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「あとがきのようなもの&ぐだぐだ」
「ぐだぐだ⑦ 今日は、「稀世&三朗」の今日は横浜の「ニッチデートスポット紹介」③」ヾ(*´∀`*)ノ」
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「ぐだぐだ⑦ 今日は、「稀世&三朗」の今日は横浜の「ニッチデートスポット紹介」③」ヾ(*´∀`*)ノ」
稀世:「稀世だよー!横浜「第一亭」で「パタン」食べた人いたんだー!ってよく見たら「あーくん」さん(笑)。
この人、RBFCの管理人さんなんだけど、小説に出たとこ何処でも行くんだよねー!
「パタン」は「お母ちゃん(霊)と一緒」で「南エツ美食」について書いた時にちょろっと「おまけ」で書いてたんだけど、「アヒルのパリパリ揚げ」食べた後に行ったんだって(笑)。
「中華街lから「野毛」へ!
新たな横浜コース(笑)!
サブちゃん、今度、一緒にデートで行こうか?」
三朗:「がおっ、凄い勢いですね!
もしかして「ニンニクパワー」ですか?
今日は稀世さん一人でしゃべっちゃうのかと思いましたよ!
「南エツ美食」はいいですよねー!
ただ、いつ行っても満席!
ランチの40分前から並ばないと30分前には2回転目でないと入れないもんね。
すっとは入れた五郎さんはラッキー!」
稀世:「そうやね。ドラマでは「郁恵ちゃん」が女将で、別の客が「大魔神」って「神回」だったよねー!
わたしも「アヒルのパリパリ揚げ」大好き!
あと、「豚足」もね!」
三朗:「あの店は全部美味しいですよねー!だから大人数で行ってシェアするのがいいですね!」
稀世:「えー、サブちゃんは「私と2人」じゃない方がいいんだ…。
しょぼーん(´・ω・`)ショボーン。」
三朗:「えっ、そ、そんなことないですよ!稀世さんとなら5種類くらいは食べられますから、全然2人で大丈夫ですよ!」
稀世:「あー、人を「大喰らい」扱いしたなー!
いまでも10人くらいは「ぐだぐだ」読んでるんやからなー!
もう、サブちゃん嫌い!」
三朗:「えー、なんでそうなっちゃうんですか…。「痴話げんか」は誰も読みたくないでしょうから、今日のお店紹介に入りましょう!
今日も野毛の名店ですよー!
おそらく「看板の面白さ」では「日本一」のお店です!」
稀世:「「看板推し」と言う事は知る人ぞ知る野毛の名店!
「餃子の三陽」やね!」
三朗:「はい!さすがにこの看板は最初引きました(笑)。
でも、どんどんお客さんが入っていくんですよねー!
横浜っ子の人気店です!」
稀世:「確かに…。「女の子連れて、この店に入る度胸がある男の人は凄いね。
〇〇〇〇ラーメンとか△△△△ラーメンって警察から文句けえへんのかな?
それに故「高倉健」さんのライバルって(笑)。
さすがに「五郎」さんでもこの店は入られへんよな(笑)。
で、サブちゃんやったらどうすんの?
私を連れて行ってくれんの?」
三朗:「はい、ぜひともご一緒したいですね!
名物社長のトークも楽しいですし、
全60席の店内には「中華屋」なのに「ロイヤル席」とかあるんですよよねー!
その中で僕は稀世さんと「ラブラブ席」で一緒に餃子やラーメン食べたいです!」
稀世:「えっ、「ラブラブ席」!?なにそれ?」
三朗:「なんかよくわかんないんですけど、カップルで行くとそんな名前の席に案内されて「ハート」マークの付いたジョッキでドリンクが出てくるみたいですよ。」
稀世:「がーんΣ(゚д゚lll)ガーン!サブちゃん、私以外の女とデートでいったんや…。
「年齢=彼女いない歴」って信じてたのに…。
私騙されてたんやね!うわーん!」
三朗:「な、なに勘違いしてるんですか?「みたいですよ」って伝聞系で言ってるじゃないですか。
僕が行ったんじゃなくて行ったことのある人の話ですよ!」
稀世:「ほんまに?
サブちゃんが私以外の女の人と行って、
ジンギスカンもいきり立つ「チョメチョメラーメン」や
男のロマン「ボーボーラーメン」食べて、
女の人が
楊貴妃も腰をぬかす「チ〇チ〇ラーメン」食べて、
2人で「みそだれニンニク揚げ」食べて、
お店がホテルのお姉さんと提携してる近所のラブホテルで「チョメチョメ」したんやないねんな?」
三朗:「稀世さんこそ、えらい詳しいやないですか!?
近くのラブホテルってどこからの情報なんですか!」
稀世:「がおっ!自爆してしもた!
この店は「余命半年を宣告された嫁が…⑤」で若い時のまりあさんが「入院」してた桜木町の病院の近くで、まりあさんからいろいろ聞いてたんよ(汗)。
まあ、まりあさんはイワちゃんときちんとしたシティーホテルで「チョメチョメ」やったけどな。ケラケラケラ。( ̄▽ ̄)」
三朗:「あっ、何か今ごまかしましてね?」
稀世:「そ、そんなことあれへんよ!さ、サブちゃんの勘違いやろ。
はい、今日はここまで!
横浜ニッチデートスポット編はこれでお終い!」
稀世・三朗:「じゃあ、次回からは「普通のぐだぐだ(笑)」に戻りまーす!よーろーひーこー!」
(※今の作業用ノートパソコンのデスクトップ背景はこのイラストの加工品です!)
稀世:「稀世だよー!横浜「第一亭」で「パタン」食べた人いたんだー!ってよく見たら「あーくん」さん(笑)。
この人、RBFCの管理人さんなんだけど、小説に出たとこ何処でも行くんだよねー!
「パタン」は「お母ちゃん(霊)と一緒」で「南エツ美食」について書いた時にちょろっと「おまけ」で書いてたんだけど、「アヒルのパリパリ揚げ」食べた後に行ったんだって(笑)。
「中華街lから「野毛」へ!
新たな横浜コース(笑)!
サブちゃん、今度、一緒にデートで行こうか?」
三朗:「がおっ、凄い勢いですね!
もしかして「ニンニクパワー」ですか?
今日は稀世さん一人でしゃべっちゃうのかと思いましたよ!
「南エツ美食」はいいですよねー!
ただ、いつ行っても満席!
ランチの40分前から並ばないと30分前には2回転目でないと入れないもんね。
すっとは入れた五郎さんはラッキー!」
稀世:「そうやね。ドラマでは「郁恵ちゃん」が女将で、別の客が「大魔神」って「神回」だったよねー!
わたしも「アヒルのパリパリ揚げ」大好き!
あと、「豚足」もね!」
三朗:「あの店は全部美味しいですよねー!だから大人数で行ってシェアするのがいいですね!」
稀世:「えー、サブちゃんは「私と2人」じゃない方がいいんだ…。
しょぼーん(´・ω・`)ショボーン。」
三朗:「えっ、そ、そんなことないですよ!稀世さんとなら5種類くらいは食べられますから、全然2人で大丈夫ですよ!」
稀世:「あー、人を「大喰らい」扱いしたなー!
いまでも10人くらいは「ぐだぐだ」読んでるんやからなー!
もう、サブちゃん嫌い!」
三朗:「えー、なんでそうなっちゃうんですか…。「痴話げんか」は誰も読みたくないでしょうから、今日のお店紹介に入りましょう!
今日も野毛の名店ですよー!
おそらく「看板の面白さ」では「日本一」のお店です!」
稀世:「「看板推し」と言う事は知る人ぞ知る野毛の名店!
「餃子の三陽」やね!」
三朗:「はい!さすがにこの看板は最初引きました(笑)。
でも、どんどんお客さんが入っていくんですよねー!
横浜っ子の人気店です!」
稀世:「確かに…。「女の子連れて、この店に入る度胸がある男の人は凄いね。
〇〇〇〇ラーメンとか△△△△ラーメンって警察から文句けえへんのかな?
それに故「高倉健」さんのライバルって(笑)。
さすがに「五郎」さんでもこの店は入られへんよな(笑)。
で、サブちゃんやったらどうすんの?
私を連れて行ってくれんの?」
三朗:「はい、ぜひともご一緒したいですね!
名物社長のトークも楽しいですし、
全60席の店内には「中華屋」なのに「ロイヤル席」とかあるんですよよねー!
その中で僕は稀世さんと「ラブラブ席」で一緒に餃子やラーメン食べたいです!」
稀世:「えっ、「ラブラブ席」!?なにそれ?」
三朗:「なんかよくわかんないんですけど、カップルで行くとそんな名前の席に案内されて「ハート」マークの付いたジョッキでドリンクが出てくるみたいですよ。」
稀世:「がーんΣ(゚д゚lll)ガーン!サブちゃん、私以外の女とデートでいったんや…。
「年齢=彼女いない歴」って信じてたのに…。
私騙されてたんやね!うわーん!」
三朗:「な、なに勘違いしてるんですか?「みたいですよ」って伝聞系で言ってるじゃないですか。
僕が行ったんじゃなくて行ったことのある人の話ですよ!」
稀世:「ほんまに?
サブちゃんが私以外の女の人と行って、
ジンギスカンもいきり立つ「チョメチョメラーメン」や
男のロマン「ボーボーラーメン」食べて、
女の人が
楊貴妃も腰をぬかす「チ〇チ〇ラーメン」食べて、
2人で「みそだれニンニク揚げ」食べて、
お店がホテルのお姉さんと提携してる近所のラブホテルで「チョメチョメ」したんやないねんな?」
三朗:「稀世さんこそ、えらい詳しいやないですか!?
近くのラブホテルってどこからの情報なんですか!」
稀世:「がおっ!自爆してしもた!
この店は「余命半年を宣告された嫁が…⑤」で若い時のまりあさんが「入院」してた桜木町の病院の近くで、まりあさんからいろいろ聞いてたんよ(汗)。
まあ、まりあさんはイワちゃんときちんとしたシティーホテルで「チョメチョメ」やったけどな。ケラケラケラ。( ̄▽ ̄)」
三朗:「あっ、何か今ごまかしましてね?」
稀世:「そ、そんなことあれへんよ!さ、サブちゃんの勘違いやろ。
はい、今日はここまで!
横浜ニッチデートスポット編はこれでお終い!」
稀世・三朗:「じゃあ、次回からは「普通のぐだぐだ(笑)」に戻りまーす!よーろーひーこー!」
(※今の作業用ノートパソコンのデスクトップ背景はこのイラストの加工品です!)
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