シャルル変態伯のいとも淫靡なる生活 ~メイドハーレム~

寺田諒

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巨乳少女にたっぷり注ぎ込む

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 シャルルは膝立ちのまま自身のペニスを前へと突き出した。

「ふむ、実に迷うな。誰から味わおうか」
「ご主人さまぁ」
「アイシャにくださぁい」
「ご主人さま、エリザをその太いので」

 甘い声で求められ、シャルルのペニスはさらに硬さを増した。その先端からは透明のねばねばした液体が溢れている。


 
「もう我慢などできん。よし、ではアイシャからにしよう」

 そう言ってシャルルは自身の体を小さなアイシャの上へと持っていった。ペニスの先端をアイシャの肉の入り口にあてがい、その肉の割れ目を亀頭でなぞった。
 ぬるりとした液体が亀頭に絡みついたところで、シャルルは遠慮もせずに思い切り腰を前へと突き出した。

 ずりゅんっ、とシャルルのペニスが飲み込まれる。

 同時にアイシャが仰け反って口を開いた。

「あああっ、はぅぅ、おっきぃです」
「アイシャ、悪いが気持ちよすぎて我慢ができそうにない。このまま動くぞ」
「はっ、ひゃううっ」

 一度腰を引くと、アイシャの膣はシャルルのペニスを離すまいとねっとりと絡み付いてきた。
 再び突き入れると、アイシャの大きな乳房がその動きに合わせてぶるんっ、と揺れた。

 シャルルはアイシャの両手首を掴み、胸から引き剥がした。それによってシャルルが突き入れる度にアイシャの胸がぶるぶると震えだす。
 少女の弾力ある乳房はシャルルの動きに合わせて円を描くように揺れ、強く腰を打ち付けるほど、乳首の描く軌跡が大きくなった。


「ああっ、ご主人さま、はげしいですぅ」

 アイシャが首を背ける。少女の一番深い場所をシャルルに突かれて、アイシャは口を大きく開いた。
 少女の細い喉の奥から嬌声が上がり、薄暗い部屋の中に響き渡る。


 シャルルは腰を動かしたまま、両手を左右で寝そべっているマリナとエリザに伸ばした。指先を二人の股間にぐちゅっと差し入れて、膣の中を指でかき回す。

「やっ、ああんっ、あああっ」
「ひうっ、あっ」

 アイシャの甘く高い声に、二人の喘ぎ声が混じってゆく。その鳴き声は美しく、シャルルの耳を甘くくすぐった。
 どんな音楽よりも心をかき乱す。


 アイシャの狭い膣に入れたペニスから、次々と快楽が昇ってくる。腰が止まらない。
 亀頭の上が膣壁に擦られ、抗いがたい快楽をもたらした。

 まだ幼い少女でありながら、アイシャの膣はシャルルのペニスをずっぽりと咥えこんでいた。
 男に快楽を与えるための器官はその本来の役割を存分に果たそうと、ペニスをきゅっと締め付ける。
 
「あっあっ、ひゃっ、うう、んっ、やぁあっ、んっ、ひっ、お、奥まで、はううっ」

 アイシャが体を仰け反らせて喘ぐ。ぎゅっと眉を寄せているし、気の強そうな目は濡れて輝いていた。
 豊かな乳房の先はアイシャの唇と同じピンク色で、ピンッと硬く勃っている。

 腰を突き入れる度にアイシャの胸がぶるんと揺れていた。アイシャの口はだらしなく開き、そこからは甘い声が漏れ続けている。
 アイシャの体は細く、体を仰け反らせると肋骨の一本一本が浮かび上がるほどだった。骨ばった骨盤と胸郭の間はへこんでいて、シャルルの動きに合わせてびくびくと腹が震えている。

 アイシャは何かに耐えようとするかのように太腿にぎゅっと力を入れていて、足の指は開いたり閉じたりを繰り返していた。


 ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ。

 べちゃっ。


 アイシャの体の中央で、男を射精させるための穴はその役割を果たそうと潤っていた。充血して桃色を晒す肉の割れ目は男を気持ちよくさせるため愛液を分泌し、シャルルの抽挿を助けた。

 
「はあっ、あううっ、ああぁあぁっ、あんっ、や」


 腰を動かすたびにシャルルの背筋を快楽が駆け上ってゆく。
 
「おお、たまらんっ、気持ちいいぞアイシャ」 

 この快楽をまだ味わいたい。
 だが、意思とは裏腹に、雄の本能がすぐさま射精しろと命じてくる。この少女の一番奥に、熱い子種を注ぎ込めと焼き切れそうな脳が命令を下してくる。
 

 シャルルは左右に伸ばした手で、さらに強くマリナとエリザの膣をかき回した。マリナの小さな体がびくんびくんと跳ね、エリザの細い肩が震えている。

「ああっ、ご主人さまぁ」
「き、気持ちいですっ、あっ、あああぁ」

 二人の膣はびしゃびしゃに濡れていて、膣壁はシャルルの指をきゅっと締め上げた。
 シャルルの指先の刺激だけで、マリナは両脚を伸ばしたり引っ込めたりするほどの快楽に襲われていた。

 美しい少女たちの声が重なってゆく。快楽がもたらす原始の声はどんな歌手の声よりも心を掻き立てる。
 

 シャルルは腰の動きをさらに激しくして、アイシャの一番奥をさらに押し込めるかのように突き入れた。

「おおっ、もう出そうだ」
「ひゃっ、はいぃ、ご主人さまぁ」

 もう耐えられそうになかった。少女の熱く濡れた膣は、男をの精を受け入れるためにうねっている。
 本来の役割を果たそうと男に激しい快楽を与えていた。 
 
 股間の疼きが解放を求める。

「アイシャ、出すぞ」
「はいっ、全部、いっぱい出してください」


 シャルルは巨大なペニスを少女の体の一番奥へと叩き付けた。それと同時に、抑え付けられていた精液が放たれる。


 びゅるっ、びゅるるるっ、びゅっ。


 シャルルの体ががくがくと震え、同じようにペニスの先端が狭い膣内で暴れまわった。
 アイシャが悲鳴じみた声をあげる。


「あああぁぁあっ!! あっ、んんっ!」

 アイシャの太腿が意思を離れて痙攣し、びくびくと跳ね上がる。

 さらにアイシャの膣は、さらなるおねだりをするかのようにきゅーっとシャルルのペニスを締め上げた。
 男の精液を注ぎ込まれて、アイシャの幼い肉の穴が悦びに震える。シャルルのペニスを離すまいと、射精後のペニスをぎゅっと掴み、出された精をこぼすまいと膣肉が蠢く。

 シャルルは目を閉じ、眉をぎゅっと寄せた。

「おお、ぬおお」

 精を放ったというのに、まだペニスが暴れている。アイシャの膣はすべて吐き出させようとするかのようにきゅうきゅうに締め上げてきて、その度に精液がびゅるりと搾り出された。

 シャルルは口を大きく開き、太く長い息を吐いた。


 ようやく射精の快楽も収まろうとしている。少女の肉を征服した悦びで脳が痺れていた。

 アイシャは荒い息を吐いている。細い胸郭は呼吸に合わせて何度も上下していた。
 何も考えることが出来ないのか、アイシャは焦点の合わない瞳でどこか遠くを見つめている。


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