91 / 174
ここは何処なんだ?
注 作中の記載が怪しいので、ここで金の価値を記載してます 価値が分からん
しおりを挟む
「すまないね・・・・ルドメロ殿で・・・・いいかな?」
「なんでもいいぜ?」
「改めて・・・・見させてもらっていいかな?」
「ほれ・・・・もしかして足りないか?」
「いいや・・・・多すぎるぐらいだ・・・・それとな・・・・あの受付・・・・まだ新人なのだ・・・・無礼があったと思うが、許してやってくれんかね?」
「俺様別に気にしちゃあいないぜ!」
「すまんな、ほれ、お前も謝らんか!」
「ごごごめんなさい・・・・私知らなくって・・・・それとこれ、全部本物なんですか?」
「ああ・・・・よく見ておくんだな。アダマンタイトやヒヒイロカネなんぞ、今後見る機会があるかも怪しいからな。」
「は・・・・はい!」
「そうなんか?じゃあこれ少し置いてってやるから、見本にしとけよ。」
俺様、アダマンタイトとヒヒイロカネの・・・・そういや細かいのもあったな・・・・を取り出し、渡してやる。
「宜しいのですかな?この素材は爪の先ほどの物でも莫大な価値があるのだが?」
「あ?気にすんな?まだ沢山あるんだぞ?ほれ・・・・」
俺様ドカッと出してやった。
「ぎゃああ!幻の素材が・・・・信じられません・・・・」
「お前なあ・・・・もっと女らしく、きゃあーーー!とか言えんのか?」
「すいません・・・・」
「・・・・で、金になるんか?」
「・・・・流石にこれは・・・・ギルドの資金が・・・・底を突くぞ?だが・・・・全部引き取れば・・・・莫大な利益が・・・・」
「あ?なんか問題があったか?」
「ああ・・・・すまんね。問題があるとすれば・・・・価値がありすぎるんだよ、これらは。全部買い取ると・・・・ギルドの資金が底をつく・・・・」
「あ?なんじゃそりゃあ?」
「先ずはこの金塊・・・・50キロ以上はある・・・・比重はおおむね・・・・20近い?うわ・・・・ほぼ純金ではないか・・・・1グラム・・・・(日本円にして5000円ぐらいと思って下さい・・・・)む・・・・50キロとして・・・・」
注 作中金の価値の記載があったかあやふやなので・・・・
銅貨1枚 100円
銀貨1枚 1000円
小金貨1枚 10000円
大金貨1枚 100000円
白金貨1枚1000000円
概ねこのような感じと思って下さい。
「金だけで白金貨250枚(2億5000万円)だ・・・・」
「あ?250枚?」
「まだあるな・・・・ドラゴンの鱗か・・・・100枚?一枚当たり・・・・大金貨5枚だな・・・・」
注 以前のポチの鱗金貨10枚は・・・・大金貨10枚としてください。
「白金貨50枚(5000万円)か・・・・」
「そうなんか?」
「ああ・・・・それに・・・・ダイヤモンドか・・・・これも・・・原石だな・・・あ?色付きがある?げ!赤じゃないか・・・・それも・・・・こんなに大きい・・・・価値が分からんな・・・・白金貨2000枚(20億円)か?ダイヤモンド自体・・・・む・・・・全部で5000枚(50億円)・・・・最後に・・・・ああ!ドラゴンの牙もあるじゃないか・・・・白金貨・・・200枚(2億円)・・・・うぐ・・・・まさかの白金貨・・・・5500枚(550億円)?む?何だこれは・・・・げ!オークキングの・・・・睾丸ではないか!こんなものまで?これは・・・・白金貨500枚(5億)だな・・・・あるかな?ルドメロ殿、全部で白金貨6000枚(60億円)と算出しました・・・・」
「それは多いのか少ないのか?」
俺様さっぱり価値わからんぞ?
