25 / 41
「あとがきのようなもの&ぐだぐだ」
「あとがきのようなもの①」~①って、これが「続くんかい!」です。(。-人-。) 」
しおりを挟む
「あとがきのようなもの①」~①って、これが「続くんかい!」です。(。-人-。) 」
赤井です。
『「稀世&三朗」のデートを尾行せよ!」謎の追跡者の極秘ミッション~偽りのチャンピオン・アナザーストーリー』
を最後までお読みいただきありがとうございました。
連載開始の経緯を知ってくれている読者さんには、言うまでもない話なのですが、10月31日に「急遽「稀世ちゃん&サブちゃんデート編」の短篇読み切り企画が出て」、速攻で「(東海道57次デート編までの)プロット」作って提出して
11月1日に「急遽、私が「急性すい炎」で2週間の予定で入院することになって」、「それでも予定は変更なし」で、
11月3日に「「NEW稀世ちゃん③」が完結して、「有償でいいから」と急遽長編小説の形式で製作が決定」して、
11月4日午前中に「急遽、執筆スタート(この時点では「短日デート」!「ひらパー」で締めの予定。)」、
11月5日朝、メールで「急遽、デートは1泊2日にして「ホテル」と「お風呂」エピソード入れて!」と追加発注!
11月6日午前0時過ぎ「急遽、「成敗」と稀世ちゃんに「怒りの電流流して」、「3つのさいきょう」と「謎解きネタ」入れて!」だって・・・・・・・・。
11月8日午後6時、「毎日14時間(※延べ90時間)かけて170ページ書き上げて「第1稿」入稿して、「校正」はお願いいして」・・・・・・・。
まあ、「急遽」だらけのバタバタ企画でした(笑)。
今、思い起こせば「病人虐待」ですよねー(汗)!
もちろん、「デート編」が無かったとしても次の「さいわら2nd」と次々作の「卑弥呼たん」(※当時。今は「さいわら2nd」と「卑弥呼たん」の間に「クリスマスもの」が入ってます。)を書くつもりでいましたが、まさか「病院」で毎日、朝5時半から病室抜けだして、談話室で執筆。そして完全消灯の「午後10時」まで書き続けることになる事になるとはねー!
まあ、「生ごみ埋めたり」、「風呂掃除したり」、「家族のご飯作ったり」、「他で受けてる仕事したり」が無いからこそできたスケジュールでした。
まさに「寝てる」、「ご飯食べてる」、「トイレ行ってる」、「回診、検温、採血、MRI検査」、「家族と仕事先の方がお見舞いきてくれた時間」以外はずっと原稿書いてました。
幸い、11月1日の入院から続いた「完全絶食」は3日の夕食から「お粥」さんが出るようになり、点滴も外れたので病室と他の患者さんに気を遣わずパソコンを打てる談話室を往復できるようになったんで、執筆中は
「まあ、入院って言っても痛みは引いてるし、こんなもんか…。病室で「ゴールデンボンバー」と「デカレンジャー」のDVDばっかり見ててもなぁ…。」
と思っていたんですけどね。
まあ、CT、MRIで「所見」はあるものの入院後痛みは殆ど無く、院内で仕事しまくる私が他の患者さんに「悪影響」を与えないようにされたのか、結局「原因不明」で「投薬」は一切なしで、9日に無理言って退院させてもらいました。
「退院証明書」の「転帰」欄には「治癒」でもなければ「寛解」でもなく「その他」にチェックマークが入ってました(笑)。
まあ、そんな環境の中、書き上げたのがこの作品です。
イラスト生成してる時に「稀世ちゃんとサブちゃん」がお風呂入ってる「絵」が画面いっぱいに出てるのを看護師さんに見られて恥ずかしい思いをしたり、プリンターが無いので、ワードの「校閲」の「音声読み上げ」機能で原稿チェックをしてたので、「ぶつぶつと「稀世ちゃんのセリフ」を無意識のうちに声に出して読み上げてて「おかま」と思われたり(笑)、いろいろありました。
なんかどうでもいいことばかり書いてすみません。
書きたかったのはここからで、そんな状況の中、私を支えてくれたのは皆さんからの温かい「メール」でした。
「大丈夫ですか?」
「無理しないでくださいね!」
「ゆっくり休んでくださ~い。」
との優しい言葉と、最後に書き込まれた「ぱにゃにゃんだー!」。
凄く元気が出ました。
そして、入院期間中にいただいたメールの多くに
「返事はいらないですよ。」
「1人1人に返事書くの大変でしょうから、「ぐだぐだ」の中で近況教えてください。」
とすごく気を使ってもらってるのがわかりました。
本当に「お気遣いいただきありがとうございました。」
(。-人-。) カンシャシテマス!
まあ、某「コアドク(※コアな読者さん)」から
「ゆっくり休んでくださいと言いつつ、赤井先生は「予告」するんで早く次が読みたくなる「ダブルハインド(※「今敏」監督の「パーフェクトブルー」の方じゃなく「中川いさみ」さんの「くまプー(※赤井からの注釈。正式には「クマのプー太郎」ですので「クマプー」ですね(笑))」の方です(笑)。)」にはまってます。」(※原文そのまま+注釈)
なんていう笑えるメールもありましたけどね!
これを読んでわかる人は「昭和」の人(笑)。
「ブラウン管テレビ」の時代で「宮沢りえちゃん」がテレビに映ってて、プー太郎が近くで見たくて画面に密着すると「当時のテレビの荒い走査線」でよくわかんなくなっちゃう」っていう今の「液晶テレビ」や「ハイビジョン」、「4K」世代にはわからない「ネタ」でした(笑)。
まあ、RBFCの誰が書いたかは、メンバーさんは分かってると思いますけどね。
でも、その気持ちに応えたいんですよねー!
(※ちなみに私も「今敏」監督も「中川いさみ」さんも大好きです!あー、「クマプー」のDVD欲しくなっちゃった!12月入ったんで毎年恒例の今敏監督の「東京ゴッドファーザーズ」のDVD見ないとねー!シュワちゃんの「ジングル・オール・ザ・ウェイ」もね(笑)!)
今は、「赤井翼」の名前では「新作」の「小説」は「アルファポリス」さんしかアップしてないんですよねー!
他のサイト公表分は「別の名前」で書いてるし、「登場人物」に「変な名前」付けないし、「カラカラカラ」と笑わないし、稀世ちゃんも直さんもなっちゃんも陽菜ちゃんも出てこないのでほとんどの人は気づかない。
で、なんで私が「ここ」で書いてるかっていうと、「ここ」は感想欄の交流やメールのやり取りが凄く活発なんですよねー!
他所は、メールアドレスあげてても「営業メール」くらいしか来ない(笑)。
そんな訳で、来年も「NEW稀世ちゃん④」、「なつ&陽菜犯科帳(「スピンオフ」か「FINALの後日談」くらいかな?)」はアルファさんで書かせてもらいます。
年内は「さいわら2nd」が12月21日最終回。
「クリスマスものの書き下ろし」が12月23日最終回」
「卑弥呼たん」が12月入ってからの公開なので年をまたぐかどうかってところかな?
他に私自身がノベル化する作品として来年の予定で既に6作程、受注はしてるんですけど、書く順番はまだ決まってません。
まあ、書ききれない時は「あらお☆ひろ」先生が書くことになるんですけど、「あらお☆ひろ」先生も結構予定が詰まっちゃって来てるみたいです。
「時代についていくために来年は「チャットGTP」使って見ましょうよ!」
ってあるクライアントさんからは言われてるんですけど、そこは「拒否」してるんですよね~。
GW仲間の周りでも使ってる人がこの1年でめちゃくちゃ増えてるし、それなりの精度になってきてるのも理解してます。
けど、今しばらくは「自分の経験と発想で書く。」と決めてますので、今後ともよろしくお願いします。
一応、「稀世ちゃん&サブちゃんデート編」はこれで終わりますが、来年の「NEW稀世ちゃん④」は「デート編」を踏まえた続きになりますし、主役ではないですが「さいわら2nd」でも「向日葵寿司」は出てきます。
「卑弥呼たん」は「ニコニコ商店街こども食堂」が舞台なので「ニコニコメンバー」がそれなり出でてきますので、そこで皆さんとは再会できる予定です。
では、今年も残り30日!
風邪ひいたり、体調を崩されないよう、みなさんもご自愛くださいませ!
私の方も、年末のCT検査で膵臓の破れが治まってて、正月はテレビで「駅伝」見ながら「熱燗」飲めるようになっていることを祈りつつ、「クリスマスもの」と「卑弥呼たん」の執筆頑張ります!
では、本当に3週間のお付き合いありがとうございました!
(。-人-。)
「追記」
上記、「あとがきのようなもの」は11月19日に書いたものです。
実は恥ずかしい話ながら、これを書いていたのを完全に忘れていて、11月29日に再度「あとがきのようなもの」を書きました。(ネタバレ。「追記」を書いてるのは29日です。)
ちょとだけ「被る」部分もありますが、ほとんどは「別の事」を書いてます。
同じ作品の「あとがきのようなもの」なのに、書く日の気分で「全然別のもの」になるという私の「いい加減さ」が「ばれる」(※すでにばれてたりしますが(笑)!)のを承知で明日は「あとがきのようなもの②」を公開します。
あと、この「10日」の間に「なつ&陽菜」の次回作については、上で書いてる「なつ&陽菜FINAL」の続きで3年後の「ママなつ&ママ陽菜犯科帳」で行くつもりだったのですが、急遽「サキュバス夏子&ワルキューレ陽菜」の完全新作の話が出てきました。
皆さんは
「どちらが読みたいか?」
のご意見を募集させていただきます!」
(※「あらお☆ひろ」先生が勤め先に提案する際の「材料」になります(※楽屋オチ)。)
ご協力、よーろーひーこー!
「おまけ」
今日は、本編を振り返ってイラストを再作成してみました!
なんか人気だった「ウマ娘」は「グダグダ」で公開しますねー(笑)!
まずはひらパーでの稀世ちゃんのスナップ!
今回は、カップルイメージがうまくいきませんでした。(。-人-。) ゴメンネ
仕方ないので、依然作ったもので!
そして、ホテルでのツーショット!
最後は、リクエスト対応で「プールの稀世ちゃん」!
そして、本編の前の「new稀世ちゃん③」に遡って、準決勝のマチルダ戦!
とりあえずこんなところで!
(@^^)/~~~
赤井です。
『「稀世&三朗」のデートを尾行せよ!」謎の追跡者の極秘ミッション~偽りのチャンピオン・アナザーストーリー』
を最後までお読みいただきありがとうございました。
連載開始の経緯を知ってくれている読者さんには、言うまでもない話なのですが、10月31日に「急遽「稀世ちゃん&サブちゃんデート編」の短篇読み切り企画が出て」、速攻で「(東海道57次デート編までの)プロット」作って提出して
11月1日に「急遽、私が「急性すい炎」で2週間の予定で入院することになって」、「それでも予定は変更なし」で、
11月3日に「「NEW稀世ちゃん③」が完結して、「有償でいいから」と急遽長編小説の形式で製作が決定」して、
11月4日午前中に「急遽、執筆スタート(この時点では「短日デート」!「ひらパー」で締めの予定。)」、
11月5日朝、メールで「急遽、デートは1泊2日にして「ホテル」と「お風呂」エピソード入れて!」と追加発注!
11月6日午前0時過ぎ「急遽、「成敗」と稀世ちゃんに「怒りの電流流して」、「3つのさいきょう」と「謎解きネタ」入れて!」だって・・・・・・・・。
11月8日午後6時、「毎日14時間(※延べ90時間)かけて170ページ書き上げて「第1稿」入稿して、「校正」はお願いいして」・・・・・・・。
まあ、「急遽」だらけのバタバタ企画でした(笑)。
今、思い起こせば「病人虐待」ですよねー(汗)!
もちろん、「デート編」が無かったとしても次の「さいわら2nd」と次々作の「卑弥呼たん」(※当時。今は「さいわら2nd」と「卑弥呼たん」の間に「クリスマスもの」が入ってます。)を書くつもりでいましたが、まさか「病院」で毎日、朝5時半から病室抜けだして、談話室で執筆。そして完全消灯の「午後10時」まで書き続けることになる事になるとはねー!
まあ、「生ごみ埋めたり」、「風呂掃除したり」、「家族のご飯作ったり」、「他で受けてる仕事したり」が無いからこそできたスケジュールでした。
まさに「寝てる」、「ご飯食べてる」、「トイレ行ってる」、「回診、検温、採血、MRI検査」、「家族と仕事先の方がお見舞いきてくれた時間」以外はずっと原稿書いてました。
幸い、11月1日の入院から続いた「完全絶食」は3日の夕食から「お粥」さんが出るようになり、点滴も外れたので病室と他の患者さんに気を遣わずパソコンを打てる談話室を往復できるようになったんで、執筆中は
「まあ、入院って言っても痛みは引いてるし、こんなもんか…。病室で「ゴールデンボンバー」と「デカレンジャー」のDVDばっかり見ててもなぁ…。」
と思っていたんですけどね。
まあ、CT、MRIで「所見」はあるものの入院後痛みは殆ど無く、院内で仕事しまくる私が他の患者さんに「悪影響」を与えないようにされたのか、結局「原因不明」で「投薬」は一切なしで、9日に無理言って退院させてもらいました。
「退院証明書」の「転帰」欄には「治癒」でもなければ「寛解」でもなく「その他」にチェックマークが入ってました(笑)。
まあ、そんな環境の中、書き上げたのがこの作品です。
イラスト生成してる時に「稀世ちゃんとサブちゃん」がお風呂入ってる「絵」が画面いっぱいに出てるのを看護師さんに見られて恥ずかしい思いをしたり、プリンターが無いので、ワードの「校閲」の「音声読み上げ」機能で原稿チェックをしてたので、「ぶつぶつと「稀世ちゃんのセリフ」を無意識のうちに声に出して読み上げてて「おかま」と思われたり(笑)、いろいろありました。
なんかどうでもいいことばかり書いてすみません。
書きたかったのはここからで、そんな状況の中、私を支えてくれたのは皆さんからの温かい「メール」でした。
「大丈夫ですか?」
「無理しないでくださいね!」
「ゆっくり休んでくださ~い。」
との優しい言葉と、最後に書き込まれた「ぱにゃにゃんだー!」。
凄く元気が出ました。
そして、入院期間中にいただいたメールの多くに
「返事はいらないですよ。」
「1人1人に返事書くの大変でしょうから、「ぐだぐだ」の中で近況教えてください。」
とすごく気を使ってもらってるのがわかりました。
本当に「お気遣いいただきありがとうございました。」
(。-人-。) カンシャシテマス!
