籠の鳥〜見えない鎖に囚われて✿❦二人の愛から…逃れられない。

クラゲ散歩

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538 ユリハとエイル③

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「私は~Bの肩があいているのにしたわ。これで胸も強調できるし。リュカ様が今まで見たくても見れなかった私の胸も、自然なかたちで見れるわ。ふふ。」

「ユリハは胸が大きいしね。あら。それなら2人っきりの部屋にしないと。まんがいちの事もありえるわ。やはり(ニヤニヤ)我慢を
させたらいけないわ。」

「そうよね。今まで我慢させてしまった分。抑えがきかないかも知れないわね。流石エイルね。ありがとう。そうするわ。」

2人は妄想をしながら、今日も過ごしていた。

数日が経ち

連絡がこない事に、苛立ちを感じていた。


~2人以外はAを選び。BとCは2人だけ~
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