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夏休み明け エロい体育祭 準備編
第204話 Hのおかげで閃くアイディア
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昼食後、俺達はムラムラを解消するためにHする事にした。紬さんが沙織さんの胸を揉み始めたので、俺も一緒にやろう!
詩織さん・満里奈さんは、俺の後ろからお尻とあそこを触り始める。2人の相手も後でやるからな!
「やっぱりオッパイは良いよね~、まーちゃん♡」
「そうだな」
具体的に言うのは難しいが最高だ!
「…後で詩織と満里奈ちゃんの相手もしてあげてね。今〇ナニーしてるから♡」
「マジで!?」
紬さんと共に振り返ると、詩織さんの指は今もあそこに触れてるが満里奈さんは触れていない。
「満里奈。恥ずかしくて止めたでしょ?」
「だって、〇ナニーは見られながらやるものじゃないし…」
「そんな事気にしなくて良いのに~」
「私の事はもう良いから…」
俺的には良くないが、今は沙織さんの相手をしてるから後にしよう。途中で乗り換えたら彼女に失礼だ。
俺と紬さんは、再び沙織さんの胸を揉むなどの責めをする。…2人同時のおかげで彼女は体をビクビクさせて感じている。
「ウチ思ったんだけど『野球拳』は見て楽しむ系だから、もう1つのエロ競技は『触れる系』が良いよね♡」
どうやらHのおかげで閃いたようだが…。
「全校生徒の前でそんな事できる訳ないだろ」
「別に揉んだり舐めるのが全てじゃないでしょ? 例えば“おんぶ”すればオッパイの感触が背中に伝わるじゃん♡」
「そういう『さりげない』感じならイケるかもな」
嫌らしい事はまったくしてないからだ。
「だよね~。話はこれぐらいにして、オッパイ尽くしだ~♡」
紬さんが沙織さんの両胸を占領し始めたので、俺は身を引く。本当に胸好きだな…。
「真。おっぱいはこっちにもあるよ♡」
「私達も気持ち良くして、まこくん♡」
いつの間にか、詩織さん・満里奈さんは全裸になってスタンバイしている。今すぐ相手になるぞ!
俺は2人の胸を間髪を入れずに責める。胸にも個性があるから、両方満遍なく味わいたい気持ちの結果だ。
「欲張り過ぎだって、真♡」
「慌てなくても私達はどこにも行かないよ♡」
子供みたいな扱いが気になるが、それは置いておこう。明日もHするかわからないが、次やれるのは1週間後になるから思いっ切り発散しないと!
俺の責めとさっきまでやっていた〇ナニーのおかげか、詩織さんと満里奈さんは感じながら俺に色々リクエストしてくる。ムラムラを溜めると辛いから、俺に出来る事は何でもやろう!
そして、みんなの気分が高まったところで…。
「真、そろそろゴム使って♡」
「私にもお願い♡」
「ウチも~♡」
「真君、今日もわたし達を満足させてね♡」
「もちろんです!」
俺はリクエストしてきた順にゴムを使っていく。以前やった『早い腰振り』をみんなにお願いされたから、今回も全力だ!
