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教え込まれたアナルの倒錯。実は仕掛けたのは……
01 自舐
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それから、翼の生活は爛れていく一方だった。
今日も大学が終わるとすぐに帰宅。圭と薫のふたりを同時に相手にしている。すでに翼のアパートはヤリ部屋と化していた。
「それじゃあ、アレをやってみせてくれよ」
「といってもゆっくりね。腰痛めたら楽しめないもの」
薫と圭が、布団に体育座りになった翼をにやつきながら見下ろしている。
「はい……見ててください……♡んんん……うむむむ……」
翼はゆっくりと身体をかがめていく。ふたりに言いつけられて、ホットヨガと柔軟をこなしてきた成果だ。驚くほど深く前傾していく。そのまま、勃起した自分のものに舌を這わせる。いわゆるオートフェラチオだ。
「へへへ……いつ見てもすごいな……♡」
「ほんと……自分で自分のものをしゃぶるなんて……なんておぞましい……♡」
薫と圭が言葉で煽ってくる。
「じゅぷじゅぷっ!♡ れるう……ぬぽぬぽぬぽっ!♡」
見られていると、自分のものを舐めるのにも熱が入る。
「じゃあ……そのまま自分のザーメンを飲むんだ……♡自分でケツ穴いじりながらな♡」
薫によって、翼はちんぐり返しにされる。言われるまま、尻の穴に指を入れる。その瞬間飽和していた射精感が爆ぜる。成年は自分の射精を口に受けながら、うっとりとしてしまう。
今日も大学が終わるとすぐに帰宅。圭と薫のふたりを同時に相手にしている。すでに翼のアパートはヤリ部屋と化していた。
「それじゃあ、アレをやってみせてくれよ」
「といってもゆっくりね。腰痛めたら楽しめないもの」
薫と圭が、布団に体育座りになった翼をにやつきながら見下ろしている。
「はい……見ててください……♡んんん……うむむむ……」
翼はゆっくりと身体をかがめていく。ふたりに言いつけられて、ホットヨガと柔軟をこなしてきた成果だ。驚くほど深く前傾していく。そのまま、勃起した自分のものに舌を這わせる。いわゆるオートフェラチオだ。
「へへへ……いつ見てもすごいな……♡」
「ほんと……自分で自分のものをしゃぶるなんて……なんておぞましい……♡」
薫と圭が言葉で煽ってくる。
「じゅぷじゅぷっ!♡ れるう……ぬぽぬぽぬぽっ!♡」
見られていると、自分のものを舐めるのにも熱が入る。
「じゃあ……そのまま自分のザーメンを飲むんだ……♡自分でケツ穴いじりながらな♡」
薫によって、翼はちんぐり返しにされる。言われるまま、尻の穴に指を入れる。その瞬間飽和していた射精感が爆ぜる。成年は自分の射精を口に受けながら、うっとりとしてしまう。
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