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「あとがきのようなもの&ぐだぐだ」
「ぐだぐだ⑥ 今日は、「稀世&三朗」の今日は横浜の「ニッチデートスポット紹介」②」ヾ(*´∀`*)ノ」
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「ぐだぐだ⑥ 今日は、「稀世&三朗」の今日は横浜の「ニッチデートスポット紹介」②」ヾ(*´∀`*)ノ」
稀世:「稀世だよー!今日は12月9日!「月刊ムー」の発売日やでー!ばんざーい!」
三朗:「えらいハイテンションですね!でも、今日発売の「ムー1月号」で作者が困ってるみたいやないですか…。」
稀世:「せやねん。せっかく今日、新作の第1稿を書き上げた
「脆弱能力巫女の古代女王「卑弥呼たん」門真市ニコニコ商店街に転生す!」
やねんけどな、話の中で「邪馬台国」の場所をうたってるシーンがあるんよ。
それがいきなり「ムー1月号」で
「海に沈んだ邪馬台国」
やもんなぁ…。
もう、「やーらーれーたー!」って感じやな。」
三朗:「そうですね。「ムー」さんのネタバレになっちゃいけないんで詳しくは書けないですけど、九州の某エリアの海に邪馬台国は沈んだっていう話でしたもんね。
まあ、ここの作者も以前に「琵琶湖西部」に「邪馬台国は沈んでる」っていう説を上げてたりしてましたけどね(笑)。」
稀世:「まあ、「琵琶湖湖底説」はあくまで「そんな話もある」くらいの書き方やったけど、今回は「コア読者」の「やまぴかりゃ」さんに監修も頼んでのことやから、結構真面目に書いてたんよね…。
まあ、「作者」を応援してあげたい気もするけど、やっぱり私的には「月刊ムー」の方を信じてしまうよな!」
三朗:「稀世さん、なんか凄い罰当たりなキャラクターになってますよ!作者と言えば「親」も同然じゃないですか?そんなこと言っていいんですか?」
稀世:「まあ、ええんとちゃう?「なっちゃん」から「なんか機会があったら「作者」を「ぎゃふん」って言わせて欲しいって頼まれてたからな(笑)。」
三朗:「あーあ、知りませんよ?「NEW稀世ちゃん④」でひどい目にあわされても知りませんからね!
このまま、書き続けると僕も「地雷」踏みそうなんで「横浜デートスポット」の続きに行きましょう!
今日は「野毛」の「あるお店」ですよね!」
稀世:「せやね!「孤独のグルメシーズン3」でも紹介された「野毛のペペロンチーノ」と呼ばれる「パタン」を紹介させてもらうでー!」
三朗:「「野毛のペペロンチーノ」って誰が言ってるんですか?」
稀世:「誰が言い始めたのかは諸説ありやけど、私が最初に見たのは「東京餃子通信」の「塚田編集長」の記事やったかな?(※結構あやふや)
日ノ出町駅からすぐの「第一亭」さんの「裏メニュー」でーす!
ドラマの中で出て来た「パタン」っていうメニューで、いわゆる「賄い飯」がコア客に注文されて定番化しちゃったっていうパターンやね。」
※例のごとく「メニュー写真」はぐるなびなんかで見てくださいねー!(。-人-。)
三朗:「で、どんなメニューななんですか?
ところで「パタン」って何語ですか?」
稀世:「「パタン」っていうのは確かドラマの中では「ニンニクを包丁の平らな部分で潰すときの音」みたいな話やったと思うけど…。」
三朗:「えっ、にんにくをスライスでなく、潰すんですか…。Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
それは強烈そうですね。」
稀世:「うん、ドラマの中でも「明日仕事いけないよ」みたいなセリフがあったのが「全て」!
「パタン」食べたら新幹線や夜行バスは絶対に乗れない(笑)。
太い冷静麺に潰したニンニクがどっちゃり載っててごま油で和えただけの単純メニュー!
