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登場人物
・桃木愛莉 28歳
きれいな人妻
キリス秘宝教を広める宣教師
グラマーで長身
・冴木良太 35歳
女の「お」の字も女性に縁がない冴えない童貞
巨大な鬼棒(デカちん)を持つイケメン
猛暑の昼下がり。
愛莉は宣教師の活動をするため、町内を歩いていたら入りやすい家を見つけ、その家を訪れた。
家の持ち主は、女の「お」の字も女性に縁がない良太であった。
良太は宗教の勧誘と知りながらも、訪れてきたスタイルが良い人妻の宣教師に興味を持ち、相づちを打ちながら興味がない聖典の話を聴いていた。
そんな中、つい興奮して襲ってしまう。
しかし、冴えない童貞だから手際が悪い。
自分好みのイケメンが童貞だと知った愛莉は、宣教師から性教師と変貌して冴えない童貞の筆下ろしをすることになる。
文字数 31,020
最終更新日 2026.01.04
登録日 2025.11.27
『若妻はえっちに好奇心』からの続編。えっちに成長していく旦那様と私の物語。
結婚してから数年、夫婦円満で仲良く生活していたけど、私のお家事情で仕事が忙しい日々が続き、旦那様とはすれ違いの日々を重ねて、私は仕事の疲れからセックスレスになっていた。
そんなある日、仕事に疲れ、帰って来たままの姿で浴室に向かうと、先に旦那様が入っていて、一緒に入る事になった。
裸の私と裸の旦那様、久しぶりに裸の対面だった。
裸の男と女が、密閉された場所にいるのだから、自然にせっくすに発展し、その日からセックスレスから脱却する。
セックスレスから一転した私は、セックスレスになる以前よりも、えっちが好きになり、どんなえっちにも興味を覚え、旦那様とイチャイチャえっちすることが大好きになり、人には言えない性癖までも覚えるようになっていく。
文字数 102,686
最終更新日 2021.03.17
登録日 2020.11.14
結婚してから数年、夫婦円満で仲良く生活している。
しかし、私のお家事情で仕事が忙しい日々が続き、旦那様とはすれ違いの日々を重ねて、私は仕事の疲れからセックスレスになっていた。
ある日、さり気なく旦那様と一緒にお風呂に入った。久しぶりに裸の対面だった。
男と女が、裸で狭く密閉された場所にいるのだから、自然的にせっくすに発展する。
私は久しぶりに頭の中をグラグラする刺激の快感を覚え、えっちの素晴らしさに目覚め、セックスレスから脱却する。
その日のHをきっかけに、私はえっちに好奇心が湧き、次第に普通のえっちから人に言えないえっちに覚醒していく。
文字数 102,707
最終更新日 2020.11.13
登録日 2020.07.01
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