「なんでもいいぜ?」
「改めて・・・・見させてもらっていいかな?」
「ほれ・・・・もしかして足りないか?」
「いいや・・・・多すぎるぐらいだ・・・・それとな・・・・あの受付・・・・まだ新人なのだ・・・・無礼があったと思うが、許してやってくれんかね?」
「俺様別に気にしちゃあいないぜ!」
「すまんな、ほれ、お前も謝らんか!」
「ごごごめんなさい・・・・私知らなくって・・・・それとこれ、全部本物なんですか?」
「ああ・・・・よく見ておくんだな。アダマンタイトやヒヒイロカネなんぞ、今後見る機会があるかも怪しいからな。」
「は・・・・はい!」
「そうなんか?じゃあこれ少し置いてってやるから、見本にしとけよ。」
俺様、アダマンタイトとヒヒイロカネの・・・・そういや細かいのもあったな・・・・を取り出し、渡してやる。
「宜しいのですかな?この素材は爪の先ほどの物でも莫大な価値があるのだが?」
「あ?気にすんな?まだ沢山あるんだぞ?ほれ・・・・」
俺様ドカッと出してやった。
「ぎゃああ!幻の素材が・・・・信じられません・・・・」
「お前なあ・・・・もっと女らしく、きゃあーーー!とか言えんのか?」
「すいません・・・・」
「・・・・で、金になるんか?」
「・・・・流石にこれは・・・・ギルドの資金が・・・・底を突くぞ?だが・・・・全部引き取れば・・・・莫大な利益が・・・・」
「あ?なんか問題があったか?」
「ああ・・・・すまんね。問題があるとすれば・・・・価値がありすぎるんだよ、これらは。全部買い取ると・・・・ギルドの資金が底をつく・・・・」
「あ?なんじゃそりゃあ?」
「先ずはこの金塊・・・・50キロ以上はある・・・・比重はおおむね・・・・20近い?うわ・・・・ほぼ純金ではないか・・・・1グラム・・・・(日本円にして5000円ぐらいと思って下さい・・・・)む・・・・50キロとして・・・・」
注 作中金の価値の記載があったかあやふやなので・・・・
銅貨1枚 100円
銀貨1枚 1000円
小金貨1枚 10000円
大金貨1枚 100000円
白金貨1枚1000000円
概ねこのような感じと思って下さい。
「金だけで白金貨250枚(2億5000万円)だ・・・・」
「あ?250枚?」
「まだあるな・・・・ドラゴンの鱗か・・・・100枚?一枚当たり・・・・大金貨5枚だな・・・・」
注 以前のポチの鱗金貨10枚は・・・・大金貨10枚としてください。
「白金貨50枚(5000万円)か・・・・」
「そうなんか?」
「ああ・・・・それに・・・・ダイヤモンドか・・・・これも・・・原石だな・・・あ?色付きがある?げ!赤じゃないか・・・・それも・・・・こんなに大きい・・・・価値が分からんな・・・・白金貨2000枚(20億円)か?ダイヤモンド自体・・・・む・・・・全部で5000枚(50億円)・・・・最後に・・・・ああ!ドラゴンの牙もあるじゃないか・・・・白金貨・・・200枚(2億円)・・・・うぐ・・・・まさかの白金貨・・・・5500枚(550億円)?む?何だこれは・・・・げ!オークキングの・・・・睾丸ではないか!こんなものまで?これは・・・・白金貨500枚(5億)だな・・・・あるかな?ルドメロ殿、全部で白金貨6000枚(60億円)と算出しました・・・・」
「それは多いのか少ないのか?」
俺様さっぱり価値わからんぞ?
