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第229話 [ステータスPart1。]
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神殿前に戻った俺はバトに夕食後、皆んなに集まる様に伝えてもらえる様に言い、自分の修行を行った。
その後、夕食には全員集まっていたので、その場でリーグさんの所であった事を伝えた。
「なるほどな。確かに気持ちは分かるわ。そんで何時やるんだ?」
「ドラウが問題ないなら使命の事も有るし、出来るだけ早くとは思ってるぞ。」
「それならもう大丈夫だよ。」
「そうなのか?」
俺の言葉にアキトがそう答えたのでドラウの方を見るとドラウはワクワクした表情をしていた。
「後は新しいスキルも使って造るだけだ。」
「おっ、ドラウがもう良いって事はステータスを見てくれるのか?」
ルークがそう言うと全員が俺の方を見た。
「良いけど皆んなの居る前で良いのか?」
「今後の事も有るし、行動を共にするなら把握しといた方が良いだろ。なあ、皆んな。」
ルークがそう言うと全員が頷いた。
「で、誰からするんだ?」
俺がそう言うと全員がルークを見た。
「俺で良いのか?」
「クランマスターだしね。」
「そうか。」
ルークはそう言うと俺の方を見てきたので、俺は神の瞳を使い、ルークを鑑定した。
ルーク・シュナイダー (17歳)
種族:仙人族(眷属)
職業:攻略組クランマスター
Lv10
HP:1,500h/1,500h
MP:12,350h/12,350h
仙気:15,396
攻撃力:518h
防御力:315h
素早さ:89h
器用:56h
知力:98h
運:216h
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・大炎魔・身体魔纏
武術系
・武芸太師
アクティブ
・狂仙士・神速移動・未来視(戦闘)
パッシブ
・仙行魔・必中・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・風林火山・伏龍・全移動・アイテムボックス
「とりあえずスキルの詳細が聞きたいってこの前言ってたけど、とりあえず後で良いか?」
「問題ねぇ。」
「じゃあこの後はどうする?」
「とりあえずサブマスのレイが終わったら後は日常生活の力加減をマスターしていった順で良いんじゃないかなぁ。」
「皆んなもそれで良いのか?」
アキトの案を聞いた俺が皆んなに聞くと全員が頷いたのでレイから鑑定していく事にした。
レイ・ブリステン (17歳)
種族:仙人族(眷属)
職業:攻略組サブマスター
Lv5
HP:498h/498h
MP:3,298h/3,298h
仙気:5,529
攻撃力:168h
防御力:128h
素早さ:213h
器用:96h
知力:315h
運:145h
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・大氷魔・儀式魔法
武術系
・神楽師
アクティブ
・鈴祓い・氷楽士・ネゴシエーション
パッシブ
・並列思考・高速演算・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・一挙両得・アイテムボックス
コレって・・・レイと商売した相手は可哀想になるなぁ。
俺はそう思いながら続けて鑑定した。
アキト・ホンジョウ (17歳)
種族:仙人族(眷属)
職業:攻略組幹部
Lv10
HP:1,200h/1,200h
MP:15,480h/15,480h
仙気:20,256
攻撃力:400h
防御力:823h
素早さ:56h
器用:40h
知力:82h
運:154h
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・大聖魔・金剛天使
武術系
・我修院開祖
アクティブ
・見切り(極)・弱点看破
パッシブ
・尊者・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・幻鉱不滅・勇往邁進・アイテムボックス
「更に硬くなった感じかぁ。」
「まだ戦った事は無いけど、何となくそんな感じはするね。」
サスケ (36歳)
種族:獣仙人族(眷属)
職業:攻略組幹部
Lv10
HP:1,369jh/1,369jh
MP:5,600jh/5,600jh
仙気:18,500
攻撃力:424jh
防御力:265jh
素早さ:368jh
器用:63jh
知力:32jh
運:99jh
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・大風魔・風分身
