15 / 17
14 挨拶2
しおりを挟む
「今日は泊まっていきなさい」というおばさんの言葉に甘えて泊めてもらうことになった。
昔、使っていた先輩の部屋に後輩はいた。
部屋に戻ってきた先輩は、早速全裸になると後輩の服も脱がせた。
「あ、あの…ここでするんですか! 声聞かれちゃう」
「気にするな。逆に聞かせてやれ」
先輩は後輩を全裸にすると、先輩の実家でセックスを始めた。
下には先輩の母親がいる。
「だめ、先輩…本当に聞かれちゃうから……」
「いいだろ、お前と俺は結婚するんだから、他人に聞かれても大丈夫だ」
「何が大丈夫なんですか!? あ、だめ、いつもよりも激しい」
先輩は後輩をいつも以上に責めた。
出し入れされる先輩のデカチンを後輩は最も簡単に受け入れた。
後輩の穴の形は先輩のチンコと同じサイズになっている。先輩専用の穴。
「母さんに子ども見せてやりたいんだよ」
「僕男だからできませんって!」
「大丈夫、しっかり妊娠させるから」
先輩は耳元で囁いた。
その瞬間、後輩の締め付けが強くなった。
「おい、締め付けすぎだ…あっ、出る」
「んっーー!!! 出てる!! 先輩の孕ませ精子出てる!!!!」
「声でけえ」
後輩は、恥ずかしがってたはずなのに、下の先輩の母親に聞かせるかのように大きな声で叫んだ。
これには先輩も驚きを隠せなかった。
まさか、搾り取ってくるし、恥ずかしい言葉を発したくるとは思ってなかったのだろう。
それだけ後輩も孕みたいと見える。
「こりゃ、母さんに聞かれたな」
「は、はひっ……」
後輩は痙攣し、呂律が回らなくなっていた。
「じゃあ、遠慮しなくていいな。ベット壊れるまでやるぞー!」
先輩が高校生まで使っていただろうベットを軋ませる。ギシギシという音が大きくしながら、後輩と先輩は体を合わせた。
下の階にいた先輩の母親は、少し頬を染めていた。
「あの子達、結構激しいのね」
テレビを見ながら、息子と息子の彼女(男)とのエッチする音を恥ずかしくなりながら聞いていた。
昔、使っていた先輩の部屋に後輩はいた。
部屋に戻ってきた先輩は、早速全裸になると後輩の服も脱がせた。
「あ、あの…ここでするんですか! 声聞かれちゃう」
「気にするな。逆に聞かせてやれ」
先輩は後輩を全裸にすると、先輩の実家でセックスを始めた。
下には先輩の母親がいる。
「だめ、先輩…本当に聞かれちゃうから……」
「いいだろ、お前と俺は結婚するんだから、他人に聞かれても大丈夫だ」
「何が大丈夫なんですか!? あ、だめ、いつもよりも激しい」
先輩は後輩をいつも以上に責めた。
出し入れされる先輩のデカチンを後輩は最も簡単に受け入れた。
後輩の穴の形は先輩のチンコと同じサイズになっている。先輩専用の穴。
「母さんに子ども見せてやりたいんだよ」
「僕男だからできませんって!」
「大丈夫、しっかり妊娠させるから」
先輩は耳元で囁いた。
その瞬間、後輩の締め付けが強くなった。
「おい、締め付けすぎだ…あっ、出る」
「んっーー!!! 出てる!! 先輩の孕ませ精子出てる!!!!」
「声でけえ」
後輩は、恥ずかしがってたはずなのに、下の先輩の母親に聞かせるかのように大きな声で叫んだ。
これには先輩も驚きを隠せなかった。
まさか、搾り取ってくるし、恥ずかしい言葉を発したくるとは思ってなかったのだろう。
それだけ後輩も孕みたいと見える。
「こりゃ、母さんに聞かれたな」
「は、はひっ……」
後輩は痙攣し、呂律が回らなくなっていた。
「じゃあ、遠慮しなくていいな。ベット壊れるまでやるぞー!」
先輩が高校生まで使っていただろうベットを軋ませる。ギシギシという音が大きくしながら、後輩と先輩は体を合わせた。
下の階にいた先輩の母親は、少し頬を染めていた。
「あの子達、結構激しいのね」
テレビを見ながら、息子と息子の彼女(男)とのエッチする音を恥ずかしくなりながら聞いていた。
33
あなたにおすすめの小説
寮生活のイジメ【社会人版】
ポコたん
BL
田舎から出てきた真面目な社会人が先輩社員に性的イジメされそのあと仕返しをする創作BL小説
【この小説は性行為・同性愛・SM・イジメ的要素が含まれます。理解のある方のみこの先にお進みください。】
全四話
毎週日曜日の正午に一話ずつ公開
全寮制男子校でモテモテ。親衛隊がいる俺の話
みき
BL
全寮制男子校でモテモテな男の子の話。 BL 総受け 高校生 親衛隊 王道 学園 ヤンデレ 溺愛 完全自己満小説です。
数年前に書いた作品で、めちゃくちゃ中途半端なところ(第4話)で終わります。実験的公開作品
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる