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バイトを終えてから~夏休みが終わるまで
第171話 夏休み最後のH、そして…
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8月31日になった。今日は夏休み最終日で、明日から2学期が始まる。俺達はいつも通り、朝早くから沙織さんの家に集まった。
以前決まった俺・詩織さん・紬さんの早起きだが、徐々に形になっている。始めたては満里奈さん・沙織さんのモーニングコールですぐ起きられなかったものの、高校卒業後はみんなで『千玲』の空き部屋に住むので、諦めずに早起きを続けた。
その結果、モーニングコールの時間は少しずつ短くなっていく。朝早く自力で起きるのがゴールだが、その道はまだ険しそうだ…。
「ウィルベルさんはお昼頃来て、一緒にわたしが作った昼食を食べる事になったわ♪」
全員がリビングにいる時、沙織さんが声をかける。
「そっか~。やっぱりおしゃべりしながら食べると楽しいよね~」
「そうね♪」
あれからウィルベルさんの依頼件数はどうなったかな? 気になるところだ。
「一応訊いておくけど、みんな宿題は大丈夫よね?」
「大丈夫だよ母さん。みんなで確認し合ったから」
満里奈さんだけに任せる訳にはいかないからな。とはいえ、彼女の次に多くチェックしたのは俺かな。次に詩織さんで、紬さんはロクにチェックしてなかったと思う…。
「それなら安心ね♪」
「という訳で、ウィルちゃんが来るまでHだ~♡」
紬さんは…、詩織さんの元に向かってから胸を揉み始める。
「あたしなんだ?」
「今の気分はね♡ 沙織ママと満里奈も後で気持ち良くなってもらうよ♡」
――紬さんのテンションはどんどん上がり、詩織さんの服の中に手を入れる。
「服の中に手を入れるのって、なんかエロいよね♡」
「わかる。“イタズラエロ”ってやつだよ」
詩織さんもお返しに、紬さんの服の中に手を入れる。
「真君。わたしも手を入れたほうが良いかしら?」
ゴムを使う前のウォーミングアップはこれにするか!
「はい、お願いします」
「私もやるよ♡」
沙織さん・満里奈さんがほぼ同時に俺の服の中に手を入れてから、敏感なところを触る。――手の感触と服の擦れが加わると、意外に気持ち良いな。
だがこのプレイには欠点がある。服の中に手を入れる以上、手と腕の動きが制限されやすい。
なので今は大人しくして、後で2人を気持ち良くしよう!
沙織さん・満里奈さんに気持ち良くしてもらったので、俺もお返しする。手を入れるだけでは面白くないし、顔も入れよう!
――目の前にあるのはエロい光景のみ! これはなかなか良い。
…俺の指では満足できなくなった2人は服を脱いで全裸になる。ここからは舌も使えるな。敏感なところを基本優しく、時には激しく責める。
強弱が功を奏したのか、2人の喘ぎ声が止まらない。詩織さん・紬さんの2人もいつの間にか全裸になっていて、激しめに責め合っている。
「まこくん、そろそろゴム使って欲しいな~♡」
「わたしもよ♡ 満里奈ちゃんの後でお願いするわ♡」
「わかりました」
さて、準備をするか。
「まーちゃん。ウチと詩織ちゃんは、ウィルちゃんが帰った後にやって♡」
「わかった」
今日は最低『4回戦』になるか。夏休み最後だから大盤振る舞いしたいな!
