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3章 女装して捨て子を堕とした
48話 女の子になったぼく(byルーシー)
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注意:お食事前・中の方は、終えてからお読みください。
ルーシーくん→ちゃんの生理現象でジュリオンくんがえらいことになります。
あくまで自然な生理現象ですが、お気を付けください。
いかがわしい内容ではありませんが、お気を付けください。
◆◆◆
きっと、このときにぼくの頭は――体は、おかしくなっちゃったんだと思う。
僕を脱がせるのを止めた彼女は――なぜか突然、自分の服を脱ぎだした。
止める間もなく、いや、きっと止めても無駄だったと思う。
だって、全部分かってるくせに僕みたいなのをからかうのが好きな子だから。
灰被りのアクヤクレイジョウも、いたずら好きって言ってたもん。
そんなお姫さまが綺麗な服をひとつずつしゅるしゅると脱いでいって、真っ白すぎるお肌がひとつずつ見えていって、ちらちらって毎回ぼくを見てきてくすくすしてて――なぜかどうしても、お姉ちゃんのでも見たくならなかったぱんつに手をかけたとき。
「僕は、この町を含むデュクロワ領を治めるデュクロワ家が次男、ジュリオン・デュクロワです」
――え。
お貴族さまの……じなん?
じなんって、上から2番目のお兄ちゃんのこと?
ユリアさまのぱんつでどきどきしすぎておまたが熱くなってきたところに――投げつけられる情報。
え。
ユリアさまは――ジュリオン、さまって言うの?
女の子じゃなくて男の子なの?
いや、そんなこと、あるはずが――――――
「先ほどまでの姿は女装。……見ての通りに、下は男でしょう」
――――え。
そう、彼女が指差したぱんつは――かわいくて綺麗な布が、おまただけ盛り上がってて。
それはぼくのとおなじで。
つまり、ユリアさまはジュリオンさまはユリアさまはジュリオンさまは――――――
「―――――― ゛ ゜ ⊿ __〆――!?」
男の子。
なのに女の子。
はだか。
なのに男の子。
……気がついたら、むらの同い年くらいの男の子たちとおなじくらいのが生えてる裸を見てて、そんな彼女じゃない彼じゃない彼女じゃない彼じゃないが気持ち良さそうにお湯に入っていって。
「はぁ……♥」
脳みそが溶けちゃう声。
なのに男の子。
どう見ても女の子がお風呂に入ってる見た目なのに男の子。
お兄ちゃんたちが村のかわいい女の子を覗いたときにどんなにえっちだったかって話して盛り上がってたときのことが頭で理解できちゃってでもユリアさまはジュリオンさまで女の子じゃなくって男の子で男が男の子にえっちって思うのはいけないことですって教会の人が言ってたからこれはいけない感情で
「最後に……こうしてしっかりと股とおしりを洗ってください。しっかりと石鹸を着ければ汚くありませんから」
ずっと見てるぼくのことを気にもせずに、体のあちこちを背筋とかわきとか胸とかおへそとかあしのうらとかを僕に見せつけきて。
白い泡で隠れちゃって見えなかったけど、どう見ても女の子なのに生えてるって。
女の子なのに男の子で。
……女の子だけど男の子で男の子で女の子で女の子だけど男の子で男の子で女の子で女の子だけど男の子で男の子で女の子で女の子だけど男の子で男の子で女の子でぼくはどっちの気持ちになれば
【勇者のアイデンティティーが崩壊寸前です】
【精神を隔離して保持しますか?】
【Y/N?】
なんだか変な声が――たまに聞こえる誰かの声が聞いてきて、
「はい、ぬぎぬぎしますねー」
「え? あっ、やめ――――――」
――――――――「こんなにかわいくて綺麗でなぜかどきどきして好きになっちゃった子が男の子なら、ぼくが女の子だったら恋とかできたりするのにな」って思っちゃって
【性別を確定させますか?】
【「女の子」になりますか?】
【その場合、将来数十の「ヒロインたち」と恋仲になり100以上の勇者の血筋を形成し続編での危機を回避する未来は――――――――】
【消滅しました】
【乙女になりました】
【性別が確定しました】
【肉体が再構成されます】
――――――――――――。
――そうして、気がついたらぼくのおまたはすっきりしてて。
ぼくは男だけど男じゃなくて、けど女の子でもなかったはずのぼくは――「良いかい? あんたたちは私のおかげで顔はそこそこ良いんだ、大きくなったら町へ出させるから、そこで売り子でもやってどうにか金持ちかお貴族様を捕まえるんだ。なぁに、男は顔が良い女には弱いんだ、金持ちの家の男の妾になるんだよ」ってお姉ちゃんたちが教えられてたのを、思い出してた。
「あわ、あわわわわ……!」
……ふと落ち着いたら。
ジュリオンさま――いや、ユリアさまの方が呼びやすいし、そう呼べって言ってくれたからぼくはこっちの方が好き――が。
ぼくの前で、お漏らししたときにぱんつを脱がしてくれるお姉ちゃんみたいにひざまずいてぼくのぱんつを下ろしたままの格好で。
ぼくのおまたを――完全に女の子の、どこからどう見てもおかしくなくって男の子が見たらなんだかむずむずするかもしれないのになってるって、よく分からない確信がある、ぼくのおまたを。
鼻がくっついちゃいそうなところで、綺麗なおめめを見開いて、困っているユリアさまが居て。
綺麗な銀色の髪の毛が綺麗に生えている頭をぼんやり見て。
――男の子なユリアさまが、ぼくの女の子なおまたを見て困ってる。
そう思ったら――おなかが熱くなって。
その熱いのがおまたの方までじゅわって流れていくような――――――
「――ひゃあああ!?」
「え? ……わ、わぁっ!? ご、ごめんなさい!?」
――どうしてか分からないけど、普段なら絶対止められるはずのおしっこが勢いよく飛び出してて。
そうだ、帰り道に「水分ほきゅうは大切ですよ」って露天のジュースを飲ませてもらって――――――
ユリアさまの綺麗な銀髪も綺麗なお顔も綺麗な体も、ぼくので汚れていくのを見て――――――
【元勇者の性癖が追加されました】
「………………………………」
「………………………………」
ぽた、ぽた。
せっかく綺麗になったユリアさまがぼくのおしっこで汚くなってる。
それを意識するとぼくのおなかの中が――そういえば上のお姉ちゃん、9歳で子供産めるようになったって言ってたっけ――ずくんと熱くなって。
「……幸い、お湯には入りませんでしたから……流しながら、入りましょうか……」
「……はいぃ……ごめんなさい……」
――ぼくたちは、静かに桶からお湯を手ですくいながら体を流して、一緒にお風呂に入った。
ちなみに、入ったときにユリアさまにはちゃんとしたのが生えてるって近いところで見えちゃって――なんだかとっても嬉しかった。
そうだよね。
ぼくの初めての優しくて綺麗でいたずらっこでかわいいお母さんが男の子なら、大きくなったときにどうしてもってお願いすれば、優しく――――――
ルーシーくん→ちゃんの生理現象でジュリオンくんがえらいことになります。
あくまで自然な生理現象ですが、お気を付けください。
いかがわしい内容ではありませんが、お気を付けください。
◆◆◆
きっと、このときにぼくの頭は――体は、おかしくなっちゃったんだと思う。
僕を脱がせるのを止めた彼女は――なぜか突然、自分の服を脱ぎだした。
止める間もなく、いや、きっと止めても無駄だったと思う。
だって、全部分かってるくせに僕みたいなのをからかうのが好きな子だから。
灰被りのアクヤクレイジョウも、いたずら好きって言ってたもん。
そんなお姫さまが綺麗な服をひとつずつしゅるしゅると脱いでいって、真っ白すぎるお肌がひとつずつ見えていって、ちらちらって毎回ぼくを見てきてくすくすしてて――なぜかどうしても、お姉ちゃんのでも見たくならなかったぱんつに手をかけたとき。
「僕は、この町を含むデュクロワ領を治めるデュクロワ家が次男、ジュリオン・デュクロワです」
――え。
お貴族さまの……じなん?
じなんって、上から2番目のお兄ちゃんのこと?
ユリアさまのぱんつでどきどきしすぎておまたが熱くなってきたところに――投げつけられる情報。
え。
ユリアさまは――ジュリオン、さまって言うの?
女の子じゃなくて男の子なの?
いや、そんなこと、あるはずが――――――
「先ほどまでの姿は女装。……見ての通りに、下は男でしょう」
――――え。
そう、彼女が指差したぱんつは――かわいくて綺麗な布が、おまただけ盛り上がってて。
それはぼくのとおなじで。
つまり、ユリアさまはジュリオンさまはユリアさまはジュリオンさまは――――――
「―――――― ゛ ゜ ⊿ __〆――!?」
男の子。
なのに女の子。
はだか。
なのに男の子。
……気がついたら、むらの同い年くらいの男の子たちとおなじくらいのが生えてる裸を見てて、そんな彼女じゃない彼じゃない彼女じゃない彼じゃないが気持ち良さそうにお湯に入っていって。
「はぁ……♥」
脳みそが溶けちゃう声。
なのに男の子。
どう見ても女の子がお風呂に入ってる見た目なのに男の子。
お兄ちゃんたちが村のかわいい女の子を覗いたときにどんなにえっちだったかって話して盛り上がってたときのことが頭で理解できちゃってでもユリアさまはジュリオンさまで女の子じゃなくって男の子で男が男の子にえっちって思うのはいけないことですって教会の人が言ってたからこれはいけない感情で
「最後に……こうしてしっかりと股とおしりを洗ってください。しっかりと石鹸を着ければ汚くありませんから」
ずっと見てるぼくのことを気にもせずに、体のあちこちを背筋とかわきとか胸とかおへそとかあしのうらとかを僕に見せつけきて。
白い泡で隠れちゃって見えなかったけど、どう見ても女の子なのに生えてるって。
女の子なのに男の子で。
……女の子だけど男の子で男の子で女の子で女の子だけど男の子で男の子で女の子で女の子だけど男の子で男の子で女の子で女の子だけど男の子で男の子で女の子でぼくはどっちの気持ちになれば
【勇者のアイデンティティーが崩壊寸前です】
【精神を隔離して保持しますか?】
【Y/N?】
なんだか変な声が――たまに聞こえる誰かの声が聞いてきて、
「はい、ぬぎぬぎしますねー」
「え? あっ、やめ――――――」
――――――――「こんなにかわいくて綺麗でなぜかどきどきして好きになっちゃった子が男の子なら、ぼくが女の子だったら恋とかできたりするのにな」って思っちゃって
【性別を確定させますか?】
【「女の子」になりますか?】
【その場合、将来数十の「ヒロインたち」と恋仲になり100以上の勇者の血筋を形成し続編での危機を回避する未来は――――――――】
【消滅しました】
【乙女になりました】
【性別が確定しました】
【肉体が再構成されます】
――――――――――――。
――そうして、気がついたらぼくのおまたはすっきりしてて。
ぼくは男だけど男じゃなくて、けど女の子でもなかったはずのぼくは――「良いかい? あんたたちは私のおかげで顔はそこそこ良いんだ、大きくなったら町へ出させるから、そこで売り子でもやってどうにか金持ちかお貴族様を捕まえるんだ。なぁに、男は顔が良い女には弱いんだ、金持ちの家の男の妾になるんだよ」ってお姉ちゃんたちが教えられてたのを、思い出してた。
「あわ、あわわわわ……!」
……ふと落ち着いたら。
ジュリオンさま――いや、ユリアさまの方が呼びやすいし、そう呼べって言ってくれたからぼくはこっちの方が好き――が。
ぼくの前で、お漏らししたときにぱんつを脱がしてくれるお姉ちゃんみたいにひざまずいてぼくのぱんつを下ろしたままの格好で。
ぼくのおまたを――完全に女の子の、どこからどう見てもおかしくなくって男の子が見たらなんだかむずむずするかもしれないのになってるって、よく分からない確信がある、ぼくのおまたを。
鼻がくっついちゃいそうなところで、綺麗なおめめを見開いて、困っているユリアさまが居て。
綺麗な銀色の髪の毛が綺麗に生えている頭をぼんやり見て。
――男の子なユリアさまが、ぼくの女の子なおまたを見て困ってる。
そう思ったら――おなかが熱くなって。
その熱いのがおまたの方までじゅわって流れていくような――――――
「――ひゃあああ!?」
「え? ……わ、わぁっ!? ご、ごめんなさい!?」
――どうしてか分からないけど、普段なら絶対止められるはずのおしっこが勢いよく飛び出してて。
そうだ、帰り道に「水分ほきゅうは大切ですよ」って露天のジュースを飲ませてもらって――――――
ユリアさまの綺麗な銀髪も綺麗なお顔も綺麗な体も、ぼくので汚れていくのを見て――――――
【元勇者の性癖が追加されました】
「………………………………」
「………………………………」
ぽた、ぽた。
せっかく綺麗になったユリアさまがぼくのおしっこで汚くなってる。
それを意識するとぼくのおなかの中が――そういえば上のお姉ちゃん、9歳で子供産めるようになったって言ってたっけ――ずくんと熱くなって。
「……幸い、お湯には入りませんでしたから……流しながら、入りましょうか……」
「……はいぃ……ごめんなさい……」
――ぼくたちは、静かに桶からお湯を手ですくいながら体を流して、一緒にお風呂に入った。
ちなみに、入ったときにユリアさまにはちゃんとしたのが生えてるって近いところで見えちゃって――なんだかとっても嬉しかった。
そうだよね。
ぼくの初めての優しくて綺麗でいたずらっこでかわいいお母さんが男の子なら、大きくなったときにどうしてもってお願いすれば、優しく――――――
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