まあ、某「コアドク(※コアな読者さん)」から
「ゆっくり休んでくださいと言いつつ、赤井先生は「予告」するんで早く次が読みたくなる「ダブルハインド(※「今敏」監督の「パーフェクトブルー」の方じゃなく「中川いさみ」さんの「くまプー(※赤井からの注釈。正式には「クマのプー太郎」ですので「クマプー」ですね(笑))」の方です(笑)。)」にはまってます。」(※原文そのまま+注釈)
なんていう笑えるメールもありましたけどね!
これを読んでわかる人は「昭和」の人(笑)。
「ブラウン管テレビ」の時代で「宮沢りえちゃん」がテレビに映ってて、プー太郎が近くで見たくて画面に密着すると「当時のテレビの荒い走査線」でよくわかんなくなっちゃう」っていう今の「液晶テレビ」や「ハイビジョン」、「4K」世代にはわからない「ネタ」でした(笑)。
まあ、RBFCの誰が書いたかは、メンバーさんは分かってると思いますけどね。
でも、その気持ちに応えたいんですよねー!
(※ちなみに私も「今敏」監督も「中川いさみ」さんも大好きです!あー、「クマプー」のDVD欲しくなっちゃった!12月入ったんで毎年恒例の今敏監督の「東京ゴッドファーザーズ」のDVD見ないとねー!シュワちゃんの「ジングル・オール・ザ・ウェイ」もね(笑)!)
今は、「赤井翼」の名前では「新作」の「小説」は「アルファポリス」さんしかアップしてないんですよねー!
他のサイト公表分は「別の名前」で書いてるし、「登場人物」に「変な名前」付けないし、「カラカラカラ」と笑わないし、稀世ちゃんも直さんもなっちゃんも陽菜ちゃんも出てこないのでほとんどの人は気づかない。
で、なんで私が「ここ」で書いてるかっていうと、「ここ」は感想欄の交流やメールのやり取りが凄く活発なんですよねー!
他所は、メールアドレスあげてても「営業メール」くらいしか来ない(笑)。
そんな訳で、来年も「NEW稀世ちゃん④」、「なつ&陽菜犯科帳(「スピンオフ」か「FINALの後日談」くらいかな?)」はアルファさんで書かせてもらいます。
年内は「さいわら2nd」が12月21日最終回。
「クリスマスものの書き下ろし」が12月23日最終回」
「卑弥呼たん」が12月入ってからの公開なので年をまたぐかどうかってところかな?
他に私自身がノベル化する作品として来年の予定で既に6作程、受注はしてるんですけど、書く順番はまだ決まってません。
まあ、書ききれない時は「あらお☆ひろ」先生が書くことになるんですけど、「あらお☆ひろ」先生も結構予定が詰まっちゃって来てるみたいです。
「時代についていくために来年は「チャットGTP」使って見ましょうよ!」
ってあるクライアントさんからは言われてるんですけど、そこは「拒否」してるんですよね~。
GW仲間の周りでも使ってる人がこの1年でめちゃくちゃ増えてるし、それなりの精度になってきてるのも理解してます。
けど、今しばらくは「自分の経験と発想で書く。」と決めてますので、今後ともよろしくお願いします。
一応、「稀世ちゃん&サブちゃんデート編」はこれで終わりますが、来年の「NEW稀世ちゃん④」は「デート編」を踏まえた続きになりますし、主役ではないですが「さいわら2nd」でも「向日葵寿司」は出てきます。
「卑弥呼たん」は「ニコニコ商店街こども食堂」が舞台なので「ニコニコメンバー」がそれなり出でてきますので、そこで皆さんとは再会できる予定です。
では、今年も残り30日!
