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第三章 妖精の女王と収穫祭
第七十四話 ギガンテス娘と巨大化交尾をする話
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「おーい、イベリーはいるか?」
俺は鉱物を発掘した帰り際にイベリーの家に立ち寄った。
「そ、創造主さん? どうしてここに?」
洞窟の奥からエピアが顔を覗かせてくる。
「ちょっと用事があって来ていたから挨拶くらいはしておこうと思ってな」
「な、なるほど……でも、申し訳ないけどイベリーは今出かけてしまっているんだ」
「そうか……それは残念だ。つまり、お前は一人で留守番をしているんだな?」
「うん……イベリーが帰ってくるまで待つ?」
「ああ。待っているとするか……交尾でもしながらな。『キメラ・ギガンテス』」
俺は『キメラ化』を発動してエピアと同じギガンテスに変身する。
身体の肥大化によって服が破れ、全裸の巨人となった俺は狭い洞窟の中で背を丸めていた。
「創造主さん、こんなところで大きくなったら洞窟が崩れちゃうよ……」
「だけど、お前と交尾するにはこうでもしないと満足に出来ないからな」
木の幹のように太い肉棒をエピアの膣に埋める。
巨人二人が洞窟の中で交尾をするだけでも洞窟は狭く、動きにくかった。
「んあっ♡ 創造主さんのおちんちんきたぁ♡」
だが、エピアは挿れられた途端に喘ぎ始め、俺の性欲に火を点けた。
「巨人ちんこは気持ちいいか?」
「き、気持ちいいよ♡ お腹の中を掻き分けてきてぞくぞくする♡」
巨人のエピアと普段の俺では性器どころか体格のサイズすらも絶望的に合わない。
だからこそ、俺は彼女と交尾をする時は巨人化するように心がけている。
「けれど、いつものおちんちんも好きだよ♡」
「いつもの奴だと、小さくてお前が満足出来ないだろ」
「おちんちんの良し悪しは大きさじゃないよ。こうやって抱かれている時の幸せな感じが私は好きなの」
「そう言ってくれると嬉しいな」
気分がノッてきた俺は腰使いを激しくして射精の準備をする。
腰を一度振るたびに洞窟がグラグラと揺れて内心恐ろしさも感じたが、性欲の前にはそんな恐怖もすぐに吹き飛んだ。
びゅるっ♡ びゅるっ♡ どびゅるるるるっ♡
巨人になった俺は射精量も増しており、接合部から溢れ出した精液がエピアの足元に白い水溜りを作っていた。
俺は鉱物を発掘した帰り際にイベリーの家に立ち寄った。
「そ、創造主さん? どうしてここに?」
洞窟の奥からエピアが顔を覗かせてくる。
「ちょっと用事があって来ていたから挨拶くらいはしておこうと思ってな」
「な、なるほど……でも、申し訳ないけどイベリーは今出かけてしまっているんだ」
「そうか……それは残念だ。つまり、お前は一人で留守番をしているんだな?」
「うん……イベリーが帰ってくるまで待つ?」
「ああ。待っているとするか……交尾でもしながらな。『キメラ・ギガンテス』」
俺は『キメラ化』を発動してエピアと同じギガンテスに変身する。
身体の肥大化によって服が破れ、全裸の巨人となった俺は狭い洞窟の中で背を丸めていた。
「創造主さん、こんなところで大きくなったら洞窟が崩れちゃうよ……」
「だけど、お前と交尾するにはこうでもしないと満足に出来ないからな」
木の幹のように太い肉棒をエピアの膣に埋める。
巨人二人が洞窟の中で交尾をするだけでも洞窟は狭く、動きにくかった。
「んあっ♡ 創造主さんのおちんちんきたぁ♡」
だが、エピアは挿れられた途端に喘ぎ始め、俺の性欲に火を点けた。
「巨人ちんこは気持ちいいか?」
「き、気持ちいいよ♡ お腹の中を掻き分けてきてぞくぞくする♡」
巨人のエピアと普段の俺では性器どころか体格のサイズすらも絶望的に合わない。
だからこそ、俺は彼女と交尾をする時は巨人化するように心がけている。
「けれど、いつものおちんちんも好きだよ♡」
「いつもの奴だと、小さくてお前が満足出来ないだろ」
「おちんちんの良し悪しは大きさじゃないよ。こうやって抱かれている時の幸せな感じが私は好きなの」
「そう言ってくれると嬉しいな」
気分がノッてきた俺は腰使いを激しくして射精の準備をする。
腰を一度振るたびに洞窟がグラグラと揺れて内心恐ろしさも感じたが、性欲の前にはそんな恐怖もすぐに吹き飛んだ。
びゅるっ♡ びゅるっ♡ どびゅるるるるっ♡
巨人になった俺は射精量も増しており、接合部から溢れ出した精液がエピアの足元に白い水溜りを作っていた。
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