女神に嫌われた俺に与えられたスキルは《逃げる》だった。

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赤ん坊の頭よりは細い

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 女達を連れてやって来たのは勿論俺達の部屋だ。

「え?何これ?」

部屋のど真ん中に煉瓦の塊があれば誰でもこんな言葉が出る。

「風呂だよ」

水の棒で浴槽に水を張り、鉄板を入れて湯を沸かす。さてと、女達をひん剥くか。《収納》で裸に剥いたカリータとサスーンのおっぱいを揉んでしゃぶる。塩味濃い目だ。

「カケル様…」

「んぷ。エージャは勝手に酒飲んでたから一回休みだ」

「せめて、しゃぶらせて下さい!」

「ダメだ。スールズ、しゃぶれ」

「「そんなぁ…」」

二人がシンクロしている。何方も残念そうだ。ペニスケの拘束具を外して引っ張れば抜けるようにしてやると、諦めの表情のスールズがペニスケをゆっくりと引き抜いた。

「は?え?ええっ!?」

「しゃぶりたい。しゃぶらせて。先っちょを口に含んで舌でレロレロレロレロしたいし竿を横からシコシコしたい。それにタマタマもハムハムちゅぱちゅぱしたいー」

隣に並び、口を開けて舌を出しレロレロとエアフェラしてるおかしな子にすら目もくれず、俺のアイツを凝視するスールズ。先っちょを口に付けてやると、ハッとして身を引いた。

「エージャ、我慢出来た子にはご褒美が待ってるぞ?」

「おまいひれいまぁ~」

「さ、しゃぶって」

スールズの両手を持ってアイツを握らせると、おっかなびっくり舌で触りだした。俺もおっぱいに集中しよう。
カリータのおっぱいはお椀型。大きさもお椀大で手から少しだけ零れる感じ。大口広げてバキュームしながら先っちょをレロレロするのが俺的マストだな。
サスーンのおっぱいはタマリー並のボールおっぱい。ハンドボールが付いている。しかし触り心地は柔らかいゴム毬のようで、指がめり込んで行く。揉みながらちゅぱちゅぱするのが美味い。アイツを挟むのも良さそうだ。
アイツを舐るスールズも積極的になって来た。隣で指導されてるからだな。

「中々上手いじゃないか」

「ホント?もう良い?」

「良いぞ。お前はそれで許してやる」

舌から離れたアイツをカリータの股に捩じり込む。

「ぁ、ああ…。んが…」

「え…、入るの?」

「赤ん坊の頭よりは細い」

声にならない声を無視して、俺の全てを飲み込ませた。血と粘液がアイツを濡らし、腰の揺れは自然と大きくなって行った。
おっぱいを揉む手とアイツに支えられたカリータを突きまくり、血を洗い流す程のシャバシャバ孕み汁を注ぎ込む。アイツを引き抜くとプシャーっと勢い良く子種が排出された。
射精が止まらぬまま、サスーンの中にも侵入する。柔らかい膜を容赦無く破り、奥の奥まで一直線に進むが直ぐに子袋の壁に突き当たってしまう。壁を押し込み全てを飲み込ませようと腰を打ち付けると、息を吐くような喘ぎ声が聞こえた。おっぱいを弄りながらのセックスは最高だ。大量のシャバ汁を注ぎ込み、血を洗い流した。
そしてカリータに戻る。
尻の穴に仕込んだ《威圧》を消して、アイツと交代だ。回復を掛けてぐちゅぐちゅぶりゅぶりゅしてるのを感じさせてやる。

「あぁぁ…、そんなとこ…、ダメらって…。え?そこ、お尻?ダメだよダメダメ!辞めてって!なんで動けないの!?」

「尻の穴でもセックス出来るんだよ。まんこは寝てる間にもらったぞ?」

「なんっ、で…こんな目にぃっひぃ!」

「サスーンの尻も使ったらまたまんこするからな」

「辞めてよ!謝るからっゆっして!」

問答無用で前後の穴を使ってやると、前なら好きなだけしても良いから、と二人からお墨付きを得たので好きなだけして気絶させた。

「スールズ、ちょっとだけしようか?」

「まだ、出来るんだ…。ずっと硬いまんまだね…」

「優しくするよ」

「ホントに優しくしてね?」

たっぷり舐めて、気持ち良くしてからギリギリサイズのアイツに滑りを纏わせ挿入した。処女膜を回復して痛みを消し、快楽だけを与えてやる。一オコンもすると元の大きさでもしっかり受け止められる俺用まんこに進化を遂げて、騎乗位で腰を振っていた。
じっと我慢のエージャには、顔に乗せて極太の舌で舐めてやる。感極まって泣きながら潮を吹いていたよ。
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