沙織さん・満里奈さんに『2回戦』ずつやった後、午前中のHは終わる。昼食兼休憩を挟むから、午後も何とかなりそうだ。
沙織さんが昼食を作り始める。俺は…、できるまで昼寝しようかな。何かあったら誰かが起こしてくれるだろ…。
――誰かに体を揺すられたので起きると、既にテーブルに昼食がセットされていて、ウィルベルさんが来ていた。
「真。起きてすぐだけど食べられそう?」
揺すっていたのは詩織さんだったか。
「もちろん。腹は減ってるから」
「このリビング、あのニオイが少し残ってるね。マコトは『何回戦』やったのかナ?」
「『4回戦』だよ、ウィルちゃん。沙織ママと満里奈で2回ずつ」
「そうなんだ。ロジーに負けない性欲だネ♡」
「ローちゃんもエロいの?」
「うん。小さい頃からワタシがいっぱい手を出したおかげかモ♡」
「ウィルちゃんに調教されたんだね♡」
「まぁね。『ムラムラしたらワタシで発散して!』って何度も言ったかラ♡」
ウィルベルさん主導なのか。俺の知り合いの女性陣、みんなエロいな。
「続きは食べながらにしましょ♪」
「そうだね沙織ママ」
全員テーブルの椅子に座り、昼食の時間になる…。
「ウィルちゃん。あれから依頼は増えた?」
「少しね。この辺を歩く時は『へそ出し』にしてるんだけど、そのおかげでワタシに興味を持ってもらえる事が多くなったよ。その時に名刺を渡していっぱいアピールするノ」
月夜さんが言った『さりげないエロ』の効果が出てるな。あの占い、本当に凄いぞ。
「さっきも名刺を渡した人からの依頼をやってたんだよ。といっても、探偵っぽい事じゃないけド…」
それは仕方ない気がする。現実は、アニメや漫画とは違うんだから…。
「依頼増えて良かったじゃん。今度月ちゃんに会った時、そう言っとくよ」
「ワタシも時間がある時にまた“ソフィー”に行って、ツキヨにお礼を言うよ。またあの占いお願いしないト」
月夜さんは常連客が増え、ウィルベルさんは当たる占いで満足する。これがウィンウィンってやつだな。
全員、昼食を完食した。おいしい上に栄養バランスが考えてあるメニューで大満足だ。
「ごちそう様でした。アイヤマさん、おいしいお昼をありがとウ」
「どういたしまして♪」
「じゃあ、ワタシはそろそろ帰るネ」
「ウィルちゃん、もう帰っちゃうの?」
「さっきのHは、アイヤマさんとマリナだったんだよね? 次はツムギとシオリでしょ? ワタシはお邪魔だヨ」
「さすが探偵! 勘が良いね~」
――ウィルベルさんが帰る準備を終えたので、俺達は見送るために玄関に向かう。
「この前も言ったけど、何かあったら依頼してね。なるべくサービスするかラ」
「ありがとウィルちゃん。その時はお願い」
ウィルベルさんは挨拶をしてから、玄関の扉を開けて出て行った。
「まーちゃん。ウチと詩織ちゃんとHできる体力ある?」
「ああ。大丈夫そうだ」
やはり昼寝・休憩の有無は大きい。
「わたしは食器とかの後片付けがあるから、ゆっくりして良いからね♪」
「私もお手伝いします」
「ありがとう満里奈ちゃん。それじゃあお願いするわ♪」
リビングで俺・詩織さん・紬さんの3Pが始まる。服の中に手を入れるのはさっきやったし、違うのにしないと…。
「真、早速ゴム使ってくれる?」
「いきなりか?」
「我慢できなくてさ~♡」
せっかくのリクエストなので早速応える。
「――やっぱこの感覚だわ~♡ マジ最高♡」
「ウチはまーちゃんと詩織ちゃんにイタズラだ~♡」
そのイタズラのおかげでお互い早めに限界を迎え、紬さんと交代する。
「まーちゃん、ちゃんとキープできてるね~。凄いじゃん♡」
「今日は夏休み最後だから、大盤振る舞いしたくてな」
「だったら記録更新できるんじゃない? 最高何回だっけ?」
「確か6回だ」
「じゃあウチと詩織ちゃんも2回ずつやれば8回になるね♡」
「そうするつもりだから、何とか頑張ってみるよ」
――今日の俺は有効実行できた。ついに『8回戦』までやれたぞ~!
「もう無理。動きたくない…」
疲労感が半端ない。
「真君お疲れ様。満里奈ちゃんとデザート作ったんだけど食べる?」
俺が詩織さん・紬さんとHしてる間にそんな事してくれたのか…。
「もちろん食べます!」
今の俺に必要なのは栄養補給だ!
「今準備するから待っててね、まこくん♪」
――全員で沙織さん・満里奈さん特製のデザートを食べた後、俺達は帰宅する。明日から学校だが、みんながいれば何があっても大丈夫だし絶対乗り越えられる!
