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第一話 先輩からやられる。
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さとしは高校を3月に卒業して4月から東京に出て来て働き始めた。
東京にさは家賃が高いので安い寮に入る事にした。
3月25日の朝、実家を出たさとしは新幹線を降り東京駅にいた。
田舎育ちのさとしにとって東京は初めてくる場所であり緊張していた。
東京駅に着くと人混みが凄く圧倒された。
言われた場所で待っていると1人の若い男性が声をかけて来た。
あきら『○✖️会社に内定している鈴木さとしさんですか?』
さとし『はい!』
あきら『私○✖️会社の総務部の高橋です。お迎えに来ました。』
さとし『はい!鈴木たかしです。宜しくお願い致します。』
あきら『では参りましょうか。』
さとし『はい。』
あきら『東京は初めてですか?』
さとし『はい。初めてです。』
あきら『出身はどちらですか?』
さとし『青森です』
あきら『青森と比べると人が凄く多いですよね?』
さとし『はい。』
あきら『緊張しなくていいですよ。』
さとし『はい』
あきら『寮まではここから歩いて15分くらいです。』
さとし『意外と近いんですね?』
あきら『そうですね!私も同じ寮なんで仲良くしてくださいね!私も昨年入ったばかりなんです。』
さとし『そうなんですね。宜しくお願い致します。』
15分ほど歩いて寮に着いた。
あきらはさとしの部屋に案内すると寮の中を案内した。
あきら『ここが鈴木さんの部屋ですよ。』
部屋の中にはベッド・テレビ・冷蔵庫・エアコン・机などが置いてあった。
ベッドの脇に段ボールが置いてありあきらがさとしに言った。
あきら『あの段ボールの中に布団一式入っているので使ってください。』
さとし『はい』
あきら『鈴木さんっていっぱいいるからさとし君って呼んで大丈夫ですか?』
さとし『はい』
あきら『僕はあきらです。あきらでいいですよ。』
さとし『わかりました』
あきら『寮の中を案内しますね。』
あきら『こちらが食堂です。』
『こちらがトイレです。』
『こちらが大浴場です』
『この大浴場の一部が個室のシャワー室になってます。他人と一緒に風呂に入れない人や嫌な人もいるので配慮で作られています。』
あきらは次々と寮内を案内していった。
あきら『入社式は4月1日の9時からですので送迎バスが8時に出ます。8時半には着きますのでそのまま本社の講堂に集合してくださいね。上下スーツ着用でお願いします。』
さとし『わかりました』
あきら『明日明後日は何か用事ありますか?』
さとし『ないです』
あきら『良かったら東京案内しましょうか?』
さとし『ありがとうございます』
あきら『では明日8時出発で』
さとし『はい。服装は?』
あきら『私服で良いですよ。観光ですから』
さとし『わかりました』
翌日さとしは8時ちょっと前にに寮の入口であきらを待っていた。
8時ちょうどにあきらが来た。
あきら『さとし君おはよう』
さとし『おはようございます』
あきらはさとしを東京タワー・スカイツリー・その他都内観光地に連れて行った。
夜、あきらがさとしの部屋に来た。
あきら『良かったら僕の部屋に来ない?』
さとし『はい』
さとしはあきらの部屋に行った。
あきら『ここは今両隣空いているから多少笑い声とかしても迷惑にならないから大丈夫なんだよ。
さとしの部屋は隣り人がいるから。』
さとし『そうなんですね』
あきらはさとしにジュースとお菓子を出した?
あきらとさとしは世間話やゲームの話で盛り上がった。
盛り上がって打ち解けたところであきらはさとしに聞いた。
あきら『さとしは彼女いるの?』
さとし『いないです。』
あきら『付き合った事は』
さとし『ないです』
あきら『じゃあ、ぶっちゃけた事聞くけどいつも一人でやってるの?
