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優子が異世界に飛ばされた!(こんな巨乳女子と結婚がしたい)5
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優子が異世界に飛ばされた!(こんな巨乳女子と結婚がしたい)5
「おぉ!」
ガラっとドアを開けた次の瞬間、全裸の優子は感動のあまり両腕を斜め上に勢いよく伸ばして感動ジェスチャーをこしらえてしまった。だから左右の美巨乳ってふくらみがフルっと豊満に揺れ動いたりしてしまう。
しかし優子の感動は当たり前でしかなかった。なんせ眼前の空間というのは、300人くらいが一斉に入れるであろう広さを持った浴室なのである。あげくその300人が一斉に入浴できるかもしれないという、池みたいな大きさのまぶしい浴槽もある。それらは一般庶民の感覚では想像も及ばない、金持ちバンザイ! の美学でこそ作り得るきらびやかな空間。
「ん~ん……」
優子、キラキラ光るシャワーノズルから出したお湯に打たれながら顔を上げた。すると前髪がすだれになって、女子力プラスほんのり色気という感が浮かぶ。
(うわぁ……キモチいい……)
気のせいかお湯の質も贅沢なめらかとしか思えないから、色白きれいな柔肌にブルッと鳥肌が起こる。
「はん……んぅ……」
まるでオーガズムに溶け落ちたみたいな声を出した優子、両目を閉じてうっとりしたまま右腕を動かした。そうすると腕の部分は右側のふっくらやわらかいふくらみに辺り、手の平は左側ふくらみの先、プクッとやわらかい乳輪の辺りを軽く揺さぶる。それだけでもまっすぐキモチいいから、また鳥肌が起ってしまう。
「ん……」
ここで一度湯を止めようとしたが、こんなに金持ちなら出しっ放しでもいいんだよねとか思ったから止めず、湯雨から離れた所で顔を赤くする。そして何気にスポンジを手に取って思った。
「えぇ、なんかこのスポンジって手触りからしてすごい気が」
優子は知らないが、このスポンジは超高級な代物であり、肌にやさしいと合わせ人の体にある性感帯を魔法のように刺激するという、日本円でいうなら一つ300万円もするのだ。
つぎに優子がスポンジに遠慮するなくドバドバ大量にかけたボディーソープもまたすごい。これまた超高級であり一適で庶民一か月の水道代がぶっ飛ぶほどの代物。
そうしてたっぷり贅沢は快感だとばかりスポンジを泡立たさせたら、優子はまず、巨乳ってふくらみの左側から洗い始める。
「はんぅ!」
ドキッとしてびっくりしたのは……信じられない滑らかさというのが優子の豊かでやわらかい弾力いっぱいなふくらみにかってないやさしい刺激を与えたからだ。
「え、な、何これ……」
優子はゆっくりスポンジで愛撫するように洗い始めた。するとどうだ、小6でEカップって優子の性感帯のひとつである乳房が内側に秘めているすべてを放出するように快感にまみれていく。
「あぅ……」
突然に巨乳女子は何もわからなくなった。そしてハッと気がつくと、左右のふくらみを泡だらけのヌルヌルって状態にし、その途中で魔法に押されて達してしまったこと。
「おっぱい洗うだけでイッちゃうとか……」
顔を真っ赤にしながら他の部分もきれいにし始めたが、もうひとつの場所というところでまた達してしまったりした。
「こんなの……悪魔のお風呂じゃんか、体洗うだけでこんな風になるんだったら、もうお風呂から出られなくなるじゃんか」
優子はブツブツ言いながら頭から指先までの泡立ちをお湯で流した。そしてふつうの感覚で想像ができない巨大なミラーの前に立って見てまた新たにおどろく。よく風呂上りをツヤツヤ状態などというが、もはやそんな次元ではなく、神のような光を纏ったかのごとく肌がきれいにうつくしくなっていた。
そして優子は池みたいな広さの浴槽に入った。もはや広すぎて怖いと思う事も出来てしまう。しかし……湯は金持ちの特権魔力が入っているとでもいうのか、全身を堕落させるかのようにキモチいいとなる。
「あん……ん」
顔を少し沈めブクブクとやる優子、普段は強力なブレーキとして作用する女子力をかなり緩めた。
「こんなに広いんだから……」
お風呂では絶対にできないはずの背泳ぎというカタチに入った。両腕を広げ背中と後頭部を湯にあずけ、ふっくら巨乳の一部を湯の外に出す。
「この世に極楽があるなんて……」
浮かび天井を見ながら優子の目はうっとりしている。人をダメにするレベルの快感に心底ひたって現実を忘れたようになっている。
(家に帰らなきゃいけないはずではあるんだけれど)
今度は平泳ぎをする優子、家族の事を想うと帰りたいとなる。しかしこの心地よさは、まぁもう少しここにいてもいいよね! という思考に引っ張るだけの魔力がある。