風邪ひいたり、体調を崩されないよう、みなさんもご自愛くださいませ!
私の方も、年末のCT検査で膵臓の破れが治まってて、正月はテレビで「駅伝」見ながら「熱燗」飲めるようになっていることを祈りつつ、「クリスマスもの」と「卑弥呼たん」の執筆頑張ります!
では、本当に3週間のお付き合いありがとうございました!
(。-人-。)
「追記」
上記、「あとがきのようなもの」は11月19日に書いたものです。
実は恥ずかしい話ながら、これを書いていたのを完全に忘れていて、11月29日に再度「あとがきのようなもの」を書きました。(ネタバレ。「追記」を書いてるのは29日です。)
ちょとだけ「被る」部分もありますが、ほとんどは「別の事」を書いてます。
同じ作品の「あとがきのようなもの」なのに、書く日の気分で「全然別のもの」になるという私の「いい加減さ」が「ばれる」(※すでにばれてたりしますが(笑)!)のを承知で明日は「あとがきのようなもの②」を公開します。
あと、この「10日」の間に「なつ&陽菜」の次回作については、上で書いてる「なつ&陽菜FINAL」の続きで3年後の「ママなつ&ママ陽菜犯科帳」で行くつもりだったのですが、急遽「サキュバス夏子&ワルキューレ陽菜」の完全新作の話が出てきました。
皆さんは
「どちらが読みたいか?」
のご意見を募集させていただきます!」
(※「あらお☆ひろ」先生が勤め先に提案する際の「材料」になります(※楽屋オチ)。)
ご協力、よーろーひーこー!
「おまけ」
今日は、本編を振り返ってイラストを再作成してみました!
なんか人気だった「ウマ娘」は「グダグダ」で公開しますねー(笑)!
まずはひらパーでの稀世ちゃんのスナップ!
今回は、カップルイメージがうまくいきませんでした。(。-人-。) ゴメンネ
仕方ないので、依然作ったもので!
そして、ホテルでのツーショット!
最後は、リクエスト対応で「プールの稀世ちゃん」!
そして、本編の前の「new稀世ちゃん③」に遡って、準決勝のマチルダ戦!
とりあえずこんなところで!
(@^^)/~~~
20
あなたにおすすめの小説
わたしの下着 母の私をBBA~と呼ぶことのある息子がまさか...
MisakiNonagase
青春
39才の母・真知子は息子が私の下着を持ち出していることに気づいた。
ネットで同様の事象がないか調べると、案外多いようだ。
さて、真知子は息子を問い詰める? それとも気づかないふりを続けてあげるか?
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
百合ランジェリーカフェにようこそ!
楠富 つかさ
青春
主人公、下条藍はバイトを探すちょっと胸が大きい普通の女子大生。ある日、同じサークルの先輩からバイト先を紹介してもらうのだが、そこは男子禁制のカフェ併設ランジェリーショップで!?
ちょっとハレンチなお仕事カフェライフ、始まります!!
※この物語はフィクションであり実在の人物・団体・法律とは一切関係ありません。
表紙画像はAIイラストです。下着が生成できないのでビキニで代用しています。
あるフィギュアスケーターの性事情
蔵屋
恋愛
この小説はフィクションです。
しかし、そのようなことが現実にあったかもしれません。
何故ならどんな人間も、悪魔や邪神や悪神に憑依された偽善者なのですから。
この物語は浅岡結衣(16才)とそのコーチ(25才)の恋の物語。
そのコーチの名前は高木文哉(25才)という。
この物語はフィクションです。
実在の人物、団体等とは、一切関係がありません。
ヤンデレ美少女転校生と共に体育倉庫に閉じ込められ、大問題になりましたが『結婚しています!』で乗り切った嘘のような本当の話
桜井正宗
青春
――結婚しています!
それは二人だけの秘密。
高校二年の遙と遥は結婚した。
近年法律が変わり、高校生(十六歳)からでも結婚できるようになっていた。だから、問題はなかった。
キッカケは、体育倉庫に閉じ込められた事件から始まった。校長先生に問い詰められ、とっさに誤魔化した。二人は退学の危機を乗り越える為に本当に結婚することにした。
ワケありヤンデレ美少女転校生の『小桜 遥』と”新婚生活”を開始する――。
*結婚要素あり
*ヤンデレ要素あり
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる











