「嫌われ者の公爵令嬢は神の愛し子でした。愛し子を追放したら国が傾いた!? 今更助けてと言われても知りません」連載版

まほりろ

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後日譚3話「二度目は大人のクヴェルと」R18

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――大人クヴェルターン――


「クヴェルたんの赤ちゃん妊娠しちゃう」

クヴェルたんの子供だったら絶対可愛いよね。

「最初に言ったよね。
 避妊薬を用意したって。
 行為の後に薬を飲めば妊娠しないよ。
 だから心配しないで」

「クヴェルたんは赤ちゃん欲しくないの?」
 
「ちょっ……!
 うるうるしながら首を傾げないで!
 可愛いすぎてまた大きくなっちゃう!!」

クヴェルたんのアレが私の中で大きくなったのを感じた。クヴェルたんのエッチ。

「アデリナとの赤ちゃんが欲しくないわけないだろ!
 ただ、今は結婚前だし。
 君と二人だけでもっと世界を見て回りたいし。
 それに……」

クヴェルたんが頬を染め言い淀んだ。

「……赤ちゃんに君を取られるのは嫌なんだ!」

なにそれ可愛い!!

クヴェルたんたら、まだ存在すらしてない自分の子供に嫉妬しているのね。

美少年の姿でそんなこと言われると子宮がキュンキュンしちゃう!

子供の姿で頬を紅潮させ嫉妬するクヴェルたんは、夫が息子に嫉妬するというより、弟に嫉妬する年の離れたお兄ちゃんみたいに見えた。

「あっ……くっ、アデリナ、締め付けすぎ……!」

締め付けが気持ちよかったらしく、クヴェルたんが私の中で達した。

「クヴェルたん、可愛い」

「もう、次は可愛いなんて言わせないんだから……!」

クヴェルたんが大人の姿に変身した。

「きゃぁ……!!」

急に中の質量が増したので、その衝撃でいきそうになってしまう。

大人のクヴェルたんのアレは凄く大きくて、硬い。見ていなくてもペニスがそそり立ち血管が浮き出ているのが子宮ごしに伝わってくる。

クヴェルたんのアレが最奥をコツコツと突いているのがわかる。まだ動いてないのに、イっちゃいそう……!

「アデリナ、もう子供の僕がほしいなんて言わせないからね!
 奥をいっぱい突いて、僕がいないとイけない体にするだから!」

クヴェルたんが口角を上げ、クスリと笑った。

どうやら彼のドSスイッチを入れてしまったようだ。

「ちょっ、クヴェルたん……! ひゃぁっ……!」

クヴェルたんが私の足を持ち上げる。先ほどより深くクヴェルたんのアレが刺さった。

「っ、ん……! 待って……あん! ふぁ……!」

「ごめん!
 待てない!
 ずっと大人の姿で君を抱きたかったから……!」

クヴェルたんの水色の目はいつもの冷静さを失い、代わりに色と欲に支配されていた。

大人のクヴェルたんも艶っぽくて好き。

押し寄せる快楽で私もまともな感性を失っていた。

クヴェルたんが腰を振る旅に結合部分がパチュンパチュンと卑猥な音を立てる。

「あっ、あっ、はぁ……ん、あ……ん!!」

私は背を逸らし快楽を逃そうとするが、快楽が後から後から押し寄せてくる。

「はぁ、はぁ……! アデリナ、愛してる!
 一緒にいこう!」

クヴェルたんが腰を激しく振り続け、私の中で達した。

「ふぁぁぁ……!」

中にクヴェルたんの子種を沢山注がれ、私も達した。

達する瞬間、クヴェルたんが私にキスをした。

キスしながらいくのって気持ちがいい……。

クヴェルたん……愛してる!

私はそこで気を失った。



◇◇◇◇◇



私が目を覚ましたとき、体が揺れていた。

クヴェルたんが私の足を高く持ち上げ、中をズンズンと突いていた。

おそらく先ほどの行為では満足できず、私が気を失ったあとも続けていたのだろう。

こんなにされてしまって、明日の朝足腰が立つかしら?

