幼なじみとルームシェアする事になりました。

メロン箱

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将来について

真夜の趣味?

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午後から真夜は部屋に閉じこもって、なかなか出てこなかった。

寂しい?・・・・・いや、久しぶりにゲームに集中出来た。

真夜の部屋からガタゴトと音がしてるから、片付けでもやってるんだろう。

スマホゲームをやっていると、メッセージが受信された。
真夜から・・・・・?

開いてみると1枚の写メ

制服姿の真夜だった。高校の時かな?今より少し幼く見える。

そして、真夜の部屋の扉が開いた。

「裕翔…なんかダンボールに入ってた…」

高校の制服を着た真夜が立っていた。
ブレザーにワイシャツ。チェックのスカート。

「懐かしいな!」
「でしょ??懐かしくて着ちゃった!」
「今はもう、コスプ…似合ってるぞ!」
「今、なんて言おうとしたの?」
「そんなにスカート短くしてたか?」
「してないけど、ちょっと折ってみた!」

くるっと回転すると、ふわっとスカートが浮いて、パンツが見えそうで見えない感じになった。

「裕翔はあまり私の制服見てないよね?」
「見てないな。学校違ったしな。真夜ちょっと来てくれて」
「ん?どうしたの??」

ソファで座ってる俺の前に真夜が来た。
やる事はひとつ。

スカート捲り!!

「今日は透けてないブルーのパンツだな」
「ちょっと~」

1歩後退する真夜。追ってスカートを捲る

「えっち!」
「これもロマンだ!」
「やだぁ~」

少し離れて、追ってスカート捲り・・・・・
くだらないけど、楽しかった。

寝室に逃げる真夜を追って、ベットで捕まえた!

これって誘導されてね?

制服を着たまま、パンツをズラして、俺はジーンズのベルトを外して、即挿入してみた。

お互い服を着たまま。

「裕翔・・・・・制服汚れちゃう」
「やめるか?」
「・・・・・いじわる。ゴム付けて?」

ゴムを装着してから、続けた。
ゴムを付けてる時の、何とも言えないこの空気・・・・・
ちょっと苦手だけど、俺も真夜も萎える事はなかった。

奥まで入れて、俺が昇天すると真夜もキュッと締まって
ピクっとしている。

俺はゆっくりと抜いて、真夜のズレたパンツを戻した。

「今…敏感だから触らないでね…」
「フリか?」
「違う…」

観察していると。パンツに染みが広がってきた。
触ってグリグリすると、暖かくて湿っぽい。

「だめ…だってぇ。裕翔こっちで横になって」

横になると、真夜はゴムを外して掃除してくれた。
ゴムを付けるとだいたいは真夜が外してくれる。

最近は掃除する時の舌使いが上手くなってる気がする。

「着替えてもいい?」
「うん、いいぞ」

真夜は部屋に戻ると直ぐに部屋から出てきた。

「スカート洗濯しなきゃ」

ブレザーとスカートを脱いでワイシャツ1枚の姿。

「あっ…それいい」

思わず口に出ちゃった

「えっ?」
「あっ…いや。ワイシャツ1枚もロマンだな」

真夜は着替えるのをやめた。

ワイシャツ姿で夕飯の準備をする後ろ姿を見て、ちょっとした幸せを感じていた。

その日の夜は何度も真夜を気持ちよくさせてあげた。


翌朝

「裕翔おはよ」
「ん…真夜おはよ」

裸エプロンの真夜・・・・・

「どお?ロマン??」
「何やってんだ…良いけど。パンツは履いてた方がいいな」
「そうなの?わかったっ!」

変な方向になってるけど、これはこれで楽しかった。
ルームシェアを初めてから飽きることなく、色んな事をするようになって。

「真夜・・・・・最近エロくないか?」
「えっ?お小遣い50%カットね」

エロいって言われるのは嫌なようだった。
その後は褒めまくって、お小遣いの、減額は無くなった。
お小遣いをダシにするのはずるいだろ…

その夜、真夜はずっとスマホを見ていた

「そんなに真剣に何見てんだよ?」
「えっ…」

見せられたスマホにはコスプレグッズ・・・・・
胸元が開いた服やミニスカート。
チャイナ服など…

「真夜?そうゆう趣味あるのか?」
「趣味ってゆうか・・・・・普通に可愛くない?」
「俺は・・・・・エロいと思うけど・・・・・」
「私は可愛いと思うもん。」
「それ…人前で着れるのか?」
「えっ?無理でしょ・・・・・家で楽しむだけ!」

「俺は見るぞ?」
「見たいんでしょ?」
「否定はしない…」
「これを買うとしても、裕翔を喜ばせるんじゃなくて私の自己満だからね!」
「もちろん…前からこうゆうのに興味が?」
「無かったわけじゃないけど、買おうとまでは思わなかったよ?」
「そうなんだ。」

「ママに見つかったら何言われるか、分からないしね!」
「まぁ、たしかにな!俺はいいのか?」
「馬鹿にする?」
「しないな」
「でしょ?」

まぁ、俺としてはラッキーなのかな?
ルームシェアを初めてから、最近は多方面に真夜の変化が現れてきていると思った。

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