十人十色の強制ダンジョン攻略生活

ほんのり雪達磨

文字の大きさ
229 / 296

[番外]掲示板3

しおりを挟む

【雑談】*ゆきのなかにいる*

7803:名無し(ハード:雪のまち)
我々は永遠にイブを繰り返すクリスマスなんだよ!!!

7804:名無し(ハード:雪のまち)
破壊と誕生のサンタさんだぁ!

7805:名無し(ハード:雪のまち)
”プレゼント”してやんよぉ! ”不運”をなぁ!

7806:ファントムソドム(ハード:雪のまち)
僕のクリスマスが煙突しそうです。

7807:さんたーばーど(ハード:雪のまち)
私のメッセージカードは0枚です。
ドヤァ……

7808:名無し(ハード:雪のまち)
お前が俺のジンジャーブレッドハウスだ!!!

7809:名無し(ハード:雪のまち)
テメェを肴にビールを飲んでやるよぉ!

7810:名無し(ハード:雪のまち)
>>7806
その短ぇ煙突しまえや。

7811:反逆の雪うさぎ(ハード:雪のまち)
>>7807
そんな悲しい事ドヤ顔でいうなよ……

7812:名無し(ハード:雪のまち)
サンタさぁ、大人しくなったのはいいけど、さりげなくボディペイントで混ざるのはやめてくんない?

7813:名無し(ハード:雪のまち)
クリスマスは毎年来る。
クリスマスっぽい事ができるダンジョンだからクリスマスっぽい事毎日する。
そこになんの違いもありはしねぇだろうが!

7814:名無し(ハード:雪のまち)
実際君らクリスマス何してたん。

7815:名無し(ハード:雪のまち)
それっぽいクリスマス台詞選手権もいい加減マンネリしてきましたね。

7816:名無し(ハード:雪のまち)
>>7814
教会にいくでしょそれは。

7817:ええじゅ(ハード:雪のまち)
適当に一言書いてるだけで雑談ですらない気がする最近の流れ。

7818:名無し(ハード:雪のまち)
>>7814
このダンジョンスレで死ぬほどされてきた質問今更する?

7819:名無し(ハード:雪のまち)
というか同じダンジョン内なら直接会って雑談すれば……あっ(察し

7820:名無し(ハード:雪のまち)
この前クリスマスダンジョン()っぽくプレゼント交換イベント!
ってのココで主催した奴出てこい。
プレゼント!
っていって爆発物渡してくるようなやつばっかりだったじゃねぇか。
一部まともに交換してたと思って後で聞いたら別の意味で地雷だったらしいじゃねぇか。
しかも最後は
プレゼント後悔イベントでしたぁ!
っつって最後にあたり全部巻き込んで大爆発からの全員強制リセットかましやがって。許さねぇからな。
爆発オチなんてサイテー。

7821:ソロニゲール(ハード:雪のまち)
ころちゅ。

7822:名無し(ハード:雪のまち)
おまえだれがぼっちだっていうしょうこだせよ。

7823:名無し(ハード:雪のまち)
毎年クリスマスは特別な日でもなかったけど、今なら一人でも素直に祝える気がする。

7824:名無し(ハード:雪のまち)
話聞くとここで今テロみたいに滅茶苦茶してるやつもあっちじゃ普通だったってやつばっかりなのが一番戦慄する事実。
こんなんじゃ俺……向こうでも安心して生活できなくなっちまうよ……

>>7820
草。
糞イベ参加して文句言うまでのテンプレお疲れ様です。

7825:名無し(ハード:雪のまち)
まぁネタを抜きにすれば三つ巴どころじゃねぇ地獄絵図になってるから雑談してる場合じゃない場所多すぎ問題だからなぁ。

7826:名無し(ハード:雪のまち)
ダンジョン系ファンタジー? の当事者になってやることが毎日スレのぞく事ってそれ……

7827:名無し(ハード:雪のまち)
>>7825
ネタ抜きでって、あいつら存在がネタみたいなもんじゃん。
そんなことしたらその姿……消えるよ。

7828:名無し(ハード:雪のまち)
雪の女王、迫真の氷のイケメンたちによる逆ハー。
ワイも思わずこおりつく。

7829:名無し(ハード:雪のまち)
サンタ勢ってほぼほぼ心折ったんじゃなかったんけ?