武術系
・仙気大師
アクティブ
・瞬神行・空歩・巨爪化
パッシブ
・空間把握・挑発(極)・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・初撃無効・空間切断・アイテムボックス
「そういやぁ皆んな数値がおかしいけどサスケの魔力は15,000って言ってなかったか?」
「分からねぇけど俺もいつの間にか変化してたからなぁ。つっても前より多くというか強くなった感じだな。」
「そうなんでござる!早く使ってみたいでござる。」
「初めてなのに風魔法だけ異常に高そうだし、かなり訓練しないと俺らまで危険じゃねぇか?」
「ルーク、そうなのでござるか?」
「あぁ、俺にも似た様なスキルがあるからなぁ。何となくだが強力だぞ。」
「おぉ、それは訓練しないと被害が出そうでござるなぁ。」
「いや、お前の事だからな。」
俺がそう言うと全員が笑った。
「じゃあ次!」
ツバキ (16歳)
種族:獣仙人族(眷属)
職業:攻略組幹部
Lv3
HP:46jh/46jh
MP:56jh/56jh
仙気:15,396
攻撃力:109jh
防御力:97jh
素早さ:99jh
器用:67jh
知力:24jh
運:68jh
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・大闇魔
武術系
・極殺術
アクティブ
・気配遮断・探知(極)
パッシブ
・急所看破・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・暗黒支配・アイテムボックス
「なんて言うか、強烈だな。」
「そんな事ないよ。他の誰かなら恐いけどツバキならこんなに心強い事はないよ。」
レイがそう言うと曇った表情をしていたツバキの顔が晴れやかに嬉しそうにしていた。
「そういえばサスケもツバキも家名が無いのはヤマトを抜けたからなのか?」
「そうでござるよ。」
サスケは俺の質問に何でもない様子で答えた。
「そうか、俺が付けるか?」
「それは嬉しいでござるが、結局名乗るのは拙者だけになりそうでござるから・・・。」
「あぁ・・・何かすまない。」
「良いでござるよ。それよりも次々行かないと。」
「あぁ、そうだな。」
バトレルコンシェ (77歳)
種族:仙人族(眷属)
職業:攻略組執事長
Lv1
HP:15h/15h
MP:12h/12h
仙気:150
攻撃力:18h
防御力:5h
素早さ:23h
器用:43h
知力:68h
運:36h
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・生活魔法(極)・超結界・闇魔法(極)
武術系
・暗殺術・護衛術(極)
アクティブ
・意識外し・礼儀(極)
パッシブ
・気配察知(極)・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・究極闇執事・アイテムボックス
「・・・流石、バト。」
「お褒め頂き、恐悦至極に御座います。」
「・・・次行くか・・・。」
サーシャ (57歳)
種族:獣仙人族(眷属)
職業:攻略組メイド長
Lv1
HP:9jh/9jh
MP:12jh/12jh
仙気:100
攻撃力:8jh
防御力:13jh
素早さ:7jh
器用:82jh
知力:32jh
運:36jh
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・生活魔法(極)
武術系
・隠密暗器術・護衛術(極)
アクティブ
・意識外し・礼儀(極)・安心空間
パッシブ
・気配察知(極)・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・究極癒メイド・アイテムボックス
「だから自分の家って安らげるのか。サーシャありがとう。」
「此方こそ夫共々感謝致します。」
サーシャはそう言うととても綺麗で落ち着きのある佇まいでお辞儀をした。
ナビコ (127歳)
種族:小仙人族(眷属)
職業:攻略組料理長
Lv1
HP:10c/10c
MP:9c/9c
仙気:56
攻撃力:12c
防御力:3c
素早さ:8c
器用:89c
知力:16c
運:50c
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・調理魔法(極)
武術系
・調理器具戦闘術
アクティブ
・材料最適化
パッシブ
・仙料理・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・究極料理人・アイテムボックス
仙料理って何だ?霞で料理でもするのか?
