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小説の書き方
しおりを挟むはい、こんばんは。弱小物書きです。
本来であれば、底辺小説家とでも名乗るべきなのでしょうが。
小説家を名乗るにはあまりにも途中放棄が多いので、弱小物書きと名乗っています。
取り合えず私が声を大にして同じ物書きに言いたいのは、話ごとにタイトルをつけて欲しいという事と、人気映画がテレビ放送されるときは読者が映画に取られるので、小説の初投稿はやめとけって事だけです。
それだけです。
今日話したい事は終わりです。
解散。
しかし、それだけでは文字数が少ないのでこれから雑談していこうと思います。
そして、書いていた文章が消えました。嘘やん!1000文字くらい書いたのに!
ここからは私の文章の書き方を話していこうと思います。
私はプロットは書きません。
代わりに自作のテンプレートを使用してます。(昨日くらいから)
プロットを書いている内に正気に戻り、「え?これって本当に面白い?分からない…」となるからです。
気が狂ってないと書けません。
そして文字数、ページ数も決めません。
決めるとめちゃくちゃストレスを感じるからです。
いつだって、超特急見切り発車ブレーキ無し号です。
ごめんなさい。
プロットをかける人が羨ましい。
あれば絶対役に立つに決まっています。
しかし、無理にプロットを作るよりも自作のテンプレートだけ用意しておいた方が私らしい文章が書ける気がするので満足しています。
とは言え、長編を書く時本当に見切り発車しかしてないので、テンプレートぐらいは作ろうかなと思っています。
次回があれば。ですが。
後…話すとすれば、コンテストに参加しています。
タイトルが長いので私はボロ雑巾と呼んでいます。
もし、興味があれば読んでみてください。
うたた寝した時に見た夢を題材にしています。
コンテストの順位は…高くないです。
人気小説家から見れば、「こんな低い順位取れるんだ!」と笑われるくらいです。
ですが、こんな小説にも投票してくれる神様みたいな人達がいます。
私はこの神様の為に舞でも舞おうかと思います。
だって一日三回しか投票出来ないんですよ?
現在何点入っているのか分からないのが心苦しいですが、この小説に投票してくださり、ありがとうございます。
凄く励みになります。
ずっと更新が止まっていたのに…何故??
いいねも本当にありがとうございます。
いつも見てくれてるの知ってますよ。感謝しています。
ではでは。
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