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狂月明ける空編
〈後書き〉
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以上を持ちまして「空色のサイエンスウィッチ」の物語は完全完結となります。
ここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。
いやー、それにしてもまさかここまで続くとは思いませんでした。
コンテスト締め切りの少し前にネタを思いつき、気がつけばそのまま3部作の100万字オーバーになるとは予想外です。
それでもネタや流れは頭の中でまとまっており、なんとかこの最終話まで書き連ねることができました。
もしよろしければ、応援やらツイッターでの宣伝やらしていただければと思ったりします。(貪欲な本音)
――なんだかんだでここまで続けた作品なので、もっともっと伸びてほしい。いや、他の作品でも同じなんですけど。
それでは最後に改めまして、ここまで読んでくださりありがとうございました。
今後も何卒よろしくお願いします。(`・ω・´)ゞ
ここまでお読みいただき、誠にありがとうございました。
いやー、それにしてもまさかここまで続くとは思いませんでした。
コンテスト締め切りの少し前にネタを思いつき、気がつけばそのまま3部作の100万字オーバーになるとは予想外です。
それでもネタや流れは頭の中でまとまっており、なんとかこの最終話まで書き連ねることができました。
もしよろしければ、応援やらツイッターでの宣伝やらしていただければと思ったりします。(貪欲な本音)
――なんだかんだでここまで続けた作品なので、もっともっと伸びてほしい。いや、他の作品でも同じなんですけど。
それでは最後に改めまして、ここまで読んでくださりありがとうございました。
今後も何卒よろしくお願いします。(`・ω・´)ゞ
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