俺がそう思っていると鑑定されたナビコも首を傾げていた。
「どうしたんだ?」
「わっちの仙料理って・・・。」
「あぁ、確かに気になるけど後でな。」
「分かっただわ。」
ニップル (1023歳)
種族:龍仙人族(眷属)
職業:攻略組鍛冶師補佐
Lv1
HP:23r/23r
MP:24r/24r
仙気:265
攻撃力:36r
防御力:55r
素早さ:29r
器用:15r
知力:8r
運:25r
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・龍仙魔法
武術系
・仙妖精護衛術
アクティブ
・龍仙化・超速飛行・刺突特化
パッシブ
・仙妖精察知・料理(極)・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・守護龍・アイテムボックス
「らしいと言えば、らしい進化だな。長年エルダードワーフと共存関係だったっていうのもあるけど、完全にドラウの為の進化って感じかな。」
俺がそう言うとニップルは恥ずかしそうにドラウを見ていた。
「それにしても龍化が解けて完全に人族と変わらないな。」
「私も子供の頃に戻れたのにはビックリしました。」
「それだけ魔力が多くなったって事だろ。」
「そうなんですか?」
「そうらしい。それはまた後でな。」
「はい。」
「じゃあつ行くぞ。」
ドラウプニル (1089歳)
種族:仙妖精族(眷属)
職業:攻略組鍛冶師
Lv1
HP:5y/5y
MP:36y/36y
仙気:1,245
攻撃力:2y
防御力:13y
素早さ:2y
器用:156y
知力:58y
運:25y
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・仙鍛冶魔法・龍仙強化魔法・錬金魔法
武術系
・無し
アクティブ
・素材鑑定(極)・素材進化・仙気混合
パッシブ
・鍛冶環境最適化・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・トバルカイン・アイテムボックス
「ほう。ニップルとは真逆だな。」
「そうみてぇだな。」
「しかし、トバルカインか。」
「ん?あぁ、前世で鍛冶の始祖って伝説があったはずだ。」
「へぇ~始祖か・・・。」
ドラウはそう言いながら遠くを見て何かを考えていた。
「さてと後は従魔と使い魔だったメンバーだな。」
その後、夕食には全員集まっていたので、その場でリーグさんの所であった事を伝えた。
「なるほどな。確かに気持ちは分かるわ。そんで何時やるんだ?」
「ドラウが問題ないなら使命の事も有るし、出来るだけ早くとは思ってるぞ。」
「それならもう大丈夫だよ。」
「そうなのか?」
俺の言葉にアキトがそう答えたのでドラウの方を見るとドラウはワクワクした表情をしていた。
「後は新しいスキルも使って造るだけだ。」
「おっ、ドラウがもう良いって事はステータスを見てくれるのか?」
ルークがそう言うと全員が俺の方を見た。
「良いけど皆んなの居る前で良いのか?」
「今後の事も有るし、行動を共にするなら把握しといた方が良いだろ。なあ、皆んな。」
ルークがそう言うと全員が頷いた。
「で、誰からするんだ?」
俺がそう言うと全員がルークを見た。
「俺で良いのか?」
「クランマスターだしね。」
「そうか。」
ルークはそう言うと俺の方を見てきたので、俺は神の瞳を使い、ルークを鑑定した。
ルーク・シュナイダー (17歳)
種族:仙人族(眷属)
職業:攻略組クランマスター
Lv10
HP:1,500h/1,500h
MP:12,350h/12,350h
仙気:15,396
攻撃力:518h
防御力:315h
素早さ:89h
器用:56h
知力:98h
運:216h
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・大炎魔・身体魔纏
武術系
・武芸太師
アクティブ
・狂仙士・神速移動・未来視(戦闘)
パッシブ
・仙行魔・必中・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・風林火山・伏龍・全移動・アイテムボックス
「とりあえずスキルの詳細が聞きたいってこの前言ってたけど、とりあえず後で良いか?」
「問題ねぇ。」
「じゃあこの後はどうする?」
「とりあえずサブマスのレイが終わったら後は日常生活の力加減をマスターしていった順で良いんじゃないかなぁ。」
「皆んなもそれで良いのか?」
アキトの案を聞いた俺が皆んなに聞くと全員が頷いたのでレイから鑑定していく事にした。
レイ・ブリステン (17歳)
種族:仙人族(眷属)
職業:攻略組サブマスター
Lv5
HP:498h/498h
MP:3,298h/3,298h
仙気:5,529
攻撃力:168h
防御力:128h
素早さ:213h
器用:96h
知力:315h
運:145h
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・大氷魔・儀式魔法
武術系
・神楽師
アクティブ
・鈴祓い・氷楽士・ネゴシエーション
パッシブ
・並列思考・高速演算・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・一挙両得・アイテムボックス
コレって・・・レイと商売した相手は可哀想になるなぁ。
俺はそう思いながら続けて鑑定した。
アキト・ホンジョウ (17歳)
種族:仙人族(眷属)
職業:攻略組幹部
Lv10
HP:1,200h/1,200h
MP:15,480h/15,480h
仙気:20,256
攻撃力:400h
防御力:823h
素早さ:56h