30
あなたにおすすめの小説
最弱スキルも9999個集まれば最強だよね(完結)
排他的経済水域
ファンタジー
12歳の誕生日
冒険者になる事が憧れのケインは、教会にて
スキル適性値とオリジナルスキルが告げられる
強いスキルを望むケインであったが、
スキル適性値はG
オリジナルスキルも『スキル重複』というよくわからない物
友人からも家族からも馬鹿にされ、
尚最強の冒険者になる事をあきらめないケイン
そんなある日、
『スキル重複』の本来の効果を知る事となる。
その効果とは、
同じスキルを2つ以上持つ事ができ、
同系統の効果のスキルは効果が重複するという
恐ろしい物であった。
このスキルをもって、ケインの下剋上は今始まる。
HOTランキング 1位!(2023年2月21日)
ファンタジー24hポイントランキング 3位!(2023年2月21日)
Shining Rhapsody 〜神に転生した料理人〜
橘 霞月
ファンタジー
異世界へと転生した有名料理人は、この世界では最強でした。しかし自分の事を理解していない為、自重無しの生活はトラブルだらけ。しかも、いつの間にかハーレムを築いてます。平穏無事に、夢を叶える事は出来るのか!?
インターネットで異世界無双!?
kryuaga
ファンタジー
世界アムパトリに転生した青年、南宮虹夜(ミナミヤコウヤ)は女神様にいくつものチート能力を授かった。
その中で彼の目を一番引いたのは〈電脳網接続〉というギフトだ。これを駆使し彼は、ネット通販で日本の製品を仕入れそれを売って大儲けしたり、日本の企業に建物の設計依頼を出して異世界で技術無双をしたりと、やりたい放題の異世界ライフを送るのだった。
これは剣と魔法の異世界アムパトリが、コウヤがもたらした日本文化によって徐々に浸食を受けていく変革の物語です。
最強の異世界やりすぎ旅行記
萩場ぬし
ファンタジー
主人公こと小鳥遊 綾人(たかなし あやと)はある理由から毎日のように体を鍛えていた。
そんなある日、突然知らない真っ白な場所で目を覚ます。そこで綾人が目撃したものは幼い少年の容姿をした何か。そこで彼は告げられる。
「なんと! 君に異世界へ行く権利を与えようと思います!」
バトルあり!笑いあり!ハーレムもあり!?
最強が無双する異世界ファンタジー開幕!
知識スキルで異世界らいふ
菻莅❝りんり❞
ファンタジー
他の異世界の神様のやらかしで死んだ俺は、その神様の紹介で別の異世界に転生する事になった。地球の神様からもらった知識スキルを駆使して、異世界ライフ
異世界に転生したら?(改)
まさ
ファンタジー
事故で死んでしまった主人公のマサムネ(奥田 政宗)は41歳、独身、彼女無し、最近の楽しみと言えば、従兄弟から借りて読んだラノベにハマり、今ではアパートの部屋に数十冊の『転生』系小説、通称『ラノベ』がところ狭しと重なっていた。
そして今日も残業の帰り道、脳内で転生したら、あーしよ、こーしよと現実逃避よろしくで想像しながら歩いていた。
物語はまさに、その時に起きる!
横断歩道を歩き目的他のアパートまで、もうすぐ、、、だったのに居眠り運転のトラックに轢かれ、意識を失った。
そして再び意識を取り戻した時、目の前に女神がいた。
◇
5年前の作品の改稿板になります。
少し(?)年数があって文章がおかしい所があるかもですが、素人の作品。
生暖かい目で見て下されば幸いです。
異世界転生はどん底人生の始まり~一時停止とステータス強奪で快適な人生を掴み取る!
夢・風魔
ファンタジー
若くして死んだ男は、異世界に転生した。恵まれた環境とは程遠い、ダンジョンの上層部に作られた居住区画で孤児として暮らしていた。
ある日、ダンジョンモンスターが暴走するスタンピードが発生し、彼──リヴァは死の縁に立たされていた。
そこで前世の記憶を思い出し、同時に転生特典のスキルに目覚める。
視界に映る者全ての動きを停止させる『一時停止』。任意のステータスを一日に1だけ奪い取れる『ステータス強奪』。
二つのスキルを駆使し、リヴァは地上での暮らしを夢見て今日もダンジョンへと潜る。
*カクヨムでも先行更新しております。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる