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第二話 淫夢王の誘い
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黒髪ロングヘアーにゴシックロリータの装いの美少女は僕の顔を覗き込む。
その容貌を見て、僕の胸は早鐘を打つ。
僕がどきどきしていると梨々花となのった美少女はさらに顔を近づける、
黒髪だけどその顔立ちはヨーロッパそれも北欧民族のそれにちかいような気がする。
その証拠に梨々花の瞳はサファイアのように青い。
鼻はすっとたかく、唇は薄い。
梨々花と名乗る美少女は僕の首筋の匂いをくんかくんかと嗅ぐ。
僕の股間に梨々花の太ももがあたっている。
うわっ女の子の太ももってこんなにも柔らかくて温かいんだ。
「はー素晴らしいですわ。素晴らしいリビドーの香りだわ。これほど濃縮された雄のフェロモンを発することができるのは千人、いや万人、うんうん百万人に一人だわ」
うふふっと妖艶すぎる笑みを梨々花は幼い顔に浮かべる。
自称サキュバスの美少女はなおも僕の体臭をかいでは恍惚の表情を浮かべている。
サキュバスか。
僕はエロ漫画やエロゲーで好きなジャンルはサキュバスものなんだよね。
男の夢にあらわれてエッチなことをして、油断させてその生命力を奪う悪魔。それがサキュバスだ。そのときものすごく気持ちいいエッチなことをするのもサキュバスの特徴だ。
「そうだよ。そのサキュバス一族の生き残りが私、梨々花だよ」
ふふんっと自慢げに鼻をならし、たいらな胸をそらす。
でも僕のイメージするサキュバスってこうもっと胸とお尻が大きな女悪魔なんだよな。
そうそうあの憎たらしい女上司の一ノ瀬美華がそのイメージにかなり近い。
僕の上に乗る梨々花はたしかに顔はいいが、胸もお尻も平らで、僕がイメージするむっちりボインのサキュバスとは程遠い。
僕がそんなことを考えていると梨々花に頬をつねられた。
痛い痛い!!
もうっほっぺたが取れるよ。
「この姿は魔力を失い干からびてしまったからなの。本当の私はもうそれこそボンッキュッボンッなんだわさ」
そういい梨々花は手でお椀をつくり、平らな胸の前で何度も空をきる。
もちろんそこには何もないので手は空気をなでるだけだ。
「それに男を喜ばせるに胸もお尻も必要ないんだから」
梨々花は薄い唇をぺろりと舐める。
あっなんかそれやらしいな。
ちなみになぜか僕は全裸だった。寝るときはパジャマがわりにスウェットの上下をきていたはずなんだけど。
梨々花を体をずらし、僕の股間に顔をうずめる。
期待に胸ではなくあそこをふくまませた相棒を梨々花はぱくりと咥える。
じゅるじゅるじゅると目一杯吸われる。
その気持ちよさにあっというまに僕は果てた。
頭が真っ白になるような快感におそわれる。
今まで味わったことのない気持ちよさだ。
「んぐっんぐっ……ぷはっ……やっぱり私が見込んだ男だわさ。とても濃厚でコクのある精だわ。まだ喉奥であばれてるわ。それにまだまだ伸びしろがありそうだわさ」
梨々花は手の甲で唇をぬぐう。
なんだよ精液の伸びしろってのは。
「どうこれでも私に女の魅力はないとでも……あっ私こんなみためだけど二十歳はゆうにこえているからね」
その梨々花の笑顔は勝ち誇ったようなものだった。
そうだねこんなに気持のいいお口でご奉仕されたら、女子の魅力はおっぱいやお尻だけじゃないというの認めざるおえないな。
できることならこの梨々花という美少女、あっでも二十歳をこしているので美女でいいか。その梨々花とエッチなことをもっともっとしたいな。
「ふふっ私と契約してくれたらいつでもあなたのものにご奉仕してさしあげますわ」
梨々花はにこりと微笑む。
そしてまた僕の股間にまたがる。
「契約ってなんなの?」
僕は梨々花に尋ねる。
「さっきも言った淫夢王になって欲しいの」
梨々花は答える。
「私たち淫魔サキュバスは勇者の一族に私以外すべて殺さたのよ。それで私はサキュバス一族を復活させるためにこの世界に来たのよ。来るのにかなり魔力をつかったのでこんな姿になっちゃったけどね。それで人間の中から素質のあるものをサキュバスを統べる王、すなわち淫夢王を探しにきたのだわさ。そして私の精神とアクセスに成功したのが君、夢野修作君って理由ののさ」
その説明はわかったようなわからない説明であった。
とりあえず僕はサキュバスに選ばれたようだ。
「人並み外れた性的リビドーを持つものだけがこのサキュバス姫梨々花と接続できるのよ。誇りなさい修作君」
冷たく白い手で梨々花は僕の頬をなでる。
「そ、それでその淫夢王とやらになって僕になんのメリットがあるのさ」
僕は訊く。
ゴシックロリータのサキュバス姫梨々花にまたご奉仕してもらいたいが、それだけで淫夢王というわけのわからない存在になっていいものだろうか。ためらわざるおえない。
「メリットね。もうメリットだらけよ。淫夢王になれば女の子をサキュバスにしてエッチなご奉仕させまくることができるのよ。サキュバスになった女は淫夢王には絶対逆らえないの。ほらっ君も考えたことないかしら。どうやっても手に入れることができな美人を好き放題したいなんて……」
にやりと梨々花はいやらしい笑みを浮かべる。
その笑みは悪魔のようだ。
サキュバスは悪魔だから当たり前か。
梨々花のいうことが本当ならあの憎い、けど体だけはやたらとエロい女上司一ノ瀬美華をサキュバスにしてエッチなことをやりまくれるということか。
「もちろんできるわよ」
僕の心を読んだかのように梨々花は言う。
「ステータスオープン!!」
ウエブ小説でよくありそうなセリフを梨々花は叫ぶ。
梨々花の小さな左手のひらにゲームのステータス画面のようなものが浮かんでいる。
ネーム 夢野修作
年齢 二十四歳
種族 人間
職業 淫夢王仮
身長 170センチメートル
体重 70キログラム
性格 悪よりの中立
スキル 夢の国レベル1 夢渡り 魅了
「流石だわ。サキュバスと交わりもうスキルを三つも獲得しているなんて。脅威の逸材といっても過言でわないだわさ」
梨々花は嬉しそうに笑う。
そのあと、梨々花はスキルなるものを説明してくれた。
夢の国とはこの空間のことで淫夢王最初のスキルだという。淫夢王の領土でここでは王の命令は絶対だということだ。サキュバスはそれに逆らえない。
夢渡りとは他人の夢に入り込む能力だという。
魅了は人間的魅力をたかめ、誰しもが好感をもつようになるという。特に異性にたいして効果的だと梨々花は言う。
「さてそれでは最初の攻略対象であるエロ上司一ノ瀬美華の夢に潜入しましょうか。さてさてホルスタインちゃんはどんな夢をみているのかな」
そう言い、梨々花は指パッチンした。
その容貌を見て、僕の胸は早鐘を打つ。
僕がどきどきしていると梨々花となのった美少女はさらに顔を近づける、
黒髪だけどその顔立ちはヨーロッパそれも北欧民族のそれにちかいような気がする。
その証拠に梨々花の瞳はサファイアのように青い。
鼻はすっとたかく、唇は薄い。
梨々花と名乗る美少女は僕の首筋の匂いをくんかくんかと嗅ぐ。
僕の股間に梨々花の太ももがあたっている。
うわっ女の子の太ももってこんなにも柔らかくて温かいんだ。
「はー素晴らしいですわ。素晴らしいリビドーの香りだわ。これほど濃縮された雄のフェロモンを発することができるのは千人、いや万人、うんうん百万人に一人だわ」
うふふっと妖艶すぎる笑みを梨々花は幼い顔に浮かべる。
自称サキュバスの美少女はなおも僕の体臭をかいでは恍惚の表情を浮かべている。
サキュバスか。
僕はエロ漫画やエロゲーで好きなジャンルはサキュバスものなんだよね。
男の夢にあらわれてエッチなことをして、油断させてその生命力を奪う悪魔。それがサキュバスだ。そのときものすごく気持ちいいエッチなことをするのもサキュバスの特徴だ。
「そうだよ。そのサキュバス一族の生き残りが私、梨々花だよ」
ふふんっと自慢げに鼻をならし、たいらな胸をそらす。
でも僕のイメージするサキュバスってこうもっと胸とお尻が大きな女悪魔なんだよな。
そうそうあの憎たらしい女上司の一ノ瀬美華がそのイメージにかなり近い。
僕の上に乗る梨々花はたしかに顔はいいが、胸もお尻も平らで、僕がイメージするむっちりボインのサキュバスとは程遠い。
僕がそんなことを考えていると梨々花に頬をつねられた。
痛い痛い!!
