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良い人間ばかりの物語?
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「七つの大徳?」
七つの大罪は顔馴染みだ。それなら、その逆を考えよう。
「暴食は、節制。」
「色欲は、純潔。」
「強欲は、慈善・寛容。」
「憤怒は、忍耐。」
「怠惰は、勤勉。」
「嫉妬は、感謝・人徳。」
「傲慢は、謙虚。」
「まるでお金持ちと貧乏人だな。」
七つの大罪と七つの美徳。
「お金持ちは食料を買い占め太る。銀座の汚いデブの奥様方だ。逆に節制はどこにでもいる貧乏人で骨皮筋衛門だ。」
暴食と節制。
「お金持ちはお金で女を買いまくる変態さん。逆に純潔はお金もない貧乏人のチェリー。童貞。」
色欲と純潔。
「なんか、これだけでもお金持ちの人間の行いは悪魔だな。」
貧乏人も、もっと働けって感じ。
「お金持ちは何でも欲しがる。逆に貧乏人はモノにこだわりが持てない。なんでももらえれば嬉しいのだ。良い坊さんみたいだな。」
強欲と寛容・慈善。
「お金持ちは権力があるので怒りまくる。逆に貧乏人は怒ることすら許されない。」
憤怒と忍耐。
「お金持ちはコネで何でも思いのまま。逆に貧乏人は働き続けなければいけない。」
怠惰と勤勉。
「お金持ちは他人が褒められることを嫌い。逆に貧乏人は素直に「ありがとう」と言える。他の言葉を言う権利がない。」
嫉妬と感謝・人徳。
「お金持ちは人目に着くところで偉そうにする。逆に貧乏人は人前では大人しく、人がいない所では残酷である。」
傲慢と謙虚。
「お金持ちも貧乏人も全部ぶっ飛ばす!」
これが結論。
「両極端な人間? 悪魔? 天使? どっちらも害であることには変わりない。」
普通がいいな。
「お茶がおいしいですね。」
「コケッ。」
(やっぱりお茶は日本茶ですな。あ! 茶柱!)
縁側でお茶を飲んでほっこりしている葉月とチキン。
「私たちはどこに向かっているんだろうね?」
「コケッ。」
(それは神のみぞ知る。)
ドラえもんやアンパンマンのように同じことの繰り返しに落ち着かせた時点で物語に進化性はない。精々、劇場版の時に頭を使ってストーリーを考えるだけである。
「同じことの繰り返しで勝ち組。」
ストーリーモノは終わる。北斗の拳もドラゴンボールも終わった。yはり日常の繰り返しモノの勝利か?
「鬼滅の刃も終わった。」
後は権利やキャラクター使用料で儲けるキティちゃんビジネス。作者はドラゴンボールやスラムダンク、幽遊白書のように苦しまなくていいのだ。
「日常のファンタジー?」
このずば? ワタル? なぜだろう? ファンタジーにしちゃうと終わるな。
「ああ~、ストーリーモノは強くなって行くので、インフレして、今よりも強くなる! というのが限界が来るからか。」
数値。戦闘力だろうが、技のレベルだろうが、数値化すると物語は盛り上がるが、終わるな。
「ドラえもんやアンパンマンは数値でキャラクターの強さを表示しない。そしてドラえもんは強くならない。」
だから続くのか?