器用:40h
知力:82h
運:154h
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・大聖魔・金剛天使
武術系
・我修院開祖
アクティブ
・見切り(極)・弱点看破
パッシブ
・尊者・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・幻鉱不滅・勇往邁進・アイテムボックス
「更に硬くなった感じかぁ。」
「まだ戦った事は無いけど、何となくそんな感じはするね。」
サスケ (36歳)
種族:獣仙人族(眷属)
職業:攻略組幹部
Lv10
HP:1,369jh/1,369jh
MP:5,600jh/5,600jh
仙気:18,500
攻撃力:424jh
防御力:265jh
素早さ:368jh
器用:63jh
知力:32jh
運:99jh
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・大風魔・風分身
武術系
・仙気大師
アクティブ
・瞬神行・空歩・巨爪化
パッシブ
・空間把握・挑発(極)・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・初撃無効・空間切断・アイテムボックス
「そういやぁ皆んな数値がおかしいけどサスケの魔力は15,000って言ってなかったか?」
「分からねぇけど俺もいつの間にか変化してたからなぁ。つっても前より多くというか強くなった感じだな。」
「そうなんでござる!早く使ってみたいでござる。」
「初めてなのに風魔法だけ異常に高そうだし、かなり訓練しないと俺らまで危険じゃねぇか?」
「ルーク、そうなのでござるか?」
「あぁ、俺にも似た様なスキルがあるからなぁ。何となくだが強力だぞ。」
「おぉ、それは訓練しないと被害が出そうでござるなぁ。」
「いや、お前の事だからな。」
俺がそう言うと全員が笑った。
「じゃあ次!」
ツバキ (16歳)
種族:獣仙人族(眷属)
職業:攻略組幹部
Lv3
HP:46jh/46jh
MP:56jh/56jh
仙気:15,396
攻撃力:109jh
防御力:97jh
素早さ:99jh
器用:67jh
知力:24jh
運:68jh
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・大闇魔
武術系
・極殺術
アクティブ
・気配遮断・探知(極)
パッシブ
・急所看破・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・暗黒支配・アイテムボックス
「なんて言うか、強烈だな。」
「そんな事ないよ。他の誰かなら恐いけどツバキならこんなに心強い事はないよ。」
レイがそう言うと曇った表情をしていたツバキの顔が晴れやかに嬉しそうにしていた。
「そういえばサスケもツバキも家名が無いのはヤマトを抜けたからなのか?」
「そうでござるよ。」
サスケは俺の質問に何でもない様子で答えた。
「そうか、俺が付けるか?」
「それは嬉しいでござるが、結局名乗るのは拙者だけになりそうでござるから・・・。」
「あぁ・・・何かすまない。」
「良いでござるよ。それよりも次々行かないと。」
「あぁ、そうだな。」
バトレルコンシェ (77歳)
種族:仙人族(眷属)
職業:攻略組執事長
Lv1
HP:15h/15h
MP:12h/12h
仙気:150
攻撃力:18h
防御力:5h
素早さ:23h
器用:43h
知力:68h
運:36h
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・生活魔法(極)・超結界・闇魔法(極)
武術系
・暗殺術・護衛術(極)
アクティブ
・意識外し・礼儀(極)
パッシブ
・気配察知(極)・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・究極闇執事・アイテムボックス
「・・・流石、バト。」
「お褒め頂き、恐悦至極に御座います。」
「・・・次行くか・・・。」
サーシャ (57歳)
種族:獣仙人族(眷属)
職業:攻略組メイド長
Lv1
HP:9jh/9jh
MP:12jh/12jh
仙気:100
攻撃力:8jh
防御力:13jh
素早さ:7jh
器用:82jh
知力:32jh
運:36jh
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・生活魔法(極)
武術系
・隠密暗器術・護衛術(極)
アクティブ
・意識外し・礼儀(極)・安心空間
パッシブ
・気配察知(極)・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・究極癒メイド・アイテムボックス
「だから自分の家って安らげるのか。サーシャありがとう。」
「此方こそ夫共々感謝致します。」
サーシャはそう言うととても綺麗で落ち着きのある佇まいでお辞儀をした。
ナビコ (127歳)
種族:小仙人族(眷属)
職業:攻略組料理長
Lv1
HP:10c/10c
MP:9c/9c
仙気:56
攻撃力:12c
防御力:3c
素早さ:8c
器用:89c
知力:16c
運:50c
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・調理魔法(極)
武術系
・調理器具戦闘術
アクティブ
・材料最適化
パッシブ
・仙料理・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・究極料理人・アイテムボックス
仙料理って何だ?霞で料理でもするのか?