結局、優子は2時間ほどもお風呂を楽しんだ。普段なら1時間くらいで終わるはずの入浴を2時間でも足りないと思うようなキモチで楽しんだのである。
「おぉ!」
ガラっとドアを開けた次の瞬間、全裸の優子は感動のあまり両腕を斜め上に勢いよく伸ばして感動ジェスチャーをこしらえてしまった。だから左右の美巨乳ってふくらみがフルっと豊満に揺れ動いたりしてしまう。
しかし優子の感動は当たり前でしかなかった。なんせ眼前の空間というのは、300人くらいが一斉に入れるであろう広さを持った浴室なのである。あげくその300人が一斉に入浴できるかもしれないという、池みたいな大きさのまぶしい浴槽もある。それらは一般庶民の感覚では想像も及ばない、金持ちバンザイ! の美学でこそ作り得るきらびやかな空間。
「ん~ん……」
優子、キラキラ光るシャワーノズルから出したお湯に打たれながら顔を上げた。すると前髪がすだれになって、女子力プラスほんのり色気という感が浮かぶ。
(うわぁ……キモチいい……)
気のせいかお湯の質も贅沢なめらかとしか思えないから、色白きれいな柔肌にブルッと鳥肌が起こる。
「はん……んぅ……」
まるでオーガズムに溶け落ちたみたいな声を出した優子、両目を閉じてうっとりしたまま右腕を動かした。そうすると腕の部分は右側のふっくらやわらかいふくらみに辺り、手の平は左側ふくらみの先、プクッとやわらかい乳輪の辺りを軽く揺さぶる。それだけでもまっすぐキモチいいから、また鳥肌が起ってしまう。
「ん……」
ここで一度湯を止めようとしたが、こんなに金持ちなら出しっ放しでもいいんだよねとか思ったから止めず、湯雨から離れた所で顔を赤くする。そして何気にスポンジを手に取って思った。
「えぇ、なんかこのスポンジって手触りからしてすごい気が」
優子は知らないが、このスポンジは超高級な代物であり、肌にやさしいと合わせ人の体にある性感帯を魔法のように刺激するという、日本円でいうなら一つ300万円もするのだ。
つぎに優子がスポンジに遠慮するなくドバドバ大量にかけたボディーソープもまたすごい。これまた超高級であり一適で庶民一か月の水道代がぶっ飛ぶほどの代物。
そうしてたっぷり贅沢は快感だとばかりスポンジを泡立たさせたら、優子はまず、巨乳ってふくらみの左側から洗い始める。
「はんぅ!」
ドキッとしてびっくりしたのは……信じられない滑らかさというのが優子の豊かでやわらかい弾力いっぱいなふくらみにかってないやさしい刺激を与えたからだ。
「え、な、何これ……」
優子はゆっくりスポンジで愛撫するように洗い始めた。するとどうだ、小6でEカップって優子の性感帯のひとつである乳房が内側に秘めているすべてを放出するように快感にまみれていく。
「あぅ……」
突然に巨乳女子は何もわからなくなった。そしてハッと気がつくと、左右のふくらみを泡だらけのヌルヌルって状態にし、その途中で魔法に押されて達してしまったこと。
「おっぱい洗うだけでイッちゃうとか……」
顔を真っ赤にしながら他の部分もきれいにし始めたが、もうひとつの場所というところでまた達してしまったりした。
「こんなの……悪魔のお風呂じゃんか、体洗うだけでこんな風になるんだったら、もうお風呂から出られなくなるじゃんか」
優子はブツブツ言いながら頭から指先までの泡立ちをお湯で流した。そしてふつうの感覚で想像ができない巨大なミラーの前に立って見てまた新たにおどろく。よく風呂上りをツヤツヤ状態などというが、もはやそんな次元ではなく、神のような光を纏ったかのごとく肌がきれいにうつくしくなっていた。
そして優子は池みたいな広さの浴槽に入った。もはや広すぎて怖いと思う事も出来てしまう。しかし……湯は金持ちの特権魔力が入っているとでもいうのか、全身を堕落させるかのようにキモチいいとなる。
「あん……ん」
顔を少し沈めブクブクとやる優子、普段は強力なブレーキとして作用する女子力をかなり緩めた。
「こんなに広いんだから……」
お風呂では絶対にできないはずの背泳ぎというカタチに入った。両腕を広げ背中と後頭部を湯にあずけ、ふっくら巨乳の一部を湯の外に出す。
「この世に極楽があるなんて……」
浮かび天井を見ながら優子の目はうっとりしている。人をダメにするレベルの快感に心底ひたって現実を忘れたようになっている。
(家に帰らなきゃいけないはずではあるんだけれど)
今度は平泳ぎをする優子、家族の事を想うと帰りたいとなる。しかしこの心地よさは、まぁもう少しここにいてもいいよね! という思考に引っ張るだけの魔力がある。
結局、優子は2時間ほどもお風呂を楽しんだ。普段なら1時間くらいで終わるはずの入浴を2時間でも足りないと思うようなキモチで楽しんだのである。
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