さとし『はい』
さとしは恥ずかしそうに言った。
あきら『色々な経験してみたい』
さとし『はい』
あきら『させてあげるよ。』
さとし『えっ?』
あきらはさとしの驚きを無視してさとしを背後から羽交締めにした。
さとし『辞めてください。』
あきら『大丈夫だよ。変な事はしないから。』
そう言ってさとしの股間を掴んだ。
あきら『抵抗したら玉潰すよ。』
さとしは恐怖で声が出せなくなりうなづいた。
あきらはさとしの服を脱がせていった。
パンツ1枚になったさとしに言った。
あきら『これは僕なりの新人歓迎会だから怖がらなくて良いよ。だけど、これを誰かに話したらダメだよ。』
さとし『はい・・』
さとしは怯えて返事をした。
あきらはさとしのパンツをゆっくりと脱がしてさとしを壁に立たせた。
あきらは壁に立っている全裸のさとしをスマホで撮影した。
あきら『内緒だよ。約束破ったらこれがネットにUPされるからね!』
さとしはうなづいた。
あきら『さとしは知らないだろうけど、新卒の子は皆こういう儀式を受けるんだよ。だから怖がらなくて良いよ。
さとしは心の中でそんなわけないだろ!と思いながら素直にあきらに従った。
あきらはベッドにさとしを仰向けで寝かせた。
全裸のさとしはあきらにチンチンを触られると段々と大きくなっていった。
あきら『なんだ~感じてんじゃん!』
さとし『そんな事ないです』
さとしはチンチン全体が皮で覆われていた。いわゆる包茎である。
あきら『皮は剥けるのかな?』
さとし『はい・・・』
あきらは少しづつ皮はを剥いていった。
皮がむけて亀頭が出てくるとあきらは舐め始めた。
あきら『気持ちいい?』
さとし『はい・・・』
さとしは5分もしないうちに出してしまった。
あきら『早いね』
さとし『はい』
あきら『次はさとしの番だよ』
さとし『フェラは無理です』
あきら『なんで』
さとし『汚いし、口に入れるものではないですよ。』
さとしはきっぱりと断った。
あきら『汚い?失礼だな!わかった。さっきの写メネットにUPするよ。』
あきらは携帯をいじり始めた!
さとし『ネットに晒すのはやめてください!』
あきら『じゃあ、俺の奴隷になるしかないな!』
さとし『脅しですか?』
あきら『さあ?』
さとし『わかりました。警察呼びます。』
あきら『良いけど警察来る前に世界中に拡散されるけど良いの?』
さとし『それは困ります』
あきら『奴隷になるか拡散されるか好きな方選びなよ』
さとしはあきらの奴隷になる事を選択した。
あきら『さとし、お前はいつ裏切りかわからないな。今から奴隷の儀式を始める。』
さとし『何するんですか?』
あきらはさとしを仰向けで寝かせて机の引き出しからハサミとカミソリを出してきた。
さとしはまだ何をされるのかわからなかった。
あきらがハサミでさとしの陰毛を切り始めた。
さとしは何をされるのか悟った。
さとし『あきらさん、毛を剃るのは勘弁してください』
あきら『奴隷に陰毛は要らないだろ』
さとし『大浴場に入れなくなくなります。お願いします』
あきら『入ればいいじゃん!隠さずに』
さとしは半べそになった。
あきらはハサミで短く切った陰毛をカミソリで剃っていった。30分もしないうちにさとしはツルツルにされた。
あきら『明日は近くのスパ銭に行くから。
わかってると思うけど、タオルで隠すの禁止ね!笑』
さとしは諦めた。
翌日さとしとあきらは近くのスパ銭に行った。
もちろんタオルは持たせて貰えなかった。
あきら『寝湯で仰向けで寝てろ!』
さとし『はい・・』
さとしは寝湯に行き言われた通り仰向けになった。
この日は春休みだったこともあり、小中高生が沢山いた。
案の定パイパンを物珍しいそうに見に来る中高生があとを立たなかった。
中学生の1人が言った。
中学生『恥ずかしくないんですか?』
さとし『うん・・・』
中学生『なんでツルツルに剃ってんですか?』
さとし『毛が邪魔だから』
さとしは見栄を張って言った。
1時間ほどしてあきらがやってきた。
あきら『帰るぞ』
さとし『はい』
さとしは助かったと思った。
風呂を出て寮に戻りあきらの部屋に連れていかれた。
あきらはさとしに全裸になるように命令した。
さとしは全裸になり、手を頭の背後に組み壁側に立った。
あきら『感想は』
さとし『恥ずかしかったです』