――俺含む全員満足するHは終わりを迎える。
Hの後はお菓子タイムだ。あれは運動なので、やった後はお腹ペコペコになる事が多く、何か食べないと絶対夕食まで我慢できない。
「紬ちゃん。さっき言ってた『触る系』の競技だけどさ、“障害物競走”とかどう?」
お菓子タイムを始めて早々、詩織さんがアイディアを出してきた。
「詩織、障害物は何になるの?」
満里奈さんが確認する理由は『予算』だろうな。障害“物”なんだから物がないと成立しないぞ…。
「思い付いたのは『手を繋ぎながら走る』とか『二人三脚』とか? 予算の事はちゃんと覚えてるから安心して」
「それって障害物競走って言うのかしら?」
「今思うと母さんの言う通りだけど、パッと浮かんだのを言っただけだから」
その程度はミスにすらならないな。競技名を変えるだけで済む。
「それ良くない? お互いの体を触れて女子も男子も大満足だよ♡」
間違いなく『エロい体育祭』のコンセプト通りだ。
「紬、ペアはどうやって決めるの? それにうまく分けられるかな?」
「そんなのクジで適当に決めれば良いでしょ。ポイントを貯める人は“誓約書”を書くんだから、ペアにも文句言えないって事で」
誓約書があれば安心できるが、それのせいで男女比が偏ったら困るな…。
「んじゃ、みなちゃんとひめちゃんに連絡しよ」
そう言った紬さんはスマホを操作する。
「紬ちゃん、真面目に実行委員をやってるわね。初めて聞いた時は少し心配だったんだけど…」
「沙織ママは心配性だな~。ウチがエロい事を手抜きする訳ないじゃん。そんなのあり得ないって」
「そうだったわね♪」
「このまま順調に決まれば、Hの時間を確保できるんじゃない? ここでやるのは無理でも、学校でサクッとさ♡」
昨日は制限時間があったから早めに済ませたが、今まで短時間で終わった事ないだろ。 詩織さん…。
「良いね~。スクール水着に着替える時にみなちゃんとひめちゃんのオッパイ揉んだけど、学校でまーちゃんのあそこ見たいな~♡」
「みんな、バレないように細心の注意を払ってね♪」
沙織さんは俺達を止める気はないようだ。みんなの性欲の強さをわかってるからだと思う。
「わかってるよ沙織ママ。もしバレても、学校でゴム使わなきゃそんなに怒られないでしょ」
「そこまでやったら超ヤバいじゃん」
ヤバいで済む話なのか、それ…。
「満里奈だったら『真面目補正』で何とかなりそうじゃない?」
担任の清水先生は、満里奈さんを高く評価してるように見えたな。
「無理に決まってるから…」
こんな風にエロ雑談をある程度した後、俺達は解散した。南谷さんと倉敷さんの返事は雑談中に来なかったが、今日は休日だから仕方ない。
明日はどんなHをしよう? 帰る道、そんな事を考えるのだった。
詩織さん・満里奈さんは、俺の後ろからお尻とあそこを触り始める。2人の相手も後でやるからな!
「やっぱりオッパイは良いよね~、まーちゃん♡」
「そうだな」
具体的に言うのは難しいが最高だ!
「…後で詩織と満里奈ちゃんの相手もしてあげてね。今〇ナニーしてるから♡」
「マジで!?」
紬さんと共に振り返ると、詩織さんの指は今もあそこに触れてるが満里奈さんは触れていない。
「満里奈。恥ずかしくて止めたでしょ?」
「だって、〇ナニーは見られながらやるものじゃないし…」
「そんな事気にしなくて良いのに~」
「私の事はもう良いから…」
俺的には良くないが、今は沙織さんの相手をしてるから後にしよう。途中で乗り換えたら彼女に失礼だ。
俺と紬さんは、再び沙織さんの胸を揉むなどの責めをする。…2人同時のおかげで彼女は体をビクビクさせて感じている。
「ウチ思ったんだけど『野球拳』は見て楽しむ系だから、もう1つのエロ競技は『触れる系』が良いよね♡」
どうやらHのおかげで閃いたようだが…。
「全校生徒の前でそんな事できる訳ないだろ」
「別に揉んだり舐めるのが全てじゃないでしょ? 例えば“おんぶ”すればオッパイの感触が背中に伝わるじゃん♡」
「そういう『さりげない』感じならイケるかもな」
嫌らしい事はまったくしてないからだ。
「だよね~。話はこれぐらいにして、オッパイ尽くしだ~♡」
紬さんが沙織さんの両胸を占領し始めたので、俺は身を引く。本当に胸好きだな…。
「真。おっぱいはこっちにもあるよ♡」
「私達も気持ち良くして、まこくん♡」
いつの間にか、詩織さん・満里奈さんは全裸になってスタンバイしている。今すぐ相手になるぞ!