まあ、カップルで行ったら絶対に二人とも食べないと、一緒の部屋で寝られへんよ(笑)。キスなんかもってのほかやね。
サブちゃん、一緒に「パタン」食べる?ケラケラケラ。」
三朗:「えっ、い、いきなり何言うんですか?き、キスなんて…。」
稀世:「がおっ!サブちゃん、何真っ赤になってるんよ!そんな反応されたらこっちが照れてしまうわ!」
三朗:「あっ、もちろん「冗談」ですよね…。( ̄▽ ̄;)
ほ、他のおすすめメニューはあるんですか?」
稀世:「私のイチオシは「五郎さん」も食べてた豚の胃袋の生姜炒めの「チート」やね!
これは絶対に「ビール」にあう!
飲まない五郎さんは「ざーんーねーんー!」ってなもんやね!
あと、「餃子」もお勧めやでー!
ただ、最初に「パタン」食べちゃうと、後の料理は何の香りもしなくなっちゃう(笑)んで、「パタン」は最後に食べるようにね!
あと、当日、公共の乗り物乗る人は食べたらあかんで―!」
稀世・三朗:「では、「横浜編」はもう一回続くよー!またねー!」
「おまけ」
赤井です。
上で稀世ちゃんが言ってましたが、今日「卑弥呼たん」を書き上げました。
まあ、これから「校正」と「監修」に出すので公開はもう少し先です。
今回は、最後の最後に来て
「ごめん、今回は70ページ以内に収めて」
だって。
うーん、伸ばすのは簡単だけど、カットするのは難しい。
「あらお☆ひろ」先生、もうちょっと早く言ってよー!
仕方ないので「十数ページ」カットしたんですけど、おかしいところが出て来てないか読み返さないといけないですね。
まあ、毎度のことですがすんなりとはいきません。
最後のオチで「日本歴代イケメン」で「土方歳三」と「渋沢平九郎」を上げたんですけど「あらお☆ひろ」先生から
「「渋沢平九郎」って誰?」
と聞かれてしまいました(笑)。
日本史上、「最高のイケメン歴史男子キャラ」のひとりと呼ばれる「渋沢平九郎」を知らない人がいるとは思いませんでした!
「1万円札」の人の「養子」で、本当にイケメンです!
個人的には「東郷平八郎」元帥か「板垣退助」閣下の若い時にしようかと思ったんですけど、「歴女」の読者さんに「忖度」したつもりだったんですけど「撃沈」です。
皆さんのご意見聞かせてくださいねー!
稀世:「稀世だよー!今日は12月9日!「月刊ムー」の発売日やでー!ばんざーい!」
三朗:「えらいハイテンションですね!でも、今日発売の「ムー1月号」で作者が困ってるみたいやないですか…。」
稀世:「せやねん。せっかく今日、新作の第1稿を書き上げた
「脆弱能力巫女の古代女王「卑弥呼たん」門真市ニコニコ商店街に転生す!」
やねんけどな、話の中で「邪馬台国」の場所をうたってるシーンがあるんよ。
それがいきなり「ムー1月号」で
「海に沈んだ邪馬台国」
やもんなぁ…。
もう、「やーらーれーたー!」って感じやな。」
三朗:「そうですね。「ムー」さんのネタバレになっちゃいけないんで詳しくは書けないですけど、九州の某エリアの海に邪馬台国は沈んだっていう話でしたもんね。
まあ、ここの作者も以前に「琵琶湖西部」に「邪馬台国は沈んでる」っていう説を上げてたりしてましたけどね(笑)。」
稀世:「まあ、「琵琶湖湖底説」はあくまで「そんな話もある」くらいの書き方やったけど、今回は「コア読者」の「やまぴかりゃ」さんに監修も頼んでのことやから、結構真面目に書いてたんよね…。
まあ、「作者」を応援してあげたい気もするけど、やっぱり私的には「月刊ムー」の方を信じてしまうよな!」
三朗:「稀世さん、なんか凄い罰当たりなキャラクターになってますよ!作者と言えば「親」も同然じゃないですか?そんなこと言っていいんですか?」
稀世:「まあ、ええんとちゃう?「なっちゃん」から「なんか機会があったら「作者」を「ぎゃふん」って言わせて欲しいって頼まれてたからな(笑)。」
三朗:「あーあ、知りませんよ?「NEW稀世ちゃん④」でひどい目にあわされても知りませんからね!
