女神に嫌われた俺に与えられたスキルは《逃げる》だった。

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うんこしてる姿

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『サクリンか。注意はこっちでしとくから、怒らないであげてね』

『はぁ~い』

 ダンジョンの前に寄り道が出来てしまったが、大したロスでも無いので城へと向かった。

「「「ようこそいらっしゃいました」」」

「何時も唐突な事で。本日は誰を?」

居並ぶメイドにエンメロイ。エンメロイは俺が此処に来るとエッチするもんだとでも思っているのだろうか?正解だが。

「ヤリ部屋にサクリンを呼んでくれ」

「畏まりました」

「あ、母親もな」

「畏まりました」

ヤリ部屋にて、メイドしゃぶらせながら待っていると少ししてドアをノックする音。許可を得て入って来たのは母親に手を取られたサクリンであった。

「カケル様!申し訳御座いません!」

開口一番、平伏し詫びを入れる母親と、オロオロするサクリン。

「挿れろ」

「は、はいっ。只今っ」

雑木マットに胡座をかく俺のアイツを目掛け、両手でスカートを摘んだ母親の股間が押し寄せる。場所の確認も無くその場所へと一直線、抵抗無く埋め込まれた。ノーパンで来たのか、そしてしっかりと濡れていた。用意が良いな。

「ふっ、ふっ、挿りました、ぁあ」

「おっぱい」

「あっ、はっ、はいいっ」

肩の開いた服を肌けさせ、おっぱいが露出する。抱き寄せて先っちょを口に含み、舌で転がし吸い付いた。経産婦の襞のあるアソコに柔らかいおっぱいは何時味わっても飽きないな。しっかりイかせて白濁を流し込んだ。

「交代だ。サクリン、挿れろ」

「は…、はい…」

おずおずとパンツを下ろし、さっき迄母親の居た場所に腰を下ろす。二人の粘液でネトネトしたアイツに細い指を添えて、お股の真ん中に宛がった。

「ん…、んうっ」

サクリンのキツマンが肉を割り、アイツを無理矢理飲み込ませて行く。荒い息を吐きながらも限界まで飲み込むと、俺の胸に身を委ねた。

「動け」

「あ….あぃ…。いっ、いぎっ!んくぅ…」

小さな体を必死に動かし、抜けないアイツを上下する。キツキツの女児マンは何度楽しんでも飽きる事は無い。限界を迎え脱力したサクリンを浮かせて下から突き上げて、たっぷりと白濁を流し込んでやった。

「ごめんなさい…」

 一頻り楽しませてやると、サクリンの口が小さく詫びの声を上げた。

「怒ってないぞ?遠見まで使えるなんて凄いじゃないか」

星見も遠見も、俺使えないし。

「ほんと?」

「本当だ。唯、ダンジョンの中に入ったら、見ないでくれると嬉しい。魔物を殺すし、そこらでおトイレしたりするからな」

うんこしてる姿は見られたくない。魔物相手にエッチしてる姿もだが。

「分かりました」

「服脱いで。サクリンのおっぱいが食べたい」

「はいっ」

満足するまで親子丼を堪能し、メイド等を犯した。

「エンメロイを呼べ」

「はい…」

フラフラとした足取りで、メイドの一人が呼びに行く。ドアを開けると直ぐに交代のメイドが入って来るのはエンメロイの差し金か?先に皆を楽しませろって事だろう。良い女だ。
メイドの次は貴族。ネーヴェのおかげで子供と若い女しか居ない。親子三世代丼を飛ばして四世代丼を経験出来る者はきっと俺だけな筈だ。横になり、積み上げられた四人に八本のアイツが捩じ込まれると、四人の和音が心地良く、脈動するアイツ等もリズミカルになって行った。

「お待たせ致しました」

「待ってたよ」

 最後に入室したエンメロイは素肌に薄布の服一枚纏って現れた。透けてる細部にチンピクが治まらない。

「お待たせが過ぎてしまいましたね、ぁあんっ」

飛び掛かり、抱き締めてキスをする。体を密着させてアイツを押し付けると、粘液と白濁を含んだ先走りが薄布越しにエンメロイを汚す。
腕と脚を絡めて催促する股間に一本、また一本とアイツを突き立てた。前に三本、後ろに二本のアイツを挿して、動く事も抜く事も出来無くなる。そして胸にも三本、口には二本、脇や膝裏、臍、尻肉、両耳と、背中以外の全身をちんぽで擦り犯す。

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