そう確信するのだった…。
【次回から『エロ体育祭 準備編』が始まります】
以前決まった俺・詩織さん・紬さんの早起きだが、徐々に形になっている。始めたては満里奈さん・沙織さんのモーニングコールですぐ起きられなかったものの、高校卒業後はみんなで『千玲』の空き部屋に住むので、諦めずに早起きを続けた。
その結果、モーニングコールの時間は少しずつ短くなっていく。朝早く自力で起きるのがゴールだが、その道はまだ険しそうだ…。
「ウィルベルさんはお昼頃来て、一緒にわたしが作った昼食を食べる事になったわ♪」
全員がリビングにいる時、沙織さんが声をかける。
「そっか~。やっぱりおしゃべりしながら食べると楽しいよね~」
「そうね♪」
あれからウィルベルさんの依頼件数はどうなったかな? 気になるところだ。
「一応訊いておくけど、みんな宿題は大丈夫よね?」
「大丈夫だよ母さん。みんなで確認し合ったから」
満里奈さんだけに任せる訳にはいかないからな。とはいえ、彼女の次に多くチェックしたのは俺かな。次に詩織さんで、紬さんはロクにチェックしてなかったと思う…。
「それなら安心ね♪」
「という訳で、ウィルちゃんが来るまでHだ~♡」
紬さんは…、詩織さんの元に向かってから胸を揉み始める。
「あたしなんだ?」
「今の気分はね♡ 沙織ママと満里奈も後で気持ち良くなってもらうよ♡」
――紬さんのテンションはどんどん上がり、詩織さんの服の中に手を入れる。
「服の中に手を入れるのって、なんかエロいよね♡」
「わかる。“イタズラエロ”ってやつだよ」
詩織さんもお返しに、紬さんの服の中に手を入れる。
「真君。わたしも手を入れたほうが良いかしら?」
ゴムを使う前のウォーミングアップはこれにするか!
「はい、お願いします」
「私もやるよ♡」
沙織さん・満里奈さんがほぼ同時に俺の服の中に手を入れてから、敏感なところを触る。――手の感触と服の擦れが加わると、意外に気持ち良いな。
だがこのプレイには欠点がある。服の中に手を入れる以上、手と腕の動きが制限されやすい。
なので今は大人しくして、後で2人を気持ち良くしよう!
沙織さん・満里奈さんに気持ち良くしてもらったので、俺もお返しする。手を入れるだけでは面白くないし、顔も入れよう!
――目の前にあるのはエロい光景のみ! これはなかなか良い。
…俺の指では満足できなくなった2人は服を脱いで全裸になる。ここからは舌も使えるな。敏感なところを基本優しく、時には激しく責める。
強弱が功を奏したのか、2人の喘ぎ声が止まらない。詩織さん・紬さんの2人もいつの間にか全裸になっていて、激しめに責め合っている。
「まこくん、そろそろゴム使って欲しいな~♡」
「わたしもよ♡ 満里奈ちゃんの後でお願いするわ♡」
「わかりました」
さて、準備をするか。
「まーちゃん。ウチと詩織ちゃんは、ウィルちゃんが帰った後にやって♡」
「わかった」
今日は最低『4回戦』になるか。夏休み最後だから大盤振る舞いしたいな!