俺は2人の胸を間髪を入れずに責める。胸にも個性があるから、両方満遍なく味わいたい気持ちの結果だ。
「欲張り過ぎだって、真♡」
「慌てなくても私達はどこにも行かないよ♡」
子供みたいな扱いが気になるが、それは置いておこう。明日もHするかわからないが、次やれるのは1週間後になるから思いっ切り発散しないと!
俺の責めとさっきまでやっていた〇ナニーのおかげか、詩織さんと満里奈さんは感じながら俺に色々リクエストしてくる。ムラムラを溜めると辛いから、俺に出来る事は何でもやろう!
そして、みんなの気分が高まったところで…。
「真、そろそろゴム使って♡」
「私にもお願い♡」
「ウチも~♡」
「真君、今日もわたし達を満足させてね♡」
「もちろんです!」
俺はリクエストしてきた順にゴムを使っていく。以前やった『早い腰振り』をみんなにお願いされたから、今回も全力だ!
――俺含む全員満足するHは終わりを迎える。
Hの後はお菓子タイムだ。あれは運動なので、やった後はお腹ペコペコになる事が多く、何か食べないと絶対夕食まで我慢できない。
「紬ちゃん。さっき言ってた『触る系』の競技だけどさ、“障害物競走”とかどう?」
お菓子タイムを始めて早々、詩織さんがアイディアを出してきた。
「詩織、障害物は何になるの?」
満里奈さんが確認する理由は『予算』だろうな。障害“物”なんだから物がないと成立しないぞ…。
「思い付いたのは『手を繋ぎながら走る』とか『二人三脚』とか? 予算の事はちゃんと覚えてるから安心して」
「それって障害物競走って言うのかしら?」
「今思うと母さんの言う通りだけど、パッと浮かんだのを言っただけだから」
その程度はミスにすらならないな。競技名を変えるだけで済む。
「それ良くない? お互いの体を触れて女子も男子も大満足だよ♡」
間違いなく『エロい体育祭』のコンセプト通りだ。
「紬、ペアはどうやって決めるの? それにうまく分けられるかな?」
「そんなのクジで適当に決めれば良いでしょ。ポイントを貯める人は“誓約書”を書くんだから、ペアにも文句言えないって事で」
誓約書があれば安心できるが、それのせいで男女比が偏ったら困るな…。
「んじゃ、みなちゃんとひめちゃんに連絡しよ」
そう言った紬さんはスマホを操作する。
「紬ちゃん、真面目に実行委員をやってるわね。初めて聞いた時は少し心配だったんだけど…」
「沙織ママは心配性だな~。ウチがエロい事を手抜きする訳ないじゃん。そんなのあり得ないって」
「そうだったわね♪」
「このまま順調に決まれば、Hの時間を確保できるんじゃない? ここでやるのは無理でも、学校でサクッとさ♡」
昨日は制限時間があったから早めに済ませたが、今まで短時間で終わった事ないだろ。 詩織さん…。
「良いね~。スクール水着に着替える時にみなちゃんとひめちゃんのオッパイ揉んだけど、学校でまーちゃんのあそこ見たいな~♡」
「みんな、バレないように細心の注意を払ってね♪」
沙織さんは俺達を止める気はないようだ。みんなの性欲の強さをわかってるからだと思う。
「わかってるよ沙織ママ。もしバレても、学校でゴム使わなきゃそんなに怒られないでしょ」
「そこまでやったら超ヤバいじゃん」
ヤバいで済む話なのか、それ…。
「満里奈だったら『真面目補正』で何とかなりそうじゃない?」
担任の清水先生は、満里奈さんを高く評価してるように見えたな。
「無理に決まってるから…」
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