あきら『なんでパイパンにしてるの?』
さとし『あきら様に剃られたからです』
あきら『あれ。陰毛邪魔だから剃ったんだろ?さっき風呂でそう言っていたよな?』
中学生に言った事を聞かれていたみたいだった。
あきら『邪魔なら今後ずっとパイパンだな!』
さとし『勘弁してください』
さとしはあきらに懇願した。
あきら『さとし次第だろ?どれだけ俺に尽くすのかだな!』
さとし『はい』
あきら『今後は毎日仕事が終わったらこの部屋で俺のフェラな!』
さとし『はい・・』
あきら『わかっていると思うけど、出た精子は全て飲み干す事!』
さとしは諦めてうなづいた。
こうして1年が過ぎた。
【続く】
東京にさは家賃が高いので安い寮に入る事にした。
3月25日の朝、実家を出たさとしは新幹線を降り東京駅にいた。
田舎育ちのさとしにとって東京は初めてくる場所であり緊張していた。
東京駅に着くと人混みが凄く圧倒された。
言われた場所で待っていると1人の若い男性が声をかけて来た。
あきら『○✖️会社に内定している鈴木さとしさんですか?』
さとし『はい!』
あきら『私○✖️会社の総務部の高橋です。お迎えに来ました。』
さとし『はい!鈴木たかしです。宜しくお願い致します。』
あきら『では参りましょうか。』
さとし『はい。』
あきら『東京は初めてですか?』
さとし『はい。初めてです。』
あきら『出身はどちらですか?』
さとし『青森です』
あきら『青森と比べると人が凄く多いですよね?』
さとし『はい。』
あきら『緊張しなくていいですよ。』
さとし『はい』
あきら『寮まではここから歩いて15分くらいです。』
さとし『意外と近いんですね?』
あきら『そうですね!私も同じ寮なんで仲良くしてくださいね!私も昨年入ったばかりなんです。』
さとし『そうなんですね。宜しくお願い致します。』
15分ほど歩いて寮に着いた。
あきらはさとしの部屋に案内すると寮の中を案内した。
あきら『ここが鈴木さんの部屋ですよ。』
部屋の中にはベッド・テレビ・冷蔵庫・エアコン・机などが置いてあった。
ベッドの脇に段ボールが置いてありあきらがさとしに言った。
あきら『あの段ボールの中に布団一式入っているので使ってください。』
さとし『はい』
あきら『鈴木さんっていっぱいいるからさとし君って呼んで大丈夫ですか?』
さとし『はい』
あきら『僕はあきらです。あきらでいいですよ。』
さとし『わかりました』
あきら『寮の中を案内しますね。』
あきら『こちらが食堂です。』
『こちらがトイレです。』
『こちらが大浴場です』
『この大浴場の一部が個室のシャワー室になってます。他人と一緒に風呂に入れない人や嫌な人もいるので配慮で作られています。』
あきらは次々と寮内を案内していった。
あきら『入社式は4月1日の9時からですので送迎バスが8時に出ます。8時半には着きますのでそのまま本社の講堂に集合してくださいね。上下スーツ着用でお願いします。』
さとし『わかりました』
あきら『明日明後日は何か用事ありますか?』
さとし『ないです』
あきら『良かったら東京案内しましょうか?』
さとし『ありがとうございます』
あきら『では明日8時出発で』
さとし『はい。服装は?』
あきら『私服で良いですよ。観光ですから』
さとし『わかりました』
翌日さとしは8時ちょっと前にに寮の入口であきらを待っていた。
8時ちょうどにあきらが来た。
あきら『さとし君おはよう』
さとし『おはようございます』
あきらはさとしを東京タワー・スカイツリー・その他都内観光地に連れて行った。
夜、あきらがさとしの部屋に来た。
あきら『良かったら僕の部屋に来ない?』
さとし『はい』
さとしはあきらの部屋に行った。
あきら『ここは今両隣空いているから多少笑い声とかしても迷惑にならないから大丈夫なんだよ。
さとしの部屋は隣り人がいるから。』
さとし『そうなんですね』
あきらはさとしにジュースとお菓子を出した?
あきらとさとしは世間話やゲームの話で盛り上がった。
盛り上がって打ち解けたところであきらはさとしに聞いた。
あきら『さとしは彼女いるの?』
さとし『いないです。』
あきら『付き合った事は』
さとし『ないです』
あきら『じゃあ、ぶっちゃけた事聞くけどいつも一人でやってるの?
