143 / 147
6.5章 【朗報・ユリア様(♂)、原作を崩壊させる】
126話 【10歳にして原作を破壊しているユリア様なジュリオン様】3
しおりを挟む
【ほんと、本編では出番の有る無しに悲しみのうちに散ったはずのモブたちが惜しみなく輝いてるのが感激】
【それな】
【ここに居るやつらの大半は、原作開始後3年のあいだに……】
【ジュリオン様のやんちゃのせいで……】
【だから贖罪のために戦っているんですね】
【※ジュリオン様のメンタルを削っています】
【胃痛系ヒロインは嫌いか?】
【大好きだが?】
【胃痛系男の娘は嫌いか?】
【大好きだが?】
【ジュリオン様が「男の娘」か「女装子」か、「受け」か「攻め」かでお姉様方の界隈が混戦の模様】
【Yとかでは熾烈な殴り合いが発生】
【なお、外から「どっちでも良いじゃん」っていうと両方から殴られます】
【そらそうよ……】
【草】
【あいつら、隙あらば同士討ちしてるな……】
【古今東西、味方同士の方が仲間割れするからね】
【<URL>?】
【しっしっ】
【あ、履修済みです】
【草】
【やべーショタ好きが目をつけてる】
【そら将来はイケメン確定、かつ女装させたら美女確定のショタとか美味しいわな】
【ジュリオン様の死に戻り要素としてか、どのキャラも徹底して「いのちをだいじに」を事あるごとに連呼するんだよな……】
【急に重い話しないで】
【おろろろろ】
【ああ、ジュリオン様本人から言い含められたってな】
【「生きていれば次がある」――そうだよな】
【99のルートで死ぬジュリオン様だからな……】
【そんなジュリオン様も……】
【立派な女装令嬢ユリア様として活躍中】
【※まだ10歳です】
【だからこそ良いんじゃないか】
【ほんそれ】
【ジュリオン様、原作通りならすらりと長身の細マッチョオラオラヤンキー系統のイケメンっていうお姉様方垂涎な育ち方するからね】
【腹違いとはいえ、妹のアメリアちゃんはわりとロリ系統だからまだ期待はできるぞ!】
【そうそう、おいたわしさ + 四六時中の女装でミラクルが起きるかもしれん】
【女性ホルモンの割合がなんちゃら】
【まぁ美女ルートだろうなぁ】
【それ、俺が女装子に目覚めたスチルの話してる……?】
【してるよ】
【草】
【草】
【大丈夫大丈夫、みんなそうだから】
【どのルートでも悪役やってて、自分でプレイしてると最初は理不尽な強さとNTR1歩手前発言とかで殺意抱くけど、周回してると徐々に「あれ? こいつ救いなくね? やってることも(魔王軍引き入れる以外は)そこまでだし、ジュリオン様が死んだりしてからそうなって当然な生育環境だったって暴露されたんだけど?」ってなって、共闘ルートで「なんで救いが無いんだ……」ってなるタイミングのルートで唐突に見せられる、泣き崩れる絶世美女にさせられたジュリオン様で私の性癖はははははははははは】
【ひぇっ】
【草】
【こわいよー】
【うん……業が深いよね、このゲーム……】
【開発陣、絶対最初からジュリオン様目当てで作ってたろ】
【なんならこの展開まで考えて99ルートもジュリ虐してた可能性】
【それはむごすぎる】
【否定】
【これは、「正史」】
【は?】
【!?】
【なんだこいつ】
【この存在は……いや、まさか……】
【???】
【なんだこのアカウント なんかへn 】
【……良し、ジュリオン様のかわいさを愛でよう!】
【ユリア様だぞ!】
【こわいよー】
【しっ……見ちゃダメ! ショタコンに飲み込まれるぞ!】
【草】
【草】
【「見え……!」】
【「ヴッ……」】
【「女神様ユリア様……ありがとう、ありがとう……!」】
【ぱんつ】
【おぱんちゅ】
【拡大して粗い画質にはなるけど、女の子では絶対ありえないふくらみが】
【ふぅ……】
【わかる】
【男の娘の膨らみは女の子のおっぱいに相当するとかなんとか】
【つまり男の娘の「下」のでかさ=女の子のおっぱいでよろしいか?】
【よろしいよ】
【よろしくてよ!】
【草】
【お姉様製作によるジュリオン様本では、ジュリオン様のジュリオン様はことごとくでかいからね……】
【んでお兄様方製作のは案外小さかったりして大変によろしい】
【TSされてるのは議論も呼んでるけど、とにかくかわいくてえっちなら「異典」として許される模様】
【異端判定がないのはすばらしいな!】
【草】
【けっきょくえっちが最強か】
【それはそう】
【全部楽しめるのがジュリオン様だよ】
【感動した】
【えぇ……】