沙織さん・満里奈さんに『2回戦』ずつやった後、午前中のHは終わる。昼食兼休憩を挟むから、午後も何とかなりそうだ。
沙織さんが昼食を作り始める。俺は…、できるまで昼寝しようかな。何かあったら誰かが起こしてくれるだろ…。
――誰かに体を揺すられたので起きると、既にテーブルに昼食がセットされていて、ウィルベルさんが来ていた。
「真。起きてすぐだけど食べられそう?」
揺すっていたのは詩織さんだったか。
「もちろん。腹は減ってるから」
「このリビング、あのニオイが少し残ってるね。マコトは『何回戦』やったのかナ?」
「『4回戦』だよ、ウィルちゃん。沙織ママと満里奈で2回ずつ」
「そうなんだ。ロジーに負けない性欲だネ♡」
「ローちゃんもエロいの?」
「うん。小さい頃からワタシがいっぱい手を出したおかげかモ♡」
「ウィルちゃんに調教されたんだね♡」
「まぁね。『ムラムラしたらワタシで発散して!』って何度も言ったかラ♡」
ウィルベルさん主導なのか。俺の知り合いの女性陣、みんなエロいな。
「続きは食べながらにしましょ♪」
「そうだね沙織ママ」
全員テーブルの椅子に座り、昼食の時間になる…。
「ウィルちゃん。あれから依頼は増えた?」
「少しね。この辺を歩く時は『へそ出し』にしてるんだけど、そのおかげでワタシに興味を持ってもらえる事が多くなったよ。その時に名刺を渡していっぱいアピールするノ」
月夜さんが言った『さりげないエロ』の効果が出てるな。あの占い、本当に凄いぞ。
「さっきも名刺を渡した人からの依頼をやってたんだよ。といっても、探偵っぽい事じゃないけド…」
それは仕方ない気がする。現実は、アニメや漫画とは違うんだから…。
「依頼増えて良かったじゃん。今度月ちゃんに会った時、そう言っとくよ」
「ワタシも時間がある時にまた“ソフィー”に行って、ツキヨにお礼を言うよ。またあの占いお願いしないト」
月夜さんは常連客が増え、ウィルベルさんは当たる占いで満足する。これがウィンウィンってやつだな。
全員、昼食を完食した。おいしい上に栄養バランスが考えてあるメニューで大満足だ。
「ごちそう様でした。アイヤマさん、おいしいお昼をありがとウ」
「どういたしまして♪」
「じゃあ、ワタシはそろそろ帰るネ」
「ウィルちゃん、もう帰っちゃうの?」
「さっきのHは、アイヤマさんとマリナだったんだよね? 次はツムギとシオリでしょ? ワタシはお邪魔だヨ」
「さすが探偵! 勘が良いね~」
――ウィルベルさんが帰る準備を終えたので、俺達は見送るために玄関に向かう。
「この前も言ったけど、何かあったら依頼してね。なるべくサービスするかラ」
「ありがとウィルちゃん。その時はお願い」
ウィルベルさんは挨拶をしてから、玄関の扉を開けて出て行った。
「まーちゃん。ウチと詩織ちゃんとHできる体力ある?」
「ああ。大丈夫そうだ」
やはり昼寝・休憩の有無は大きい。
「わたしは食器とかの後片付けがあるから、ゆっくりして良いからね♪」
「私もお手伝いします」
「ありがとう満里奈ちゃん。それじゃあお願いするわ♪」
リビングで俺・詩織さん・紬さんの3Pが始まる。服の中に手を入れるのはさっきやったし、違うのにしないと…。
「真、早速ゴム使ってくれる?」
「いきなりか?」
「我慢できなくてさ~♡」
せっかくのリクエストなので早速応える。
「――やっぱこの感覚だわ~♡ マジ最高♡」
「ウチはまーちゃんと詩織ちゃんにイタズラだ~♡」
そのイタズラのおかげでお互い早めに限界を迎え、紬さんと交代する。
「まーちゃん、ちゃんとキープできてるね~。凄いじゃん♡」
「今日は夏休み最後だから、大盤振る舞いしたくてな」
「だったら記録更新できるんじゃない? 最高何回だっけ?」
「確か6回だ」
「じゃあウチと詩織ちゃんも2回ずつやれば8回になるね♡」
「そうするつもりだから、何とか頑張ってみるよ」
――今日の俺は有効実行できた。ついに『8回戦』までやれたぞ~!
「もう無理。動きたくない…」
疲労感が半端ない。
「真君お疲れ様。満里奈ちゃんとデザート作ったんだけど食べる?」
俺が詩織さん・紬さんとHしてる間にそんな事してくれたのか…。
「もちろん食べます!」
今の俺に必要なのは栄養補給だ!
「今準備するから待っててね、まこくん♪」
――全員で沙織さん・満里奈さん特製のデザートを食べた後、俺達は帰宅する。明日から学校だが、みんながいれば何があっても大丈夫だし絶対乗り越えられる!
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