7830:名無し(ハード:雪のまち)
>>7826
何が悪いっていうんや! それはそれで幸せやろがい!
何が悪いって……
……ごめん、やっぱ辛いわ……

7831:名無し(ハード:雪のまち)
女王の周りwwwwくっそイケメン大集合wwwwイケメンだけど透明ですねぇ!www
え? あれプレイヤー? え? マジ氷になってるやん……こっわ……

7832:名無し(ハード:雪のまち)
女王様、迫真の冷たいホストクラブ。
ただの氷像かと思えば動きだしたのは草なんだ。

>>7820
爆発イベってわかりきってたんだよなぁ……

>>7829
ほとんどは大人しくなってる。でも全員は無理だったってだけ。
緊急性が高いと思われる奴はトップ勢が潰した。

7833:名無し(ハード:雪のまち)
いやマジ何やってんの……?
そこ浅瀬とは言えダンジョンやで? ダンジョンの中心でホストクラブムーブ?
お狂いになった? 女王のムーブいつもと違いすぎるでしょ。
解釈違いすぎる。

7834:名無し(ハード:雪のまち)
>>7831
雪だるまデバフのアレンジやぞ。イケメンになれるんだぞ。
ヒント:氷は削れる。

なお、喋れなくなるうえに魅了対策してないとスポッとはめられるもよう。
女王のおきに。
対策方法は現行の【雪のまち】馬鹿どもを滅ぼすスレにいけばわかるよ。
というかほかに見てない奴いたらいっとけ。

7835:名無し(ハード:雪のまち)
迫真とは(哲学)

7836:【PK】爆発プレゼントフォーユー!(ハード:雪のまち)
チャージはいりまーす!
プレゼェェェェェェェェェェントフォォォォォォォォユゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥゥ!

7837:りあじゅう起爆班(ハード:雪のまち)
なんかイケメン像粉々にされたんだが。
違う。爆発しろって思ってるけどこれは違う。

7838:名無し(ハード:雪のまち)
お前は! 未だ逃げ続けて現役してるテロサンタガチ勢っちゃん!

7839:名無し(ハード:雪のまち)
チャージ(突撃)やないかw

7840:【PKK】赤帽子の狩人(ハード:雪のまち)
サンタを利用していることは許せることではない。

7841:名無し(ハード:雪のまち)
イケメン像(恐らく女王の被害者)粉砕されたぁ!
女王怒りのぜったいれいど(自称)!
迷惑サンタガチ勢煽りながら爆撃!
巻き添えで通ってるだけのプレイヤーさんたちふっとんだぁ!
雪だるま勢がここぞとばかりに関係ない遠巻きのプレイヤーにデバフまきだしたぁ!
愉快爆発勢がついでとばかりにあたり一面に地雷を敷き詰めだしたぁ!

あっという間に

地 獄 絵 図 。

7842:名無し(ハード:雪のまち)
>>7840
お前はお前で来るのはえーよ。

7843:名無し(ハード:雪のまち)
お前は! 未だ定型文で予告しつつ見つけ次第即斬サンタ狩り続けているサンタハンターっちゃん!

7844:名無し(ハード:雪のまち)
ぼくはまいにちがたのしいです。
うそです。
まいにちまきぞえくらうのほんとうきついです。
ネタ勢嫌い。地雷バラまいたの誰だマジで。

7845:名無し(ハード:雪のまち)
元の場所に戻れたら、みんな平和に暮らそうな……
争うことなく……平和に……

7846:名無し(ハード:雪のまち)
>>7841
ネタ勢だらけになってからそう(地獄絵図)じゃない日があったか?

7847:フライフライフライパン(ハード:雪のまち)
平和には暮らすよう頑張るけど、クリスマスは祝えないかなー。
サンタとクリスマスカラー見ると吐き気するようになったし。

7848:名無し(ハード:雪のまち)
>>7846
それはそう。

7849:名無し(ハード:雪のまち)
>>7847
PTSD状態で草生えない。
ネタにふり切れなかった俺たち大体全員そうよな。

7850:名無し(ハード:雪のまち)
全部が元に戻ったなら、みんな少しだけ隣人に優しくしような……
しおりを挟む
感想 1

あなたにおすすめの小説

どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~

さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」 あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。 弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。 弟とは凄く仲が良いの! それはそれはものすごく‥‥‥ 「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」 そんな関係のあたしたち。 でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥ 「うそっ! お腹が出て来てる!?」 お姉ちゃんの秘密の悩みです。

最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。

MP
ファンタジー
高校2年の夏。 高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。 地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。 しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。

【超速爆速レベルアップ】~俺だけ入れるダンジョンはゴールドメタルスライムの狩り場でした~

シオヤマ琴@『最強最速』発売中
ファンタジー
ダンジョンが出現し20年。 木崎賢吾、22歳は子どもの頃からダンジョンに憧れていた。 しかし、ダンジョンは最初に足を踏み入れた者の所有物となるため、もうこの世界にはどこを探しても未発見のダンジョンなどないと思われていた。 そんな矢先、バイト帰りに彼が目にしたものは――。 【自分だけのダンジョンを夢見ていた青年のレベリング冒険譚が今幕を開ける!】

ダンジョン学園サブカル同好会の日常

くずもち
ファンタジー
ダンジョンを攻略する人材を育成する学校、竜桜学園に入学した主人公綿貫 鐘太郎(ワタヌキ カネタロウ)はサブカル同好会に所属し、気の合う仲間達とまったりと平和な日常を過ごしていた。しかしそんな心地のいい時間は長くは続かなかった。 まったく貢献度のない同好会が部室を持っているのはどうなのか?と生徒会から同好会解散を打診されたのだ。 しかしそれは困るワタヌキ達は部室と同好会を守るため、ある条件を持ちかけた。 一週間以内に学園のため、学園に貢献できる成果を提出することになったワタヌキは秘策として同好会のメンバーに彼の秘密を打ちあけることにした。

現実世界にダンジョンが出現したのでフライングして最強に!

おとうふ
ファンタジー
2026年、突如として世界中にダンジョンが出現した。 ダンジョン内は無尽蔵にモンスターが湧き出し、それを倒すことでレベルが上がり、ステータスが上昇するという不思議空間だった。 過去の些細な事件のトラウマを克服できないまま、不登校の引きこもりになっていた中学2年生の橘冬夜は、好奇心から自宅近くに出現したダンジョンに真っ先に足を踏み入れた。 ダンジョンとは何なのか。なぜ出現したのか。その先に何があるのか。 世界が大混乱に陥る中、何もわからないままに、冬夜はこっそりとダンジョン探索にのめり込んでいく。 やがて来る厄災の日、そんな冬夜の好奇心が多くの人の命を救うことになるのだが、それはまだ誰も知らぬことだった。 至らぬところも多いと思いますが、よろしくお願いします!

やさしい異世界転移

みなと
ファンタジー
妹の誕生日ケーキを買いに行く最中 謎の声に導かれて異世界へと転移してしまった主人公 神洞 優斗。 彼が転移した世界は魔法が発達しているファンタジーの世界だった! 元の世界に帰るまでの間優斗は学園に通い平穏に過ごす事にしたのだが……? この時の優斗は気付いていなかったのだ。 己の……いや"ユウト"としての逃れられない定めがすぐ近くまで来ている事に。 この物語は 優斗がこの世界で仲間と出会い、共に様々な困難に立ち向かい希望 絶望 別れ 後悔しながらも進み続けて、英雄になって誰かに希望を託すストーリーである。

オッサン齢50過ぎにしてダンジョンデビューする【なろう100万PV、カクヨム20万PV突破】

山親爺大将
ファンタジー
剣崎鉄也、4年前にダンジョンが現れた現代日本で暮らす53歳のおっさんだ。 失われた20年世代で職を転々とし今は介護職に就いている。 そんな彼が交通事故にあった。 ファンタジーの世界ならここで転生出来るのだろうが、現実はそんなに甘く無い。 「どうしたものかな」 入院先の個室のベッドの上で、俺は途方に暮れていた。 今回の事故で腕に怪我をしてしまい、元の仕事には戻れなかった。 たまたま保険で個室代も出るというので個室にしてもらったけど、たいして蓄えもなく、退院したらすぐにでも働かないとならない。 そんな俺は交通事故で死を覚悟した時にひとつ強烈に後悔をした事があった。 『こんな事ならダンジョンに潜っておけばよかった』 である。 50過ぎのオッサンが何を言ってると思うかもしれないが、その年代はちょうど中学生くらいにファンタジーが流行り、高校生くらいにRPGやライトノベルが流行った世代である。 ファンタジー系ヲタクの先駆者のような年代だ。 俺もそちら側の人間だった。 年齢で完全に諦めていたが、今回のことで自分がどれくらい未練があったか理解した。 「冒険者、いや、探索者っていうんだっけ、やってみるか」 これは体力も衰え、知力も怪しくなってきて、ついでに運にも見放されたオッサンが無い知恵絞ってなんとか探索者としてやっていく物語である。 注意事項 50過ぎのオッサンが子供ほどに歳の離れた女の子に惚れたり、悶々としたりするシーンが出てきます。 あらかじめご了承の上読み進めてください。 注意事項2 作者はメンタル豆腐なので、耐えられないと思った感想の場合はブロック、削除等をして見ないという行動を起こします。お気を悪くする方もおるかと思います。予め謝罪しておきます。 注意事項3 お話と表紙はなんの関係もありません。

最遅で最強のレベルアップ~経験値1000分の1の大器晩成型探索者は勤続10年目10度目のレベルアップで覚醒しました!~

ある中管理職
ファンタジー
 勤続10年目10度目のレベルアップ。  人よりも貰える経験値が極端に少なく、年に1回程度しかレベルアップしない32歳の主人公宮下要は10年掛かりようやくレベル10に到達した。  すると、ハズレスキル【大器晩成】が覚醒。  なんと1回のレベルアップのステータス上昇が通常の1000倍に。  チートスキル【ステータス上昇1000】を得た宮下はこれをきっかけに、今まで出会う事すら想像してこなかったモンスターを討伐。  探索者としての知名度や地位を一気に上げ、勤めていた店は討伐したレアモンスターの肉と素材の販売で大繁盛。  万年Fランクの【永遠の新米おじさん】と言われた宮下の成り上がり劇が今幕を開ける。

処理中です...