このまま、書き続けると僕も「地雷」踏みそうなんで「横浜デートスポット」の続きに行きましょう!
今日は「野毛」の「あるお店」ですよね!」
稀世:「せやね!「孤独のグルメシーズン3」でも紹介された「野毛のペペロンチーノ」と呼ばれる「パタン」を紹介させてもらうでー!」
三朗:「「野毛のペペロンチーノ」って誰が言ってるんですか?」
稀世:「誰が言い始めたのかは諸説ありやけど、私が最初に見たのは「東京餃子通信」の「塚田編集長」の記事やったかな?(※結構あやふや)
日ノ出町駅からすぐの「第一亭」さんの「裏メニュー」でーす!
ドラマの中で出て来た「パタン」っていうメニューで、いわゆる「賄い飯」がコア客に注文されて定番化しちゃったっていうパターンやね。」
※例のごとく「メニュー写真」はぐるなびなんかで見てくださいねー!(。-人-。)
三朗:「で、どんなメニューななんですか?
ところで「パタン」って何語ですか?」
稀世:「「パタン」っていうのは確かドラマの中では「ニンニクを包丁の平らな部分で潰すときの音」みたいな話やったと思うけど…。」
三朗:「えっ、にんにくをスライスでなく、潰すんですか…。Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
それは強烈そうですね。」
稀世:「うん、ドラマの中でも「明日仕事いけないよ」みたいなセリフがあったのが「全て」!
「パタン」食べたら新幹線や夜行バスは絶対に乗れない(笑)。
太い冷静麺に潰したニンニクがどっちゃり載っててごま油で和えただけの単純メニュー!
まあ、カップルで行ったら絶対に二人とも食べないと、一緒の部屋で寝られへんよ(笑)。キスなんかもってのほかやね。
サブちゃん、一緒に「パタン」食べる?ケラケラケラ。」
三朗:「えっ、い、いきなり何言うんですか?き、キスなんて…。」
稀世:「がおっ!サブちゃん、何真っ赤になってるんよ!そんな反応されたらこっちが照れてしまうわ!」
三朗:「あっ、もちろん「冗談」ですよね…。( ̄▽ ̄;)
ほ、他のおすすめメニューはあるんですか?」
稀世:「私のイチオシは「五郎さん」も食べてた豚の胃袋の生姜炒めの「チート」やね!
これは絶対に「ビール」にあう!
飲まない五郎さんは「ざーんーねーんー!」ってなもんやね!
あと、「餃子」もお勧めやでー!
ただ、最初に「パタン」食べちゃうと、後の料理は何の香りもしなくなっちゃう(笑)んで、「パタン」は最後に食べるようにね!
あと、当日、公共の乗り物乗る人は食べたらあかんで―!」
稀世・三朗:「では、「横浜編」はもう一回続くよー!またねー!」
「おまけ」
赤井です。
上で稀世ちゃんが言ってましたが、今日「卑弥呼たん」を書き上げました。
まあ、これから「校正」と「監修」に出すので公開はもう少し先です。
今回は、最後の最後に来て
「ごめん、今回は70ページ以内に収めて」
だって。
うーん、伸ばすのは簡単だけど、カットするのは難しい。
「あらお☆ひろ」先生、もうちょっと早く言ってよー!
仕方ないので「十数ページ」カットしたんですけど、おかしいところが出て来てないか読み返さないといけないですね。
まあ、毎度のことですがすんなりとはいきません。
最後のオチで「日本歴代イケメン」で「土方歳三」と「渋沢平九郎」を上げたんですけど「あらお☆ひろ」先生から
「「渋沢平九郎」って誰?」
と聞かれてしまいました(笑)。
日本史上、「最高のイケメン歴史男子キャラ」のひとりと呼ばれる「渋沢平九郎」を知らない人がいるとは思いませんでした!
「1万円札」の人の「養子」で、本当にイケメンです!
個人的には「東郷平八郎」元帥か「板垣退助」閣下の若い時にしようかと思ったんですけど、「歴女」の読者さんに「忖度」したつもりだったんですけど「撃沈」です。
皆さんのご意見聞かせてくださいねー!
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