貴方
聞き手が少し吃(ども)り話そうとせず
異変に勘づき距離を詰める】
((*聞き手の首筋の匂いを嗅ぐ動作*))
『おやおやおや…これは一体どうしたものか
((*トーンを少しだけ低くし
優しげに微笑う感じの声色に変わります*))
他の"男(女でも可)"に
こぉんなに"濃い痕"をつけられて
何、平然としてらっしゃるんですか?
貴方…今日はどこに寄り道をして帰ってきたんですか?
こんなわかりやすい場所に痕をつけられて
……これ、人間の仕業ではありませんよね。
まさか……とは思いますが……、
私という"番"がおりながら
他の神域に御入りになったのですか?』
【※聞き手が、貴方の笑顔と裏腹な
仄暗い雰囲気に足がすくみ腰を抜かす
そんな聞き手に変わらず優しく話しかけた侭
聞き手を詰めていく※】
『はは。腰が抜けてしまわれたんですか?
"私がいつもと違うから?"何を今更。
…当たり前の事じゃないですか
貴方が生まれた時から私は貴方を守護し側にいました。
小さな貴方が、成長するのを間近で見てきた
貴方は私の番だと、約束まで交わして。
……"貴方が一般の身"ならさほどの意味も無かったでしょうが
貴方は、"私の"、この狗神を祀る神社の家元の娘
神職の清い巫女の血筋なのです。
一般の人と神が交わす約束と
私と貴方が交わす約束では意味も重さも
天と地の差ほど違うものなのですよ?
?お分かりですか?
それなのに貴方は他の奴……、
おおかた寄り道先の他の社の神ですかね
私よりは霊力も無いようですが
痕をつけるくらいです、相当貴方を気に入ったのでしょう
"神に痕をつけられる"だなんて
巫女の血筋の貴方にとっては重さが違う
人間で言うところのマーキングより重い
自分専用の巫女として従わせる服従の印
無理矢理神隠しをする輩(やから)もいる中
貴方のそのマークは自分の所有物だ
手を出すな、いつでも攫うことができる
この巫女は自分の使役する神の御使いだ…と
そう主張させていることになるのですよ?
この数百年…大切に見守ってきた貴方の一族
その中で生まれた私の番であり
この私が大事に愛してきた娘(息子でも可)
大事な番となる者に
穢らわしい痕をつけられ平気でいろと?
こんな舐めた真似をされて笑顔で許せ…と?
そんな不義理な道理はないでしょう
これで怒りが芽生えない方がおかしいのではなくて?』
【※聞き手が貴方の気迫に気圧され泣きながら謝る
貴方はそんな聞き手を優しく抱き寄せる】
『あぁ…私としたことが…。
…少し強く言い過ぎましたね、よしよし
ほら、こちらへ来てください……。
((*抵抗することなく貴方の腕に収まる聞き手*))
よい子ですね…とってもよい子。
貴方は素直で優しく…とても可愛らしい
貴方はお友達がいましたものね
あの方に連れられて、本意ではなく
他の神社の境内に入ってしまったのでしょう
…貴方は何も喋らなくても大丈夫
私は全てわかりますから。
えぇ。全て。だから泣かないでください
いきなり沢山話してしまって怖かったですよね
よしよし…もう大丈夫ですから……。
だから
"私にその首…よぉく見せてくれますか…?"
【※聞き手は震えながらも優しい声色に
落ち着いたのか、服をはだけさせ首筋を
貴方に見せる】
((*含み笑いをし、優しく狂気的に変わる*))
………貴方は…ほんとうに
"学びませんねぇ"
……はぁ…ぁぐ…((*思い切り首筋を噛む*))
((*首筋の皮膚を噛みちぎると
聞き手の血で潤い、高揚、興奮しながら
狂気と優しさを混ぜて
貴方は何もなかったように話を続ける*))
ふふ…♡あはは♡♡♡♡♡
そんなに泣かないでくださいよぉ……ねぇ?
元々は貴方が穢らわしい痕をつけられてしまうから…、
私は貴方を番いとして守らねばなりませんから
…貴方についている、痕は
貴方の皮膚ごと喰いちぎって新しい皮膚で
清らかな体に清め直した方が良いと思ったんです。
だから、貴方の皮ごと少し噛みちぎっただけ
…そうでしょ?
首を噛みちぎられないだけマシじゃあありませんか?
私が貴方を喰い尽くさないだけ…、
……十分、マシじゃありませんか?♡♡』
((*笑顔で貴方に頭を撫でられる聞き手は
恐怖に染まって粗相をしている*))
『おやおや…ふふふ♡
どうしたんですか?
そんなに震えて幼子のように粗相をしてしまって…。
こらこら。駄目ですよ…逃がしません♡♡♡
首元を止血しないといけませんし
今その格好で這い回ったら何事かと思われますよ?