もうっほっぺたが取れるよ。
「この姿は魔力を失い干からびてしまったからなの。本当の私はもうそれこそボンッキュッボンッなんだわさ」
そういい梨々花は手でお椀をつくり、平らな胸の前で何度も空をきる。
もちろんそこには何もないので手は空気をなでるだけだ。
「それに男を喜ばせるに胸もお尻も必要ないんだから」
梨々花は薄い唇をぺろりと舐める。
あっなんかそれやらしいな。
ちなみになぜか僕は全裸だった。寝るときはパジャマがわりにスウェットの上下をきていたはずなんだけど。
梨々花を体をずらし、僕の股間に顔をうずめる。
期待に胸ではなくあそこをふくまませた相棒を梨々花はぱくりと咥える。
じゅるじゅるじゅると目一杯吸われる。
その気持ちよさにあっというまに僕は果てた。
頭が真っ白になるような快感におそわれる。
今まで味わったことのない気持ちよさだ。
「んぐっんぐっ……ぷはっ……やっぱり私が見込んだ男だわさ。とても濃厚でコクのある精だわ。まだ喉奥であばれてるわ。それにまだまだ伸びしろがありそうだわさ」
梨々花は手の甲で唇をぬぐう。
なんだよ精液の伸びしろってのは。
「どうこれでも私に女の魅力はないとでも……あっ私こんなみためだけど二十歳はゆうにこえているからね」
その梨々花の笑顔は勝ち誇ったようなものだった。
そうだねこんなに気持のいいお口でご奉仕されたら、女子の魅力はおっぱいやお尻だけじゃないというの認めざるおえないな。
できることならこの梨々花という美少女、あっでも二十歳をこしているので美女でいいか。その梨々花とエッチなことをもっともっとしたいな。
「ふふっ私と契約してくれたらいつでもあなたのものにご奉仕してさしあげますわ」
梨々花はにこりと微笑む。
そしてまた僕の股間にまたがる。
「契約ってなんなの?」
僕は梨々花に尋ねる。
「さっきも言った淫夢王になって欲しいの」
梨々花は答える。
「私たち淫魔サキュバスは勇者の一族に私以外すべて殺さたのよ。それで私はサキュバス一族を復活させるためにこの世界に来たのよ。来るのにかなり魔力をつかったのでこんな姿になっちゃったけどね。それで人間の中から素質のあるものをサキュバスを統べる王、すなわち淫夢王を探しにきたのだわさ。そして私の精神とアクセスに成功したのが君、夢野修作君って理由ののさ」
その説明はわかったようなわからない説明であった。
とりあえず僕はサキュバスに選ばれたようだ。
「人並み外れた性的リビドーを持つものだけがこのサキュバス姫梨々花と接続できるのよ。誇りなさい修作君」
冷たく白い手で梨々花は僕の頬をなでる。
「そ、それでその淫夢王とやらになって僕になんのメリットがあるのさ」
僕は訊く。
ゴシックロリータのサキュバス姫梨々花にまたご奉仕してもらいたいが、それだけで淫夢王というわけのわからない存在になっていいものだろうか。ためらわざるおえない。
「メリットね。もうメリットだらけよ。淫夢王になれば女の子をサキュバスにしてエッチなご奉仕させまくることができるのよ。サキュバスになった女は淫夢王には絶対逆らえないの。ほらっ君も考えたことないかしら。どうやっても手に入れることができな美人を好き放題したいなんて……」
にやりと梨々花はいやらしい笑みを浮かべる。
その笑みは悪魔のようだ。
サキュバスは悪魔だから当たり前か。
梨々花のいうことが本当ならあの憎い、けど体だけはやたらとエロい女上司一ノ瀬美華をサキュバスにしてエッチなことをやりまくれるということか。
「もちろんできるわよ」
僕の心を読んだかのように梨々花は言う。
「ステータスオープン!!」
ウエブ小説でよくありそうなセリフを梨々花は叫ぶ。
梨々花の小さな左手のひらにゲームのステータス画面のようなものが浮かんでいる。
ネーム 夢野修作
年齢 二十四歳
種族 人間
職業 淫夢王仮
身長 170センチメートル
体重 70キログラム
性格 悪よりの中立
スキル 夢の国レベル1 夢渡り 魅了
「流石だわ。サキュバスと交わりもうスキルを三つも獲得しているなんて。脅威の逸材といっても過言でわないだわさ」
梨々花は嬉しそうに笑う。
そのあと、梨々花はスキルなるものを説明してくれた。
夢の国とはこの空間のことで淫夢王最初のスキルだという。淫夢王の領土でここでは王の命令は絶対だということだ。サキュバスはそれに逆らえない。
夢渡りとは他人の夢に入り込む能力だという。
魅了は人間的魅力をたかめ、誰しもが好感をもつようになるという。特に異性にたいして効果的だと梨々花は言う。
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