俺がそう思っていると鑑定されたナビコも首を傾げていた。
「どうしたんだ?」
「わっちの仙料理って・・・。」
「あぁ、確かに気になるけど後でな。」
「分かっただわ。」
ニップル (1023歳)
種族:龍仙人族(眷属)
職業:攻略組鍛冶師補佐
Lv1
HP:23r/23r
MP:24r/24r
仙気:265
攻撃力:36r
防御力:55r
素早さ:29r
器用:15r
知力:8r
運:25r
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・龍仙魔法
武術系
・仙妖精護衛術
アクティブ
・龍仙化・超速飛行・刺突特化
パッシブ
・仙妖精察知・料理(極)・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・守護龍・アイテムボックス
「らしいと言えば、らしい進化だな。長年エルダードワーフと共存関係だったっていうのもあるけど、完全にドラウの為の進化って感じかな。」
俺がそう言うとニップルは恥ずかしそうにドラウを見ていた。
「それにしても龍化が解けて完全に人族と変わらないな。」
「私も子供の頃に戻れたのにはビックリしました。」
「それだけ魔力が多くなったって事だろ。」
「そうなんですか?」
「そうらしい。それはまた後でな。」
「はい。」
「じゃあつ行くぞ。」
ドラウプニル (1089歳)
種族:仙妖精族(眷属)
職業:攻略組鍛冶師
Lv1
HP:5y/5y
MP:36y/36y
仙気:1,245
攻撃力:2y
防御力:13y
素早さ:2y
器用:156y
知力:58y
運:25y
適正値:光・闇・火・水・風・土
武器:無し
防具:無し
スキル
魔法系
・仙鍛冶魔法・龍仙強化魔法・錬金魔法
武術系
・無し
アクティブ
・素材鑑定(極)・素材進化・仙気混合
パッシブ
・鍛冶環境最適化・全異常無効化・危険察知(極)
ユニークスキル
・トバルカイン・アイテムボックス
「ほう。ニップルとは真逆だな。」
「そうみてぇだな。」
「しかし、トバルカインか。」
「ん?あぁ、前世で鍛冶の始祖って伝説があったはずだ。」
「へぇ~始祖か・・・。」
ドラウはそう言いながら遠くを見て何かを考えていた。
「さてと後は従魔と使い魔だったメンバーだな。」
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しかし、彼自身は勇者召喚に巻き込まれた一般人にすぎず、ステータスも低かったため、利用価値がないと判断され、追放されてしまう。
おまけに、道を歩いているとチンピラに身ぐるみを剥がされる始末。いきなり異世界で路頭に迷う彼だったが、路上生活をしているらしき男、シオンと出会ったことで、少しだけ道が開けた。
漁れる残飯、眠れる舗道、そして裏ギルドで受けられる雑用仕事など――生きていく方法を、教えてくれたのだ。
この世界では『ミーツ』と名乗ることにし、安い賃金ながらも洗濯などの雑用をこなしていくうちに、金が貯まり余裕も生まれてきた。その頃、ミーツは気付く。自分の使っている魔法が、非常識なほどチートなことに――
異世界転生したので森の中で静かに暮らしたい
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ファンタジー
異世界に転生することになったが勇者や賢者、チート能力なんて必要ない。
強靭な肉体さえあれば生きていくことができるはず。
ただただ森の中で静かに暮らしていきたい。
没落貴族は最果ての港で夢を見る〜政敵の公爵令嬢と手を組み、忘れられた航路を拓いて帝国の海を制覇する〜
namisan
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日本の海運会社に勤めていた男は、事故死し、異世界の没落貴族の三男ミナト・アークライトとして転生した。
かつては王国の海運業を牛耳ったアークライト家も、今や政争に敗れた見る影もない存在。ミナト自身も、厄介払い同然に、寂れた港町「アルトマール」へ名ばかりの代官として追いやられていた。
無気力な日々を過ごしていたある日、前世の海運知識と経験が完全に覚醒する。ミナトは気づいた。魔物が蔓延り、誰もが見捨てたこの港こそ、アークライト家再興の礎となる「宝の山」であると。
前世の知識と、この世界で得た風を読む魔法「風詠み」を武器に、家の再興を決意したミナト。しかし、その矢先、彼の前に最大の障害が現れる。
アークライト家を没落させた政敵、ルクスブルク公爵家の令嬢セラフィーナ。彼女は王命を受け、価値の失われた港を閉鎖するため、監察官としてアルトマールに乗り込んできたのだ。
「このような非効率な施設は、速やかに閉鎖すべきですわ」
家の再興を賭けて港を再生させたい没落貴族と、王国の未来のために港を閉鎖したいエリート令嬢。
立場も思想も水と油の二人が、互いの野望のために手を組むとき、帝国の経済、そして世界の物流は、歴史的な転換点を迎えることになる。
これは、一人の男が知識と魔法で巨大な船団を組織し、帝国の海を制覇するまでの物語。
神様の忘れ物
mizuno sei
ファンタジー
仕事中に急死した三十二歳の独身OLが、前世の記憶を持ったまま異世界に転生した。
わりとお気楽で、ポジティブな主人公が、異世界で懸命に生きる中で巻き起こされる、笑いあり、涙あり(?)の珍騒動記。
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