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教え込まれたアナルの倒錯。実は仕掛けたのは……
02 二挿
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「それじゃあ、翼のケツま×こに入れてやろうな……♡」
布団の上。逞しい裸をさらした薫が、四つん這いになった翼の後ろに廻る。股間のものはすでに猛り狂って天井を向いている。
「あああーーーー♡入れてえ……ケツま×こにち×ぽ入れてえ……」
産まれたままの姿で尻の穴をさらす。そんな屈辱さえも、今の翼には倒錯した興奮に変わってしまう。挑発するように尻をプリプリと振って求める。
「ふふふ……もちろん入れてあげるとも……。ほれ……♡」
ローションでヌルヌルになった紫のすぼまりに、巨根がゆっくりと挿入されていく。かつては出すための場所だったそこは、開発と拡張を繰り返されてすっかり性器と化している。薫の巨大なものを受け入れるにも危なげはない。
(あっあっ……♡ 入ってくる……気持ちいい……♡お尻気持ちいいよお……)
亀頭が前立腺に当たった瞬間、翼の目の前が白く弾ける。挿入だけで軽くメスイキをしてしまった。
「あああ……翼……お尻を犯されてすごくいい顔してるね……♡たまらないよ……ほら……舐めてよ……♡」
同じく裸になった圭が、勃起したものを翼に突きつける。大きさは薫に及ばないが、形の凶悪さでは負けていない。反り返ってゴツゴツして、とてもグロテスクだ。女にしか見えない美貌とのギャップが素晴らしい。
「はい……フェラします……♡ちゅっちゅっ……あむ……れろれろれえ……♡」
美しい男の娘のものの形とにおいに、成年はがまんができない。亀頭にキスし、愛おしそうに口に含む。眼を閉じ恍惚としながら。すっかり男のものをしゃぶるのが好きになっている。
布団の上。逞しい裸をさらした薫が、四つん這いになった翼の後ろに廻る。股間のものはすでに猛り狂って天井を向いている。
「あああーーーー♡入れてえ……ケツま×こにち×ぽ入れてえ……」
産まれたままの姿で尻の穴をさらす。そんな屈辱さえも、今の翼には倒錯した興奮に変わってしまう。挑発するように尻をプリプリと振って求める。
「ふふふ……もちろん入れてあげるとも……。ほれ……♡」
ローションでヌルヌルになった紫のすぼまりに、巨根がゆっくりと挿入されていく。かつては出すための場所だったそこは、開発と拡張を繰り返されてすっかり性器と化している。薫の巨大なものを受け入れるにも危なげはない。
(あっあっ……♡ 入ってくる……気持ちいい……♡お尻気持ちいいよお……)
亀頭が前立腺に当たった瞬間、翼の目の前が白く弾ける。挿入だけで軽くメスイキをしてしまった。
「あああ……翼……お尻を犯されてすごくいい顔してるね……♡たまらないよ……ほら……舐めてよ……♡」
同じく裸になった圭が、勃起したものを翼に突きつける。大きさは薫に及ばないが、形の凶悪さでは負けていない。反り返ってゴツゴツして、とてもグロテスクだ。女にしか見えない美貌とのギャップが素晴らしい。
「はい……フェラします……♡ちゅっちゅっ……あむ……れろれろれえ……♡」
美しい男の娘のものの形とにおいに、成年はがまんができない。亀頭にキスし、愛おしそうに口に含む。眼を閉じ恍惚としながら。すっかり男のものをしゃぶるのが好きになっている。
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