十人十色の強制ダンジョン攻略生活

ほんのり雪達磨

文字の大きさ
106 / 296

【生存報告】いろいろあるらしいけど変わらぬクソゲ【雑談】part104

しおりを挟む

385:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
最近わかりやすい(?)敵しかでてこないんだよな。
どうした! どうしたパンドラボックス! 手抜きか!?
あー、装備とかチートですわぁ。ビームきかんとか激萎え、みたいなノリなのか!?
別に助かります! ありがとう!

386:蟻(クソゲ:蟻)
やだ、たま子が今日もどくどくしてる。

387:天国階段(クソゲ:至上天獄)
爆散君混乱してるよ爆散君!

388:サル大帝(クソゲ:もふ死ね)
やみふか。うっきー。

389:名無し(クソゲ:たま/むし/いろ)
>>381
泣いたり笑ったりしろ。

390:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
>>386
(昨日はたまごろうじゃなかった……?)

391:シュージ(クソゲ:八百万神妖京)
>>377
1つ目のやばい球体っぽい奴にですね? やけくそでキノコ投げたら悶絶して破裂、1つのしいたけになったんですが。
え? ……え? しいたけ? しいたけってそんなでしたっけ?

392:水晶玉の気持ち(クソゲ:転生回転狂)
>>386
話は聞かせてもらった!
人類は滅亡するやで!

393:蟻(クソゲ:蟻)
>>390
(今日はたま子の気分なんだ……)

394:蟻(クソゲ:蟻)
>>392
やだ……たま違い……

395:天国階段(クソゲ:至上天獄)
>>391
まぁ、その? しいたけもどきだって爆発したいときがあるんじゃないかにゃー。

396:キノキング(クソゲ:キ・ノ・コ)
蟻っちゃんによる、いともたやすくおこわなれるえげつないTSである!

397:おっさん(クソゲ:修羅求道鬼ヶ島)
やだなぁ、昨日食ったしいたけやばいやつだったの?

398:キノキング(クソゲ:キ・ノ・コ)
>>394
卑猥はギルティなんだぞ!

399:キノキング(クソゲ:キ・ノ・コ)
きのこげーむをするぞ! 最後のキノコで完璧になるんだよぉ!
お前が、お前たちが菌糸類だ!

400:蟻(クソゲ:蟻)
やめて(震え)
やめて(真顔)

401:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
きのこちゃん! 判定が厳しいよきのこちゃん!

402:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
>>397
ポイント的に食糧事情はもう大丈夫目になってきたのに、未だにキノコ食べてるのね。
私もだけど……あの、変な中毒性とかつけてないわよね?

403:おさかな(クソゲ:虚ろ深海)
はじめまして。冷やし中華おいしいですね。

404:天国階段(クソゲ:至上天獄)
しいたけ……? は比較的大丈夫な奴だって信じてる!
だって他のクソゲの愉快な仲間たちを信じているもん!
ぐあー!

405:名無し(クソゲ:たま/むし/いろ)
あー。さかなさんがまたりせってる……

406:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
はじめまして……! ひさしぶりですねおさかなはん……!
端末を見るんだ! 部屋の右隅を見るんだ! メッセージが隠されているっ!

407:サル大帝(クソゲ:もふ死ね)
うっきー!(怒りのしいたけ投擲うっきー)

408:水晶玉の気持ち(クソゲ:転生回転狂)
>>406
右を見ろ! 下を見ろ! 左を見ろ! 上を見ろ!
バーン!
ってやつやろ! ワイは詳しいんや! 見える、見えるで! ワイにも都市伝説が見える!
敵? 敵は知らん。
てか目はどこよ。
水晶玉に視覚機能なんかあるかっ! 水晶玉は……見られるばかり……! やがて来る景色を映し出すふりをするだけ……! ない……そこに……実際……未来をみる機能……! 今日すら見えない……! 一寸先は闇……! ばかげた話ザンス……!

409:天国階段(クソゲ:至上天獄)
>>406
ゲームのヒントかな?

410:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
おさかなの状態が正常で、もう残ってる他の耐久力? がおかしいような気がしてきたわね。

411:おさかな(クソゲ:虚ろ深海)
あっ。あっ。
はじめましてないんだ。はじめました?

412:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
>>410
まぁ、苦しくても自慢のポーカーフェイスだから。
ほれてもいいのよ?

413:キノキング(クソゲ:キ・ノ・コ)
たぶんなんともないよぉ! 食える食える。
なんで爆発したかはわからぬ。気分じゃないかな?

414:名無し(クソゲ:たま/むし/いろ)
>>412
表情どころか顔がないじゃないですかやだー。

415:サル大帝(クソゲ:もふ死ね)
掘ってもいいのよ……?(難聴) うっきー。

416:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
ごめんなさい。なにいってるかわからないわ。

417:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
腐ってやがる……もふすぎたんだ……

418:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
素面な感じで返事されると傷ちゅく。

419:名無し(クソゲ:たま/むし/いろ)
というか、煽り和尚さんは完全に沈んじゃったの?
割とタフそうだったのに。

420:おっさん(クソゲ:修羅求道鬼ヶ島)
草生えるってこういう状況だよね。

421:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
煽るだけ煽って沈むとかいう豆腐感。

422:キノキング(クソゲ:キ・ノ・コ)
どんなのでも、人が減るとさびしいのだ。
きのこ送るから減るなよ、かって兜の昆布しめろ。

423:シュージ(クソゲ:八百万神妖京)
>>420
そんなつもりないのはわかるけど辛辣で草生えました。

424:蟻(クソゲ:蟻)
たま五郎座衛門B子はもう近々お生まれにあそばせそう。
何がでてくるのか今から怖い。

425:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
>>422
兜に昆布の風味しみ込ませるのはやめて差し上げて。

426:おさかな(クソゲ:虚ろ深海)
はじめておめでとうございます!
どこにお祝いを送ればいいですか?

427:天国階段(クソゲ:至上天獄)
結婚もしてないのにいきなり子持ちへ……!

428:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
1児の……父? 母? になるのか。
蟻の。

429:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
>>425
正直、嫌な予感しかしないわね。不安をあおりたいわけではないけれど、流れ的にどうしてもね。

430:蟻(クソゲ:蟻)
>>426
言葉だけで十分さ。

>>427
誰が結婚してないって証拠だよ。

>>428
やっぱ蟻かなぁ……?

431:シュージ(クソゲ:八百万神妖京)
まず、しいたけを用意しましょう。

432:☆天元突破美少女☆(クソゲ:終末神殿)
蟻以外がでてきたとしても、メリットだけのような存在ではないでしょうね。
今のところ、強くはなっても、デメリットが必ずある奴しかないのだから。

433:室内爆散(クソゲ:パンドラボックス)
>>431
初手しいたけ爆弾しようとする鬼畜の鏡。
しおりを挟む
感想 1

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。

MP
ファンタジー
高校2年の夏。 高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。 地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。 しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。

【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~

シオヤマ琴@『最強最速』発売中
ファンタジー
ダンジョンが出現し20年。 木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。 しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。 そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。 【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】

ダンジョン学園サブカル同好会の日常

くずもち
ファンタジー
ダンジョンを攻略する人材を育成する学校、竜桜学園に入学した主人公綿貫 鐘太郎(ワタヌキ カネタロウ)はサブカル同好会に所属し、気の合う仲間達とまったりと平和な日常を過ごしていた。しかしそんな心地のいい時間は長くは続かなかった。 まったく貢献度のない同好会が部室を持っているのはどうなのか?と生徒会から同好会解散を打診されたのだ。 しかしそれは困るワタヌキ達は部室と同好会を守るため、ある条件を持ちかけた。 一週間以内に学園のため、学園に貢献できる成果を提出することになったワタヌキは秘策として同好会のメンバーに彼の秘密を打ちあけることにした。

現実世界にダンジョンが出現したのでフライングして最強に!

おとうふ
ファンタジー
2026年、突如として世界中にダンジョンが出現した。 ダンジョン内は無尽蔵にモンスターが湧き出し、それを倒すことでレベルが上がり、ステータスが上昇するという不思議空間だった。 過去の些細な事件のトラウマを克服できないまま、不登校の引きこもりになっていた中学2年生の橘冬夜は、好奇心から自宅近くに出現したダンジョンに真っ先に足を踏み入れた。 ダンジョンとは何なのか。なぜ出現したのか。その先に何があるのか。 世界が大混乱に陥る中、何もわからないままに、冬夜はこっそりとダンジョン探索にのめり込んでいく。 やがて来る厄災の日、そんな冬夜の好奇心が多くの人の命を救うことになるのだが、それはまだ誰も知らぬことだった。 至らぬところも多いと思いますが、よろしくお願いします!

やさしい異世界転移

みなと
ファンタジー
妹の誕生日ケーキを買いに行く最中 謎の声に導かれて異世界へと転移してしまった主人公 神洞 優斗。 彼が転移した世界は魔法が発達しているファンタジーの世界だった! 元の世界に帰るまでの間優斗は学園に通い平穏に過ごす事にしたのだが……? この時の優斗は気付いていなかったのだ。 己の……いや"ユウト"としての逃れられない定めがすぐ近くまで来ている事に。 この物語は 優斗がこの世界で仲間と出会い、共に様々な困難に立ち向かい希望 絶望 別れ 後悔しながらも進み続けて、英雄になって誰かに希望を託すストーリーである。

オッサン齢50過ぎにしてダンジョンデビューする【なろう100万PV、カクヨム20万PV突破】

山親爺大将
ファンタジー
剣崎鉄也、4年前にダンジョンが現れた現代日本で暮らす53歳のおっさんだ。 失われた20年世代で職を転々とし今は介護職に就いている。 そんな彼が交通事故にあった。 ファンタジーの世界ならここで転生出来るのだろうが、現実はそんなに甘く無い。 「どうしたものかな」 入院先の個室のベッドの上で、俺は途方に暮れていた。 今回の事故で腕に怪我をしてしまい、元の仕事には戻れなかった。 たまたま保険で個室代も出るというので個室にしてもらったけど、たいして蓄えもなく、退院したらすぐにでも働かないとならない。 そんな俺は交通事故で死を覚悟した時にひとつ強烈に後悔をした事があった。 『こんな事ならダンジョンに潜っておけばよかった』 である。 50過ぎのオッサンが何を言ってると思うかもしれないが、その年代はちょうど中学生くらいにファンタジーが流行り、高校生くらいにRPGやライトノベルが流行った世代である。 ファンタジー系ヲタクの先駆者のような年代だ。 俺もそちら側の人間だった。 年齢で完全に諦めていたが、今回のことで自分がどれくらい未練があったか理解した。 「冒険者、いや、探索者っていうんだっけ、やってみるか」 これは体力も衰え、知力も怪しくなってきて、ついでに運にも見放されたオッサンが無い知恵絞ってなんとか探索者としてやっていく物語である。 注意事項 50過ぎのオッサンが子供ほどに歳の離れた女の子に惚れたり、悶々としたりするシーンが出てきます。 あらかじめご了承の上読み進めてください。 注意事項2 作者はメンタル豆腐なので、耐えられないと思った感想の場合はブロック、削除等をして見ないという行動を起こします。お気を悪くする方もおるかと思います。予め謝罪しておきます。 注意事項3 お話と表紙はなんの関係もありません。

最遅で最強のレベルアップ~経験値1000分の1の大器晩成型探索者は勤続10年目10度目のレベルアップで覚醒しました!~

ある中管理職
ファンタジー
 勤続10年目10度目のレベルアップ。  人よりも貰える経験値が極端に少なく、年に1回程度しかレベルアップしない32歳の主人公宮下要は10年掛かりようやくレベル10に到達した。  すると、ハズレスキル【大器晩成】が覚醒。  なんと1回のレベルアップのステータス上昇が通常の1000倍に。  チートスキル【ステータス上昇1000】を得た宮下はこれをきっかけに、今まで出会う事すら想像してこなかったモンスターを討伐。  探索者としての知名度や地位を一気に上げ、勤めていた店は討伐したレアモンスターの肉と素材の販売で大繁盛。  万年Fランクの【永遠の新米おじさん】と言われた宮下の成り上がり劇が今幕を開ける。

処理中です...