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犯人は黒人だった
人種差別の弊害
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本来なら有色人種の日本国と同盟を結ぶことは、アメリカン原住民や奴隷解放の黒人は反対しないはずだ。 しかし、ライフルで大統領を狙撃した、犯人は黒人だった。 米国の黒人兵の退役兵であった。 黒人兵は米軍では、コックとか、営舎の警備など、戦闘に差し障りないところで使役された 。白人兵は背中を黒人にむけられないのだ。 はやい話が信用などしていないのだ。 現在でも米国では、黒人を白人ポリスが撃ち殺す例が絶えない。 まあ白人側にも問題はあるだろう、しかし黒人側にも同等以上の問題があるのだ。 黒人は羊ではない、日本人移民のように大人しくない。 奴隷の祖先からの虐待の歴史は簡単には消えないが、白人ポリスに対する態度が悪いから、殺されるかもしれない白人ポリスも死にたくないから先に撃ち殺すのだ。 両手を挙げてさからわないなら撃ち殺しはしない。 皮膚の色の問題は解決は無理だ。 黒人社会がワイロや違法なことが完全になくなれば変化もあるだろうが、現在のアフリカ大陸へのチャイナの進出をみても黒人社会が変わらないことがわかるのだ。 チャイナはよくないとわかっていても、指導者がワイロに弱いから、セイロンのようにチャイナに借金の肩に土地を取られるのだ。 一度手に入れると、チャイナは返さない。 黒人社会が教養と正義を身につければ白人の態度もかわるだろう、しかし黒人女は仲間のレイプなどで12歳くらいから子を産み続ける、アフリカ土人からの脱却をしなければ差別は終わらない。 つまらない話ですまない。 で、犯人の黒人元兵の言い分が、またつまらないのだ。 白人から金をもらってやった。 金のためには有色人種との協和を述べる大統領を暗殺するのか。 黒人たる気概などないのか。 総理は唖然とした。 シークレットサービスがいう。 やつらは、金でなんでもするのだ。正義などない。 と吐き捨てるように犯人を罵倒した。 まあわからないでもないが。 結論だ、黒人も学ばねばならない。 スラムでたむろしていてはいけないのだ。 言い訳もあるだろうが、それは言い訳であり、勉学と勤勉さが必要だ。 つまらない話だった。 で、大統領は生還した。 これは、驚きをもって国民に迎えられた。 もちろん防弾チョッキは公開などしない。 シークレットサービスで完全に止まっている。 黒人を犯人に仕立てた背後のヤツはFBIの捜査にお任せだ。 本当にワイロで誘惑されないFBIか判断ができる。 総理と米国大統領は現在のアベ・トランプ以上の関係となった。 鎌倉造船では、米国からの空母の注文でドックが満杯だ。 従業員の悲鳴が消えないが残業など当然となった。 米国は自国で作った空母と日本の鎌倉製の空母と公海上で比較したのだ。 そこが米国のすごいところだ。 日本なら紙の上のみだ。 比較して検討したら米国製の空母では、ファルコン(ハヤブサ)が飛び立てないのだ、複葉機の米国艦上機なら問題ないが。 米国人パイロットはファルコンに一度のったら複葉などバカらしくて乗れないとの意見であった。 まあクソガキとマイクタイソン程の差があるのだ。 銃はアメリカに限るが空母は日本に限る、が米国でできたコトワザとなった。
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