私の姿は貴方にしか見えていないのですから
…ね。
…あぁ、それとも消毒が嫌なのでしょうか?
貴方は昔から痛がりで怖がりでしたからねぇ
走り回って膝を擦りむいた時なんて
泣きながら私が手当てをしてあげましたものね。
最後まで、イヤイヤと手当を嫌がるさまは
とても見ていて可愛らしかったですよ。ふふ
……ですが…、首は手当をしないと雑菌が入り
腐食し苦しむのは貴方なんですよ?
私は貴方が苦しむ姿なんて見ていられません
ね?ですから、しっかり手当をいたしましょう?
大丈夫、痛い時は私にしがみついていて下さい
…さ、こちらへ。…はやく。』
【※完全に怯えきり、ビクビク震えながらも
貴方には一切、抵抗できず
ただ身を任せる状態になる聞き手】
『……ふふ。そうですね。
もたれてくれるだけでもいいですよ
手当てはもう慣れましたから♡
よい子ですねぇ…。よしよし、痛いの我慢できて
とぉってもよい子ですねぇ…♡
流石は私の番ですね…、
……よい子……とってもよい子♡♡♡
((*手当てが終わり、首に包帯を巻く聞き手を見て
貴方は高揚しながら優しく話し続ける*))
はい、お仕舞いです♡きちんと止血も
手当てもしましたが、皮膚が再生するのには
だいぶ時間もかかるでしょうね
その間、しっかりと私が貴方に手当を毎日してあげますから
これからは、毎日私と一緒にいましょうね
…貴方だって……その首、家元や神主たちにも
……見られたくはないでしょう?
……ふふ♡…貴方は賢い良い子ですね
とても賢明な判断です♡♡
この社を継ぐ巫女に相応しい子ですねぇ
……今回は、この程度で見逃しましたが
次……もし…また同じことをなされたら…
私は……次は貴方の一族全て喰らい尽くしてしまうかも…
私も嫌ですよ?大事に見守っている一族を
たった一人の過ちで喰ろうてしまうだなんて
ですが貴方は他の奴らに狙われて
横取りなんてされてしまったら
怒り狂ってどうにかなってしまいますもの。
なら、貴方の体を喰らって
貴方の一族全ての血を私が絶やせば…?
私の中で貴方を永遠に生かす方が幸せだと…
…考えてしまうのも仕方ないでしょう?
ふふ♡♡そんなに怯えなくても大丈夫ですよ
喰べるときは苦痛すら感じませんし
それに、貴方と一族を喰べるのは
貴方が"また"同じことをしでかしたら…ですから。
今すぐ、どうこうする訳じゃありませんから
そんなに怯えないでくださいな♡♡♡
私は、まだ貴方が笑う姿が見たいので
人の身を持つ貴方と幸せな生活を送りたい
ただそれだけですから。
貴方は賢い子ですから
もう同じことはしないでしょう?
私は、貴方を信じていますから。
だから、"今は"、安心してくださいね。』
【※怯えて力が抜け、貴方にしがみつき
ただ貴方の言葉に頷くだけとなった聞き手に
幸せそうな声で話す貴方】
『狗神は、とても嫉妬深いのです♡
祀る家のものが他の狐や猫、蛇でも動物でも
人型の神でも他所に目移りしたら
その一族全て喰らい尽くしてしまうくらい
とぉっても嫉妬深いんですよ…♡♡♡
だから、あまり他の奴らの香りをつけてこないでくださいね?
それだけでも毎回毎回
腑が煮え繰り返りそうなんですから。
お約束、してくださいますよね?♡♡
……うふふ♡♡♡
((*数回キスをします*))
着替えを用意しないといけませんねぇ
((*耳舐め*耳キス*
会話を続けながら左右で何回か幸せそうに))
んふふ♡♡…このままじゃ
…ふふ…ん…冷えて風邪をひいてしまいますし
…私の可愛い…番いには…
…苦しんでほしく…ありませんから…ね♡♡♡
…よしよし、いいこ。いいこ。
さて、私が抱えてゆきますから
私の羽織を羽織っていてくださいね♡
貴方のこの姿は、誰にも見せたくありませんから。
さ、貴方に着せたい服も沢山あるんです
雨が降る前に、早く中に入りましょうか
……ああ、忘れていましたね♡
おかえりなさい♡♡♡私の愛しい貴方♡♡』
他の神の匂いをつけて帰ってしまいました】
※1人称 2人称改変可能
※作者名(一ノ瀬 瞬)の表記をして頂けましたら幸いです。
※旧Twitter(X)に御連絡頂けましたら
宣伝等お手伝い致します故
ご一報などあれば嬉しゅうございます
※男女兼用台本(視点自由)
※読み手様の御想像に御任せ致します
※【】は背景描写です
--------------------
【※綺麗な社、爽やかな風に頬を撫でられ
聞き手は、ふと自分を溺愛してくれている
狗神様を見つけるが
どうやら雰囲気がいつもと違うようで※】
『おや?…いつもより
随分と帰りが遅かったようですが
……"何か"……ありましたか?』
【※笑顔で聞き手に話しかける貴方
聞き手が少し吃(ども)り話そうとせず
異変に勘づき距離を詰める】
((*聞き手の首筋の匂いを嗅ぐ動作*))
『おやおやおや…これは一体どうしたものか
((*トーンを少しだけ低くし
優しげに微笑う感じの声色に変わります*))
他の"男(女でも可)"に
こぉんなに"濃い痕"をつけられて
何、平然としてらっしゃるんですか?
貴方…今日はどこに寄り道をして帰ってきたんですか?
こんなわかりやすい場所に痕をつけられて
……これ、人間の仕業ではありませんよね。
まさか……とは思いますが……、
私という"番"がおりながら
他の神域に御入りになったのですか?』
【※聞き手が、貴方の笑顔と裏腹な
仄暗い雰囲気に足がすくみ腰を抜かす
そんな聞き手に変わらず優しく話しかけた侭
聞き手を詰めていく※】
『はは。腰が抜けてしまわれたんですか?
"私がいつもと違うから?"何を今更。
…当たり前の事じゃないですか
貴方が生まれた時から私は貴方を守護し側にいました。
小さな貴方が、成長するのを間近で見てきた
貴方は私の番だと、約束まで交わして。
……"貴方が一般の身"ならさほどの意味も無かったでしょうが
貴方は、"私の"、この狗神を祀る神社の家元の娘
神職の清い巫女の血筋なのです。
一般の人と神が交わす約束と
私と貴方が交わす約束では意味も重さも
天と地の差ほど違うものなのですよ?
?お分かりですか?
それなのに貴方は他の奴……、
おおかた寄り道先の他の社の神ですかね
私よりは霊力も無いようですが
痕をつけるくらいです、相当貴方を気に入ったのでしょう
"神に痕をつけられる"だなんて
巫女の血筋の貴方にとっては重さが違う
人間で言うところのマーキングより重い
自分専用の巫女として従わせる服従の印
無理矢理神隠しをする輩(やから)もいる中
貴方のそのマークは自分の所有物だ
手を出すな、いつでも攫うことができる
この巫女は自分の使役する神の御使いだ…と
そう主張させていることになるのですよ?
この数百年…大切に見守ってきた貴方の一族
その中で生まれた私の番であり
この私が大事に愛してきた娘(息子でも可)
大事な番となる者に
穢らわしい痕をつけられ平気でいろと?
こんな舐めた真似をされて笑顔で許せ…と?
そんな不義理な道理はないでしょう
これで怒りが芽生えない方がおかしいのではなくて?』
【※聞き手が貴方の気迫に気圧され泣きながら謝る
貴方はそんな聞き手を優しく抱き寄せる】
『あぁ…私としたことが…。
…少し強く言い過ぎましたね、よしよし
ほら、こちらへ来てください……。
((*抵抗することなく貴方の腕に収まる聞き手*))
よい子ですね…とってもよい子。
貴方は素直で優しく…とても可愛らしい
貴方はお友達がいましたものね
あの方に連れられて、本意ではなく
他の神社の境内に入ってしまったのでしょう
…貴方は何も喋らなくても大丈夫
私は全てわかりますから。
えぇ。全て。だから泣かないでください
いきなり沢山話してしまって怖かったですよね
よしよし…もう大丈夫ですから……。
だから
"私にその首…よぉく見せてくれますか…?"
【※聞き手は震えながらも優しい声色に
落ち着いたのか、服をはだけさせ首筋を
貴方に見せる】
((*含み笑いをし、優しく狂気的に変わる*))
………貴方は…ほんとうに
"学びませんねぇ"
……はぁ…ぁぐ…((*思い切り首筋を噛む*))
((*首筋の皮膚を噛みちぎると
聞き手の血で潤い、高揚、興奮しながら
狂気と優しさを混ぜて
貴方は何もなかったように話を続ける*))
ふふ…♡あはは♡♡♡♡♡
そんなに泣かないでくださいよぉ……ねぇ?
元々は貴方が穢らわしい痕をつけられてしまうから…、
私は貴方を番いとして守らねばなりませんから
…貴方についている、痕は
貴方の皮膚ごと喰いちぎって新しい皮膚で
清らかな体に清め直した方が良いと思ったんです。
だから、貴方の皮ごと少し噛みちぎっただけ
…そうでしょ?
首を噛みちぎられないだけマシじゃあありませんか?
私が貴方を喰い尽くさないだけ…、
……十分、マシじゃありませんか?♡♡』
((*笑顔で貴方に頭を撫でられる聞き手は
恐怖に染まって粗相をしている*))
『おやおや…ふふふ♡
どうしたんですか?
そんなに震えて幼子のように粗相をしてしまって…。
こらこら。駄目ですよ…逃がしません♡♡♡
首元を止血しないといけませんし
今その格好で這い回ったら何事かと思われますよ?
私の姿は貴方にしか見えていないのですから
…ね。
…あぁ、それとも消毒が嫌なのでしょうか?
貴方は昔から痛がりで怖がりでしたからねぇ
走り回って膝を擦りむいた時なんて
泣きながら私が手当てをしてあげましたものね。
最後まで、イヤイヤと手当を嫌がるさまは
とても見ていて可愛らしかったですよ。ふふ
……ですが…、首は手当をしないと雑菌が入り
腐食し苦しむのは貴方なんですよ?
私は貴方が苦しむ姿なんて見ていられません
ね?ですから、しっかり手当をいたしましょう?
大丈夫、痛い時は私にしがみついていて下さい
…さ、こちらへ。…はやく。』
【※完全に怯えきり、ビクビク震えながらも
貴方には一切、抵抗できず
ただ身を任せる状態になる聞き手】
『……ふふ。そうですね。
もたれてくれるだけでもいいですよ
手当てはもう慣れましたから♡
よい子ですねぇ…。よしよし、痛いの我慢できて
とぉってもよい子ですねぇ…♡
流石は私の番ですね…、
……よい子……とってもよい子♡♡♡
((*手当てが終わり、首に包帯を巻く聞き手を見て
貴方は高揚しながら優しく話し続ける*))
はい、お仕舞いです♡きちんと止血も
手当てもしましたが、皮膚が再生するのには
だいぶ時間もかかるでしょうね
その間、しっかりと私が貴方に手当を毎日してあげますから
これからは、毎日私と一緒にいましょうね
…貴方だって……その首、家元や神主たちにも
……見られたくはないでしょう?
……ふふ♡…貴方は賢い良い子ですね
とても賢明な判断です♡♡
この社を継ぐ巫女に相応しい子ですねぇ
……今回は、この程度で見逃しましたが
次……もし…また同じことをなされたら…
私は……次は貴方の一族全て喰らい尽くしてしまうかも…
私も嫌ですよ?大事に見守っている一族を
たった一人の過ちで喰ろうてしまうだなんて
ですが貴方は他の奴らに狙われて
横取りなんてされてしまったら
怒り狂ってどうにかなってしまいますもの。
なら、貴方の体を喰らって
貴方の一族全ての血を私が絶やせば…?
私の中で貴方を永遠に生かす方が幸せだと…
…考えてしまうのも仕方ないでしょう?
ふふ♡♡そんなに怯えなくても大丈夫ですよ
喰べるときは苦痛すら感じませんし
それに、貴方と一族を喰べるのは
貴方が"また"同じことをしでかしたら…ですから。
今すぐ、どうこうする訳じゃありませんから
そんなに怯えないでくださいな♡♡♡
私は、まだ貴方が笑う姿が見たいので
人の身を持つ貴方と幸せな生活を送りたい
ただそれだけですから。
貴方は賢い子ですから
もう同じことはしないでしょう?
私は、貴方を信じていますから。
だから、"今は"、安心してくださいね。』
【※怯えて力が抜け、貴方にしがみつき
ただ貴方の言葉に頷くだけとなった聞き手に
幸せそうな声で話す貴方】
『狗神は、とても嫉妬深いのです♡
祀る家のものが他の狐や猫、蛇でも動物でも
人型の神でも他所に目移りしたら
その一族全て喰らい尽くしてしまうくらい
とぉっても嫉妬深いんですよ…♡♡♡
だから、あまり他の奴らの香りをつけてこないでくださいね?
それだけでも毎回毎回
腑が煮え繰り返りそうなんですから。
お約束、してくださいますよね?♡♡
……うふふ♡♡♡
((*数回キスをします*))
着替えを用意しないといけませんねぇ
((*耳舐め*耳キス*
会話を続けながら左右で何回か幸せそうに))
んふふ♡♡…このままじゃ
…ふふ…ん…冷えて風邪をひいてしまいますし
…私の可愛い…番いには…
…苦しんでほしく…ありませんから…ね♡♡♡
…よしよし、いいこ。いいこ。
さて、私が抱えてゆきますから
私の羽織を羽織っていてくださいね♡
貴方のこの姿は、誰にも見せたくありませんから。
さ、貴方に着せたい服も沢山あるんです
雨が降る前に、早く中に入りましょうか
……ああ、忘れていましたね♡
おかえりなさい♡♡♡私の愛しい貴方♡♡』
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