さとし『はい』
さとしは恥ずかしそうに言った。
あきら『色々な経験してみたい』
さとし『はい』
あきら『させてあげるよ。』
さとし『えっ?』
あきらはさとしの驚きを無視してさとしを背後から羽交締めにした。
さとし『辞めてください。』
あきら『大丈夫だよ。変な事はしないから。』
そう言ってさとしの股間を掴んだ。
あきら『抵抗したら玉潰すよ。』
さとしは恐怖で声が出せなくなりうなづいた。
あきらはさとしの服を脱がせていった。
パンツ1枚になったさとしに言った。
あきら『これは僕なりの新人歓迎会だから怖がらなくて良いよ。だけど、これを誰かに話したらダメだよ。』
さとし『はい・・』
さとしは怯えて返事をした。
あきらはさとしのパンツをゆっくりと脱がしてさとしを壁に立たせた。
あきらは壁に立っている全裸のさとしをスマホで撮影した。
あきら『内緒だよ。約束破ったらこれがネットにUPされるからね!』
さとしはうなづいた。
あきら『さとしは知らないだろうけど、新卒の子は皆こういう儀式を受けるんだよ。だから怖がらなくて良いよ。
さとしは心の中でそんなわけないだろ!と思いながら素直にあきらに従った。
あきらはベッドにさとしを仰向けで寝かせた。
全裸のさとしはあきらにチンチンを触られると段々と大きくなっていった。
あきら『なんだ~感じてんじゃん!』
さとし『そんな事ないです』
さとしはチンチン全体が皮で覆われていた。いわゆる包茎である。
あきら『皮は剥けるのかな?』
さとし『はい・・・』
あきらは少しづつ皮はを剥いていった。
皮がむけて亀頭が出てくるとあきらは舐め始めた。
あきら『気持ちいい?』
さとし『はい・・・』
さとしは5分もしないうちに出してしまった。
あきら『早いね』
さとし『はい』
あきら『次はさとしの番だよ』
さとし『フェラは無理です』
あきら『なんで』
さとし『汚いし、口に入れるものではないですよ。』
さとしはきっぱりと断った。
あきら『汚い?失礼だな!わかった。さっきの写メネットにUPするよ。』
あきらは携帯をいじり始めた!
さとし『ネットに晒すのはやめてください!』
あきら『じゃあ、俺の奴隷になるしかないな!』
さとし『脅しですか?』
あきら『さあ?』
さとし『わかりました。警察呼びます。』
あきら『良いけど警察来る前に世界中に拡散されるけど良いの?』
さとし『それは困ります』
あきら『奴隷になるか拡散されるか好きな方選びなよ』
さとしはあきらの奴隷になる事を選択した。
あきら『さとし、お前はいつ裏切りかわからないな。今から奴隷の儀式を始める。』
さとし『何するんですか?』
あきらはさとしを仰向けで寝かせて机の引き出しからハサミとカミソリを出してきた。
さとしはまだ何をされるのかわからなかった。
あきらがハサミでさとしの陰毛を切り始めた。
さとしは何をされるのか悟った。
さとし『あきらさん、毛を剃るのは勘弁してください』
あきら『奴隷に陰毛は要らないだろ』
さとし『大浴場に入れなくなくなります。お願いします』
あきら『入ればいいじゃん!隠さずに』
さとしは半べそになった。
あきらはハサミで短く切った陰毛をカミソリで剃っていった。30分もしないうちにさとしはツルツルにされた。
あきら『明日は近くのスパ銭に行くから。
わかってると思うけど、タオルで隠すの禁止ね!笑』
さとしは諦めた。
翌日さとしとあきらは近くのスパ銭に行った。
もちろんタオルは持たせて貰えなかった。
あきら『寝湯で仰向けで寝てろ!』
さとし『はい・・』
さとしは寝湯に行き言われた通り仰向けになった。
この日は春休みだったこともあり、小中高生が沢山いた。
案の定パイパンを物珍しいそうに見に来る中高生があとを立たなかった。
中学生の1人が言った。
中学生『恥ずかしくないんですか?』
さとし『うん・・・』
中学生『なんでツルツルに剃ってんですか?』
さとし『毛が邪魔だから』
さとしは見栄を張って言った。
1時間ほどしてあきらがやってきた。
あきら『帰るぞ』
さとし『はい』
さとしは助かったと思った。
風呂を出て寮に戻りあきらの部屋に連れていかれた。
あきらはさとしに全裸になるように命令した。
さとしは全裸になり、手を頭の背後に組み壁側に立った。
あきら『感想は』
さとし『恥ずかしかったです』
あきら『なんでパイパンにしてるの?』
さとし『あきら様に剃られたからです』
あきら『あれ。陰毛邪魔だから剃ったんだろ?さっき風呂でそう言っていたよな?』
中学生に言った事を聞かれていたみたいだった。
あきら『邪魔なら今後ずっとパイパンだな!』
さとし『勘弁してください』
さとしはあきらに懇願した。
あきら『さとし次第だろ?どれだけ俺に尽くすのかだな!』
さとし『はい』
あきら『今後は毎日仕事が終わったらこの部屋で俺のフェラな!』
さとし『はい・・』
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