【なお今回のロリショタジュリオン様のお相手の大半はボスモンスターのローパーさんの模様】
【悪役おじさん(偽)の次は触手か……分かってるな】
【触手……いいよね】
【触手さんは勤勉】
【いつもご苦労様です】
【おかげでジュリオン様の薄いコンテンツへ、無事触手さんが……ふぅ……】
【男女どちらへもお仕事いっぱいのローパーさんに感謝】
【プロのローパーさんだぞ】
【ローパー「様」だ……】
【草】
【お前ら……】
【それな】
【ここに居るやつらの大半は、原作開始後3年のあいだに……】
【ジュリオン様のやんちゃのせいで……】
【だから贖罪のために戦っているんですね】
【※ジュリオン様のメンタルを削っています】
【胃痛系ヒロインは嫌いか?】
【大好きだが?】
【胃痛系男の娘は嫌いか?】
【大好きだが?】
【ジュリオン様が「男の娘」か「女装子」か、「受け」か「攻め」かでお姉様方の界隈が混戦の模様】
【Yとかでは熾烈な殴り合いが発生】
【なお、外から「どっちでも良いじゃん」っていうと両方から殴られます】
【そらそうよ……】
【草】
【あいつら、隙あらば同士討ちしてるな……】
【古今東西、味方同士の方が仲間割れするからね】
【<URL>?】
【しっしっ】
【あ、履修済みです】
【草】
【やべーショタ好きが目をつけてる】
【そら将来はイケメン確定、かつ女装させたら美女確定のショタとか美味しいわな】
【ジュリオン様の死に戻り要素としてか、どのキャラも徹底して「いのちをだいじに」を事あるごとに連呼するんだよな……】
【急に重い話しないで】
【おろろろろ】
【ああ、ジュリオン様本人から言い含められたってな】
【「生きていれば次がある」――そうだよな】
【99のルートで死ぬジュリオン様だからな……】
【そんなジュリオン様も……】
【立派な女装令嬢ユリア様として活躍中】
【※まだ10歳です】
【だからこそ良いんじゃないか】
【ほんそれ】
【ジュリオン様、原作通りならすらりと長身の細マッチョオラオラヤンキー系統のイケメンっていうお姉様方垂涎な育ち方するからね】
【腹違いとはいえ、妹のアメリアちゃんはわりとロリ系統だからまだ期待はできるぞ!】
【そうそう、おいたわしさ + 四六時中の女装でミラクルが起きるかもしれん】
【女性ホルモンの割合がなんちゃら】
【まぁ美女ルートだろうなぁ】
【それ、俺が女装子に目覚めたスチルの話してる……?】
【してるよ】
【草】
【草】
【大丈夫大丈夫、みんなそうだから】
【どのルートでも悪役やってて、自分でプレイしてると最初は理不尽な強さとNTR1歩手前発言とかで殺意抱くけど、周回してると徐々に「あれ? こいつ救いなくね? やってることも(魔王軍引き入れる以外は)そこまでだし、ジュリオン様が死んだりしてからそうなって当然な生育環境だったって暴露されたんだけど?」ってなって、共闘ルートで「なんで救いが無いんだ……」ってなるタイミングのルートで唐突に見せられる、泣き崩れる絶世美女にさせられたジュリオン様で私の性癖はははははははははは】
【ひぇっ】
【草】
【こわいよー】
【うん……業が深いよね、このゲーム……】
【開発陣、絶対最初からジュリオン様目当てで作ってたろ】
【なんならこの展開まで考えて99ルートもジュリ虐してた可能性】
【それはむごすぎる】
【否定】
【これは、「正史」】
【は?】
【!?】
【なんだこいつ】
【この存在は……いや、まさか……】
【???】
【なんだこのアカウント なんかへn 】
【……良し、ジュリオン様のかわいさを愛でよう!】
【ユリア様だぞ!】
【こわいよー】
【しっ……見ちゃダメ! ショタコンに飲み込まれるぞ!】
【草】
【草】
【「見え……!」】
【「ヴッ……」】
【「女神様ユリア様……ありがとう、ありがとう……!」】
【ぱんつ】
【おぱんちゅ】
【拡大して粗い画質にはなるけど、女の子では絶対ありえないふくらみが】
【ふぅ……】
【わかる】
【男の娘の膨らみは女の子のおっぱいに相当するとかなんとか】
【つまり男の娘の「下」のでかさ=女の子のおっぱいでよろしいか?】
【よろしいよ】
【よろしくてよ!】
【草】
【お姉様製作によるジュリオン様本では、ジュリオン様のジュリオン様はことごとくでかいからね……】
【んでお兄様方製作のは案外小さかったりして大変によろしい】
【TSされてるのは議論も呼んでるけど、とにかくかわいくてえっちなら「異典」として許される模様】
【異端判定がないのはすばらしいな!】
【草】
【けっきょくえっちが最強か】
【それはそう】
【全部楽しめるのがジュリオン様だよ】
【感動した】
【えぇ……】
【なお今回のロリショタジュリオン様のお相手の大半はボスモンスターのローパーさんの模様】
【悪役おじさん(偽)の次は触手か……分かってるな】
【触手……いいよね】
【触手さんは勤勉】
【いつもご苦労様です】
【おかげでジュリオン様の薄いコンテンツへ、無事触手さんが……ふぅ……】
【男女どちらへもお仕事いっぱいのローパーさんに感謝】
【プロのローパーさんだぞ】
【ローパー「様」だ……】
【草】
【お前ら……】
7
あなたにおすすめの小説
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
貞操逆転世界に転生したのに…男女比一対一って…
美鈴
ファンタジー
俺は隼 豊和(はやぶさ とよかず)。年齢は15歳。今年から高校生になるんだけど、何を隠そう俺には前世の記憶があるんだ。前世の記憶があるということは亡くなって生まれ変わったという事なんだろうけど、生まれ変わった世界はなんと貞操逆転世界だった。これはモテると喜んだのも束の間…その世界の男女比の差は全く無く、男性が優遇される世界ではなかった…寧ろ…。とにかく他にも色々とおかしい、そんな世界で俺にどうしろと!?また誰とも付き合えないのかっ!?そんなお話です…。
※カクヨム様にも投稿しております。内容は異なります。
※イラストはAI生成です
セクスカリバーをヌキました!
桂
ファンタジー
とある世界の森の奥地に真の勇者だけに抜けると言い伝えられている聖剣「セクスカリバー」が岩に刺さって存在していた。
国一番の剣士の少女ステラはセクスカリバーを抜くことに成功するが、セクスカリバーはステラの膣を鞘代わりにして収まってしまう。
ステラはセクスカリバーを抜けないまま武闘会に出場して……
最低のEランクと追放されたけど、実はEXランクの無限増殖で最強でした。
MP
ファンタジー
高校2年の夏。
高木華音【男】は夏休みに入る前日のホームルーム中にクラスメイトと共に異世界にある帝国【ゼロムス】に魔王討伐の為に集団転移させれた。
地球人が異世界転移すると必ずDランクからAランクの固有スキルという世界に1人しか持てないレアスキルを授かるのだが、華音だけはEランク・【ムゲン】という存在しない最低ランクの固有スキルを授かったと、帝国により死の森へ捨てられる。
しかし、華音の授かった固有スキルはEXランクの無限増殖という最強のスキルだったが、本人は弱いと思い込み、死の森を生き抜く為に無双する。
戦場帰りの俺が隠居しようとしたら、最強の美少女たちに囲まれて逃げ場がなくなった件
さん
ファンタジー
戦場で命を削り、帝国最強部隊を率いた男――ラル。
数々の激戦を生き抜き、任務を終えた彼は、
今は辺境の地に建てられた静かな屋敷で、
わずかな安寧を求めて暮らしている……はずだった。
彼のそばには、かつて命を懸けて彼を支えた、最強の少女たち。
それぞれの立場で戦い、支え、尽くしてきた――ただ、すべてはラルのために。
今では彼の屋敷に集い、仕え、そして溺愛している。
「ラルさまさえいれば、わたくしは他に何もいりませんわ!」
「ラル様…私だけを見ていてください。誰よりも、ずっとずっと……」
「ねぇラル君、その人の名前……まだ覚えてるの?」
「ラル、そんなに気にしなくていいよ!ミアがいるから大丈夫だよねっ!」
命がけの戦場より、ヒロインたちの“甘くて圧が強い愛情”のほうが数倍キケン!?
順番待ちの寝床争奪戦、過去の恋の追及、圧バトル修羅場――
ラルの平穏な日常は、最強で一途な彼女たちに包囲されて崩壊寸前。
これは――
【過去の傷を背負い静かに生きようとする男】と
【彼を神のように慕う最強少女たち】が織りなす、
“甘くて逃げ場のない生活”の物語。
――戦場よりも生き延びるのが難しいのは、愛されすぎる日常だった。
※表紙のキャラはエリスのイメージ画です。
借金まみれで高級娼館で働くことになった子爵令嬢、密かに好きだった幼馴染に買われる
しおの
恋愛
乙女ゲームの世界に転生した主人公。しかしゲームにはほぼ登場しないモブだった。
いつの間にか父がこさえた借金を返すため、高級娼館で働くことに……
しかしそこに現れたのは幼馴染で……?
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる