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第二章 竜の魔王とモンスター娘四天王
第三十五話 エロガキゴブリンに変身してミノタウロス娘とおねショタ交尾をする話
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ある日の昼、執務室で仕事をしているとアスティが現れた。
「創造主君、おちんちんごっこしたいです☆」
「今日もおちんちんごっこするのか? ここのところ毎日しているだろ」
「だって、おちんちんごっこ楽しいですから!」
「仕方ないな」
俺は椅子から立ち上がり、アスティにパイズリしてもらうつもりでいた。
「ご主人様、アスティ様と友好を深めるのは構いませんが、パイズリばかりではなく交尾もしていただかないと困ります」
「くっ」
しかし、秘書のエメスに釘を刺されてしまい、俺はアスティのおっぱいに触れようとしていた手を咄嗟に引っ込める。
「おっぱい触らないんですか?」
アスティはブラを外して俺を誘惑してくる。
彼女のおっぱいは魅力的だが、そのせいで今までパイズリしかしてこなかったのも事実。
「確かに俺が神様から与えられた役目はモンスター娘を繁殖させることだったな。おっぱいに屈してしまうとは情けなかった」
「最近はご主人様をただ孕ませたいだけのゲス男だと思っていましたよ」
「おいおい、酷い言い草だな。俺はいつでも初心を忘れていないぞ。アスティともちゃんと交尾はするつもりだ」
「そうですか。では、私は席を外しますのでどうぞごゆっくり」
エメスは俺に気を利かせて部屋から去っていき、部屋には俺とアスティの二人だけになる。
俺はアスティと向き合っておっぱいの誘惑に抗う。
「アスティ、今日のおちんちんごっこはいつもと少し違うことをするぞ」
アスティに服を全て脱いでもらった俺は彼女を自分の椅子に座らせ、股を広げさせる。
「もしかして、おまんこに挿れるんですか?」
「ああ。俺にはお前を孕ませる義務があるからな」
おっぱいに包まれたい気持ちを抑えて肉棒を膣口にあてがう。
だが、その時に俺は交尾とおっぱいを両方味わう一つの案を思いつく。
「孕ませスキル『キメラ・ゴブリン』発動!」
そう叫んだ俺の身体が徐々に縮んでいき、人間の年齢で十歳前後の子供くらいの体格しかないゴブリンに変身した。
「わぁ! 創造主君、ちっちゃくて可愛くなっちゃいましたね!」
「へへっ、小さいからって侮るなよ。俺がこの姿になったのはこうするためだ!」
俺は椅子によじ登り、アスティに抱きつく。
丁度、俺の頭はアスティのおっぱいと同じ高さにあり、思いっきりおっぱいの谷間に顔を突っ込んだ。
「ぐへへ、おっぱい……おっぱい……」
「創造主君の角がおっぱいにツンツン当たって……もうっ、エロガキですね☆ お姉ちゃんのぱいぱい、好きなだけぱふぱふしていいですよ」
「それなら、こっちも……」
俺が子供サイズになった肉棒を勃起させて膣口に狙いを定め、挿入を始める。
「あ、ああっ♡ ちっちゃいおちんちんがおまんこに食べられちゃいましたね♡」
「食べられているのはお前だ! オラオラッ!」
ゴブリンになった俺はいつもより自分の力を貧弱に感じながらも腰を叩きつける。
「それーっ! おっぱいモンスターですよ!」
アスティは俺の背中に腕を回し、おっぱいの谷間に俺を縛りつけた。
「おっぱいに食べられちゃいましたねぇ」
「はぁはぁ、調子に乗るなよ! 今からお前を孕ませてやるからな!」
ぴゅっ! ぴゅっ! ぴゅるるるっ!
俺はゴブリンの姿のまま、アスティの膣内に射精する。
「くすっ、おちんぽみるくぴゅーぴゅーしちゃいましたね♡」
ゴブリンの小さなちんこではいつものように女の子を屈服させることが出来ず、アスティは余裕の笑みを浮かべている。
それどころか、慣れない身体のせいで、俺は疲れ果ててしまっていた。
「ふぅ……ちょっと休憩を――」
「ねえねえ、もう一回おちんちんごっこしましょう!」
だが、アスティは俺を手放さず、俺の鼻や口をおっぱいに埋める。
「むぐぐっ!?」
「もっとおちんぽみるく出してくれないと放してあげませんよ♡」
どうやら、アスティが満足するまで俺は放してもらえないらしい。
おっぱいに包まれる幸福感と窒息しそうな苦しみから逃れたい気持ちが入り交じり、俺は夢中で腰を振った。
ぴゅるるっ! ぴゅっ! ぴゅるっ!
「またぴゅーぴゅーしましたね☆」
二度目の射精をして、拘束を解いてもらった俺が息を整えていると、アスティは俺を机の上に座らせる。
「おまんこを使ったおちんちんごっこも楽しいです! だから、もっともっとしたいです!」
「も、もう止めてくれ……」
「それは無理です♡」
アスティは俺に覆いかぶさり、今度は攻める側となって交尾を開始する。
「お姉ちゃんのおまんこ気持ちいいですか? 気持ちよかったらまたぴゅーぴゅーしましょうね」
俺は今、アスティに逆レイプされている。
しかし、アスティとの交尾による快楽には抗えなかった。
人間の姿に戻れば攻勢逆転出来るかも知れないが、無邪気なアスティにもっと搾り取られたいという願望が俺の心に芽生え、アスティのなすがままにされてしまった。
ぴゅっ! ぴゅるるるっ! ぴゅるるるっ!
✕ ✕ ✕
「あー、楽しかった。でも、もう帰らないといけませんね」
日も暮れてきた頃、俺は精力が尽きるまで犯されて裸で床に伸びていた。
「では、また明日もおちんちんごっこで遊びましょうね☆」
そう言って、アスティは屋敷から去っていった。
「あははっ、処女だったアスティに空き放題ヤラれちゃって情けなーい」
どこから見ていたのか、ホブコが俺の前にひょっこりと現れる。
ホブコはゴブリンになっている俺のちんこを右足でぐりぐりと踏みつける。
「お、お前……俺が弱っている時を見計らって……」
「よわよわおこさまちんこ♡ 今のおじさんなら私でも勝てるかも。ゴブリンはたった一人じゃ何も出来ないんだよ」
「じゃあ、今すぐ人間の姿に戻ってお前を犯してやろうか」
「……今日は何もしないであげる」
ホブコは珍しく素直に引き下がった。
「ところで、お前もまたお腹が膨らんできたな」
「何度もおじさんの子供を産むことになるなんてサイアクの気分なんだけどね」
繁殖力の高いゴブリンらしく、俺に孕まされたホブコはたった数週間で何度も出産を経験することになった。
俺は真っ平らなホブコの胸をじっと見つめる。
「おじさん、なんで私のおっぱい見てるの?」
「お前って母乳出せるのか?」
「…………殺すぞ♡」
ミノタウロスの母乳はとても美味しいらしい。
俺は喉をごくりと鳴らした。
「創造主君、おちんちんごっこしたいです☆」
「今日もおちんちんごっこするのか? ここのところ毎日しているだろ」
「だって、おちんちんごっこ楽しいですから!」
「仕方ないな」
俺は椅子から立ち上がり、アスティにパイズリしてもらうつもりでいた。
「ご主人様、アスティ様と友好を深めるのは構いませんが、パイズリばかりではなく交尾もしていただかないと困ります」
「くっ」
しかし、秘書のエメスに釘を刺されてしまい、俺はアスティのおっぱいに触れようとしていた手を咄嗟に引っ込める。
「おっぱい触らないんですか?」
アスティはブラを外して俺を誘惑してくる。
彼女のおっぱいは魅力的だが、そのせいで今までパイズリしかしてこなかったのも事実。
「確かに俺が神様から与えられた役目はモンスター娘を繁殖させることだったな。おっぱいに屈してしまうとは情けなかった」
「最近はご主人様をただ孕ませたいだけのゲス男だと思っていましたよ」
「おいおい、酷い言い草だな。俺はいつでも初心を忘れていないぞ。アスティともちゃんと交尾はするつもりだ」
「そうですか。では、私は席を外しますのでどうぞごゆっくり」
エメスは俺に気を利かせて部屋から去っていき、部屋には俺とアスティの二人だけになる。
俺はアスティと向き合っておっぱいの誘惑に抗う。
「アスティ、今日のおちんちんごっこはいつもと少し違うことをするぞ」
アスティに服を全て脱いでもらった俺は彼女を自分の椅子に座らせ、股を広げさせる。
「もしかして、おまんこに挿れるんですか?」
「ああ。俺にはお前を孕ませる義務があるからな」
おっぱいに包まれたい気持ちを抑えて肉棒を膣口にあてがう。
だが、その時に俺は交尾とおっぱいを両方味わう一つの案を思いつく。
「孕ませスキル『キメラ・ゴブリン』発動!」
そう叫んだ俺の身体が徐々に縮んでいき、人間の年齢で十歳前後の子供くらいの体格しかないゴブリンに変身した。
「わぁ! 創造主君、ちっちゃくて可愛くなっちゃいましたね!」
「へへっ、小さいからって侮るなよ。俺がこの姿になったのはこうするためだ!」
俺は椅子によじ登り、アスティに抱きつく。
丁度、俺の頭はアスティのおっぱいと同じ高さにあり、思いっきりおっぱいの谷間に顔を突っ込んだ。
「ぐへへ、おっぱい……おっぱい……」
「創造主君の角がおっぱいにツンツン当たって……もうっ、エロガキですね☆ お姉ちゃんのぱいぱい、好きなだけぱふぱふしていいですよ」
「それなら、こっちも……」
俺が子供サイズになった肉棒を勃起させて膣口に狙いを定め、挿入を始める。
「あ、ああっ♡ ちっちゃいおちんちんがおまんこに食べられちゃいましたね♡」
「食べられているのはお前だ! オラオラッ!」
ゴブリンになった俺はいつもより自分の力を貧弱に感じながらも腰を叩きつける。
「それーっ! おっぱいモンスターですよ!」
アスティは俺の背中に腕を回し、おっぱいの谷間に俺を縛りつけた。
「おっぱいに食べられちゃいましたねぇ」
「はぁはぁ、調子に乗るなよ! 今からお前を孕ませてやるからな!」
ぴゅっ! ぴゅっ! ぴゅるるるっ!
俺はゴブリンの姿のまま、アスティの膣内に射精する。
「くすっ、おちんぽみるくぴゅーぴゅーしちゃいましたね♡」
ゴブリンの小さなちんこではいつものように女の子を屈服させることが出来ず、アスティは余裕の笑みを浮かべている。
それどころか、慣れない身体のせいで、俺は疲れ果ててしまっていた。
「ふぅ……ちょっと休憩を――」
「ねえねえ、もう一回おちんちんごっこしましょう!」
だが、アスティは俺を手放さず、俺の鼻や口をおっぱいに埋める。
「むぐぐっ!?」
「もっとおちんぽみるく出してくれないと放してあげませんよ♡」
どうやら、アスティが満足するまで俺は放してもらえないらしい。
おっぱいに包まれる幸福感と窒息しそうな苦しみから逃れたい気持ちが入り交じり、俺は夢中で腰を振った。
ぴゅるるっ! ぴゅっ! ぴゅるっ!
「またぴゅーぴゅーしましたね☆」
二度目の射精をして、拘束を解いてもらった俺が息を整えていると、アスティは俺を机の上に座らせる。
「おまんこを使ったおちんちんごっこも楽しいです! だから、もっともっとしたいです!」
「も、もう止めてくれ……」
「それは無理です♡」
アスティは俺に覆いかぶさり、今度は攻める側となって交尾を開始する。
「お姉ちゃんのおまんこ気持ちいいですか? 気持ちよかったらまたぴゅーぴゅーしましょうね」
俺は今、アスティに逆レイプされている。
しかし、アスティとの交尾による快楽には抗えなかった。
人間の姿に戻れば攻勢逆転出来るかも知れないが、無邪気なアスティにもっと搾り取られたいという願望が俺の心に芽生え、アスティのなすがままにされてしまった。
ぴゅっ! ぴゅるるるっ! ぴゅるるるっ!
✕ ✕ ✕
「あー、楽しかった。でも、もう帰らないといけませんね」
日も暮れてきた頃、俺は精力が尽きるまで犯されて裸で床に伸びていた。
「では、また明日もおちんちんごっこで遊びましょうね☆」
そう言って、アスティは屋敷から去っていった。
「あははっ、処女だったアスティに空き放題ヤラれちゃって情けなーい」
どこから見ていたのか、ホブコが俺の前にひょっこりと現れる。
ホブコはゴブリンになっている俺のちんこを右足でぐりぐりと踏みつける。
「お、お前……俺が弱っている時を見計らって……」
「よわよわおこさまちんこ♡ 今のおじさんなら私でも勝てるかも。ゴブリンはたった一人じゃ何も出来ないんだよ」
「じゃあ、今すぐ人間の姿に戻ってお前を犯してやろうか」
「……今日は何もしないであげる」
ホブコは珍しく素直に引き下がった。
「ところで、お前もまたお腹が膨らんできたな」
「何度もおじさんの子供を産むことになるなんてサイアクの気分なんだけどね」
繁殖力の高いゴブリンらしく、俺に孕まされたホブコはたった数週間で何度も出産を経験することになった。
俺は真っ平らなホブコの胸をじっと見つめる。
「おじさん、なんで私のおっぱい見てるの?」
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ミノタウロスの母乳はとても美味しいらしい。
俺は喉をごくりと鳴らした。
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