「最初っから強い・・・・・・北斗の拳やるろうに剣心路線化?」
でも、終わった。
「やはり日常ベースのストーリーをちょこっとか!?」
それって、やっぱりドラえもんやアンパンマン。忍たま乱太郎に、クレヨンしんちゃん。おまけに名探偵コナンも入れてあげよう。
「はあ!?」
何かに気がついた。
「長寿アニメって、全部同じことの繰り返し!」
そうでもなければアニメの製作サイドが潰れる。体力的に持たない。耐えられない。
「そういうことだったのか!?」
結論が出たところで、スッキリ。感動してじんわりするな~。
つづく。
七つの大罪は顔馴染みだ。それなら、その逆を考えよう。
「暴食は、節制。」
「色欲は、純潔。」
「強欲は、慈善・寛容。」
「憤怒は、忍耐。」
「怠惰は、勤勉。」
「嫉妬は、感謝・人徳。」
「傲慢は、謙虚。」
「まるでお金持ちと貧乏人だな。」
七つの大罪と七つの美徳。
「お金持ちは食料を買い占め太る。銀座の汚いデブの奥様方だ。逆に節制はどこにでもいる貧乏人で骨皮筋衛門だ。」
暴食と節制。
「お金持ちはお金で女を買いまくる変態さん。逆に純潔はお金もない貧乏人のチェリー。童貞。」
色欲と純潔。
「なんか、これだけでもお金持ちの人間の行いは悪魔だな。」
貧乏人も、もっと働けって感じ。
「お金持ちは何でも欲しがる。逆に貧乏人はモノにこだわりが持てない。なんでももらえれば嬉しいのだ。良い坊さんみたいだな。」
強欲と寛容・慈善。
「お金持ちは権力があるので怒りまくる。逆に貧乏人は怒ることすら許されない。」
憤怒と忍耐。
「お金持ちはコネで何でも思いのまま。逆に貧乏人は働き続けなければいけない。」
怠惰と勤勉。
「お金持ちは他人が褒められることを嫌い。逆に貧乏人は素直に「ありがとう」と言える。他の言葉を言う権利がない。」
嫉妬と感謝・人徳。
「お金持ちは人目に着くところで偉そうにする。逆に貧乏人は人前では大人しく、人がいない所では残酷である。」
傲慢と謙虚。
「お金持ちも貧乏人も全部ぶっ飛ばす!」
これが結論。
「両極端な人間? 悪魔? 天使? どっちらも害であることには変わりない。」
普通がいいな。
「お茶がおいしいですね。」
「コケッ。」
(やっぱりお茶は日本茶ですな。あ! 茶柱!)
縁側でお茶を飲んでほっこりしている葉月とチキン。
「私たちはどこに向かっているんだろうね?」
「コケッ。」
(それは神のみぞ知る。)
ドラえもんやアンパンマンのように同じことの繰り返しに落ち着かせた時点で物語に進化性はない。精々、劇場版の時に頭を使ってストーリーを考えるだけである。
「同じことの繰り返しで勝ち組。」
ストーリーモノは終わる。北斗の拳もドラゴンボールも終わった。yはり日常の繰り返しモノの勝利か?
「鬼滅の刃も終わった。」
後は権利やキャラクター使用料で儲けるキティちゃんビジネス。作者はドラゴンボールやスラムダンク、幽遊白書のように苦しまなくていいのだ。
「日常のファンタジー?」
このずば? ワタル? なぜだろう? ファンタジーにしちゃうと終わるな。
「ああ~、ストーリーモノは強くなって行くので、インフレして、今よりも強くなる! というのが限界が来るからか。」
数値。戦闘力だろうが、技のレベルだろうが、数値化すると物語は盛り上がるが、終わるな。
「ドラえもんやアンパンマンは数値でキャラクターの強さを表示しない。そしてドラえもんは強くならない。」
だから続くのか?
「最初っから強い・・・・・・北斗の拳やるろうに剣心路線化?」
でも、終わった。
「やはり日常ベースのストーリーをちょこっとか!?」
それって、やっぱりドラえもんやアンパンマン。忍たま乱太郎に、クレヨンしんちゃん。おまけに名探偵コナンも入れてあげよう。
「はあ!?」
何かに気がついた。
「長寿アニメって、全部同じことの繰り返し!」
そうでもなければアニメの製作サイドが潰れる。体力的に持たない。耐えられない。
「そういうことだったのか!?」
結論が出たところで、スッキリ。感動してじんわりするな~。
つづく。
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