その辺はクヴェルたんに回復魔法をかけて貰えばいいか。

「アデリナ、気がついたの?」

クヴェルたんは恍惚とした表情をしていた。彼は服を纏っていなかった。彼の均整の取れた美しい肉体美を目にし思わず息を漏らしてしまう。

額に汗を浮かべ、熱心に腰を振っている。

いつも自信たっぷりで、どこか飄々としている彼でもこんな余裕のない表情をすることがあるのね。

彼のこんな表情を見れるのは私だけだと思うと優越感に浸ってしまう。

いつの間にかソファーからベッドに移動されていた。

きっと、クヴェルたんが運んでくれたのね。

「クヴェルたん、私が眠ってる間もずっとしてたの……?」

「ごめんね。アデリナが目を覚ますまで待とうと思ったんだけど我慢出来なくて……」

クヴェルたんが眉尻を下げる。美青年の困り顔は眼福だ。

「いいよ。クヴェルたんとなら……その一晩中だって……」

「アデリナ、そんなこと言われると、本当に一晩中しちゃうからね!」

クヴェルたんの頬は紅潮していた。

「その代わり、終わったらライニゲンダー・シャワーとハイヒールをかけてよ」

「そんなことでいいならいくらでもするよ……!」

「あっ、あっ、はぁ……ん! クヴェルたん……激しい……!」

クヴェルたんがピストンスするピードを早める。快楽に飲み込まれ思考ができなくなる。

「アデリナ、愛してる!
 一晩中しよう!!」

何度か体位を変え、クヴェルたんが満足するまで、つまり朝までセックスは続いた。

一度快楽を知ってしまったら我慢できないようで、三日目朝も昼もなくクヴェルたんと抱き合った。

そうしているうちに目的の船は出発してしまい……次の船が出るまで、宿で愛し合った。



◇◇◇◇◇◇


――数日後――


「クヴェルたんたら、ホテルの部屋を何日分抑えてたのよ?」

一週間以上、ホテルの部屋でイチャイチャちゅっちゅっしてたのに、ホテルの従業員から更新のことで問い合わせが来ることはなかった。

久しぶりに町に出ると、市場は相変わらず活気に満ちていた。

「ん~~一カ月くらいかな」

「そんなに……!?」

「だって、アデリナがその気になるのに時間がかかるかもしれないし、
 一度セックスしたら我慢なんか出来なくて、アデリナを監禁しちゃうだろうし」

「……っ!」

今は外なのでクヴェルたんは子供の姿だ。

その姿で卑猥な言葉を口にされると、子供の姿のクヴェルたんに厭らしいことをしてしまった罪悪感が湧いてくる。

大人のクヴェルたんとだけでなく、子供のクヴェルたんとも何度も睦み合った。

子供のクヴェルが小さい体で一生懸命に腰を振る姿が、なんとも愛らしく、エロティックで、子供の彼に抱かれることに興奮を覚えてしまったのだ。

一番興奮したのが、子供のクヴェルたんを膝に乗せ、彼に自分のおっぱいを吸わせながら、彼のアレを私が手で擦ることだった。

そう言ったら、大人のクヴェルたんは気を悪くするだろうか?

「クヴェルたん、お外ではそういうことは口にしないの!」 

「わかった。気をつけるね」

クヴェルたんが悲しげな表情で見上げてくる。

可愛い!

美少年は得だわ! 彼にこんな顔をされたらこれ以上は叱れない。

クヴェルたんの悲しげな表情を見ていたら、子宮がキュンと締まる感覚がした。

子供の姿のクヴェルたんの細い腰、半ズボンから覗く白くすべすべした生足。

ゴクリ……と喉が鳴る。

そう言えば騎乗位はまだ試してなかったわ。

今すぐホテルに戻って子供のクヴェルたんをベッドに押し倒して、騎乗位で致したい。

でも、今日はクヴェルたんと市場で美味しい物を食べて、新しい服を買って、船の中で食べる保存食も買い込む予定だったんだ。

ああ、でも……子供のクヴェルたん可愛い!

彼の服を脱がして鎖骨やお腹にちゅっちゅっしたい……!

「アデリナ、僕を見る目が卑わいだよ」

「ええっ……!?」

私ったらそんなに顔に出てたかしら?

「ホテルに帰って、僕と夜まで楽しいことしようよ。
 買い物は明日でもいいからさ」

一切の邪気のない天使のようなあどけない笑顔で、なんて破廉恥なことを囁くのかしら……!

「子供のクヴェルたんの上に乗りたいんだけど……いいかな?」

恥じらいがちに尋ねると、クヴェルたんが破顔した。

「アデリナは見かけによらずエッチなんだね」

クヴェルたんにからかわれ、私は耳まで熱くなる。

「もちろんいいよ。
 アデリナのお願いだからね。
 その代わり僕のしたい体位も試させてね?」

「うん」

私達は買い物を途中で切り上げホテルに戻った。そして部屋で朝までイチャイチャした。

大人のクヴェルたんが試したかった体位は立ちバックという、立ったまま背後から秘部を突く行為で……。

私はまた新たな扉を開けてしまった。

子供のクヴェルたんに跨り騎乗位で致すのも忘れなかった。

小さな子を裸にしてベッドに寝かせ、その上に跨って腰を振る行為は痴女そのものだった。

クヴェルたんは「アデリナの胸がプルプル揺れているのを特等席から見れて楽しかったよ」と言って笑っていた。

彼も満足してくれたと思いたい。

行為に夢中になって次の船に乗り遅れないようにしないとね。

「ところでアデリナ、押し車と達磨返しを試してみたいんだけど……」

クヴェルたんに愛らしい顔でお願いされたら嫌とは言えない。

この分だとまた次の船に乗り遅れてしまいそうだわ。



――終わり――



アデリナはショタコンです。
美少年の首筋や鎖骨や生足が大好物の変態です。

クヴェルは大人の姿でアデリナとイチャイチャしたいと思ってます。
でもまぁ、子供の姿で授乳プレイすることも満更でもないようです。




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感想 15

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みんなの感想(15件)

伶  ユナ
2025.05.24 伶 ユナ
ネタバレ含む
2025.05.24 まほりろ

伶 ユナ様
感想ありがとうございます!
ああ……誤字かもしれません!
確認します!

解除
basaraalpha
2025.05.23 basaraalpha
ネタバレ含む
2025.05.24 まほりろ

basaraalpha様
感想ありがとうございます!

作者の癖を詰め込んだらショタコンになりました。
アデリナは最後までショタコンです。

解除
cappooh
2025.05.22 cappooh
ネタバレ含む
2025.05.22 まほりろ

cappooh様
感想ありがとうございます!
最後までお読みくださりありがとうございます!

ヒロイン不人気……😅💦
次回作は自分で解決するヒロイン、もしくはヒロインに特殊能力持たせて活躍させたいです。

二人の子供は半神になるでしょうね。
最初は竜型で、そのうち人の形を取れるようになると思います。
アデリナは細かいこと気にしなさそうなので生まれた子供が竜でもかわいがってくれそうな気がします。

解除

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