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3月13日(金)
*3*
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───なんでこんなことに・・・!?
グランピングの荷物を持って風凛くんの家に着くと、彼が着替えている間にインターフォンが鳴った。モニターを見ると宅配会社の制服を着た若い男性が映っている。
『はい。』と応答しようとした瞬間背後に気配を感じた。それと同時に後ろからトップスがガバッとめくり上げられ、ブラの上から両胸が揉みしだかれる。
風凛くんは『はい。』と応答しながらブラホックを外した。途端に熱い手のひらが胸を直接包み込む。後ろを振り向くと風凛くんは人差し指を唇に当て『シーッ。』のジェスチャーをした。
───う、嘘でしょ!?
「おかしいな。俺何も頼んでないですけど。橘風凛宛ですかね。」
いつもよりゆっくり話す風凛くん。それとは裏腹に両手の動きはせわしない。片方は頂点をつまんでクリクリとしてもう片方は指の腹でスリスリと擦っている。最近自分は左右の胸を別々の動きで触られるとより感じることに気づいてしまった。風凛くんはそんな私を後ろから押してインターフォンのマイクに近づける。
───声、出ちゃう・・・!!
『え?ああ!申し訳ありません!間違えました!503号室宛なのに305号室呼び出してました!本当に申し訳ないです!』
「いいえ、あ、でも503号室の方って・・・。」
───早く終わってっ!
風凛くんの片手が太ももを撫で始めた。
「最近引っ越してきた方で、確か仕事で海外に行かれてたと思うから留守かもしれないです。ごみ捨て場で話したことあって。」
太ももの付け根まで到達した手はショーツの股の部分から中に入ってきた。そして入り口を擦り始める。
───もうダメ・・・!
声が出てしまいそうで手のひらで口を塞ぐ。
グランピングの荷物を持って風凛くんの家に着くと、彼が着替えている間にインターフォンが鳴った。モニターを見ると宅配会社の制服を着た若い男性が映っている。
『はい。』と応答しようとした瞬間背後に気配を感じた。それと同時に後ろからトップスがガバッとめくり上げられ、ブラの上から両胸が揉みしだかれる。
風凛くんは『はい。』と応答しながらブラホックを外した。途端に熱い手のひらが胸を直接包み込む。後ろを振り向くと風凛くんは人差し指を唇に当て『シーッ。』のジェスチャーをした。
───う、嘘でしょ!?
「おかしいな。俺何も頼んでないですけど。橘風凛宛ですかね。」
いつもよりゆっくり話す風凛くん。それとは裏腹に両手の動きはせわしない。片方は頂点をつまんでクリクリとしてもう片方は指の腹でスリスリと擦っている。最近自分は左右の胸を別々の動きで触られるとより感じることに気づいてしまった。風凛くんはそんな私を後ろから押してインターフォンのマイクに近づける。
───声、出ちゃう・・・!!
『え?ああ!申し訳ありません!間違えました!503号室宛なのに305号室呼び出してました!本当に申し訳ないです!』
「いいえ、あ、でも503号室の方って・・・。」
───早く終わってっ!
風凛くんの片手が太ももを撫で始めた。
「最近引っ越してきた方で、確か仕事で海外に行かれてたと思うから留守かもしれないです。ごみ捨て場で話したことあって。」
太ももの付け根まで到達した手はショーツの股の部分から中に入ってきた。そして入り口を擦り始める。
───もうダメ・・・!
声が出てしまいそうで手のひらで口を塞ぐ。
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